ナイス
Claudeに手法を分解させてキース・エマーソン風ソロを無限生成するの熱すぎる。Tone.jsのトラブルシューティングも超実用的な知見で面白い
タスカル
ジョン・アンダーソンの音域で歌えるほうがすごいよ
すごいけどさすがにフレーズはダサいというかイナたいというか…
やばいな…
ノートPCと自分を机にくくりつけて大回転すればキース・エマーソンごっこができる!!!!楽器が弾けないことだけがネックだったんだ!!!! https://www.youtube.com/watch?v=uSm5IQFaTZA
〈「かっこいいと思うエマーソン」の私なりの定義を、依頼と注文の積み重ねで注ぎ込んだ機械が弾いたフレーズ〉なんか熱いな。KBに詳しくない俺が聴いても「これはエマーソン風だ」と思える部分があちこちにある。
AIにヤラせるも、度を越すと、ダサいだけのような(^_^;)
“sus4で駆け上がって絶叫域でビブラートするあの快感” わかる!
恐縮だが、何か古い
語彙、言語化能力と、問題解決のための判断。そこに専門的知識が合わさると、実装はAIがやってくれる。とてもいい時代
作曲演奏スタイルの分析・言語化が一番面白い。なぜならそれは自分の引き出しとなり必要な分量だけ自分の作品に取り込めるから。最終出力がAIである必要もない。あと今のAIは「まだ何か違う」という人間の判断が重要
すごいけど、ダサい。The Endless Enigma (Part One)やTarkus的なカッコよさが無い
似てる似てないは実はこそまで重要ではなくて、一体どこに自分が惹かれていたのか、その具体的な構成要素と組み合わせが次々と明らかになる興奮が本体なんだと思う。長年の謎を解明する楽しさ。
“軽々”
キースっぽい!しかしいろんなものを付け加えていくうちにつまらなくなっていくのは何なんだ?リズム隊の二人が実は凄かったとか。
読み応えのある記事。技術も音楽も分かっている人が作るとこうなる。
スゴい!第二期RTFでやって欲しい
キース・エマーソンみたいに弾けないので、無限にシンセソロを弾き続けるアプリをClaude Fable 5に作ってもらった。(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge
ナイス
Claudeに手法を分解させてキース・エマーソン風ソロを無限生成するの熱すぎる。Tone.jsのトラブルシューティングも超実用的な知見で面白い
タスカル
ジョン・アンダーソンの音域で歌えるほうがすごいよ
すごいけどさすがにフレーズはダサいというかイナたいというか…
やばいな…
ノートPCと自分を机にくくりつけて大回転すればキース・エマーソンごっこができる!!!!楽器が弾けないことだけがネックだったんだ!!!! https://www.youtube.com/watch?v=uSm5IQFaTZA
〈「かっこいいと思うエマーソン」の私なりの定義を、依頼と注文の積み重ねで注ぎ込んだ機械が弾いたフレーズ〉なんか熱いな。KBに詳しくない俺が聴いても「これはエマーソン風だ」と思える部分があちこちにある。
AIにヤラせるも、度を越すと、ダサいだけのような(^_^;)
“sus4で駆け上がって絶叫域でビブラートするあの快感” わかる!
恐縮だが、何か古い
語彙、言語化能力と、問題解決のための判断。そこに専門的知識が合わさると、実装はAIがやってくれる。とてもいい時代
作曲演奏スタイルの分析・言語化が一番面白い。なぜならそれは自分の引き出しとなり必要な分量だけ自分の作品に取り込めるから。最終出力がAIである必要もない。あと今のAIは「まだ何か違う」という人間の判断が重要
すごいけど、ダサい。The Endless Enigma (Part One)やTarkus的なカッコよさが無い
似てる似てないは実はこそまで重要ではなくて、一体どこに自分が惹かれていたのか、その具体的な構成要素と組み合わせが次々と明らかになる興奮が本体なんだと思う。長年の謎を解明する楽しさ。
“軽々”
キースっぽい!しかしいろんなものを付け加えていくうちにつまらなくなっていくのは何なんだ?リズム隊の二人が実は凄かったとか。
読み応えのある記事。技術も音楽も分かっている人が作るとこうなる。
スゴい!第二期RTFでやって欲しい