ネット端末がない部屋で、原稿用紙に手書きで書くくらいしないとAIの完全排除はできないよな
逆に明らかな誤字脱字があった方が人間味が出るまである。
“募集要項がコレで「生成AIの利用の禁止」としか書いてないんですよ https://lp.bookbase.jp/bosyu/xEPKRwYv それで疑問を投げかけた結果、社長が誤字脱字チェックを後出しで禁止という流れです ”
IMEの予測変換やWordの校正機能すら怪しくなるレベルの極論は草
こんな曖昧後出しレギュの方とはまさにこれ無理、ってことかなぁ > “『一緒に仕事をしていく相手を選ぶ』という意味でもあります。信頼できない方や約束事を守れない方と一緒に仕事をしていくのは難しい”
多様なので一概に基準も設けられないのだろう。「生成AIの利用の禁止」とあるのだから各々の判断でどうぞって話。でも何らかAI臭があったらダメというのは気に入らない作品を無理やり落とす口実になりえるのが難しい
“冒頭に『〇〇の指示に従い出力します』と書かれているものがあるレベル” ヤバい客が多すぎて"注文の多い料理店"状態になってしまった気の毒な店を想起してしまうな…
むしろ、コンテスト側にはAI判定された時にどういう証拠があれば冤罪を証明できるのかを明記して欲しいな。
「オレの言うことを聞かないやつは失格」「ルールは変えてない。最初から『オレの言うことを聞かないやつは失格』って言ってるだろ」
手軽にすると下振れの相手もしなければならなくなる
建前上こう言っているけど、AI云々より、ゴミ応募作を牽制する目的?
じゃあもう電子機器全部取り上げて原稿用紙と一緒に旅館で缶詰めするしかないんでは
別にどんなルールで賞を主催するのも自由だし裁定において主催者裁量はある程度許されると思うが、AIがどれだけ浸透してるかの現状認識が甘いと言わざるを得ないフレージングではあると思うよ
むしろ募集する側が困ってるよね。どこまでという線引きが難しいから、全面禁止って言うしか無いんじゃないかな。
バレようがなくない?ポン出しをそのまま提出するならともかく、アイデア出し、構成、文章整形、校正、レビューといった部分的な利用なら分かりようがない。
一周回って、手書き原稿限定コンテストはアリな気がしてきた。AIポン出しで応募するような怠惰な奴が、それを紙に書き写すような手間をかけるとも思えないし
生成AIにどんなものがあるか知らないんだろうね。画像生成AIを批判してる人が他の生成AIを使ってるなんてよくある話だし
身体を動かせない作家が口頭で話したものをAIに書き起こしさせるなんてのもNGになるな。ただ、労力はお察しするので、ちょうどいい着地点が見つかってほしい。
「AIを使ったかどうかはわかる」って「おっぱいを見てくる男はすぐにわかる」と似てるね。わかったと思ってるケースの10倍以上は見落としてるぞ。
おかしなことは言ってない気がする。「気に入らない作品が落とされることになる」のは元からそうだし。レギュレーションを細かくしていくことにメリットはお互いないんじゃないかな。
そこまで気にするなら、いっそどこかに集めて3か月くらい監視付きで缶詰にして小説書かせたら良いのではという気がしてきた
原則だからねえ。こんなん勝手に使えばいいだけで、ルール線引きさせようとするやつがアホ
運営はAIを使って無い事の証明を求めるでしょ?万一発表後にSNSでAI使用が見つかったら?AIを使っていることに気づかない事。機械翻訳を使った投稿etc. AI禁止のコンテストにAI使用して応募したというラベルが付くリスク。
活字からは人の温かみが感じられない!!!!!
そのうちIMEに生成AIの技術を取り入れるようになるだろうから手書きしか無理になりそう
あえて誤字を入れた方が人間らしいという謎。AI禁止には限界
『もちろん、明確なもの以外は判断しませんが』とちゃんと断っとるやん。逆に言えばAIぽく冗長な文を書いてしまうと誤判定で落とされるという意味でもありそうで怖い
日本語変換にAI予測を使っているスマホは全滅ってことか
レビューは勘弁して欲しい。褒めてもらえるからモチベが違うの。切実。
別に嫌なら送らなきゃよくね。誤字チェックに「生成」AIなんていらん。昔の文豪がどうやって書いてたと思ってんだ。生成AIがないと小説書けないなら一生生成AIで遊んでろ
テキストファイルを作成、編集するソフトウェアを指定すればとか思ったけど、手書きという最強のレギュレーションがブコメに提案されてたので撤退。
人力で書きました!(by Gemini)
Wordだと普通におかしいと赤線や青線出ると思うけど、それ手本に直すのもダメなの?
