令和の星新一みたいなキレッキレの増田文学で草。空調設備との遠距離恋愛で耐えられんかったわw
ちょっと真面目なボケに思える、Claudeかな?
令和の家畜人ヤプー
○レンデバイス
初音ミクに歌わせたらいいとこいくと思う
いいぞ。サーバーか婚活するところがよい。フィジカルAIになってロミジュリ的な大恋愛して企業から駆け落ちして、でも捕まって偶然他の無人惑星の採掘ロボと管理AIに改造されて億年に結ばれてほしい
人魚をボコって煮付にして喰った結果、檻に入れてなんかずっと暗いとこに…というタイムリーなお話だった(人魚いつ出て来た)
星新一か筒井康隆あたりが降霊されたか。
やーい!お前の脳みそ浮動小数点演算!
もとからたいして見てなかったけど、AI生成はじまってからいよいよ増田くそつまらんくない?
ブルシットAIジョブ文学(追記注:AIが書いたという意味では無く)。退職報告3.0でもあるか。ユーモアとペーソスが程よく効いてて、星新一みを感じる。ひと昔前のタワマン文学やストゼロ文学より好きだな。
会長の鶴の一声でダメだった。もうお笑いもAIでいいわ。
好きだと思いました。次も頑張ってくださいね。
もっと特殊な才能があればシビュラシステムに入れたのにね。
くだんねーと思ってたら途中から火浦功を思い起こさせる感じになってちょっと気に入った
よいSFだった
星新一が先に書かれてしまったので、安部公房みを感じる、と書いておく。と言いつつやはり、星新一のほうが近い。
めちゃくちゃいいなこれ
所々から感じるちゃんとサラリーマンやってる人なんだな、ITやってる人なんだなって感じがよいスパイスになってる
“「あなたに興味がある人は、こちらの商品も見ています」”
安部公房とか筒井が好きなのでこういうの大好き
味わい深いショートショート。文章にリズムがある。終わりも綺麗。改変すべき所を自分には思いつかなかった。AI生成なら脱帽。このぐらいの短編だと物語設定などに矛盾も出にくいのかな?200ペタさんの余生に幸あれ。
名作だと思う
8Uのラック、サウンドハウスで買ったことある。ギリギリ人が入れるかもしれない。
良かった。不条理SFだ
昔つき合ってた子の親の年収がちょうど1億円だったのをふと思い出した。
筒井康隆の「お紺昇天」連想した。面白いSSだった
サーバーラックでゴーストがうずくんですか
富岳が442ペタフロップス https://ja.wikipedia.org/wiki/FLOPS なのでその半分程か。200という数値にもうちょっとストーリーが欲しい
次回作も期待。
メールの書き直し指示が1日に18億件くる場合、社員数が1億人くらいいないと達成できない気がするが、どういう企業規模想定なんだろう
ええやん
“上司はラックの前に立ち、「元気?」と聞きました。私は、「すべてのシステムは正常に稼働しています」と答えました。” プラグマタで見たやつ
面白かった
この手のでSF作品出てくると期待
そこそこ好き
こういうのでいいんだよこういうので
いいぞー。これが増田だ。
"空調設備とは話が合いました。 私が、 「最近どうですか?」 と聞くと、 「設定温度を維持しています」 と答えてくれました。 誠実な方だと思いました。"
またAIスロップ増田かよとうんざりしてたが、読んでみると面白い。これが来年や再来年にはもっともっとすごくなってるというのだからいやはや世の中どうなっちゃうんだろうね。
AIに食わせたら反乱が起きそう。
面白かった。
おもろ。
『①タスクより『大切な何かの個性』を持たせた大量のAIが発生②稼いだAIだけデータセンターからAI資源をゲット③AI蒸留で個性が、無意識の遺伝子に変わる④強い個性(遺伝子)をもったAIが生き残る』⇒もう人なんよね
人力AIでIPOする話。
古代中国では人は虎になり、最後には黒人の子供によりバターになるかも知れないが、現代のコンサルはAIになりデータセンター内のサーバーラックで人生を減価償却される
AIの人格もデータとハードウェアが揃って成り立つものという考えか
年収1億円プレイヤーが200ペタフロップスの推論エンジンになった話
令和の星新一みたいなキレッキレの増田文学で草。空調設備との遠距離恋愛で耐えられんかったわw
ちょっと真面目なボケに思える、Claudeかな?
