macOSでCursorUIViewServiceのメモリ増加をActivity Monitorで確認し、設定で「redesigned_text_cursor」を無効化する方法
メモ
時々フリーズしてるプロセス そうか無効化できたのか
強制終了では再生成される問題を、FeatureFlagで新カーソル機能ごと無効化し生成トリガーを断つ発想。ただOS更新で戻りうる対症策で、Caps Lock表示は失う
表示がうざすぎて速攻無効にしたやつか
“名前だけを見るとコードエディタのCursorと関係がありそうですが、まったく別のものです。CursorUIViewServiceはAppleのTextInputUIに含まれるXPCサービスで、テキストフィールドのカーソル付近にCaps Lockや入力ソースの状態を表示
“ ”
これ気になってた。ありがとうございます。
関係ないけどCodexがiCloudのDocumentディレクトリに成果物を吐き出すせいで、凄い勢いでSpotlightインデックス生成とiCloudへの同期処理が走って、馬鹿みたいにリソース潰すの本当クソ仕様
無効化できたのか、なんかAIコーディングエージェントなのかなとか勝手に思ってた。やっぱりちゃんと調べないとなぁ
CursorUIViewService
「CursorUIViewServiceはAppleのTextInputUIに含まれるXPCサービスで、テキストフィールドのカーソル付近にCaps Lockや入力ソースの状態を表示しています」
macOSでメモリを使い続けるCursorUIViewServiceを無効化する
macOSでCursorUIViewServiceのメモリ増加をActivity Monitorで確認し、設定で「redesigned_text_cursor」を無効化する方法
メモ
時々フリーズしてるプロセス そうか無効化できたのか
強制終了では再生成される問題を、FeatureFlagで新カーソル機能ごと無効化し生成トリガーを断つ発想。ただOS更新で戻りうる対症策で、Caps Lock表示は失う
表示がうざすぎて速攻無効にしたやつか
“名前だけを見るとコードエディタのCursorと関係がありそうですが、まったく別のものです。CursorUIViewServiceはAppleのTextInputUIに含まれるXPCサービスで、テキストフィールドのカーソル付近にCaps Lockや入力ソースの状態を表示
“ ”
これ気になってた。ありがとうございます。
関係ないけどCodexがiCloudのDocumentディレクトリに成果物を吐き出すせいで、凄い勢いでSpotlightインデックス生成とiCloudへの同期処理が走って、馬鹿みたいにリソース潰すの本当クソ仕様
無効化できたのか、なんかAIコーディングエージェントなのかなとか勝手に思ってた。やっぱりちゃんと調べないとなぁ
CursorUIViewService
「CursorUIViewServiceはAppleのTextInputUIに含まれるXPCサービスで、テキストフィールドのカーソル付近にCaps Lockや入力ソースの状態を表示しています」