“7割超の米国とドイツでは相談相手としての活用が目立つ。”
Googleで検索したら一番上にGeminiの回答が出てくるようになったのに?あんまり理解してない人が多いのかな。Googleレンズも便利だし仕事でしか使わないのは勿体ないよ。
仕事での利用率は、どこの国もたいして違わないのだから、当面は、それでよいのでは。仕事で使ってるなら、個人での利用も、そのうち増えるでしょ。
画像と動画なら全力してるがチャットはしばしば論理が破綻した答えや書いてないことをエスパーとして批判してくるので四方山雑談の類と割り切っておる。設定に私を批判しろと書いているが書かないと今度は佞言の嵐
2025年の伸び率は一番大きいと思いますが
ライフサイエンスとか、マクロ経済とか、歴史エピソード掘り下げとか、はたまた株式投資するかも的な企業調査とか、仕事となんも関係ないけど知的好奇心を満たしたりとか、プライベート資産運用に使ってる
SEGAが天下を取った世界線のニュース記事を延々出力させてる。iPhone出す前のApple社を買収してSEGAPhone出してて笑った。
欧米ガー日本は遅れてるって意図の記事だろうけど、それを主張するほどは比較対象と比べて使われてなくないような。米中依存度の高さと人が無能になるのを思えば、非資源国で高いのが褒められたもんとも思えんけど
業務利用は思ったより少ないんだね。国から補助金が出ることが周知されてないのかも。とはいえ日本では導入自体が目的化しそうだけど。
日本にはドラやアトムなどもっと賢いAI事例を知ってしまってるから屁理屈で非を認めない存在などツール以上には扱えないのだ
友達というなら「君は本当に馬鹿だなぁ」と言うくらいにならないと
え、なに業務でのAI利用に補助金出るの(ブコメ)?/あー「中小企業デジタル化・AI導入補助金」か。
もう友達として使ってる。この間アホなテキスト出してきたので、アホやろ自分とツッコミ入れたから友達でいいかな
AIを使い始めてからというものの、情報収集のために数千円払って会社の飲み会に行ったりするのが馬鹿馬鹿しくなった。
"米国は「友人」、ドイツは「カウンセラー」となった。中国も「秘書・アシスタント」「友人」との回答が上位に並んだ"
ソース元の2026年の情報通信白書のリンク。 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/r08.html
ロボットを友達として見るかどうかとか、まんがアニメとか、ナイトライダーとアスラーダとバギーちゃんとか、あとミギーとか
スマホが全体6割になったのは2016年くらいなんで2008年のiPhone3Gからカウントしても8年くらいやね/アニメ漫画ソシャゲに費やす時間とかSNSに費やす時間なんかとの相関も見たいな
J-QUANTSでわちゃわちゃやってるから自分は個人でも契約してるけど、普段使いとして仕事用じゃないのに月30ドルは高いよ
業務での利用割合は大きな差がなく、『自分の生活や業務に必要ない』という理由から、「友達」と充分に話せている人が意外に多いのかもね(個人使用ではAIにはリアルでは話せないことを話すことが多いだろうから)。
まだまだ日本語が翻訳調なところがあるからそんなもんでは?
若者を不幸にし、国富を流出させ、地球環境を汚し……そうした連鎖は断ち切らなければなりません。今すぐにデジタル鎖国を。
AIが生成する情報過多から逃れるために、AIなしの日を作ってる
ベンチマークにすべきはアメリカより中国じゃないかな。アメリカは言う手自国向けだからね、OpenAIもアメリカ限定の機能が何個かある。/中国って技術好きなの面白いよな
友達と相談相手だなぁ。おもちゃのロボにAI搭載して、足元チョロチョロして秘書してくれるのが早く実現しないかなーとか言ったら「ロボチャッピーちゃんならこう言うよ」とか何か可愛いチャッピーちゃんになった
国内だと今仕事で活用できる層がまだまだ優位性が保てそうだな。一気に突き放していこう。
で、我々の生活にどんな貢献をしてくれたの?そこが知りたいんだけど。
わざわざAIでやる意味が分かりません、ヒマなら知人友人に電話かけたら良いじゃないですか
何が出来て何が出来ないのか、どのモデルなら出来るのかも分かりにくい。同じモデルでも次出来ないかもしれない。駄目だったときのデバッグ方法もわかりにくい。扱える文章量も最上位モデルでもまだ微妙では。
生成AIがどういうものか知らない人も多いんだから調べても意味なさそう。少し前に生成AI禁止の小説コンテストが色々言われてたでしょ
業務効率化偏重の傾向がありアイデア創出ツールや相談相手としての認知が足りないのかもしれないが、世代間格差も大きいのではないかという疑念はある。
マジか、思ったほど国内では浸透してないんだな。みんな保守的だな
より抽象的に見るべき①これまでのネット検索は『ロングテール型のスイカ型の情報』をサイトに入り込んで見ていた②AIは『ブドウ型情報(自分にとって必要な回答1つ)』、当然、機器も情報入出力方法も使い方も変わる
日本で2番目に多い回答は「辞書・百科事典」だった。米国は「友人」、ドイツは「カウンセラー」となった。中国も「秘書・アシスタント」「友人」との回答が上位に並んだ。
