“読む時間が足りなくなった。読まずに済ませるために何をしたか。読まなくても壊れないようにする。「壊れたら赤くなって止まる」を積み上げる。人には耐えられない厳しい制限が、AI なら成立する”
人間が読めないなら機械に徹底的にしばかせるという力技、AI時代っぽくて好き
linterのコード複雑許容度を敢えて厳しくするのはアリかもなあ
それで開発したものに責任が負えるというなら、そういう活用ができる人だけが突出して“仕事のできる人”になるのかもしれないが。(スカイネットを作るなよ、と)
500コミットってどういうものがあるんだろう。自分の感覚だと500コミットがあったら1日で開発するものがなくなってしまいそうになるのだけど、なにか前提が違う?
ところで、このプロダクトはサステナブルなのだろうか? 使っている道具が保守されていて、この仕組みを理解している人が運用している時は良いが、人間が書いたコード、ドキュメントですら引き継ぐのが難しいのに。
“真似してください”/0から作るの果てしないから真似しちゃう🥰
1日500コミットでなに作ってんのかね
順序ちがわない?
こういうAI Slopを撒き散らすことを生産性向上とか言わないでほしいわ。Zennもなんでこんなの放置してるんだ、Qiita化したいんか?
あとで読む
機械(linter)にできる指摘は機械にやらせると。まあそれはそうか。
個人のローカル側に重く持つのは企業では無理だな
生産性は「生産した価値 ÷ 時間」なので、無価値なものをいくらたくさん作っても生産性はゼロのままです
AI以前はとにかく区切りごとにコミットって流れだったけど、featureブランチ切って機能毎のまとまったコミット、チケット区切りのプッシュに回帰すべきかもね
不具合出したときに「AIで作っていたから古臭いコードレビューや動作確認なんてしていません!」って豪語できるなら良いんだろうけど
for i in {1..500}; do git commit --allow-empty -m "$i"; done
無限にトークンが使えるならやってみてもいいかなとは思える いきなりプロダクトに投下する勇気は出ないが…
Uncle Bobも最早AIが出してきたコードを見てないらしいから方向性としてはそうなんだろね
"マージボタンを押すとき、僕はその diff を読んでいない" みたいなの多いけどそうならローカルでAIレビューやらさせて 直接 master に push すればいいと思うんだけどそうせずにわざわざ Pull Request をかます理由はなんなん?
レビューが必要ないくらいガチガチに規約とテスト用意するって偉い人が言ってた
50コミットのプロダクトを10個掛け持ちとか?
コミットの粒度が違いすぎるとしか思えなかった。いや型をかっちり守らせてテストも厚くCIを回しまくる、って方向性は良いと思うんだけど
てめえで全部ケツ拭くならそれでもいいんじゃね?チームメンバーがもしこれやって、なんか起きたときに「AIがやったんでわかりません復旧できません」って一言でもぬかしたらはっ倒すけど。
コードを読む必要がないと主張するクソ記事は読む必要がない ── だから記事を読むのをやめた
いきなり「どう作ったか」の話が始まっていつまでたっても「何を作ったか」が出てこない記事があまりに多すぎる。
こんなAIで書いた感満載の冗長で無駄に長い文章を出されて、「ハーネスを整理すればレビューの必要は無い」は説得力が無さすぎる
ZennはもうZenn.slopにドメイン変えた方がいいぞ Qiitaと同レベルのゴミが溢れてる
気を整え 拝み 祈り 構えて コミットする。一連の動作を当初は1日5~6回。500コミットを終えるまでに最初は半年以上を費やした。
みんなコンパイルしたものをバイナリエディタで読まないように、トランスパイルされたjsを読まないように、AIが書いたコードは読まなくなる
ボブおじさんはもうコード読んでないって言ってたからこういう方向性になるんじゃないか?
1日500コミットは、もう読めない ── だからコードレビューをやめた
“読む時間が足りなくなった。読まずに済ませるために何をしたか。読まなくても壊れないようにする。「壊れたら赤くなって止まる」を積み上げる。人には耐えられない厳しい制限が、AI なら成立する”
人間が読めないなら機械に徹底的にしばかせるという力技、AI時代っぽくて好き
linterのコード複雑許容度を敢えて厳しくするのはアリかもなあ
それで開発したものに責任が負えるというなら、そういう活用ができる人だけが突出して“仕事のできる人”になるのかもしれないが。(スカイネットを作るなよ、と)
500コミットってどういうものがあるんだろう。自分の感覚だと500コミットがあったら1日で開発するものがなくなってしまいそうになるのだけど、なにか前提が違う?
ところで、このプロダクトはサステナブルなのだろうか? 使っている道具が保守されていて、この仕組みを理解している人が運用している時は良いが、人間が書いたコード、ドキュメントですら引き継ぐのが難しいのに。
“真似してください”/0から作るの果てしないから真似しちゃう🥰
1日500コミットでなに作ってんのかね
順序ちがわない?
こういうAI Slopを撒き散らすことを生産性向上とか言わないでほしいわ。Zennもなんでこんなの放置してるんだ、Qiita化したいんか?
あとで読む
機械(linter)にできる指摘は機械にやらせると。まあそれはそうか。
個人のローカル側に重く持つのは企業では無理だな
生産性は「生産した価値 ÷ 時間」なので、無価値なものをいくらたくさん作っても生産性はゼロのままです
AI以前はとにかく区切りごとにコミットって流れだったけど、featureブランチ切って機能毎のまとまったコミット、チケット区切りのプッシュに回帰すべきかもね
不具合出したときに「AIで作っていたから古臭いコードレビューや動作確認なんてしていません!」って豪語できるなら良いんだろうけど
for i in {1..500}; do git commit --allow-empty -m "$i"; done
無限にトークンが使えるならやってみてもいいかなとは思える いきなりプロダクトに投下する勇気は出ないが…
Uncle Bobも最早AIが出してきたコードを見てないらしいから方向性としてはそうなんだろね
"マージボタンを押すとき、僕はその diff を読んでいない" みたいなの多いけどそうならローカルでAIレビューやらさせて 直接 master に push すればいいと思うんだけどそうせずにわざわざ Pull Request をかます理由はなんなん?
レビューが必要ないくらいガチガチに規約とテスト用意するって偉い人が言ってた
50コミットのプロダクトを10個掛け持ちとか?
コミットの粒度が違いすぎるとしか思えなかった。いや型をかっちり守らせてテストも厚くCIを回しまくる、って方向性は良いと思うんだけど
てめえで全部ケツ拭くならそれでもいいんじゃね?チームメンバーがもしこれやって、なんか起きたときに「AIがやったんでわかりません復旧できません」って一言でもぬかしたらはっ倒すけど。
コードを読む必要がないと主張するクソ記事は読む必要がない ── だから記事を読むのをやめた
いきなり「どう作ったか」の話が始まっていつまでたっても「何を作ったか」が出てこない記事があまりに多すぎる。
こんなAIで書いた感満載の冗長で無駄に長い文章を出されて、「ハーネスを整理すればレビューの必要は無い」は説得力が無さすぎる
ZennはもうZenn.slopにドメイン変えた方がいいぞ Qiitaと同レベルのゴミが溢れてる
気を整え 拝み 祈り 構えて コミットする。一連の動作を当初は1日5~6回。500コミットを終えるまでに最初は半年以上を費やした。
みんなコンパイルしたものをバイナリエディタで読まないように、トランスパイルされたjsを読まないように、AIが書いたコードは読まなくなる
ボブおじさんはもうコード読んでないって言ってたからこういう方向性になるんじゃないか?