テクノロジー

セールス主導開発の滑りやすい坂道 - ともにかける

1: nguyen-oi 2026/08/16 07:04

個別案件のカスタマイズ受けすぎて身動き取れなくなるSaaSあるあるすぎる

2: bamch0h 2026/08/16 07:20

その究極が受注開発でありSES

3: chiroruxx 2026/08/16 09:22

良い

4: natu3kan 2026/08/16 10:30

勝ちの分析を間違えるとドツボにはまるよなあ。

5: manimoto 2026/08/16 10:40

首がもげるほど頷いてしまった。「2. 自社は受託企業なのか、プロダクト企業なのかを決める。」は真理。プロダクト企業と言ってるのに個社ニーズに応じて実質受託化するのはプロダクトを壊し、そして組織をも壊す。

6: sp_ice 2026/08/16 10:56

どう抜け出せばいいか見当がつかない

7: tinsep19 2026/08/16 11:19

これの解は調整をその人達に任せることなんだと思う。社内的な開発計画の縮小や売上目標の調整。顧客との納期、仕様への協力を営業としてコミットを取り付ける。それらを引き受けるコミットメントと引換る

8: sabinezu 2026/08/16 12:06

p

9: cad-san 2026/08/16 12:07

これを本当に実践するにはPMにとんでもない胆力が要るなぁ…

10: u_1roh 2026/08/16 12:07

これは大事な話だ…

11: Pandasista 2026/08/16 13:36

規格品が主力のメーカーでも、顧客の無茶振りに応えた結果、唯一無二/世界シェア1位のような製品を生み出すこともあり、難しいところである。

12: moronbee 2026/08/16 14:02

"「作れるもの」と「市場が金を払うもの」 を揃えること"

13: kiririmode 2026/08/16 15:01

プロダクト企業と受託企業は収益構造が異なる。プロダクト企業がセールス主導開発をするリスクは、反復販売から「顧客別案件を安値で請ける受託企業」へ変質し、その過程で次のプロダクトを生み出す能力を失うこと

14: skypenguins 2026/08/16 16:16

“営業のための個別開発はコカインだ。気持ちよく、習慣になり、しかも「これが特別対応の最後だ」という、かろうじてそれっぽい言い訳を毎回生み出す。”

15: tomatomoto 2026/08/16 17:45

トレードオフを常につきつける、こころがけたい。

16: yarumato 2026/08/16 17:46

“自社が、プロダクト企業(プロダクトを作り、カスタマイズなしに、多くの顧客に売る)と受託企業(個別にカスタマイズするほど儲かる)どちらかを決めろ。プロダクト企業なら、旧バージョンは”