deeplへの返事好き
俺にバレなきゃいいよって行間に書いてあるのに細かく聞き直すやつの方がどうかしてると思うわ
このさい手書き一発・修正禁止みたいな文章版First Takeみたいなのでも面白そう
これで後出しとは思わなかったな。普通に明記されてる範囲でしょ。揉めたことにして伸ばしたい、とげったー仕草。
こんなん「人間くさい誤字脱字、ミスタイプを混ぜて」で終わりだろ
後のリプにあるけど誤字は評価の基準にしてないみたいね。むしろ誤字や矛盾がないほうがAI疑われそう
支持率下げてやると同じで反AIの主張したいのが本当の目的。バカの言動は全部同じ。
生成AIで誤字脱字チェックをして、自分で打ち直せばいいじゃんと考えた
要は「生産性を上げすぎるな」と言いたいのだろうし、だとしたら裏で誠実に読むつもりなわけで感心なことではある。何も言わず山のように送られてきた候補作を不誠実に抽選して読む、という対応でもいいわけなので
文句を言う奴ほど、グレーゾーンを踏みに行きたがる。
今ってAI使わないと書けないやつしかいないのかな?哀れよの…AIとハサミは使い様ですよ。
誤字脱字多い自分は講演参加記録とかAIチェックかかせない…。はてなぶくまも誤字脱字チェック機能欲しい(よくやらかしている)
WordやGoogle検索も使えないは、さすがにいちゃもんだと思うわ。そもそもGoogle検索の要約なんて質が低すぎて調べ物にすら使えないだろ(違う)
多分変なのが沢山送られてくるからまともに目指してる人に評価する時間を割きたいって事かなと推測。暴走気味だが。アンチAIとはまた違うとは思う。
屁理屈言う奴は応募してくんな、ということで上手く機能してるようだ
やはりキーボードで手打ちした文章には人間味と温かみがある。
プロット+冒頭二万字らしいので、誤字あっても別にいいし二万字くらい自分でチェックしろよということなんでしょ知らんけど/頭が固い人をはじけるのはメリット
これだけ生成AIが社会に浸透している中、生成AIアレルギーはだいぶ宗教じみて見えてくるようになってきたな
生成AI禁止って創作に関わる部分にAI使うのがダメなだけじゃないの?成果物はテキストなんだから誤字チェックなんてWordだろうがするかしないかは自由でしょうよ 最終判断はあえての部分も含めて本人がするんだろうし
「◯◯はどうですか?」っていちいち確認するやつ、たいていの職場にいる無能な働き者っぽさある。わざとボカシてある部分を明確にしようとして融通が効かなくさせてしまうヤツ。
「コンテストは『作品を選ぶ』という意味と同時に、『一緒に仕事をしていく相手を選ぶ』という意味でもあります。信頼できない方や約束事を守れない方と一緒に仕事をしていくのは難しいと考えています。」
ただの揚げ足取りでドヤってる頭気の毒。こんな馬鹿に対応しなきゃいけないんだな
なろうガイドラインも嘘ついて問題になっても知らんだしトラブル防止なんだろうな「AI虚偽の設定されている状態で商業化が進行した場合不慮のトラブルが発生する恐れがありますが当社は責任を負うことができません」
逆に、プロンプトから「生成します」から何から何まで自分で書いた小説が面白そうな気がしてきた
AI使用をどうやってチェックするのだろう、というのが気になる。応募者全員を1週間ほど旅館に詰め込んで監視下で書かせるとか(当然スマホPCは取り上げ)。宿代は応募者負担で。
Word使えばいいんじゃね
そしてわざと誤字脱字するプロンプトが爆誕するのであった…🤪
気に入らない作品にAI疑惑ふっかけて、後出しでアウトにできるのはルール作った人の悪意を感じる。
10万文字くらい書いても誤字脱字無いタイプなのでAIだと誤解される可能性がある
こんなん文句や極論言ってる奴らがしょーもなさ過ぎんか。自分の制作物に責任を持てない奴をふるいにかけるのは当然。
調べものやプロットの壁打ちとかもダメなんやろか。今の時代で生成AI使わないって相当な足かせやと思うんやけども
元気があれば判別できる!!気合だー!!!の精神
なんにも揉めてない、ただいちゃもん付けられてるだけ
まあAI丸出しの文章が山ほど送り付けられてブチ切れてるんだろうけど、多分そういうの送ってくるやつって落選だろうが出禁だろうがダメージにならないと思うんだよな……
投稿者の文章力が急に上がったんだろうな。/ 受賞候補者集めて筆記で文章力テストさせればいいよ。 / AI使用可、ただし審査もAIにやらせて絞り込むよっていう賞を作ったらどうだろう?
