人型ロボットは修理費が高くて維持できないらしい。特に膝関節、股関節。人間のように自己修復されないし、消耗する箇所だから、安価に代替できないと維持できない
この視点は見えてなかった。アイボを使い続ける日本人と相性が悪い気がする。だが直さなくていいロボット兵士には十分導入できる技術であるとも読めるのでそれは恐ろしい
これも普及すれば安くなるんだろうか。
本体価格安くても関節一つの交換で70万は笑えないな 結局メンテナンスコストが普及の壁になりそう
たぶんクリーンで衝撃が少ない環境でしか使えないと思う。つまり、極めて限定的な用途でしか使えない事がバレて、AIバブル崩壊のトリガーの1つになると思う。
二足歩行はメンテコストかかりすぎるよね。ロボットの形態としてはガンダムではなくガンタンクみたいのが正解だと思う。
それでもすげぇよ(*´д`*)
とは言え「昔はそんなことも言われましたなー」という時代が来るんだろうな。ショッピングモールの片隅にあるスマホ修理屋みたいなロボ修理屋が並ぶ未来が見える。
業界の成熟とともにある程度は解消されるんだろうな。後キャタピラとかにしたら修理費も安いと思う。そもそも足とか必要性は低いじゃん。毎回ロボット修理するくらいなら床バリアフリーにしたほうが安いよ。
FA用モーターでも1個回すのに数百のパラメータ、個別CPUや各種センサが必要。それらがモジュール化されてるだろうから交換時にはモーターだけの価格では済まない。値下げには汎用化が不可欠で現時点では無理かと
戦闘用人型ロボットが開発されていると聞くが、こういう壊れやすさをどう対処するつもりなのだろう。ガンダムみたいな合体変形戦闘メカは、機械工学や材料工学がよほど発達しないと実用的にはなりにくそう。
まあ技術も欠点(の発見)も蓄積されて行くんだよね それは弱みでなく強み
安価にしても家庭で必要になる場面ってないよな。介護や家政婦の代替になるのはまだまだ先だしコストはもっと嵩むよな。
精密機械なんだから当たり前だろという感想しか出ない。ラジコンとは違う
1校に1体いれば十分(東鳩脳)
一番先行してるボストンダイナミクスは、母体であるヒュンダイの車用パーツとの互換性を高く設計している。また腕・脚は左右共通化して生産コスト削減、モジュール式なので故障してもパーツ交換が容易…って感じ。
ロボットもAIも結局人がやったほうが安いとなってそれなりに大きな企業しか使わなくなるんだろうか。
『高価な足を保護するため、布製の靴をはかせて摩耗を防ごうとするユーザーも多い』:へー。
以前、ブコメしたとおり。https://b.hatena.ne.jp/entry/4786592022378334146/comment/neco22b 施設をバリアフリー化して二足歩行以外で移動させる方が良い/関節はフリー可動だけして力の伝動は別でやらせる方がいいと思う。PCのように
ちまたでは電気なるものが喧伝されているが、既に普及した蒸気機関に比べ部品コストが高く普及するはずがない。PCなんぞも、専門特化のワープロにコスト面で勝てるはずがない。iphoneもキーボードがなく高額なだけ。
最初はそんなもんやね。普及しなきゃ安くしようがない
“主流の人型ロボットは寿命が3年から5年とされ、通常の使用状況ならロボットの一生で3回から8回のメンテナンスが必要だ。”実用レベルにあと数回、ブレイクスルーが必要だな
記事にある460万円で人型ロボットを買ったZさんは何に使っているんだろう。家事してくれるメイドロボットならクルマ並みの金額でも納得だが、現状はダンスくらいしかできなさそう。
人型である必要がある場所/用途では人間の安さに絶対に勝てない。万が一勝ってしまったら市場原理が根本から変わってしまうのでシンギュラリティどころじゃなくなるし。
ホンダのASIMOは企業向けレンタルで1日約200万円だったそうな。だいぶ安くなってるじゃん。
将来的にはロボットやドローン等のメンテナンス、修理屋が自動車のディーラーのカタチで全国各地にできてくるんかな
そんなの数が出ることがわかったら装置の設備投資され値段は下がるし、使い捨てだったり、廃棄もの集めてリユース品も出てくるわけで。緩衝材必要だったら追加されるしさ
自動車に例えたらようやくフォードの販売が始まった、くらい。普及が進めばメンテ網も整備されるだろう。街の自動車整備工場よろしく街のロボ職人は SF みがあって良いが、現実は iPhone 修理型のショップになりそう。
XYZ軸アームやスカラアームでそこそこの剛性の作りでも先端の変位に苦労するのに人型ロボットが産業面でコストに見合う日が来るとはちょっと思えない。結局専用機に回帰するのでは
転ぶんだ……しかし何に使えるのだろう?
