Word Office抱き合わせ商法は当時の定番ネタだな 今となっては誰も一太郎使ってないの諸行無常すぎる
最後の段落に違和感。ジャストシステムがWindowsを軽視していたという話を主軸と考えるとDOS版に留まった一太郎派はWindows 3.1のExcelではなくDOS版Lotus 1-2-3派の可能性が高く、異なる移行タイムラインが混線している。
まずタイトルからおかしくない?抱き合わせはOSとでしょ
wordは出たときから機能が圧倒的に豊富だった
富士通は一応、Excel+一太郎を打診したけどマイクロソフトに拒絶されたと。
日本語入力についてはATOKが言葉狩り始めたり、Google日本語入力が出てきたり、あとはPDF化の波に乗り遅れたな、Acrobatと互換保てていればもう少し生き延びることができたと思うぞ
Wordがシェアを伸ばし始めた頃に、方眼紙文化が会社から消えていったのはあるよなぁ。個人的にはそのおかげで気楽になった分、最低限の可読性デザインが一般に流通していたのが消えた気もしている。
ユーザーは一太郎と Excel が使いたかったのに Word を抱き合わせたんだよなあ。これがなければまだ一太郎は現役だったろうに。Lotus 1-2-3 が Excel より Windows 対応で遅れたのもあるんだろうかなあ
一太郎+ロータスいちにさんのモデル、当時は買ったやで。
独占禁止法はもっと効力を強めるべきだよ。勝った後の回収は消費者が負わされるんだから。
なんで今この記事なんだろ。おれはすでにoffice捨てたけどなぁ^^;統計処理にはDB使うし、レポートはhtmlだし、契約書すらmdだわ
今でも一部自治体や法曹関係は一太郎使ってるね。日本語入力のコスパはATOKのほうがいいので仕事で日本語使う人はAIサービスのサブスク申し込むより先にATOKパスポート申し込むほうがよさそう。
いまだにワードでの文中の図の位置指定の仕方が分からない。InDesignは出版業界では独壇場であるが、高価格路線を捨てず、大魚を逃した。
WindowsとWordの抱き合わせ販売をもっと早く規制できていたなら一太郎にも戦いようが有ったと思うけどな
id:ko2inte8cu 図の位置指定は描画キャンバスかアンカー固定を使うと良いです
FDDが20枚くらいついてきたんだよ。取り替えひっかえインストールしてた。
自治体、観光庁の一太郎縛りもとっくになくなり、むしろワードで提出しかここ15年ぐらい経験ない。
Wordは一太郎の替わりならんのよ、だからネ申Excelが進化してしまった
"抱き合わせはOSとでしょ" / Excel&一太郎という組み合わせでのバンドルをMicrosoftが拒絶して、Excel&Wordにしろと要求した、というお話なので、Excelとの抱き合わせで間違ってないのでは。
マイクロソフト、ウィンドウズ、エクセル、ワード、もとの表記の補足すらないのが流石だな。
一太郎は活版印刷をベースとしたグリッドレイアウトの印刷ソフト、Wordはタイプライター起源のフローレイアウトなテキストツールで根本的に文化が違うのよ。時代が変わったのについていけなかったの
トップコメ。抱き合わせはOSとではなくエクセルです。本文が誤解を招く表現をしてると思う。
いや、一太郎はWindows対応が遅すぎた。
Wordで絶望的に使えなかった機能が罫線(一太郎も使いやすかったとは言えないけど)。まあそれを必要とした紙文化自体が消えたからね。
今でこそ国産ソフトの代表格として擁護されるところあるが、Ver.5~7あたりの要求スペックの上がり方なり、当時のPC雑誌で起動時間やインストール容量、全置換といったベンチマークでWordに差をつけられたからなぁ
Wikipediaにも経緯が書いてあるけどとにかくWindows版の出来が悪かった。大体Windows版のライバルは一太郎ではなくLotusのAmiProとかだったし
三四郎「…」
Windows対応の最初のバージョンだった一太郎7がバグだらけのままリリースされたのも大きいんじゃないかな。8で安定したけど時既に遅しの感はあった。花子のWindows版も遅れてしまったし。
一太郎使った事はないのだけど、きっと Word より遙かに使いやすいんだろうな。と勝手に思ってる。会社は Google Doc だけど、酷すぎる。あいつらテストもしないで新機能リリースしてるのが良く分かる。
MS-Works搭載のも多くなかったっけ
まあ、その一太郎(ジャストシステム)のおかげで、日本だけOfficeがバンドルで安く使えるようになったんだよな。
