事前統制から過程の統制に変える。変更が起きた理由と判断を追跡可能にする
ベロシティを比較せず現場と報告の数字を切り分ける、が要点。指標を監査や管理の目標にした途端に相対見積りは歪む。Goodhartの法則そのもので、一次情報で裏が取れる
確かにチケットは明確な履歴
ステイクホルダーとのコミュニケーションをほったらかしにしてチーム内の生産性や行動様式ばかり気にしてしまふ、典型的なアジャイル活用のアンチパターン的な議論をしてるみたいだが、大丈夫か?
なんの検討をしてるんだ?デジタル庁でやることではないと思う
お友だち(あるいは辞めた後の自分)に仕事を都合するための検討っぽくて、これは本当に大丈夫?みたいな気持ちになる
デジタル庁のシステム調達改革って文脈らしい。前年度の「デジタル庁情報システム調達改革検討会」最終報告書 https://www.digital.go.jp/councils/procurement-reform から繋がってる
まったく何が決まったのかわからん
UX専門家不在っぽい発言ばかりで??しかないがゴールはどこに設定してるんだろうか。それもアジャイルなん?ハイブリッドが現実的だと思いつつ、デジタル庁はまず経産省のDXでないDX定義本来の意味に則して欲しい
官公庁の公式の議事録で「現場で使っている数字と報告する数字は、切り分けて考えた方が良い」って残っちゃって大丈夫なん?
アジャイルは客も開発側も理解できる人や天才でも集まってないと難しいしなあ。
会計検査院の指摘に耐えうるアジャイル開発の標準的な進め方を定義しようとしているようだけど、そもそもこんな監査のための手続きをあれこれ考えながらITの開発運用保守を回す時間の無駄が、IT後進国にさせるのよな
行政システムはガチガチのウォータフォールでバリューよりも計画遂行が優先され、課題への適応が劣後し、その結果いわゆる使いにくいシステムになるので、そこが変わることは期待したい
お役所の契約形態がウォーターフォールや、場合によってはメテオフォールと揶揄されるようなやり方に特化していて問題があるが変革に理由がいるのでやってる検討会かと。無駄と言えば無駄ですがやらんと動かない。
2026年にアジャイル開発か・・・。2050年ぐらいにAI活用の有識者検討会やってそう。
アジャイル開発の検討はいいんだけど、最近の興味は別の事に私は注目している。これについてはまだぼんやりしていて言葉にできていない。
アジャイル懐かしい。長年の知見もたまって当たり前に回せるようになってるかと思いきや、まだまだ親しみやすい領域の話をしとるな。
プロジェクトマネージャーや顧客役にアジリティが無さそう…
役所は原則随意契約不可であり、同じ業者と小分けの契約ができず、初めから明確な仕様に基づき成果物を作らせることに固執しすぎ。最初から明確な仕様を書けないという前提を監査部門と資材部門が共有してない。
アジャイル開発に関する有識者検討会(第7回)|デジタル庁
事前統制から過程の統制に変える。変更が起きた理由と判断を追跡可能にする
ベロシティを比較せず現場と報告の数字を切り分ける、が要点。指標を監査や管理の目標にした途端に相対見積りは歪む。Goodhartの法則そのもので、一次情報で裏が取れる
確かにチケットは明確な履歴
ステイクホルダーとのコミュニケーションをほったらかしにしてチーム内の生産性や行動様式ばかり気にしてしまふ、典型的なアジャイル活用のアンチパターン的な議論をしてるみたいだが、大丈夫か?
なんの検討をしてるんだ?デジタル庁でやることではないと思う
お友だち(あるいは辞めた後の自分)に仕事を都合するための検討っぽくて、これは本当に大丈夫?みたいな気持ちになる
デジタル庁のシステム調達改革って文脈らしい。前年度の「デジタル庁情報システム調達改革検討会」最終報告書 https://www.digital.go.jp/councils/procurement-reform から繋がってる
まったく何が決まったのかわからん
UX専門家不在っぽい発言ばかりで??しかないがゴールはどこに設定してるんだろうか。それもアジャイルなん?ハイブリッドが現実的だと思いつつ、デジタル庁はまず経産省のDXでないDX定義本来の意味に則して欲しい
官公庁の公式の議事録で「現場で使っている数字と報告する数字は、切り分けて考えた方が良い」って残っちゃって大丈夫なん?
アジャイルは客も開発側も理解できる人や天才でも集まってないと難しいしなあ。
会計検査院の指摘に耐えうるアジャイル開発の標準的な進め方を定義しようとしているようだけど、そもそもこんな監査のための手続きをあれこれ考えながらITの開発運用保守を回す時間の無駄が、IT後進国にさせるのよな
行政システムはガチガチのウォータフォールでバリューよりも計画遂行が優先され、課題への適応が劣後し、その結果いわゆる使いにくいシステムになるので、そこが変わることは期待したい
お役所の契約形態がウォーターフォールや、場合によってはメテオフォールと揶揄されるようなやり方に特化していて問題があるが変革に理由がいるのでやってる検討会かと。無駄と言えば無駄ですがやらんと動かない。
2026年にアジャイル開発か・・・。2050年ぐらいにAI活用の有識者検討会やってそう。
アジャイル開発の検討はいいんだけど、最近の興味は別の事に私は注目している。これについてはまだぼんやりしていて言葉にできていない。
アジャイル懐かしい。長年の知見もたまって当たり前に回せるようになってるかと思いきや、まだまだ親しみやすい領域の話をしとるな。
プロジェクトマネージャーや顧客役にアジリティが無さそう…
役所は原則随意契約不可であり、同じ業者と小分けの契約ができず、初めから明確な仕様に基づき成果物を作らせることに固執しすぎ。最初から明確な仕様を書けないという前提を監査部門と資材部門が共有してない。