linuxはローカルでLLMを動かすのに向いているのでシェアが急増した、って言いたげな記事なんだけど、そんなにローカルAIって普及してるのか?
AIとの関係もあるかも? 少なくとも、増えてるのは事実っぽい
非エンジニアでもAIにサポートしてもらえるので手を出しやすくなった。
徐々に増えてるのは確かとして、北米の7月の急増はAIエージェントが原因だろうとの事 https://www.techspot.com/news/113326-linux-cracked-10-desktop-usage-north-america-but.html
AI でついに Linux Desktop 元年きたか。Windows は AI のために Unix command を移植した。 https://www.publickey1.jp/blog/26/unixwindowscoreutils_for_window.html
最近はAIにCLIツール使わせるのがブームらしいので必然的にLinuxが有利に&一昔前のWindows並にライトユーザーフレンドリーになってるからDesktopも…というユーザーが増加中
OSに金払うのがバカバカしいから数年前からUbuntuしか使ってない
MSOfficeに囚われていなければ移行しやすい
OneDriveを使わせようとしたり広告が出てきたりしないからな(笑)
恐らくAIに寄り沿った鈍重で広告塗れのOSに嫌気がさした人達なんだろう。自分もその一人開発環境はOmarchyに移した。SSD512GB,メモリ16GBの13年前のMacBook Proでもサクサク動いちゃう。macOSやWIndowsには幻滅ですよ。
完全な妄想だけど、利用人数がではなく利用台数が増えただけのような気が… やってる人だけがやってると言うか。もちろんWindowsのおせっかい機能に嫌気が差してみたいなケースはあるだろうけども。
AIエージェントがWSLでヘッドレスブラウザ使ってるだけな気がするよ
Linuxデスクトップの利用率の情報はAIのおかげかもしれないが、「AIを動かすため」ではなく、今までよくわからなかった細かい不便をAIに質問することで解決できるようになったことが大きいと思っている。
Codexとかはやってるしさもありなんとは思うが。
メモリとかの高騰で旧型 PC をどうにか活用しようって人が増えてるのかな?
Windows11のインストール要件も影響してるんでは?処理性能には一切問題ないのに足切りされたPCが腐るほどあるだろう
gentoo → arch → manharo ときて現在、Omarchy Linux。Omarchy Linux使いやすいよ。Mac M5もあるけどLLMの母艦になってる。Linuxメインで生活してるとMacすらUIが重いんだなってなる。ちなみにOmarchyはThinkpad X1 Carbon 2019で動いてる。
生成AIとかSteam Deck/SteamOSとか複合要因かもしれないけど、それにしてもマクロな傾向としては短期間で急増しすぎてる気がする / https://gs.statcounter.com/os-market-share/desktop/north-america
Webブラウザで済むことだらけになってきたし新しいPCは高いしでいいんじゃないの。
じつはUbuntu上でのヘッドレスブラウザによるスクレイピングが急増してただけ説
North America以外では大差ないので、少なくとも地域特有の要素はあるのだろうね。
母数は何なんだろう
専門家は、この傾向の主な要因がAI開発者やAIエージェントを実行するLinuxユーザーにあると見ている > サポート切れWindows10を潰してLinux入れちゃった人も多いのではないか。
また Linux デスクトップ元年か
昨日も「なんかPCが妙に重いぞ」と思ったらWindowsさんがせっせとアプデをダウンロードしてはった。切ったはずなのに
“専門家は、この傾向の主な要因がAI開発者やAIエージェントを実行するLinuxユーザーにあると見ている”
コンテナ・ローカルAI・Windows10サ終・メモリ高騰とかの要因が複合しているんでしょうか?
なんかの間違いでは
「Linux」デスクトップの平日利用率は22%に急増--各種データで鮮明な人気ぶり
linuxはローカルでLLMを動かすのに向いているのでシェアが急増した、って言いたげな記事なんだけど、そんなにローカルAIって普及してるのか?
AIとの関係もあるかも? 少なくとも、増えてるのは事実っぽい
非エンジニアでもAIにサポートしてもらえるので手を出しやすくなった。
徐々に増えてるのは確かとして、北米の7月の急増はAIエージェントが原因だろうとの事 https://www.techspot.com/news/113326-linux-cracked-10-desktop-usage-north-america-but.html
AI でついに Linux Desktop 元年きたか。Windows は AI のために Unix command を移植した。 https://www.publickey1.jp/blog/26/unixwindowscoreutils_for_window.html
最近はAIにCLIツール使わせるのがブームらしいので必然的にLinuxが有利に&一昔前のWindows並にライトユーザーフレンドリーになってるからDesktopも…というユーザーが増加中
OSに金払うのがバカバカしいから数年前からUbuntuしか使ってない
MSOfficeに囚われていなければ移行しやすい
OneDriveを使わせようとしたり広告が出てきたりしないからな(笑)
恐らくAIに寄り沿った鈍重で広告塗れのOSに嫌気がさした人達なんだろう。自分もその一人開発環境はOmarchyに移した。SSD512GB,メモリ16GBの13年前のMacBook Proでもサクサク動いちゃう。macOSやWIndowsには幻滅ですよ。
完全な妄想だけど、利用人数がではなく利用台数が増えただけのような気が… やってる人だけがやってると言うか。もちろんWindowsのおせっかい機能に嫌気が差してみたいなケースはあるだろうけども。
AIエージェントがWSLでヘッドレスブラウザ使ってるだけな気がするよ
Linuxデスクトップの利用率の情報はAIのおかげかもしれないが、「AIを動かすため」ではなく、今までよくわからなかった細かい不便をAIに質問することで解決できるようになったことが大きいと思っている。
Codexとかはやってるしさもありなんとは思うが。
メモリとかの高騰で旧型 PC をどうにか活用しようって人が増えてるのかな?
Windows11のインストール要件も影響してるんでは?処理性能には一切問題ないのに足切りされたPCが腐るほどあるだろう
gentoo → arch → manharo ときて現在、Omarchy Linux。Omarchy Linux使いやすいよ。Mac M5もあるけどLLMの母艦になってる。Linuxメインで生活してるとMacすらUIが重いんだなってなる。ちなみにOmarchyはThinkpad X1 Carbon 2019で動いてる。
生成AIとかSteam Deck/SteamOSとか複合要因かもしれないけど、それにしてもマクロな傾向としては短期間で急増しすぎてる気がする / https://gs.statcounter.com/os-market-share/desktop/north-america
Webブラウザで済むことだらけになってきたし新しいPCは高いしでいいんじゃないの。
じつはUbuntu上でのヘッドレスブラウザによるスクレイピングが急増してただけ説
North America以外では大差ないので、少なくとも地域特有の要素はあるのだろうね。
母数は何なんだろう
専門家は、この傾向の主な要因がAI開発者やAIエージェントを実行するLinuxユーザーにあると見ている > サポート切れWindows10を潰してLinux入れちゃった人も多いのではないか。
また Linux デスクトップ元年か
昨日も「なんかPCが妙に重いぞ」と思ったらWindowsさんがせっせとアプデをダウンロードしてはった。切ったはずなのに
“専門家は、この傾向の主な要因がAI開発者やAIエージェントを実行するLinuxユーザーにあると見ている”
コンテナ・ローカルAI・Windows10サ終・メモリ高騰とかの要因が複合しているんでしょうか?
なんかの間違いでは