普及してこなれてきたら、耐久性も上がるでしょ。今は手探りで試行錯誤している段階
修理が課題。ってだけでも相当話が進んでる。
あちこちで見るようになったみたいにバク転して踊れるようなやつはオーバースペックなのかもね。いましか見れなさそう。
人の自己修復機能 vs 文句を言わずに働くロボット 後者の修復が早く安くなればまた変わるはず
ちょっと高い自動車、と思えば維持費もそこまで高くない気がする Detroit Become Humanの世界がそのうちやってくるんだろうか
んー、この無理やりな文句のつけ方……遠からずちゃんと普及しそうだなあ。ロボも中国に取られちゃうかあ
人手がかかるなら「莫大な雇用が眠っている」ともいえる。補助金でEVゴリ押ししてる中国の事だし、人型ロボットも補助金でゴリ押ししてくる可能性
ロボット・ドクターもロボットに任せるとコストが下が、らないか
まだ人間の方が圧倒的に安いし、まあ当面は安いままだろうね
本体460万円で股関節交換70万円は、人体的に考えるとそんなもんでは?
こちらの方がEVよりも後発企業が追いつくのは難しいだろうな。
課題を乗り越えて発展していくんだから、何もしてない国より発展しているといえる。課題を少しづつ乗り越えて普及していったら値段が低廉化するだろうし。
修理代は安くはなるだろうけど、摩耗や劣化は簡単には防げない。ロボット物で散々議論されてきた話は人サイズでも同様と。丸っと交換する仕組みの方がマシなのかな。
過渡期だから?購入時価格は採算度外視で出して修理費用で儲けるビジネスモデルだったりして。収益構造や設計の見直しでどうにかなるのでは?とは思うけどそうすると購入時価格が現実的では高くなりすぎなのかな。
この記事で出てくるハーモニックドライブは日本の会社HDSの登録商標でそのHDSが圧倒的シェアを持つらしい。ただ機構的にどうしても壊れやすい部品なので上手い技術革新が無いと一般ユーザ展開は難しいと思う。
防護服着せればよいだけ。ヘルメット,胸当て,肘当て,膝当て等々。人型なのだから市販の人用を使える。
米軍が4脚ロボを散々弄り回した後で「ないわー」と見放したので、まあ脚で歩くロボの優位は当分なさそう。人間と同じ環境で働かせるよりロボが入れる環境にする方が安くて早い。(そして人間にとってもバリアフリー
なぜか銀河鉄道999が浮かんでしまった
ロボットのパーツと、義手、義足が共通で使えるようになる時代を夢見てる。
小型EV1台分が関節ひとつ⋯中国「買えるが維持できない」人型ロボットの現実【再掲】 | 36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
人型ロボットは修理費が高くて維持できないらしい。特に膝関節、股関節。人間のように自己修復されないし、消耗する箇所だから、安価に代替できないと維持できない
この視点は見えてなかった。アイボを使い続ける日本人と相性が悪い気がする。だが直さなくていいロボット兵士には十分導入できる技術であるとも読めるのでそれは恐ろしい
これも普及すれば安くなるんだろうか。
本体価格安くても関節一つの交換で70万は笑えないな 結局メンテナンスコストが普及の壁になりそう
たぶんクリーンで衝撃が少ない環境でしか使えないと思う。つまり、極めて限定的な用途でしか使えない事がバレて、AIバブル崩壊のトリガーの1つになると思う。
二足歩行はメンテコストかかりすぎるよね。ロボットの形態としてはガンダムではなくガンタンクみたいのが正解だと思う。
それでもすげぇよ(*´д`*)
とは言え「昔はそんなことも言われましたなー」という時代が来るんだろうな。ショッピングモールの片隅にあるスマホ修理屋みたいなロボ修理屋が並ぶ未来が見える。
業界の成熟とともにある程度は解消されるんだろうな。後キャタピラとかにしたら修理費も安いと思う。そもそも足とか必要性は低いじゃん。毎回ロボット修理するくらいなら床バリアフリーにしたほうが安いよ。
FA用モーターでも1個回すのに数百のパラメータ、個別CPUや各種センサが必要。それらがモジュール化されてるだろうから交換時にはモーターだけの価格では済まない。値下げには汎用化が不可欠で現時点では無理かと
戦闘用人型ロボットが開発されていると聞くが、こういう壊れやすさをどう対処するつもりなのだろう。ガンダムみたいな合体変形戦闘メカは、機械工学や材料工学がよほど発達しないと実用的にはなりにくそう。
まあ技術も欠点(の発見)も蓄積されて行くんだよね それは弱みでなく強み
安価にしても家庭で必要になる場面ってないよな。介護や家政婦の代替になるのはまだまだ先だしコストはもっと嵩むよな。
精密機械なんだから当たり前だろという感想しか出ない。ラジコンとは違う
1校に1体いれば十分(東鳩脳)
一番先行してるボストンダイナミクスは、母体であるヒュンダイの車用パーツとの互換性を高く設計している。また腕・脚は左右共通化して生産コスト削減、モジュール式なので故障してもパーツ交換が容易…って感じ。
