“たとえ需要が構造的でも、供給の物理的天井は動かせない” まあそうね 手か個人的にはメインPCが壊れないことを祈るばかり パーツ調達できないもんよ
メモリーの価格高騰のメカニズムが分かり易い記事。ただ今後の成長については説得力が弱いかな。SK、サムスンの巨額投資でキオクシア含めた3社の株価は落ち着きそうだけど、実需はあるということね。
NANDはメモリの名前じゃねえんだが
"まず、歴史的に、メモリ市場のプラス成長が5年を超えて続いた例は過去にない。加えて、指数関数的な需要を線形的な供給インフラが支え切れず、「需要があってもつくれない」という物理的な壁が待ち構えている。"
なぜその結論になるのか良くわからなかった。需給ギャップが埋まることが全く期待できないので当分続く、でも良さそうな気がするのだけど
半導体狂騒曲
コロナ禍でも生産絞られてて慢性的に半導体不足が続いてたからなあ。
メモリ企業が新工場作ってピークアウトか、それでもAI需要に追い付かずメモリ不足も解決しない可能性もある
「利用者にとって「検索」と「AIへの質問」は同じ動作でも、背後の演算量は生成AIの方が1万~100万倍も大きい。世界で数十億人の行動がこちらへシフトすれば、必要な計算資源とメモリは天文学的に膨れ上がる」
自社製品に使うならまだしも、安く売る為の設備投資なんて無理筋よな(だから一度上がったらそう簡単には下がらない
電気使って資源使って、そうまでして「人間の脳って全然価値ないなー」と思い知りたい? 環境について偉そうに言いながら生成AI使ってる人って、どういう折り合いを自分の中でつけてるの?
NANDが無いからなんにもできない
ユーザーはコストを払ってないんだから、投資が続くかどうかがポイントだと思う。そして当分AI投資は続きそうな気がする。
AIいらねえええええええ
電力や、水が足りずデータセンターが増やせなくなり、メモリの需要も減るということでは?
『ツルハシを売ってる企業(半導体企業)』や『AI金余りをひろいとる投資受け入れ都市圏(東京大阪)』は必ず儲かるんですよ、ヤバいのは『AI企業(誰かが負ける)』と『投資家(誰かが負ける)』だけで。
『DRAMのスポット価格は2023年初旬の4.7ドルから46.0ドルへと約9.8倍に、NANDのウエハ価格も2.4ドルから25.0ドルへと約10.4倍に』そんなに上がってるんか。なんてこった
ハイパースケーラーのAIインフラ投資によるCapexと借金の利払いがえらい事になってるんでいずれ収まるでしょ
メモリといえばこのお方だった。
AIへの質問の推定コストが検索に比べて300~5000倍なのを改めて示されると、よくAI各社の財務責任者は制限付きながら無料公開にOK出したなあと思う。ライトユーザーは無料でしか使わないし広告効果は検索より低いのに。
無料提供や格安サブスクが多い現在のAIサービスだが、いつかは採算を取らねばならぬ
人類は記憶や計算能力の高さを知性として高く評価していたが、書物の普及やコンピュータ登場によって価値が下がり今はメモリスポーツやフラッシュ暗算といった形でホビー化された。想像力をおそらく同じ道をたどる
記事本文の結論「地理的要因、可処分電力量の限界が先にくるのでメモリ需要は頭打ちになる」という意味だと解釈した。自分としては意見が少し違って、人間より高値で電気を買っているので、頭打ちは遠いという認識。
「前年比プラス成長が5年を超えたことはない」は弱すぎる。対世界経済ですらこれまでの繰り返しになるかは怪しいし、何なら供給限界の前提も崩れうると思う。AIなんて幾ら賢くても良いのだ。
こんなものに何百兆円も投資してたのか~、みたいになる革新が起こるまでは需要が続くんじゃなかろうか
今のメモリーのアーキテクチャ自体がAI向けじゃない気がするんだよな。帯域足らんので。HBMですら足りてないわけで。先にAI向けの標準化じゃないの?
cxmtとymtcで死ぬほど作って暴落させろ
シン・ムーアの法則
「今令和何年?」 「—— 8年です!!!!!!(100万倍の演算)」
耐えてくれ俺のマシーン!
モノの価格は上がったら下がるし下がったら上がる。メモリでも米でもナフサでも株でも土地でも何でもあらゆる需給に関する普遍の真理。需給にスーパーサイクルなど存在しない。
半導体価格が高くなればいずれAI関連サービスの価格に転嫁され、無駄な推論ばかり回すようなユースケースはコストに見合わないのでAIは採用されなくなる。どこかでバランスするけど、それがどこかは神のみぞ知る。
謎の結論。供給不足が続くなら価格も上がり続けるのでは?生産が増え価格が据え置きになっても、売上は増え続けるのでは?PC一般は十分量のみ必要なので都度頭打ちが来るが、推論ではメモリの必要上限はないのでは?