Microsoft Works はよく使ってた。安かったし。
90年代の話はそういう要素もあったと思うけど、それ以降にシェア失ったのは一太郎&ATOK側の問題も大きいような。官公庁が一気に使うのをやめたのは比較的最近
これ、ビル・ゲイツの時代だよね。当時のマイクロソフトは相当アコギな商売をしてた。それでゲイツは引退してから慈善事業家の顔をしてたけど、トランプと同様の例の件とかその他、最近はボロを出してる
一太郎とともにオフィスに追いやられたソフトとして表計算のロータス123があるけど、コチラはアメリカのソフトなのか
いつまで「昔は良かった」「昔のニッポンはすごかった」って話してんだよ。この手の連載記事って5年に一度はどこかがやってるな。IT産業もマスメディアも進歩がない。
「Wordはゴミ」これは何度でも言い続けていかないといけない。
山本太郎と山本一太と山本一郎を足し合わせたような名前ですね!(いまさら)
これ独占禁止法でどうにかできなかったのかと今でも思う
Mac用の買い切り版Office買ったので永久に使えると思っていたら、次期macOSが「今後はインテル版アプリが使えなくなります」と予告してきて頭を抱えている…。Googleドキュメントは微妙に使いにくい。
今はみんながWordを使っているような書き方だけど今だにWordを使いこなしている人なんてどこの企業も一握りだけだと思うよ。我が社でWordを使っているのは自分だけ。みんなエクセルで文章書いてる。
一太郎とエクセルの組み合わせが馴染んだのだけど、ワードを押し付けられて渋々順応せざるを得なかった感じだったな。
こないだ ゆっくり解説で観た 一太郎提出現場は 今も健在 https://youtu.be/b4zMvDKSKg8
「抱き合わせはOSとではない」ってコメ、正確にはプリインストールPCだね。MSの独禁法の歴史ってどうだっけ?IEよりヤバいと思うんだけど
Tron, 一太郎, 花子, atok 国産だけで世界標準を作れたとはなぜか思えない。。難しいものだ。
一太郎、ロータスWordPro 、1-2-3、フリーランス
当時は一太郎・1-2-3モデルとMS Officeモデルを選べたと記憶してる。OASYSもワープロ機との互換性でそこそこ使われてたかな。いずれ海外との共通フォーマットという荒波に飲まれたのではないか。PC-98みたいに。
抱き合わせっていうか、Windows対応に明らかに苦労してた記憶。当時はOSの変化が頻繁だったので、アプリ専業に勝ち目はなかったかなと
Windows3.1の一太郎ってしっくり来なかった記憶ある。まぁそれまでDOS版使ってたから当然なんだけどね。等幅フォントしか無かったし。だったら一太郎じゃなくてもいいよねとは当時思った。
日本語文化圏において文書(書面)を作るなら、やはりMS Wordは文化や設計思想が合わないし、一太郎が使いやすい。ただ、「日本語文化圏の文書(書面)」てのが消えてってるからなぁ…。
「一太郎なんてダサい、これからは世界標準のWordだ!」なんて、当時の僕は思いつつ、Windows3.1にフロッピーを差し替えながらWordをインストールしたものです。
textエディターのような画面で軽くて便利だったけどVer5から重くなってWordに移行した記憶がある。Wordの美点は画面が印刷レイアウトだったこと。当時はLotus123派。
WORDを絶対に許す気は無いので、未だにプライベートでは LibreOffice(OpenOffice)を使ってる
うちに初めてやってきたパソコンはなぜか一太郎1-2-3モデルだったので自腹でワードエクセルを買ったなあ
日本語入力はATOKによるもので、一太郎じゃないだろと。あと、一太郎の凄いところはクリックしたところからどこでも入力できることで、今でも凄いけどキモいよね。当時はそれが普通だからWordにみんなイラついてたけど
Word使いたい人いるのかな。
公正取引委員会にマイクロソフトが怒られていた記録は有ったが、じゃあこれでExcel一太郎セットが主流になったかというと、ねえ。https://snk.jftc.go.jp/DC005/H101214H10J02000021_
そして一太郎はATOKの抱き合わせになった
OS/2の上でWindows動かしてAmipro使ってたなぁ。 隙あらば自分語り
一太郎と三四郎(三四六)のバンドルは。。。見たこと無かった。
Wordも一太郎も、リッチテキストの未来を見誤った、だから片方は嫌われ片方は市場のポジションを失ったのかなぁと思ってる