誤字チェックは使ったとしてもわからないだろ。ていうかいちいち聞くなよ。おかしなルールばかりできるパターン。バカが明らかにおかしな原稿書くからこうなる。AIで宿題やるやつと同じ。AIでチェックしてんじゃね?
出たよ。「行間を読め」とか便利な解釈。禁止なんだから使わなきゃ良いんだよ。生成AI技術使わなきゃ書けない作品なんてない。
「おっぱいを見てくる男はすぐにわかる」と似てるね/バレるかバレないかのドーパミンの奴隷になって 成功しても盗み見の実績 失敗したら無駄に信用失う 馬鹿だなって周りに思われるところも似てる
こういうのがどんどん取り残される。来年どうなるか見ものだわ。
『誤字チェックとか』もダメと断言したのが悪手に思える。普通にググっただけで生成AIが結果を返してくる時代に、自身がどこで生成AIを利用したかを把握することは困難。『バレなきゃOK』は論外。
誤字チェックあたりは藪蛇ってやつじゃないのか
未発表作品っていう条件で、そっ閉じ
AIで作ったもの採用しても次につながらないからなぁ
この主宰者のオタペン社長って、創作講座開いてるのを聞いたことがある。かなりぶっちゃけたことをあけすけに言う人なので、反抗するには相当覚悟が要ると思うよw。
ガキにうざ絡みされて可哀想。小説の公募で『生成AI禁止』と言われて何をしちゃダメかも分からん奴が社会人に話しかけるな。
「誤字脱字チェックも駄目」がそんなに無理なの? ていうかまだ実用化されて数年程度のツールを封じられたぐらいで音を上げちゃう書き手ばっかりなの? (煽
"冒頭に『〇〇の指示に従い出力します』と書かれているものがあるレベル" これはもうそういう伏線だろ
普通に考えて「誤字チェックはダメ?じゃあ翻訳に使うのは?」とか都度聞くような作家は使い物にならんだろ。生成AI禁止されてる意味、意図を考えろよ。ただの生成AIアレルギーじゃない事くらい分かるだろ。
生成AI禁止の細かいルールを生成AIと一緒に考えれば良かった
この賞はそういうレギュレーションってだけだから嫌なら参加しなけりゃいいだけ。AIが無いと1行も書けないようなAIの入出力端末でしかないスロッパー的には、参加拒否されるだけでもプライド(笑)が傷つけられるのかな
禁止する意味ねえだろ。わかりゃしねえんだし。何が「改稿や続刊の制作過程で必ず露見します」だよ。これも思い込みじゃん。絵ですら思い込みで誹謗中傷を繰り返すバカがわんさかいるってのに。
誤字チェックで指摘されたそのままに書き写したら分かるだろ(経験談)
AI使って小説書くのが悪いんじゃなくて勝負事でAI使うのは禁止ですよと主催者側が言ってるだけだ。囲碁や将棋でも一緒だろうに
学習に使われないエンタープライズ版ならいいのでは? あるのか知らないけど
議論がとっ散らかってるが、本当にすべて禁止だと文字変換すらAI由来になりつつあるし数年後はPCの利用がNGになる。文章生成はNGだが壁打ちはあり、くらいのレギュレーションが人が書いたと言える線引きになりそう。
バレなきゃいいよ、真面目過ぎか。誤字チェックでAI使ってそれがバレる要素どこにあると思うの
こういう場合は?とかいちいち相手にしてられないから、禁止なら禁止なんでしょ。嫌なら別のAIオッケーなとこに応募したら?
遠足お菓子にバナナ含まれますか問題かw
どうしようもないものをとりあえず蹴っ飛ばす必要があるくらい変なのが山ほど来てるんだろうなあ、お疲れ様ですという印象
誤字チェックにAI使ったかどうかなんてわかるの?