儲かってんならええじゃないか
AIバブルは史上初なので五年連騰がないというアノマリーを今回も信じることはできない。ただし歴史上バブルが弾けない前例もない。
なんでメモリだけでCPU,GPUはそこまで上がってないのか教えてくれ
DRAMとNANDで儲けたお金を全部AIに投資したらどこまで値上がりするんだろう
コストパフォーマンスの悪さと地球環境への影響が深刻になり、生成AIへの投資は止まるでしょう。人類にとっては良いニュースです。めでたしめでたし。
メモリが限界になるか、AI各社の資金が尽きるのが先か。循環取引もそろそろ限界な会社が出てきてるし、オラクルが落ちると一気に風向きが変わりそう。最新のAIを高額で使うか、小型のをローカルや無料で使うように?
需要もそうだと思うけど、メモリ性能が上がらなくなったのも理由の一つだと思う。その意味で、これがシンギュラリティの始まりに過ぎず、需要がもっと高止まりしたら価格が下がらない可能性もある。
でもメモリって消耗品ってほどでもないよね。どんどん在庫というか量が積み上がっていくんならそのうち安くならんかね
AIがメモリを持て余す事はないのでしばらく続くのでは
足りないし高く売れるんなら新しくばんばん作る工場おっ立てたら良いんでないの?何かしらチャレンジングなんだと思うけど、その賭けに出る元気がないの?
つい最近までLLMにほぼ書かせてた感じだったのが急に元に戻った
ボトルネックになる部品の価格はあがる。昔CPUが高かったのは、CPUが供給面でも性能面でも一番のボトルネックだったから。処理の中心がロジックからデータ中心になり、メモリ容量とバンド幅がボトルネックになった
AIの需要が高いのはそうなんだけど、もう一つ、検索が使い物にならなすぎるのでこっちの効率はAIに頼むほうが圧倒的によくて……単純に人間の敗北って感じもあるんですよね。まず人間が人間の質問に答えてない。
需要の減衰を見越してメモリメーカーが生産を渋って高値続きになる未来が怖い
AIデータセンター需要がメモリ企業の太客になったおかげで、多くのメモリ企業の株価がバブルになったのだけど、既存の消費者含めて「お前らに安く売る必要はなくなった。お前らは客じゃねぇ」ムーブかますのが悪い
DRAM、NANDの価格が10倍に…世界半導体市場の「異常」な急拡大を引き起こしているメモリ価格高騰の真因 生成AIが引き起こしたスーパーサイクルの構造と限界 | JBpress (ジェイビープレス)
“たとえ需要が構造的でも、供給の物理的天井は動かせない” まあそうね 手か個人的にはメインPCが壊れないことを祈るばかり パーツ調達できないもんよ
メモリーの価格高騰のメカニズムが分かり易い記事。ただ今後の成長については説得力が弱いかな。SK、サムスンの巨額投資でキオクシア含めた3社の株価は落ち着きそうだけど、実需はあるということね。
NANDはメモリの名前じゃねえんだが
"まず、歴史的に、メモリ市場のプラス成長が5年を超えて続いた例は過去にない。加えて、指数関数的な需要を線形的な供給インフラが支え切れず、「需要があってもつくれない」という物理的な壁が待ち構えている。"
なぜその結論になるのか良くわからなかった。需給ギャップが埋まることが全く期待できないので当分続く、でも良さそうな気がするのだけど
半導体狂騒曲
コロナ禍でも生産絞られてて慢性的に半導体不足が続いてたからなあ。
メモリ企業が新工場作ってピークアウトか、それでもAI需要に追い付かずメモリ不足も解決しない可能性もある
「利用者にとって「検索」と「AIへの質問」は同じ動作でも、背後の演算量は生成AIの方が1万~100万倍も大きい。世界で数十億人の行動がこちらへシフトすれば、必要な計算資源とメモリは天文学的に膨れ上がる」
自社製品に使うならまだしも、安く売る為の設備投資なんて無理筋よな(だから一度上がったらそう簡単には下がらない
電気使って資源使って、そうまでして「人間の脳って全然価値ないなー」と思い知りたい? 環境について偉そうに言いながら生成AI使ってる人って、どういう折り合いを自分の中でつけてるの?
NANDが無いからなんにもできない
ユーザーはコストを払ってないんだから、投資が続くかどうかがポイントだと思う。そして当分AI投資は続きそうな気がする。
AIいらねえええええええ
電力や、水が足りずデータセンターが増やせなくなり、メモリの需要も減るということでは?
