イミュータブルバックアップ、論理的・物理的オフラインバックアップとな。BtoBの会社がここまでちゃんとやっているの、日本の「食のインフラ」との強い信念を感じる。素晴らしい。
イミュータブルにとってオフラインも取る、基本の3-2-1ルールに忠実で、さらに普段からリカバリ訓練もやっている。こうありたいもんですね。それが難しいんだけど……
記事も早いですね。
システム設計した人をこれでもかってくらいに褒めてあげて欲しい。角川すらやれてなかった事だよ、これ。
個人情報はどこまで流出したのか、その対応はどうなってるのか、それが何もわからないのに復旧とは。
まぁ、みんなそれぞれ条件が違うからなぁ。システムの規模と仕組みでバックアップと復旧の難易度は簡単に変わる。もちろんニチレイは凄い。平時の訓練と緊急時の実践そして成功させるのはそれ自体とても難易度高い。
アサヒも復旧だけならそんなにかからなかったけど、原因の詳細な調査と再発させないための準備で時間がかかったんだよ。
で、情報漏洩した分はどうなった?
ここのエンジニアが優秀だから
この画像ホンマにやめてくれ。偽歴史にすぎない
素晴らしいな。金融でもここまでやらないところもある
バックアップリストアができているのはさておき、復旧地点の設定の迅速さの方が気になる。侵入から半年間の潜伏を経ているとかの厳しい条件ではなかったのかな。
オフラインも取ってとか、ホントだったらすごい。
10日はほんとすごい。みんなこれができればランサムしても意味ないので手法として廃れるはず。やるべきことを投資含めてやっていれば対応できるという事例は心強い。
カッコいいドキュメンタリーにしてくれ これは戦争なんよ
1番はコールドスタンバイ系を、シャットダウンしてたらコストがほぼかからない、AWSみたいなクラウドに用意しとくこと。これあれば、元の本番環境を停止して調査でも何でもてきる。DBデータバックアップは高確率である
優秀だなあ
復旧とは別に流出はどう対応するのだろう。「アサヒやアスクルの障害では数か月を要した復旧を同社は約10日で完了」「強固なバックアップ体制」「商品の入出庫から在庫管理、配送車両の配車に至るまで」
イミュータブルバックアップ、論理的・物理的オフラインバックアップ
やはり基本のバックアップと訓練かあ。ずーっと言われていることだけどこれを継続的にやれてるのはすごすぎる
うちもバックアップは取ってるけど戻す自信ない。単体では戻すけど全体ではやったことない。訓練からだなあ。
“ここから先は「ビジネス+IT」会員に登録された方のみ、ご覧いただけます。”
悪いハッカーにボクの肉球パンチをお見舞いしたいくらい凄い復旧にゃ!
こういう成功事例は知見として広まって欲しい
アスクルとは違うのだよアスクルとは!
しっかりしてる!
さっきまでは全文読めてたのかな?
着々と「(少なくとも登録する系の)個人情報なんてものは取り返す価値がない」という合意が積み重なっているようでなにより。
"完全復旧"、"全面復旧" と使い分けてるのが草
ニチレイにできて、アサヒやカドカワにできなかった理由。B2B企業にとっては、ニチレイ基準となるかもね。バックアップを何種類も取りもっと金をかける流れになるだろう。復旧できるのが当たり前の流れになりそう
これが基準になって、角川アサヒみたいな数か月間ほぼ停止みたいなのは論外とされるだろうな
復旧まで数ヶ月かかった企業は実損も大きいけど、失った信用もデカそう。ニチレイは逆に信頼感が上がったのでは?
バックアップと訓練を運用に入れて維持できる体制すごい。 /流出規模についてはまだ不詳
イミュータブルバックアップ、オフラインバックアップなど基本に忠実なので対応?
続きが読めないので詳細はわからないけど、外部からのリアルタイム入力がある業務と、契約等がグロースなシステムでは条件も違うし、他山の石として利用することはあっても評価はまだ早いかな。
うーん、詳しいことは書いてないか。書き換え不能なバックアップってなにを使ったんだろうね。まあ普通にテープかな? 人力で動ける部分は動けるようにもしておいたのもよかったねえ。意外と強いぞ日本のITって感じだ
画像うける。なんで対策本部が外にあるんだよ。生成AIで作りましたと書かんかい
凄い!普通のことしか書いてない!だから凄い。ちゃんと分かってるシステム部門の偉い人いるな
すごい
やっぱり訓練必要だよなぁと。しっかりコストをかけてる印象。
この記事をおすすめしました
“ニチレイはこのバックアップ破壊攻撃を回避することに成功した。その要因は、データを一度書き込むと変更や削除ができないイミュータブルバックアップ技術を採用したスナップショットを定期的に取得していたことに
こういうふわっとした記事でなく、日経BPあたりからちゃんとした記事が出ないかなぁ。
優等生の回答(褒めてる
破壊できないバックアップがあった
同じ物流従事者として、システム開発部の日頃の対策と、マニュアルに切り替えられる運用は素晴らしいと思う。コールド・チェーンの鏡
イミュータブルバックアップ、までは読めた(非ログイン)
ニチレイ物流システムが全面復旧、なぜ10日でサイバー攻撃から復旧できたのか?