ロボットもAIも結局人がやったほうが安いとなってそれなりに大きな企業しか使わなくなるんだろうか。
『高価な足を保護するため、布製の靴をはかせて摩耗を防ごうとするユーザーも多い』:へー。
以前、ブコメしたとおり。https://b.hatena.ne.jp/entry/4786592022378334146/comment/neco22b 施設をバリアフリー化して二足歩行以外で移動させる方が良い/関節はフリー可動だけして力の伝動は別でやらせる方がいいと思う。PCのように
ちまたでは電気なるものが喧伝されているが、既に普及した蒸気機関に比べ部品コストが高く普及するはずがない。PCなんぞも、専門特化のワープロにコスト面で勝てるはずがない。iphoneもキーボードがなく高額なだけ。
最初はそんなもんやね。普及しなきゃ安くしようがない
“主流の人型ロボットは寿命が3年から5年とされ、通常の使用状況ならロボットの一生で3回から8回のメンテナンスが必要だ。”実用レベルにあと数回、ブレイクスルーが必要だな
記事にある460万円で人型ロボットを買ったZさんは何に使っているんだろう。家事してくれるメイドロボットならクルマ並みの金額でも納得だが、現状はダンスくらいしかできなさそう。
人型である必要がある場所/用途では人間の安さに絶対に勝てない。万が一勝ってしまったら市場原理が根本から変わってしまうのでシンギュラリティどころじゃなくなるし。
ホンダのASIMOは企業向けレンタルで1日約200万円だったそうな。だいぶ安くなってるじゃん。
将来的にはロボットやドローン等のメンテナンス、修理屋が自動車のディーラーのカタチで全国各地にできてくるんかな
そんなの数が出ることがわかったら装置の設備投資され値段は下がるし、使い捨てだったり、廃棄もの集めてリユース品も出てくるわけで。緩衝材必要だったら追加されるしさ
自動車に例えたらようやくフォードの販売が始まった、くらい。普及が進めばメンテ網も整備されるだろう。街の自動車整備工場よろしく街のロボ職人は SF みがあって良いが、現実は iPhone 修理型のショップになりそう。
XYZ軸アームやスカラアームでそこそこの剛性の作りでも先端の変位に苦労するのに人型ロボットが産業面でコストに見合う日が来るとはちょっと思えない。結局専用機に回帰するのでは
転ぶんだ……しかし何に使えるのだろう?
普及してこなれてきたら、耐久性も上がるでしょ。今は手探りで試行錯誤している段階
修理が課題。ってだけでも相当話が進んでる。
あちこちで見るようになったみたいにバク転して踊れるようなやつはオーバースペックなのかもね。いましか見れなさそう。
人の自己修復機能 vs 文句を言わずに働くロボット 後者の修復が早く安くなればまた変わるはず
ちょっと高い自動車、と思えば維持費もそこまで高くない気がする Detroit Become Humanの世界がそのうちやってくるんだろうか
んー、この無理やりな文句のつけ方……遠からずちゃんと普及しそうだなあ。ロボも中国に取られちゃうかあ
人手がかかるなら「莫大な雇用が眠っている」ともいえる。補助金でEVゴリ押ししてる中国の事だし、人型ロボットも補助金でゴリ押ししてくる可能性
ロボット・ドクターもロボットに任せるとコストが下が、らないか
まだ人間の方が圧倒的に安いし、まあ当面は安いままだろうね
本体460万円で股関節交換70万円は、人体的に考えるとそんなもんでは?
こちらの方がEVよりも後発企業が追いつくのは難しいだろうな。
課題を乗り越えて発展していくんだから、何もしてない国より発展しているといえる。課題を少しづつ乗り越えて普及していったら値段が低廉化するだろうし。
修理代は安くはなるだろうけど、摩耗や劣化は簡単には防げない。ロボット物で散々議論されてきた話は人サイズでも同様と。丸っと交換する仕組みの方がマシなのかな。
過渡期だから?購入時価格は採算度外視で出して修理費用で儲けるビジネスモデルだったりして。収益構造や設計の見直しでどうにかなるのでは?とは思うけどそうすると購入時価格が現実的では高くなりすぎなのかな。
この記事で出てくるハーモニックドライブは日本の会社HDSの登録商標でそのHDSが圧倒的シェアを持つらしい。ただ機構的にどうしても壊れやすい部品なので上手い技術革新が無いと一般ユーザ展開は難しいと思う。
防護服着せればよいだけ。ヘルメット,胸当て,肘当て,膝当て等々。人型なのだから市販の人用を使える。
米軍が4脚ロボを散々弄り回した後で「ないわー」と見放したので、まあ脚で歩くロボの優位は当分なさそう。人間と同じ環境で働かせるよりロボが入れる環境にする方が安くて早い。(そして人間にとってもバリアフリー
なぜか銀河鉄道999が浮かんでしまった
ロボットのパーツと、義手、義足が共通で使えるようになる時代を夢見てる。