テクノロジー

『動くだけ』のその先へ — AI駆動開発で品質と速度を両取りする温故知新な新手法 / Beyond Just Vibe Coding - Combining Classic Principles with AI-Driven Development

1: operator 2026/07/24 07:36

SDDは、アジャイル並みのイテレーションでウォーターフォールをやるという感覚は正しいと思う。現在のLLMから高品質なソフトウェアを取り出す最適解はこれになる。

2: crimson_diamond 2026/07/24 07:40

かなりよいと思う

3: nguyen-oi 2026/07/24 07:42

AIで爆速開発しつつハーネスや形式手法で品質固めるの胸胸だな。結局上流の価値定義が重要って話に帰結するの面白い

4: tenb 2026/07/24 08:08

AI関連で凄い開発手法を発見したと言うから見てみると全然普通で何なら一周遅れみたいなのが出てくる現象にそろそろ名前が必要

5: awkad 2026/07/24 11:14

すみません上流に力を入れてコーディングは丸投げしてきたSIerさんのやり方が正しかったかです、という結論

6: hogetax 2026/07/24 12:05

生成AIが下流から上流に進出してると誤解している人も多いけど、実態としてはどのレイヤーにも進出していて、それぞれの精度が上がって来てるからチェーンが成立しつつあるってのが現状だと思う。早く全実用化してw

7: jintrick 2026/07/24 16:57

かつて重厚なウォーターフォールでやっていた「厳密な仕様記述」「全件トレーサビリティ」「オラクルテスト」などは、人間の手でやると莫大なコストと時間がかかりすぎて断念されがちだった。それをAIでってことか。

8: repon 2026/07/24 18:25

非常に真面目な内容なので、タイトルに対しての脊髄反応だが、営業コンサル編集いっちょ噛み、「伝説」で登壇で成り上がり、一皮剥けば半グレ連中、が幅を利かせている限り起こり続けるだろ。パリ在住のアイツもな