この本は良くまとまっていてありがたい/ところで、WSLで本番環境、はわからない。本運用はまだわかる。でもそういうときはたいていふつうにLinuxを使う方がいいことが多い
技術メディアで連載したWSL環境構築が、最新情報を加え再構成した書籍(PDF)として公開されました。
WSL入れる、curlでclaude code CLIを入れる、そして一生、他のコマンドを叩かないのであった、めでたし、めでたし
ありがとう
Windowsなんて早くやめよう
私の頭も仮想化しただけで実はあるんですよ、髪が🤔
WSLはあくまで開発・テスト環境として提供されているものであり、本運用向けのLinuxとしては使えないという点を忘れずに(ほんと使えねえ)
会社で構築してるとインターネットプロキシでしょっちゅう躓いてたなぁ。このPDF内でプロキシで検索しても1件しかヒットしないが…
「パッケージ du-dust が見つかりません」cargoでインストールすればいいらしい。/ncduも使いやすい。消すのが便利。
WSL、どうにかこうにか無理くり開発環境作るのにお世話になってます。
プロキシ関係ほんと嫌になる。コンテナでだいぶ楽になったけど。Macか専用マシンがやっぱ楽
試験・開発環境として重宝している。本番環境で使うスクリプトを手元で試せたり。
Microsoftのドキュメントを見れば判るが、WSLは開発環境であり、本番環境としては想定されていないしSLA保証もないので、それで文句を言うのはお門違い
個人的には docket desktop は入れないで wsl の ubuntu 側に入れたほうがよいと思う。トラブルシューティングがやりやすい。後このpdfをAIに読ませておいて聞きながらやるとよい。
本当はもっとArchLinuxをPC本体に突っ込んでハードウェア周りの苦労を味わった方がLinux使いとしては成長出来ると思うんだよね。仮想レイヤーのコンテナLinux環境とかその辺の苦労がゼロでヌルい
windowsは大変だなぁ(小並感)
あれ、まだcoLinuxおじさん湧いてないぞ?どこいった?
ここまで整理して無料公開するのはすごいね
Snap Byobu zoxide ripgrep bat fd delta dust procs bottom hyperfine hexyl lnav
難しそうな機械いじり、ボクにはわかんないけど飼い主さん頑張ってにゃ!
お、カスタムディストリビューションの作り方まで載ってる(*´д`*)
WSLもHyper-Vもネットワーク周りの仕組みを理解する気が起こらなかったのでそこら辺はTailscale入れて済ませてたなー
かっこいいけど普通にlinuxを入れたほうが良い
プロキシ周りはほんとうにめんどい、というかlinuxのプロキシが環境変数をみてくれるやつとアプリ固有で設定しないといけないやつがあるのがクソ、というかそもそもプロキシなんて使わないでくれと会社に言いたい
出しているところをよく見たら、オープンソースカンファレンスの宮原氏の会社だった。
目次みたら知らんのがあったしk8sもカバーしてた。よくみたら日本仮想化株式会社じゃん。そりゃ本格的な訳だ。これ無料で配布してくるのか、太っ腹だな。
この中にも書かれているext4.vhdxというのがWSLのファイルシステムの実体だが、何かすると肥大化してあわてることがあるので、diskpartを使って整理圧縮する方法を知っておいた方がいいと思う。
運用までやりたいなら普通にLinux使えよ>一部ブコメ
そんな不自由なLinuxで何が楽しいのか、とか思っちゃう老害です。はい。
普通のWeb開発でもバックエンドはLinux、WebブラウザはWindows/Macみたいに、どっち道クロス開発になるので、WSLは便利。だがWSL自体にはあんまり手を入れない方がいい。claudeで完結は真だわ。
どんなリテラシー教育受けたらWSLを本番環境にしようと思いつくんや
『WindowsユーザーのためのWSLで始めるLinux環境構築術』を公開しました
この本は良くまとまっていてありがたい/ところで、WSLで本番環境、はわからない。本運用はまだわかる。でもそういうときはたいていふつうにLinuxを使う方がいいことが多い
技術メディアで連載したWSL環境構築が、最新情報を加え再構成した書籍(PDF)として公開されました。
WSL入れる、curlでclaude code CLIを入れる、そして一生、他のコマンドを叩かないのであった、めでたし、めでたし
ありがとう
Windowsなんて早くやめよう
私の頭も仮想化しただけで実はあるんですよ、髪が🤔
WSLはあくまで開発・テスト環境として提供されているものであり、本運用向けのLinuxとしては使えないという点を忘れずに(ほんと使えねえ)
会社で構築してるとインターネットプロキシでしょっちゅう躓いてたなぁ。このPDF内でプロキシで検索しても1件しかヒットしないが…
「パッケージ du-dust が見つかりません」cargoでインストールすればいいらしい。/ncduも使いやすい。消すのが便利。
WSL、どうにかこうにか無理くり開発環境作るのにお世話になってます。
プロキシ関係ほんと嫌になる。コンテナでだいぶ楽になったけど。Macか専用マシンがやっぱ楽
試験・開発環境として重宝している。本番環境で使うスクリプトを手元で試せたり。
Microsoftのドキュメントを見れば判るが、WSLは開発環境であり、本番環境としては想定されていないしSLA保証もないので、それで文句を言うのはお門違い
個人的には docket desktop は入れないで wsl の ubuntu 側に入れたほうがよいと思う。トラブルシューティングがやりやすい。後このpdfをAIに読ませておいて聞きながらやるとよい。
本当はもっとArchLinuxをPC本体に突っ込んでハードウェア周りの苦労を味わった方がLinux使いとしては成長出来ると思うんだよね。仮想レイヤーのコンテナLinux環境とかその辺の苦労がゼロでヌルい
windowsは大変だなぁ(小並感)
あれ、まだcoLinuxおじさん湧いてないぞ?どこいった?
ここまで整理して無料公開するのはすごいね
Snap Byobu zoxide ripgrep bat fd delta dust procs bottom hyperfine hexyl lnav
難しそうな機械いじり、ボクにはわかんないけど飼い主さん頑張ってにゃ!
お、カスタムディストリビューションの作り方まで載ってる(*´д`*)
WSLもHyper-Vもネットワーク周りの仕組みを理解する気が起こらなかったのでそこら辺はTailscale入れて済ませてたなー
かっこいいけど普通にlinuxを入れたほうが良い
プロキシ周りはほんとうにめんどい、というかlinuxのプロキシが環境変数をみてくれるやつとアプリ固有で設定しないといけないやつがあるのがクソ、というかそもそもプロキシなんて使わないでくれと会社に言いたい
出しているところをよく見たら、オープンソースカンファレンスの宮原氏の会社だった。
目次みたら知らんのがあったしk8sもカバーしてた。よくみたら日本仮想化株式会社じゃん。そりゃ本格的な訳だ。これ無料で配布してくるのか、太っ腹だな。
この中にも書かれているext4.vhdxというのがWSLのファイルシステムの実体だが、何かすると肥大化してあわてることがあるので、diskpartを使って整理圧縮する方法を知っておいた方がいいと思う。
運用までやりたいなら普通にLinux使えよ>一部ブコメ
そんな不自由なLinuxで何が楽しいのか、とか思っちゃう老害です。はい。
普通のWeb開発でもバックエンドはLinux、WebブラウザはWindows/Macみたいに、どっち道クロス開発になるので、WSLは便利。だがWSL自体にはあんまり手を入れない方がいい。claudeで完結は真だわ。
どんなリテラシー教育受けたらWSLを本番環境にしようと思いつくんや