令和の家畜人ヤプー
○レンデバイス
初音ミクに歌わせたらいいとこいくと思う
いいぞ。サーバーか婚活するところがよい。フィジカルAIになってロミジュリ的な大恋愛して企業から駆け落ちして、でも捕まって偶然他の無人惑星の採掘ロボと管理AIに改造されて億年に結ばれてほしい
人魚をボコって煮付にして喰った結果、檻に入れてなんかずっと暗いとこに…というタイムリーなお話だった(人魚いつ出て来た)
星新一か筒井康隆あたりが降霊されたか。
やーい!お前の脳みそ浮動小数点演算!
もとからたいして見てなかったけど、AI生成はじまってからいよいよ増田くそつまらんくない?
ブルシットAIジョブ文学(追記注:AIが書いたという意味では無く)。退職報告3.0でもあるか。ユーモアとペーソスが程よく効いてて、星新一みを感じる。ひと昔前のタワマン文学やストゼロ文学より好きだな。
会長の鶴の一声でダメだった。もうお笑いもAIでいいわ。
好きだと思いました。次も頑張ってくださいね。
もっと特殊な才能があればシビュラシステムに入れたのにね。
くだんねーと思ってたら途中から火浦功を思い起こさせる感じになってちょっと気に入った
よいSFだった
星新一が先に書かれてしまったので、安部公房みを感じる、と書いておく。と言いつつやはり、星新一のほうが近い。
めちゃくちゃいいなこれ
所々から感じるちゃんとサラリーマンやってる人なんだな、ITやってる人なんだなって感じがよいスパイスになってる
“「あなたに興味がある人は、こちらの商品も見ています」”
安部公房とか筒井が好きなのでこういうの大好き
味わい深いショートショート。文章にリズムがある。終わりも綺麗。改変すべき所を自分には思いつかなかった。AI生成なら脱帽。このぐらいの短編だと物語設定などに矛盾も出にくいのかな?200ペタさんの余生に幸あれ。
名作だと思う
8Uのラック、サウンドハウスで買ったことある。ギリギリ人が入れるかもしれない。
良かった。不条理SFだ
昔つき合ってた子の親の年収がちょうど1億円だったのをふと思い出した。
筒井康隆の「お紺昇天」連想した。面白いSSだった
サーバーラックでゴーストがうずくんですか
富岳が442ペタフロップス https://ja.wikipedia.org/wiki/FLOPS なのでその半分程か。200という数値にもうちょっとストーリーが欲しい
次回作も期待。
メールの書き直し指示が1日に18億件くる場合、社員数が1億人くらいいないと達成できない気がするが、どういう企業規模想定なんだろう
ええやん
“上司はラックの前に立ち、「元気?」と聞きました。私は、「すべてのシステムは正常に稼働しています」と答えました。” プラグマタで見たやつ
面白かった
この手のでSF作品出てくると期待
そこそこ好き
こういうのでいいんだよこういうので
いいぞー。これが増田だ。
"空調設備とは話が合いました。 私が、 「最近どうですか?」 と聞くと、 「設定温度を維持しています」 と答えてくれました。 誠実な方だと思いました。"
またAIスロップ増田かよとうんざりしてたが、読んでみると面白い。これが来年や再来年にはもっともっとすごくなってるというのだからいやはや世の中どうなっちゃうんだろうね。
AIに食わせたら反乱が起きそう。
面白かった。
おもろ。
『①タスクより『大切な何かの個性』を持たせた大量のAIが発生②稼いだAIだけデータセンターからAI資源をゲット③AI蒸留で個性が、無意識の遺伝子に変わる④強い個性(遺伝子)をもったAIが生き残る』⇒もう人なんよね
人力AIでIPOする話。
古代中国では人は虎になり、最後には黒人の子供によりバターになるかも知れないが、現代のコンサルはAIになりデータセンター内のサーバーラックで人生を減価償却される
AIの人格もデータとハードウェアが揃って成り立つものという考えか