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本物と偽物を混ぜた演奏も。エリック・サティ様式の自動生成アプリ「無限サティ機関」をClaude Codeで作って公開した(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge

1: Usus_magister_est_optimus_t 2026/08/08 14:13

真面目に音楽理論だった

2: srgy 2026/08/08 14:16

いずれ無限イオン機関になるのかもしれない

3: restroom 2026/08/08 14:20

サイコロで曲を作るやつかなと思ったら違いました。そもそもそれはモーツァルト。

4: Galaxy42 2026/08/08 14:24

すごー

5: WildWideWeb 2026/08/08 14:27

分かりやすい解決を目指さないし、ループミュージック的なグルーブ指向ともまた違うというのは難しい分未開の可能性があるかもしれないと思った。今日の「題名のない音楽会」と重なる要素があった。

6: qouroquis 2026/08/08 15:46

これはすごい。今聞けないので後で聞く。

7: anmin7 2026/08/08 15:49

無限終末の過ごし方装置

8: ogawat1968 2026/08/08 15:56

“エリック・サティはこの中でいちばん簡単そうに見えて、実際にはこれまでで最も厄介でした。”

9: uunfo 2026/08/08 16:02

たしかに1番AI生成に向いてる気がする

10: karatte 2026/08/08 16:18

"有名なジムノペディ第1番は、ざっくり言えばGM7とDM7を交互に往復するだけの曲です。属七の解決もなければ、盛り上がりに向かう構築もない""サティで書かねばならないのは「進行しないという規則」でした"

11: togusa5 2026/08/08 16:43

言うほどサティか??

12: nilab 2026/08/08 18:12

「基本構造はどれも同じです。位相単位で楽譜を生成し、数秒先まで先読みしてスケジュールし、Tone.jsなどで鳴らす。この3層構造だけで、ジャンルを問わず「止めるまで終わらない音楽」が成立します」

13: napsucks 2026/08/08 18:39

無限レイモンルフェーブルや無限ポールモーリアもできるのかな

14: rainbowviolin 2026/08/08 19:08

"根音がどう動くかの確率テーブル" "3度関係の移動と同一和音の保続に重みを厚く振り、属七的な動きを薄く" 面白い解決法。もっとイネガルでも良い。 / 無限キース・ジャレットと、無限ヴィヴァルディをリクしたい。

15: natu3kan 2026/08/08 19:17

元祖BGM

16: Iridium 2026/08/08 20:00

面白いんだけど、もう一歩先に進みたいんだよな。構造自体を模倣したい

17: aosiro 2026/08/08 21:17

マイカル、サティ、ジャスコはイオンに。ユニー、アピタ、ビアゴはメガドンキに。

18: nobububu 2026/08/08 22:24

恐れずに申し上げると、期待以下だった。まだLLMと将棋してみたくらいのノリなのかな。作曲用途だともっとそれ用の工夫が要るのかも。でもモデルの進歩は時間の問題なので、無駄な努力するよりこのまま進化を待つのも

19: iinalabkojocho 2026/08/08 23:33

サティだけど違うのが音の濁りでまぁ、そんなのわかってると思うけどぽくはあるかね。ぽいけど違うよえぇ。。。