会社の金でClaude使いたいのに、CopilotでGPTが優先バンドルさせられているせいで嫌々GPT/M365使わされている現状に通じるところがある
花子「私も抱いて」
一太郎も毎年のアップデート商法はあまり行儀良くなかった記憶
これも語り部が必要
「一太郎」「花子」「三四郎」ばかりではなく、日本語データベース「桐」のこともたまには思い出してください
高級万年筆を使いたい人が職場の許可なく勝手に自腹購入して使えるのと同じように、ATOK が職場のPCで使えたらなあ/ MS-Office なんか有り難がって使ってるからデジタル赤字になるんじゃないか(と思ってるが根拠はない)
96年だったと思うけど先輩に「Wordと一太郎、どっち覚えた方がいいですか?」て聞いたら「これから普及するのはWord」て言われた。その人は一太郎使ってたのに
実は法人向けの一太郎Proはボリュームライセンスで1本8,000円くらい。買い切りのATOKも付いてたような。https://www.justsystems.com/jp/products/ichitaro_pro/
1-2-3とではなくExcelと組めてたらなと今でも思うわ。あれからWordの変な挙動に30年も苦しめられることになるとは
↓Justsystemsのデータベースは「五郎」でしょ。「桐」は管理工学研究所>https://www.kthree.co.jp/kiri/ (今でも売ってるらしい)
記憶が確かならWordプレインストール版の方が若干安かった気がする。記憶違いかもだけど。家では一太郎使ってたけど。仕事で一太郎使った記憶は無い
こうした件で、マイクロソフトは汚いやり方を平気でする会社だと強烈に印象付けられたため、自分個人では一度もwindowsを買ったことがない。
それでもATOKは今でも生き残ったのは、大手の「日本語」に対しての(表にはしないものの)「軽視」がいまだ続いているからだろな。
ユーザーがやりたいことはDTPでしょ
まぁ最終的にはどっちも消えるってオチかなぁ。大体はhtmlでいい
「1995年、「ウィンドウズ95」の発売を控えたマイクロソフトの米国本社」「日本のパソコンが並び、棚にはこれまで発売した一太郎のパッケージが」「一太郎を研究している『一太郎部屋』です」
「一太郎」に圧倒されていた「ワード」、マイクロソフトはエクセル人気を武器に「抱き合わせ」でシェア獲得
Word Office抱き合わせ商法は当時の定番ネタだな 今となっては誰も一太郎使ってないの諸行無常すぎる
最後の段落に違和感。ジャストシステムがWindowsを軽視していたという話を主軸と考えるとDOS版に留まった一太郎派はWindows 3.1のExcelではなくDOS版Lotus 1-2-3派の可能性が高く、異なる移行タイムラインが混線している。
まずタイトルからおかしくない?抱き合わせはOSとでしょ
wordは出たときから機能が圧倒的に豊富だった
富士通は一応、Excel+一太郎を打診したけどマイクロソフトに拒絶されたと。
日本語入力についてはATOKが言葉狩り始めたり、Google日本語入力が出てきたり、あとはPDF化の波に乗り遅れたな、Acrobatと互換保てていればもう少し生き延びることができたと思うぞ
Wordがシェアを伸ばし始めた頃に、方眼紙文化が会社から消えていったのはあるよなぁ。個人的にはそのおかげで気楽になった分、最低限の可読性デザインが一般に流通していたのが消えた気もしている。
ユーザーは一太郎と Excel が使いたかったのに Word を抱き合わせたんだよなあ。これがなければまだ一太郎は現役だったろうに。Lotus 1-2-3 が Excel より Windows 対応で遅れたのもあるんだろうかなあ
一太郎+ロータスいちにさんのモデル、当時は買ったやで。
独占禁止法はもっと効力を強めるべきだよ。勝った後の回収は消費者が負わされるんだから。
なんで今この記事なんだろ。おれはすでにoffice捨てたけどなぁ^^;統計処理にはDB使うし、レポートはhtmlだし、契約書すらmdだわ
今でも一部自治体や法曹関係は一太郎使ってるね。日本語入力のコスパはATOKのほうがいいので仕事で日本語使う人はAIサービスのサブスク申し込むより先にATOKパスポート申し込むほうがよさそう。
いまだにワードでの文中の図の位置指定の仕方が分からない。InDesignは出版業界では独壇場であるが、高価格路線を捨てず、大魚を逃した。
WindowsとWordの抱き合わせ販売をもっと早く規制できていたなら一太郎にも戦いようが有ったと思うけどな
