一次情報と標準RFCをきちんと追っててめちゃくちゃ役に立つ良記事
Problem Details 知らなかった
Idempotency-Keyとか色々知らなかった
そういえばいろいろあるんだった。誰も参考にしてないし、AIもまったく気にしないやつ。変更してまで従うメリットが無いからだろうか。
公開して使ってもらうならいざ知らず、ウェブクライアント側も用意するなら設計は自由。レスポンスは固定長で決められた桁にコードが埋め込まれててコードの意味は内部定義書参照とか。
こういうのを分かってて敢えて異なる設計にするなら良い。問題なのは知らない上に独自設計してしまう奴。避けるべき理由があることも知らずにアンチパターン実装するから厄介。まあWeb APIに関わらない話だが
これは助かる
これはイケメン
めっちゃ便利。ありがとうございます!
これは優秀(*´д`*)
RFCで標準化されているとは知らなかった。
sunsetは調査しておく
“ この記事では、Web API設計の主要な領域ごとに「2026年時点でいま従うべきものはどれか」を一次情報(RFC、IETFのドラフト、大手APIの実装)で確認した結果をまとめます。きっかけは2014年の『Web API: The Good Parts』を読んで
メモ
Web API設計
APIの設計とか難しそうにゃ!ボクのしっぽを設計してくれたら甘えるのにゃ。
ついswaggerと口にでてしまう老害ですまんな…
「エラーレスポンス、RFC 9457 Problem Details」「日時は今も RFC 3339(2026-08-07T12:34:56Z)」「メソッド・ステータスコード、正典は RFC 9110」「バージョニングに標準仕様はなく、完全にデファクトの世界」
参考にしているものが大規模なAPIばかりなので、本当にそれで良いのかはちゃんと考えたほうがいいんじゃないかなぁ
いつの間にかエラーレスポンスが標準化してた LLM時代の今としては、日時は自然言語風の方が精度もトークン効率も良さそうだが20年続く仕様に変化は訪れるか…?
素晴らしい。参考になります。うちのプロジェクトProblemDetailなんて使ってねえよ(´・ω・`)
認可と認証はいまだに意味を取り違える時があるw
これは良いまとめ✨
Web API設計の現在地2026
面白そう。あとでよむ。
Web API設計の現在地2026 - Qiita
一次情報と標準RFCをきちんと追っててめちゃくちゃ役に立つ良記事
Problem Details 知らなかった
Idempotency-Keyとか色々知らなかった
そういえばいろいろあるんだった。誰も参考にしてないし、AIもまったく気にしないやつ。変更してまで従うメリットが無いからだろうか。
公開して使ってもらうならいざ知らず、ウェブクライアント側も用意するなら設計は自由。レスポンスは固定長で決められた桁にコードが埋め込まれててコードの意味は内部定義書参照とか。
こういうのを分かってて敢えて異なる設計にするなら良い。問題なのは知らない上に独自設計してしまう奴。避けるべき理由があることも知らずにアンチパターン実装するから厄介。まあWeb APIに関わらない話だが
これは助かる
これはイケメン
めっちゃ便利。ありがとうございます!
これは優秀(*´д`*)
RFCで標準化されているとは知らなかった。
sunsetは調査しておく
“ この記事では、Web API設計の主要な領域ごとに「2026年時点でいま従うべきものはどれか」を一次情報(RFC、IETFのドラフト、大手APIの実装)で確認した結果をまとめます。きっかけは2014年の『Web API: The Good Parts』を読んで
メモ
Web API設計
APIの設計とか難しそうにゃ!ボクのしっぽを設計してくれたら甘えるのにゃ。
ついswaggerと口にでてしまう老害ですまんな…
「エラーレスポンス、RFC 9457 Problem Details」「日時は今も RFC 3339(2026-08-07T12:34:56Z)」「メソッド・ステータスコード、正典は RFC 9110」「バージョニングに標準仕様はなく、完全にデファクトの世界」
参考にしているものが大規模なAPIばかりなので、本当にそれで良いのかはちゃんと考えたほうがいいんじゃないかなぁ
いつの間にかエラーレスポンスが標準化してた LLM時代の今としては、日時は自然言語風の方が精度もトークン効率も良さそうだが20年続く仕様に変化は訪れるか…?
素晴らしい。参考になります。うちのプロジェクトProblemDetailなんて使ってねえよ(´・ω・`)
認可と認証はいまだに意味を取り違える時があるw
Problem Details 知らなかった
これは良いまとめ✨
Web API設計の現在地2026
面白そう。あとでよむ。