テクノロジー

macOSでメモリを使い続けるCursorUIViewServiceを無効化する

1: mkusaka 2026/08/12 03:24

macOSでCursorUIViewServiceのメモリ増加をActivity Monitorで確認し、設定で「redesigned_text_cursor」を無効化する方法

2: hidea 2026/08/12 04:54

メモ

3: ao41 2026/08/12 07:07

時々フリーズしてるプロセス そうか無効化できたのか

4: simplememofast 2026/08/12 07:16

強制終了では再生成される問題を、FeatureFlagで新カーソル機能ごと無効化し生成トリガーを断つ発想。ただOS更新で戻りうる対症策で、Caps Lock表示は失う

5: closer 2026/08/12 08:20

表示がうざすぎて速攻無効にしたやつか

6: zoidstown 2026/08/12 08:28

“名前だけを見るとコードエディタのCursorと関係がありそうですが、まったく別のものです。CursorUIViewServiceはAppleのTextInputUIに含まれるXPCサービスで、テキストフィールドのカーソル付近にCaps Lockや入力ソースの状態を表示

7: tasukuchan 2026/08/12 10:16

“ ”

8: Kazumi007 2026/08/12 12:43

これ気になってた。ありがとうございます。

9: circled 2026/08/12 14:54

関係ないけどCodexがiCloudのDocumentディレクトリに成果物を吐き出すせいで、凄い勢いでSpotlightインデックス生成とiCloudへの同期処理が走って、馬鹿みたいにリソース潰すの本当クソ仕様

10: yasushicohi 2026/08/12 15:09

無効化できたのか、なんかAIコーディングエージェントなのかなとか勝手に思ってた。やっぱりちゃんと調べないとなぁ

11: tanemori 2026/08/12 17:37

CursorUIViewService

12: nilab 2026/08/13 16:20

「CursorUIViewServiceはAppleのTextInputUIに含まれるXPCサービスで、テキストフィールドのカーソル付近にCaps Lockや入力ソースの状態を表示しています」