id:ko2inte8cu 図の位置指定は描画キャンバスかアンカー固定を使うと良いです
FDDが20枚くらいついてきたんだよ。取り替えひっかえインストールしてた。
自治体、観光庁の一太郎縛りもとっくになくなり、むしろワードで提出しかここ15年ぐらい経験ない。
Wordは一太郎の替わりならんのよ、だからネ申Excelが進化してしまった
"抱き合わせはOSとでしょ" / Excel&一太郎という組み合わせでのバンドルをMicrosoftが拒絶して、Excel&Wordにしろと要求した、というお話なので、Excelとの抱き合わせで間違ってないのでは。
マイクロソフト、ウィンドウズ、エクセル、ワード、もとの表記の補足すらないのが流石だな。
一太郎は活版印刷をベースとしたグリッドレイアウトの印刷ソフト、Wordはタイプライター起源のフローレイアウトなテキストツールで根本的に文化が違うのよ。時代が変わったのについていけなかったの
トップコメ。抱き合わせはOSとではなくエクセルです。本文が誤解を招く表現をしてると思う。
いや、一太郎はWindows対応が遅すぎた。
Wordで絶望的に使えなかった機能が罫線(一太郎も使いやすかったとは言えないけど)。まあそれを必要とした紙文化自体が消えたからね。
今でこそ国産ソフトの代表格として擁護されるところあるが、Ver.5~7あたりの要求スペックの上がり方なり、当時のPC雑誌で起動時間やインストール容量、全置換といったベンチマークでWordに差をつけられたからなぁ
Wikipediaにも経緯が書いてあるけどとにかくWindows版の出来が悪かった。大体Windows版のライバルは一太郎ではなくLotusのAmiProとかだったし
三四郎「…」
Windows対応の最初のバージョンだった一太郎7がバグだらけのままリリースされたのも大きいんじゃないかな。8で安定したけど時既に遅しの感はあった。花子のWindows版も遅れてしまったし。
一太郎使った事はないのだけど、きっと Word より遙かに使いやすいんだろうな。と勝手に思ってる。会社は Google Doc だけど、酷すぎる。あいつらテストもしないで新機能リリースしてるのが良く分かる。
MS-Works搭載のも多くなかったっけ
まあ、その一太郎(ジャストシステム)のおかげで、日本だけOfficeがバンドルで安く使えるようになったんだよな。
Microsoft Works はよく使ってた。安かったし。
90年代の話はそういう要素もあったと思うけど、それ以降にシェア失ったのは一太郎&ATOK側の問題も大きいような。官公庁が一気に使うのをやめたのは比較的最近
これ、ビル・ゲイツの時代だよね。当時のマイクロソフトは相当アコギな商売をしてた。それでゲイツは引退してから慈善事業家の顔をしてたけど、トランプと同様の例の件とかその他、最近はボロを出してる
一太郎とともにオフィスに追いやられたソフトとして表計算のロータス123があるけど、コチラはアメリカのソフトなのか
いつまで「昔は良かった」「昔のニッポンはすごかった」って話してんだよ。この手の連載記事って5年に一度はどこかがやってるな。IT産業もマスメディアも進歩がない。
「Wordはゴミ」これは何度でも言い続けていかないといけない。
山本太郎と山本一太と山本一郎を足し合わせたような名前ですね!(いまさら)
これ独占禁止法でどうにかできなかったのかと今でも思う
Mac用の買い切り版Office買ったので永久に使えると思っていたら、次期macOSが「今後はインテル版アプリが使えなくなります」と予告してきて頭を抱えている…。Googleドキュメントは微妙に使いにくい。
今はみんながWordを使っているような書き方だけど今だにWordを使いこなしている人なんてどこの企業も一握りだけだと思うよ。我が社でWordを使っているのは自分だけ。みんなエクセルで文章書いてる。
一太郎とエクセルの組み合わせが馴染んだのだけど、ワードを押し付けられて渋々順応せざるを得なかった感じだったな。
こないだ ゆっくり解説で観た 一太郎提出現場は 今も健在 https://youtu.be/b4zMvDKSKg8
「抱き合わせはOSとではない」ってコメ、正確にはプリインストールPCだね。MSの独禁法の歴史ってどうだっけ?IEよりヤバいと思うんだけど
Tron, 一太郎, 花子, atok 国産だけで世界標準を作れたとはなぜか思えない。。難しいものだ。
一太郎、ロータスWordPro 、1-2-3、フリーランス