『ツルハシを売ってる企業(半導体企業)』や『AI金余りをひろいとる投資受け入れ都市圏(東京大阪)』は必ず儲かるんですよ、ヤバいのは『AI企業(誰かが負ける)』と『投資家(誰かが負ける)』だけで。
『DRAMのスポット価格は2023年初旬の4.7ドルから46.0ドルへと約9.8倍に、NANDのウエハ価格も2.4ドルから25.0ドルへと約10.4倍に』そんなに上がってるんか。なんてこった
ハイパースケーラーのAIインフラ投資によるCapexと借金の利払いがえらい事になってるんでいずれ収まるでしょ
メモリといえばこのお方だった。
AIへの質問の推定コストが検索に比べて300~5000倍なのを改めて示されると、よくAI各社の財務責任者は制限付きながら無料公開にOK出したなあと思う。ライトユーザーは無料でしか使わないし広告効果は検索より低いのに。
無料提供や格安サブスクが多い現在のAIサービスだが、いつかは採算を取らねばならぬ
人類は記憶や計算能力の高さを知性として高く評価していたが、書物の普及やコンピュータ登場によって価値が下がり今はメモリスポーツやフラッシュ暗算といった形でホビー化された。想像力をおそらく同じ道をたどる
記事本文の結論「地理的要因、可処分電力量の限界が先にくるのでメモリ需要は頭打ちになる」という意味だと解釈した。自分としては意見が少し違って、人間より高値で電気を買っているので、頭打ちは遠いという認識。
「前年比プラス成長が5年を超えたことはない」は弱すぎる。対世界経済ですらこれまでの繰り返しになるかは怪しいし、何なら供給限界の前提も崩れうると思う。AIなんて幾ら賢くても良いのだ。
こんなものに何百兆円も投資してたのか~、みたいになる革新が起こるまでは需要が続くんじゃなかろうか
今のメモリーのアーキテクチャ自体がAI向けじゃない気がするんだよな。帯域足らんので。HBMですら足りてないわけで。先にAI向けの標準化じゃないの?
cxmtとymtcで死ぬほど作って暴落させろ
シン・ムーアの法則
「今令和何年?」 「—— 8年です!!!!!!(100万倍の演算)」
耐えてくれ俺のマシーン!
モノの価格は上がったら下がるし下がったら上がる。メモリでも米でもナフサでも株でも土地でも何でもあらゆる需給に関する普遍の真理。需給にスーパーサイクルなど存在しない。
半導体価格が高くなればいずれAI関連サービスの価格に転嫁され、無駄な推論ばかり回すようなユースケースはコストに見合わないのでAIは採用されなくなる。どこかでバランスするけど、それがどこかは神のみぞ知る。
謎の結論。供給不足が続くなら価格も上がり続けるのでは?生産が増え価格が据え置きになっても、売上は増え続けるのでは?PC一般は十分量のみ必要なので都度頭打ちが来るが、推論ではメモリの必要上限はないのでは?
儲かってんならええじゃないか
AIバブルは史上初なので五年連騰がないというアノマリーを今回も信じることはできない。ただし歴史上バブルが弾けない前例もない。
なんでメモリだけでCPU,GPUはそこまで上がってないのか教えてくれ
DRAMとNANDで儲けたお金を全部AIに投資したらどこまで値上がりするんだろう
コストパフォーマンスの悪さと地球環境への影響が深刻になり、生成AIへの投資は止まるでしょう。人類にとっては良いニュースです。めでたしめでたし。
メモリが限界になるか、AI各社の資金が尽きるのが先か。循環取引もそろそろ限界な会社が出てきてるし、オラクルが落ちると一気に風向きが変わりそう。最新のAIを高額で使うか、小型のをローカルや無料で使うように?
需要もそうだと思うけど、メモリ性能が上がらなくなったのも理由の一つだと思う。その意味で、これがシンギュラリティの始まりに過ぎず、需要がもっと高止まりしたら価格が下がらない可能性もある。
でもメモリって消耗品ってほどでもないよね。どんどん在庫というか量が積み上がっていくんならそのうち安くならんかね
AIがメモリを持て余す事はないのでしばらく続くのでは
足りないし高く売れるんなら新しくばんばん作る工場おっ立てたら良いんでないの?何かしらチャレンジングなんだと思うけど、その賭けに出る元気がないの?
つい最近までLLMにほぼ書かせてた感じだったのが急に元に戻った
ボトルネックになる部品の価格はあがる。昔CPUが高かったのは、CPUが供給面でも性能面でも一番のボトルネックだったから。処理の中心がロジックからデータ中心になり、メモリ容量とバンド幅がボトルネックになった
AIの需要が高いのはそうなんだけど、もう一つ、検索が使い物にならなすぎるのでこっちの効率はAIに頼むほうが圧倒的によくて……単純に人間の敗北って感じもあるんですよね。まず人間が人間の質問に答えてない。
需要の減衰を見越してメモリメーカーが生産を渋って高値続きになる未来が怖い
AIデータセンター需要がメモリ企業の太客になったおかげで、多くのメモリ企業の株価がバブルになったのだけど、既存の消費者含めて「お前らに安く売る必要はなくなった。お前らは客じゃねぇ」ムーブかますのが悪い