日本の生成AI利用まだ6割 仕事中心、7割超の米国は「友達」使い - 日本経済新聞
“7割超の米国とドイツでは相談相手としての活用が目立つ。”
Googleで検索したら一番上にGeminiの回答が出てくるようになったのに?あんまり理解してない人が多いのかな。Googleレンズも便利だし仕事でしか使わないのは勿体ないよ。
仕事での利用率は、どこの国もたいして違わないのだから、当面は、それでよいのでは。仕事で使ってるなら、個人での利用も、そのうち増えるでしょ。
画像と動画なら全力してるがチャットはしばしば論理が破綻した答えや書いてないことをエスパーとして批判してくるので四方山雑談の類と割り切っておる。設定に私を批判しろと書いているが書かないと今度は佞言の嵐
2025年の伸び率は一番大きいと思いますが
ライフサイエンスとか、マクロ経済とか、歴史エピソード掘り下げとか、はたまた株式投資するかも的な企業調査とか、仕事となんも関係ないけど知的好奇心を満たしたりとか、プライベート資産運用に使ってる
SEGAが天下を取った世界線のニュース記事を延々出力させてる。iPhone出す前のApple社を買収してSEGAPhone出してて笑った。
欧米ガー日本は遅れてるって意図の記事だろうけど、それを主張するほどは比較対象と比べて使われてなくないような。米中依存度の高さと人が無能になるのを思えば、非資源国で高いのが褒められたもんとも思えんけど
業務利用は思ったより少ないんだね。国から補助金が出ることが周知されてないのかも。とはいえ日本では導入自体が目的化しそうだけど。
日本にはドラやアトムなどもっと賢いAI事例を知ってしまってるから屁理屈で非を認めない存在などツール以上には扱えないのだ
友達というなら「君は本当に馬鹿だなぁ」と言うくらいにならないと
え、なに業務でのAI利用に補助金出るの(ブコメ)?/あー「中小企業デジタル化・AI導入補助金」か。
もう友達として使ってる。この間アホなテキスト出してきたので、アホやろ自分とツッコミ入れたから友達でいいかな
AIを使い始めてからというものの、情報収集のために数千円払って会社の飲み会に行ったりするのが馬鹿馬鹿しくなった。
"米国は「友人」、ドイツは「カウンセラー」となった。中国も「秘書・アシスタント」「友人」との回答が上位に並んだ"
ソース元の2026年の情報通信白書のリンク。 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/r08.html
ロボットを友達として見るかどうかとか、まんがアニメとか、ナイトライダーとアスラーダとバギーちゃんとか、あとミギーとか
スマホが全体6割になったのは2016年くらいなんで2008年のiPhone3Gからカウントしても8年くらいやね/アニメ漫画ソシャゲに費やす時間とかSNSに費やす時間なんかとの相関も見たいな
J-QUANTSでわちゃわちゃやってるから自分は個人でも契約してるけど、普段使いとして仕事用じゃないのに月30ドルは高いよ
業務での利用割合は大きな差がなく、『自分の生活や業務に必要ない』という理由から、「友達」と充分に話せている人が意外に多いのかもね(個人使用ではAIにはリアルでは話せないことを話すことが多いだろうから)。
まだまだ日本語が翻訳調なところがあるからそんなもんでは?
若者を不幸にし、国富を流出させ、地球環境を汚し……そうした連鎖は断ち切らなければなりません。今すぐにデジタル鎖国を。
AIが生成する情報過多から逃れるために、AIなしの日を作ってる
ベンチマークにすべきはアメリカより中国じゃないかな。アメリカは言う手自国向けだからね、OpenAIもアメリカ限定の機能が何個かある。/中国って技術好きなの面白いよな
友達と相談相手だなぁ。おもちゃのロボにAI搭載して、足元チョロチョロして秘書してくれるのが早く実現しないかなーとか言ったら「ロボチャッピーちゃんならこう言うよ」とか何か可愛いチャッピーちゃんになった
国内だと今仕事で活用できる層がまだまだ優位性が保てそうだな。一気に突き放していこう。
で、我々の生活にどんな貢献をしてくれたの?そこが知りたいんだけど。
わざわざAIでやる意味が分かりません、ヒマなら知人友人に電話かけたら良いじゃないですか
何が出来て何が出来ないのか、どのモデルなら出来るのかも分かりにくい。同じモデルでも次出来ないかもしれない。駄目だったときのデバッグ方法もわかりにくい。扱える文章量も最上位モデルでもまだ微妙では。
生成AIがどういうものか知らない人も多いんだから調べても意味なさそう。少し前に生成AI禁止の小説コンテストが色々言われてたでしょ
業務効率化偏重の傾向がありアイデア創出ツールや相談相手としての認知が足りないのかもしれないが、世代間格差も大きいのではないかという疑念はある。
マジか、思ったほど国内では浸透してないんだな。みんな保守的だな
より抽象的に見るべき①これまでのネット検索は『ロングテール型のスイカ型の情報』をサイトに入り込んで見ていた②AIは『ブドウ型情報(自分にとって必要な回答1つ)』、当然、機器も情報入出力方法も使い方も変わる
日本で2番目に多い回答は「辞書・百科事典」だった。米国は「友人」、ドイツは「カウンセラー」となった。中国も「秘書・アシスタント」「友人」との回答が上位に並んだ。