逆に生成AIを全く使わず文章書くの難しくないか、とは思った。ちょっとした調べ事の検索も生成AIだし、AIが生成したまとめを飛ばしてもリンク先が使って書かれてない保証は無いし。そういう意図かどうかは知らんけど。
誤字チェックしてもらって、自分の文章のテイストに合わせて修正してもらうのは、別に申告しなければ分からんと思うのだけど。
自分がどこで生成AIに触れたかを把握している生成AIに精通した人でないとエントリーは許されないと言うことかもしれない。実際、知らずに生成AI使って揉めるケースもありそうだし必要な能力なのかも。
誤字脱字や文法チェックをAIでやっても分かるわけないでしょ。聞かれたらダメって言うに決まってるじゃん。いちいち聞かずに必要なら使えばいいんだよ
少しでも認めるとそこからつけ込んでくるじゃん…禁止って言ってるんだからダメなものはダメ。Skebの時もこの手のゴネがあったけど、お呼びじゃないんだから文句言ってないでさっさと見切りつけて他行きなよ
日本人ってこういう、色々ギチギチに決めて、例外は認めません、みたいな馬鹿なことすること多いよね。そんなのケースバイケースでいいじゃん。なんで誤字脱字のチェックもしちゃいけないの?
ai校正するぐらいならai時代に無かったヤフー校正api使いなよまさか使い方もわかんねーのか
ただし運営側の確認は、AIを使わせていただきます。
これルールを作った人があんま生成AI詳しくなかったんじゃないのかね。最初は文章ポン出ししかイメージしてなかったんでは。
ほんの数年前までは普通にAI無しで書いていたはずなんだから、無いと書けない!禁止はありえない!って人はAIに頼りすぎてだいぶ衰えていると思う。
むしろ 生成 AI使って良作を短時間で大量生産してくれるなら捕まえとくべきなのでは。 最近Kindleとか 印刷の本でも、 多分生成AI だろうなってかなり手が込んだイラストの ビジュアルブックみたいなのも結構増えてるよね
後出しジャンケンに文句を言わない人だけ募集中なんでしょ
原稿用紙に手書きがレギュレーションって事?
反AIの溜飲を下げる為だけのレギュレーションになってない?
よし、Fable5で書いた渾身作で応募するか!
まあ個別の出版社がやる新人賞のルールとか自由でいいでしょ。それに対して応募するか気に入らないからやめとくかも自由だし。
ネット使っちゃダメ、みたいなやつ
「それでは適当に誤字脱字をちりばめて、自然に見えるように作文して」
「「「えっ……?」」」鍵括弧を三重にするなよ。
IMEにAIが入って書いてる文章の文脈から候補や句読点やルビを出すようには早晩なると思うけど、そういうのも禁止にするんかな。
何かレギュレーションが完璧であるべきとか言ってる人がいるけど、法ですら余白があるのが現実でさ。まあ、空気読めよってのが悪口だと変換されちゃうご時世ではあるけど。
使いたければ他の賞に応募すれば良かろう。これに噛みつく人とは仕事したくないよなぁ。
誤字チェックは昔からjust rightを使っているので、情報学習されるAIなんて使う気になれん
Google検索するとAIが勝手に調べてくれるんですが、生成AI使ったことになってしまいますよね?
