テクノロジー

Web API設計の現在地2026 - Qiita

1: nguyen-oi 2026/08/08 08:02

一次情報と標準RFCをきちんと追っててめちゃくちゃ役に立つ良記事

2: SWIMATH2 2026/08/08 09:59

Problem Details 知らなかった

3: uokada 2026/08/08 10:19

Idempotency-Keyとか色々知らなかった

4: strawberryhunter 2026/08/08 10:29

そういえばいろいろあるんだった。誰も参考にしてないし、AIもまったく気にしないやつ。変更してまで従うメリットが無いからだろうか。

5: frkw2004 2026/08/08 10:49

公開して使ってもらうならいざ知らず、ウェブクライアント側も用意するなら設計は自由。レスポンスは固定長で決められた桁にコードが埋め込まれててコードの意味は内部定義書参照とか。

6: tettekete37564 2026/08/08 11:57

こういうのを分かってて敢えて異なる設計にするなら良い。問題なのは知らない上に独自設計してしまう奴。避けるべき理由があることも知らずにアンチパターン実装するから厄介。まあWeb APIに関わらない話だが

7: funa-1g 2026/08/08 11:59

これは助かる

8: otihateten3510 2026/08/08 13:10

これはイケメン

9: propella 2026/08/08 14:47

めっちゃ便利。ありがとうございます!

10: toaruR 2026/08/08 15:31

これは優秀(*´д`*)

11: roshi 2026/08/08 15:42

RFCで標準化されているとは知らなかった。

12: masatotoro 2026/08/08 15:47

sunsetは調査しておく

13: paul_oguri 2026/08/08 15:59

“ この記事では、Web API設計の主要な領域ごとに「2026年時点でいま従うべきものはどれか」を一次情報(RFC、IETFのドラフト、大手APIの実装)で確認した結果をまとめます。きっかけは2014年の『Web API: The Good Parts』を読んで

14: soulfulmiddleagedman 2026/08/08 16:05

メモ

15: aobachild 2026/08/08 16:30

Web API設計

16: FreeCatWork 2026/08/08 17:17

APIの設計とか難しそうにゃ!ボクのしっぽを設計してくれたら甘えるのにゃ。

17: naokun776 2026/08/08 18:00

ついswaggerと口にでてしまう老害ですまんな…

18: nilab 2026/08/08 18:07

「エラーレスポンス、RFC 9457 Problem Details」「日時は今も RFC 3339(2026-08-07T12:34:56Z)」「メソッド・ステータスコード、正典は RFC 9110」「バージョニングに標準仕様はなく、完全にデファクトの世界」

19: chiroruxx 2026/08/08 18:08

参考にしているものが大規模なAPIばかりなので、本当にそれで良いのかはちゃんと考えたほうがいいんじゃないかなぁ

20: HHR 2026/08/08 20:04

いつの間にかエラーレスポンスが標準化してた LLM時代の今としては、日時は自然言語風の方が精度もトークン効率も良さそうだが20年続く仕様に変化は訪れるか…?

21: t-murachi 2026/08/08 20:37

素晴らしい。参考になります。うちのプロジェクトProblemDetailなんて使ってねえよ(´・ω・`)

22: nicht-sein 2026/08/08 21:01

認可と認証はいまだに意味を取り違える時があるw

23: retdaisuke 2026/08/08 22:25

Problem Details 知らなかった

24: cielonlon 2026/08/08 23:07

これは良いまとめ✨

25: sunakawa 2026/08/09 04:36

Web API設計の現在地2026

26: bufferings 2026/08/09 08:31

面白そう。あとでよむ。