当時は一太郎・1-2-3モデルとMS Officeモデルを選べたと記憶してる。OASYSもワープロ機との互換性でそこそこ使われてたかな。いずれ海外との共通フォーマットという荒波に飲まれたのではないか。PC-98みたいに。
抱き合わせっていうか、Windows対応に明らかに苦労してた記憶。当時はOSの変化が頻繁だったので、アプリ専業に勝ち目はなかったかなと
Windows3.1の一太郎ってしっくり来なかった記憶ある。まぁそれまでDOS版使ってたから当然なんだけどね。等幅フォントしか無かったし。だったら一太郎じゃなくてもいいよねとは当時思った。
日本語文化圏において文書(書面)を作るなら、やはりMS Wordは文化や設計思想が合わないし、一太郎が使いやすい。ただ、「日本語文化圏の文書(書面)」てのが消えてってるからなぁ…。
「一太郎なんてダサい、これからは世界標準のWordだ!」なんて、当時の僕は思いつつ、Windows3.1にフロッピーを差し替えながらWordをインストールしたものです。
textエディターのような画面で軽くて便利だったけどVer5から重くなってWordに移行した記憶がある。Wordの美点は画面が印刷レイアウトだったこと。当時はLotus123派。
WORDを絶対に許す気は無いので、未だにプライベートでは LibreOffice(OpenOffice)を使ってる
うちに初めてやってきたパソコンはなぜか一太郎1-2-3モデルだったので自腹でワードエクセルを買ったなあ
日本語入力はATOKによるもので、一太郎じゃないだろと。あと、一太郎の凄いところはクリックしたところからどこでも入力できることで、今でも凄いけどキモいよね。当時はそれが普通だからWordにみんなイラついてたけど
Word使いたい人いるのかな。
公正取引委員会にマイクロソフトが怒られていた記録は有ったが、じゃあこれでExcel一太郎セットが主流になったかというと、ねえ。https://snk.jftc.go.jp/DC005/H101214H10J02000021_
そして一太郎はATOKの抱き合わせになった
OS/2の上でWindows動かしてAmipro使ってたなぁ。 隙あらば自分語り
一太郎と三四郎(三四六)のバンドルは。。。見たこと無かった。
Wordも一太郎も、リッチテキストの未来を見誤った、だから片方は嫌われ片方は市場のポジションを失ったのかなぁと思ってる
会社の金でClaude使いたいのに、CopilotでGPTが優先バンドルさせられているせいで嫌々GPT/M365使わされている現状に通じるところがある
花子「私も抱いて」
一太郎も毎年のアップデート商法はあまり行儀良くなかった記憶
これも語り部が必要
「一太郎」「花子」「三四郎」ばかりではなく、日本語データベース「桐」のこともたまには思い出してください
高級万年筆を使いたい人が職場の許可なく勝手に自腹購入して使えるのと同じように、ATOK が職場のPCで使えたらなあ/ MS-Office なんか有り難がって使ってるからデジタル赤字になるんじゃないか(と思ってるが根拠はない)
96年だったと思うけど先輩に「Wordと一太郎、どっち覚えた方がいいですか?」て聞いたら「これから普及するのはWord」て言われた。その人は一太郎使ってたのに
実は法人向けの一太郎Proはボリュームライセンスで1本8,000円くらい。買い切りのATOKも付いてたような。https://www.justsystems.com/jp/products/ichitaro_pro/
1-2-3とではなくExcelと組めてたらなと今でも思うわ。あれからWordの変な挙動に30年も苦しめられることになるとは
↓Justsystemsのデータベースは「五郎」でしょ。「桐」は管理工学研究所>https://www.kthree.co.jp/kiri/ (今でも売ってるらしい)
記憶が確かならWordプレインストール版の方が若干安かった気がする。記憶違いかもだけど。家では一太郎使ってたけど。仕事で一太郎使った記憶は無い
こうした件で、マイクロソフトは汚いやり方を平気でする会社だと強烈に印象付けられたため、自分個人では一度もwindowsを買ったことがない。
それでもATOKは今でも生き残ったのは、大手の「日本語」に対しての(表にはしないものの)「軽視」がいまだ続いているからだろな。
ユーザーがやりたいことはDTPでしょ
まぁ最終的にはどっちも消えるってオチかなぁ。大体はhtmlでいい
「1995年、「ウィンドウズ95」の発売を控えたマイクロソフトの米国本社」「日本のパソコンが並び、棚にはこれまで発売した一太郎のパッケージが」「一太郎を研究している『一太郎部屋』です」