募集する側が大量の投稿を防止したくて禁止してるならいいが クリエイターの権利的なところを意識してるとすると 誤字チェックだろうと無許可な学習データ由来となるのでNGとせざるを得ないような
誤字脱字チェックをするのは「生成AI」ではなかろ
「文法的な間違いや誤用は重視されるので,そこのみに絞って生成AIを使え」と自分は読んだ
生成AIを使って誤字チェックするアプリを作れば良いのでは?生成AIに食わせた時点で、目的が誤字チェックだとしても、未発表とは言えなくなるという解釈もできそう
コレヤバいよ。「ほにゃララ、ふんふん」→「このフレーズはA.I生成ですか?」ってA.Iに聞く未来。ほぼ、当てはまるでしょ。
自分がAI使ってることに気づかない馬鹿だけが応募できるルール
作家がどんなふうに書いてるかなんてブラックボックスなんだから、生成AIを完璧に使いこなして最終生成物のクオリティをコントロールできていれば問題になりようがない、というのは前提で言ってると思う
逆に「レギュレーションの抜け穴ついてバレないほど高度な隠ぺいテクを駆使し仮に優勝したとしてそんな作品にどれほどの価値があるのですか(そこまで自力でわかるんだったら原稿用紙に手書きのが早くね?」なので
「生成AI禁止です」「誤字チェックとかも」「ダメです」「「「えっ……?」」」第2回ダンガン文庫大賞のルールで大モメ
ネット端末がない部屋で、原稿用紙に手書きで書くくらいしないとAIの完全排除はできないよな
逆に明らかな誤字脱字があった方が人間味が出るまである。
“募集要項がコレで「生成AIの利用の禁止」としか書いてないんですよ https://lp.bookbase.jp/bosyu/xEPKRwYv それで疑問を投げかけた結果、社長が誤字脱字チェックを後出しで禁止という流れです ”
IMEの予測変換やWordの校正機能すら怪しくなるレベルの極論は草
こんな曖昧後出しレギュの方とはまさにこれ無理、ってことかなぁ > “『一緒に仕事をしていく相手を選ぶ』という意味でもあります。信頼できない方や約束事を守れない方と一緒に仕事をしていくのは難しい”
多様なので一概に基準も設けられないのだろう。「生成AIの利用の禁止」とあるのだから各々の判断でどうぞって話。でも何らかAI臭があったらダメというのは気に入らない作品を無理やり落とす口実になりえるのが難しい
“冒頭に『〇〇の指示に従い出力します』と書かれているものがあるレベル” ヤバい客が多すぎて"注文の多い料理店"状態になってしまった気の毒な店を想起してしまうな…
むしろ、コンテスト側にはAI判定された時にどういう証拠があれば冤罪を証明できるのかを明記して欲しいな。
「オレの言うことを聞かないやつは失格」「ルールは変えてない。最初から『オレの言うことを聞かないやつは失格』って言ってるだろ」
手軽にすると下振れの相手もしなければならなくなる
建前上こう言っているけど、AI云々より、ゴミ応募作を牽制する目的?
じゃあもう電子機器全部取り上げて原稿用紙と一緒に旅館で缶詰めするしかないんでは
別にどんなルールで賞を主催するのも自由だし裁定において主催者裁量はある程度許されると思うが、AIがどれだけ浸透してるかの現状認識が甘いと言わざるを得ないフレージングではあると思うよ
むしろ募集する側が困ってるよね。どこまでという線引きが難しいから、全面禁止って言うしか無いんじゃないかな。
バレようがなくない?ポン出しをそのまま提出するならともかく、アイデア出し、構成、文章整形、校正、レビューといった部分的な利用なら分かりようがない。
一周回って、手書き原稿限定コンテストはアリな気がしてきた。AIポン出しで応募するような怠惰な奴が、それを紙に書き写すような手間をかけるとも思えないし
生成AIにどんなものがあるか知らないんだろうね。画像生成AIを批判してる人が他の生成AIを使ってるなんてよくある話だし
身体を動かせない作家が口頭で話したものをAIに書き起こしさせるなんてのもNGになるな。ただ、労力はお察しするので、ちょうどいい着地点が見つかってほしい。
「AIを使ったかどうかはわかる」って「おっぱいを見てくる男はすぐにわかる」と似てるね。わかったと思ってるケースの10倍以上は見落としてるぞ。
おかしなことは言ってない気がする。「気に入らない作品が落とされることになる」のは元からそうだし。レギュレーションを細かくしていくことにメリットはお互いないんじゃないかな。
そこまで気にするなら、いっそどこかに集めて3か月くらい監視付きで缶詰にして小説書かせたら良いのではという気がしてきた
原則だからねえ。こんなん勝手に使えばいいだけで、ルール線引きさせようとするやつがアホ
運営はAIを使って無い事の証明を求めるでしょ?万一発表後にSNSでAI使用が見つかったら?AIを使っていることに気づかない事。機械翻訳を使った投稿etc. AI禁止のコンテストにAI使用して応募したというラベルが付くリスク。
活字からは人の温かみが感じられない!!!!!