イミュータブルバックアップ、論理的・物理的オフラインバックアップとな。BtoBの会社がここまでちゃんとやっているの、日本の「食のインフラ」との強い信念を感じる。素晴らしい。
イミュータブルにとってオフラインも取る、基本の3-2-1ルールに忠実で、さらに普段からリカバリ訓練もやっている。こうありたいもんですね。それが難しいんだけど……
記事も早いですね。
システム設計した人をこれでもかってくらいに褒めてあげて欲しい。角川すらやれてなかった事だよ、これ。
個人情報はどこまで流出したのか、その対応はどうなってるのか、それが何もわからないのに復旧とは。
まぁ、みんなそれぞれ条件が違うからなぁ。システムの規模と仕組みでバックアップと復旧の難易度は簡単に変わる。もちろんニチレイは凄い。平時の訓練と緊急時の実践そして成功させるのはそれ自体とても難易度高い。
アサヒも復旧だけならそんなにかからなかったけど、原因の詳細な調査と再発させないための準備で時間がかかったんだよ。
で、情報漏洩した分はどうなった?
ここのエンジニアが優秀だから
この画像ホンマにやめてくれ。偽歴史にすぎない
素晴らしいな。金融でもここまでやらないところもある
バックアップリストアができているのはさておき、復旧地点の設定の迅速さの方が気になる。侵入から半年間の潜伏を経ているとかの厳しい条件ではなかったのかな。
オフラインも取ってとか、ホントだったらすごい。
10日はほんとすごい。みんなこれができればランサムしても意味ないので手法として廃れるはず。やるべきことを投資含めてやっていれば対応できるという事例は心強い。
カッコいいドキュメンタリーにしてくれ これは戦争なんよ
1番はコールドスタンバイ系を、シャットダウンしてたらコストがほぼかからない、AWSみたいなクラウドに用意しとくこと。これあれば、元の本番環境を停止して調査でも何でもてきる。DBデータバックアップは高確率である
優秀だなあ
復旧とは別に流出はどう対応するのだろう。「アサヒやアスクルの障害では数か月を要した復旧を同社は約10日で完了」「強固なバックアップ体制」「商品の入出庫から在庫管理、配送車両の配車に至るまで」
イミュータブルバックアップ、論理的・物理的オフラインバックアップ
やはり基本のバックアップと訓練かあ。ずーっと言われていることだけどこれを継続的にやれてるのはすごすぎる
うちもバックアップは取ってるけど戻す自信ない。単体では戻すけど全体ではやったことない。訓練からだなあ。
“ここから先は「ビジネス+IT」会員に登録された方のみ、ご覧いただけます。”
悪いハッカーにボクの肉球パンチをお見舞いしたいくらい凄い復旧にゃ!
こういう成功事例は知見として広まって欲しい
アスクルとは違うのだよアスクルとは!
しっかりしてる!
さっきまでは全文読めてたのかな?
着々と「(少なくとも登録する系の)個人情報なんてものは取り返す価値がない」という合意が積み重なっているようでなにより。
"完全復旧"、"全面復旧" と使い分けてるのが草
ニチレイにできて、アサヒやカドカワにできなかった理由。B2B企業にとっては、ニチレイ基準となるかもね。バックアップを何種類も取りもっと金をかける流れになるだろう。復旧できるのが当たり前の流れになりそう
これが基準になって、角川アサヒみたいな数か月間ほぼ停止みたいなのは論外とされるだろうな
復旧まで数ヶ月かかった企業は実損も大きいけど、失った信用もデカそう。ニチレイは逆に信頼感が上がったのでは?
バックアップと訓練を運用に入れて維持できる体制すごい。 /流出規模についてはまだ不詳
イミュータブルバックアップ、オフラインバックアップなど基本に忠実なので対応?
続きが読めないので詳細はわからないけど、外部からのリアルタイム入力がある業務と、契約等がグロースなシステムでは条件も違うし、他山の石として利用することはあっても評価はまだ早いかな。
うーん、詳しいことは書いてないか。書き換え不能なバックアップってなにを使ったんだろうね。まあ普通にテープかな? 人力で動ける部分は動けるようにもしておいたのもよかったねえ。意外と強いぞ日本のITって感じだ
画像うける。なんで対策本部が外にあるんだよ。生成AIで作りましたと書かんかい
凄い!普通のことしか書いてない!だから凄い。ちゃんと分かってるシステム部門の偉い人いるな
すごい
やっぱり訓練必要だよなぁと。しっかりコストをかけてる印象。
この記事をおすすめしました
“ニチレイはこのバックアップ破壊攻撃を回避することに成功した。その要因は、データを一度書き込むと変更や削除ができないイミュータブルバックアップ技術を採用したスナップショットを定期的に取得していたことに
こういうふわっとした記事でなく、日経BPあたりからちゃんとした記事が出ないかなぁ。
優等生の回答(褒めてる
破壊できないバックアップがあった
同じ物流従事者として、システム開発部の日頃の対策と、マニュアルに切り替えられる運用は素晴らしいと思う。コールド・チェーンの鏡
イミュータブルバックアップ、までは読めた(非ログイン)