そのうちIMEに生成AIの技術を取り入れるようになるだろうから手書きしか無理になりそう
あえて誤字を入れた方が人間らしいという謎。AI禁止には限界
『もちろん、明確なもの以外は判断しませんが』とちゃんと断っとるやん。逆に言えばAIぽく冗長な文を書いてしまうと誤判定で落とされるという意味でもありそうで怖い
日本語変換にAI予測を使っているスマホは全滅ってことか
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別に嫌なら送らなきゃよくね。誤字チェックに「生成」AIなんていらん。昔の文豪がどうやって書いてたと思ってんだ。生成AIがないと小説書けないなら一生生成AIで遊んでろ
テキストファイルを作成、編集するソフトウェアを指定すればとか思ったけど、手書きという最強のレギュレーションがブコメに提案されてたので撤退。
人力で書きました!(by Gemini)
Wordだと普通におかしいと赤線や青線出ると思うけど、それ手本に直すのもダメなの?
deeplへの返事好き
俺にバレなきゃいいよって行間に書いてあるのに細かく聞き直すやつの方がどうかしてると思うわ
このさい手書き一発・修正禁止みたいな文章版First Takeみたいなのでも面白そう
これで後出しとは思わなかったな。普通に明記されてる範囲でしょ。揉めたことにして伸ばしたい、とげったー仕草。
こんなん「人間くさい誤字脱字、ミスタイプを混ぜて」で終わりだろ
後のリプにあるけど誤字は評価の基準にしてないみたいね。むしろ誤字や矛盾がないほうがAI疑われそう
支持率下げてやると同じで反AIの主張したいのが本当の目的。バカの言動は全部同じ。
生成AIで誤字脱字チェックをして、自分で打ち直せばいいじゃんと考えた
要は「生産性を上げすぎるな」と言いたいのだろうし、だとしたら裏で誠実に読むつもりなわけで感心なことではある。何も言わず山のように送られてきた候補作を不誠実に抽選して読む、という対応でもいいわけなので
文句を言う奴ほど、グレーゾーンを踏みに行きたがる。
今ってAI使わないと書けないやつしかいないのかな?哀れよの…AIとハサミは使い様ですよ。
誤字脱字多い自分は講演参加記録とかAIチェックかかせない…。はてなぶくまも誤字脱字チェック機能欲しい(よくやらかしている)
WordやGoogle検索も使えないは、さすがにいちゃもんだと思うわ。そもそもGoogle検索の要約なんて質が低すぎて調べ物にすら使えないだろ(違う)
多分変なのが沢山送られてくるからまともに目指してる人に評価する時間を割きたいって事かなと推測。暴走気味だが。アンチAIとはまた違うとは思う。
屁理屈言う奴は応募してくんな、ということで上手く機能してるようだ
やはりキーボードで手打ちした文章には人間味と温かみがある。
プロット+冒頭二万字らしいので、誤字あっても別にいいし二万字くらい自分でチェックしろよということなんでしょ知らんけど/頭が固い人をはじけるのはメリット
これだけ生成AIが社会に浸透している中、生成AIアレルギーはだいぶ宗教じみて見えてくるようになってきたな
生成AI禁止って創作に関わる部分にAI使うのがダメなだけじゃないの?成果物はテキストなんだから誤字チェックなんてWordだろうがするかしないかは自由でしょうよ 最終判断はあえての部分も含めて本人がするんだろうし
「◯◯はどうですか?」っていちいち確認するやつ、たいていの職場にいる無能な働き者っぽさある。わざとボカシてある部分を明確にしようとして融通が効かなくさせてしまうヤツ。
「コンテストは『作品を選ぶ』という意味と同時に、『一緒に仕事をしていく相手を選ぶ』という意味でもあります。信頼できない方や約束事を守れない方と一緒に仕事をしていくのは難しいと考えています。」
ただの揚げ足取りでドヤってる頭気の毒。こんな馬鹿に対応しなきゃいけないんだな
なろうガイドラインも嘘ついて問題になっても知らんだしトラブル防止なんだろうな「AI虚偽の設定されている状態で商業化が進行した場合不慮のトラブルが発生する恐れがありますが当社は責任を負うことができません」
逆に、プロンプトから「生成します」から何から何まで自分で書いた小説が面白そうな気がしてきた
AI使用をどうやってチェックするのだろう、というのが気になる。応募者全員を1週間ほど旅館に詰め込んで監視下で書かせるとか(当然スマホPCは取り上げ)。宿代は応募者負担で。
Word使えばいいんじゃね
そしてわざと誤字脱字するプロンプトが爆誕するのであった…🤪
気に入らない作品にAI疑惑ふっかけて、後出しでアウトにできるのはルール作った人の悪意を感じる。
10万文字くらい書いても誤字脱字無いタイプなのでAIだと誤解される可能性がある
こんなん文句や極論言ってる奴らがしょーもなさ過ぎんか。自分の制作物に責任を持てない奴をふるいにかけるのは当然。
調べものやプロットの壁打ちとかもダメなんやろか。今の時代で生成AI使わないって相当な足かせやと思うんやけども
元気があれば判別できる!!気合だー!!!の精神
なんにも揉めてない、ただいちゃもん付けられてるだけ
まあAI丸出しの文章が山ほど送り付けられてブチ切れてるんだろうけど、多分そういうの送ってくるやつって落選だろうが出禁だろうがダメージにならないと思うんだよな……
投稿者の文章力が急に上がったんだろうな。/ 受賞候補者集めて筆記で文章力テストさせればいいよ。 / AI使用可、ただし審査もAIにやらせて絞り込むよっていう賞を作ったらどうだろう?
誤字チェックは使ったとしてもわからないだろ。ていうかいちいち聞くなよ。おかしなルールばかりできるパターン。バカが明らかにおかしな原稿書くからこうなる。AIで宿題やるやつと同じ。AIでチェックしてんじゃね?
出たよ。「行間を読め」とか便利な解釈。禁止なんだから使わなきゃ良いんだよ。生成AI技術使わなきゃ書けない作品なんてない。
「おっぱいを見てくる男はすぐにわかる」と似てるね/バレるかバレないかのドーパミンの奴隷になって 成功しても盗み見の実績 失敗したら無駄に信用失う 馬鹿だなって周りに思われるところも似てる
こういうのがどんどん取り残される。来年どうなるか見ものだわ。
『誤字チェックとか』もダメと断言したのが悪手に思える。普通にググっただけで生成AIが結果を返してくる時代に、自身がどこで生成AIを利用したかを把握することは困難。『バレなきゃOK』は論外。
誤字チェックあたりは藪蛇ってやつじゃないのか
未発表作品っていう条件で、そっ閉じ
AIで作ったもの採用しても次につながらないからなぁ
この主宰者のオタペン社長って、創作講座開いてるのを聞いたことがある。かなりぶっちゃけたことをあけすけに言う人なので、反抗するには相当覚悟が要ると思うよw。
ガキにうざ絡みされて可哀想。小説の公募で『生成AI禁止』と言われて何をしちゃダメかも分からん奴が社会人に話しかけるな。
「誤字脱字チェックも駄目」がそんなに無理なの? ていうかまだ実用化されて数年程度のツールを封じられたぐらいで音を上げちゃう書き手ばっかりなの? (煽
"冒頭に『〇〇の指示に従い出力します』と書かれているものがあるレベル" これはもうそういう伏線だろ
普通に考えて「誤字チェックはダメ?じゃあ翻訳に使うのは?」とか都度聞くような作家は使い物にならんだろ。生成AI禁止されてる意味、意図を考えろよ。ただの生成AIアレルギーじゃない事くらい分かるだろ。
生成AI禁止の細かいルールを生成AIと一緒に考えれば良かった
この賞はそういうレギュレーションってだけだから嫌なら参加しなけりゃいいだけ。AIが無いと1行も書けないようなAIの入出力端末でしかないスロッパー的には、参加拒否されるだけでもプライド(笑)が傷つけられるのかな
禁止する意味ねえだろ。わかりゃしねえんだし。何が「改稿や続刊の制作過程で必ず露見します」だよ。これも思い込みじゃん。絵ですら思い込みで誹謗中傷を繰り返すバカがわんさかいるってのに。
誤字チェックで指摘されたそのままに書き写したら分かるだろ(経験談)
AI使って小説書くのが悪いんじゃなくて勝負事でAI使うのは禁止ですよと主催者側が言ってるだけだ。囲碁や将棋でも一緒だろうに
学習に使われないエンタープライズ版ならいいのでは? あるのか知らないけど
議論がとっ散らかってるが、本当にすべて禁止だと文字変換すらAI由来になりつつあるし数年後はPCの利用がNGになる。文章生成はNGだが壁打ちはあり、くらいのレギュレーションが人が書いたと言える線引きになりそう。
バレなきゃいいよ、真面目過ぎか。誤字チェックでAI使ってそれがバレる要素どこにあると思うの
こういう場合は?とかいちいち相手にしてられないから、禁止なら禁止なんでしょ。嫌なら別のAIオッケーなとこに応募したら?
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どうしようもないものをとりあえず蹴っ飛ばす必要があるくらい変なのが山ほど来てるんだろうなあ、お疲れ様ですという印象
誤字チェックにAI使ったかどうかなんてわかるの?
逆に生成AIを全く使わず文章書くの難しくないか、とは思った。ちょっとした調べ事の検索も生成AIだし、AIが生成したまとめを飛ばしてもリンク先が使って書かれてない保証は無いし。そういう意図かどうかは知らんけど。
誤字チェックしてもらって、自分の文章のテイストに合わせて修正してもらうのは、別に申告しなければ分からんと思うのだけど。
自分がどこで生成AIに触れたかを把握している生成AIに精通した人でないとエントリーは許されないと言うことかもしれない。実際、知らずに生成AI使って揉めるケースもありそうだし必要な能力なのかも。
誤字脱字や文法チェックをAIでやっても分かるわけないでしょ。聞かれたらダメって言うに決まってるじゃん。いちいち聞かずに必要なら使えばいいんだよ
少しでも認めるとそこからつけ込んでくるじゃん…禁止って言ってるんだからダメなものはダメ。Skebの時もこの手のゴネがあったけど、お呼びじゃないんだから文句言ってないでさっさと見切りつけて他行きなよ
日本人ってこういう、色々ギチギチに決めて、例外は認めません、みたいな馬鹿なことすること多いよね。そんなのケースバイケースでいいじゃん。なんで誤字脱字のチェックもしちゃいけないの?
ai校正するぐらいならai時代に無かったヤフー校正api使いなよまさか使い方もわかんねーのか
ただし運営側の確認は、AIを使わせていただきます。
これルールを作った人があんま生成AI詳しくなかったんじゃないのかね。最初は文章ポン出ししかイメージしてなかったんでは。
ほんの数年前までは普通にAI無しで書いていたはずなんだから、無いと書けない!禁止はありえない!って人はAIに頼りすぎてだいぶ衰えていると思う。
むしろ 生成 AI使って良作を短時間で大量生産してくれるなら捕まえとくべきなのでは。 最近Kindleとか 印刷の本でも、 多分生成AI だろうなってかなり手が込んだイラストの ビジュアルブックみたいなのも結構増えてるよね
後出しジャンケンに文句を言わない人だけ募集中なんでしょ
原稿用紙に手書きがレギュレーションって事?
反AIの溜飲を下げる為だけのレギュレーションになってない?
よし、Fable5で書いた渾身作で応募するか!
まあ個別の出版社がやる新人賞のルールとか自由でいいでしょ。それに対して応募するか気に入らないからやめとくかも自由だし。
ネット使っちゃダメ、みたいなやつ
「それでは適当に誤字脱字をちりばめて、自然に見えるように作文して」
「「「えっ……?」」」鍵括弧を三重にするなよ。
IMEにAIが入って書いてる文章の文脈から候補や句読点やルビを出すようには早晩なると思うけど、そういうのも禁止にするんかな。
何かレギュレーションが完璧であるべきとか言ってる人がいるけど、法ですら余白があるのが現実でさ。まあ、空気読めよってのが悪口だと変換されちゃうご時世ではあるけど。
使いたければ他の賞に応募すれば良かろう。これに噛みつく人とは仕事したくないよなぁ。
誤字チェックは昔からjust rightを使っているので、情報学習されるAIなんて使う気になれん
Google検索するとAIが勝手に調べてくれるんですが、生成AI使ったことになってしまいますよね?
募集する側が大量の投稿を防止したくて禁止してるならいいが クリエイターの権利的なところを意識してるとすると 誤字チェックだろうと無許可な学習データ由来となるのでNGとせざるを得ないような
誤字脱字チェックをするのは「生成AI」ではなかろ
「文法的な間違いや誤用は重視されるので,そこのみに絞って生成AIを使え」と自分は読んだ
生成AIを使って誤字チェックするアプリを作れば良いのでは?生成AIに食わせた時点で、目的が誤字チェックだとしても、未発表とは言えなくなるという解釈もできそう
コレヤバいよ。「ほにゃララ、ふんふん」→「このフレーズはA.I生成ですか?」ってA.Iに聞く未来。ほぼ、当てはまるでしょ。
自分がAI使ってることに気づかない馬鹿だけが応募できるルール
作家がどんなふうに書いてるかなんてブラックボックスなんだから、生成AIを完璧に使いこなして最終生成物のクオリティをコントロールできていれば問題になりようがない、というのは前提で言ってると思う
逆に「レギュレーションの抜け穴ついてバレないほど高度な隠ぺいテクを駆使し仮に優勝したとしてそんな作品にどれほどの価値があるのですか(そこまで自力でわかるんだったら原稿用紙に手書きのが早くね?」なので