いいまとめ
コードを書く作業はAIに任せて、人間はアーキテクチャ設計や責務の分割に集中する。まさに開発の本質に回帰していく感じだな
あいつらドキュメントを触らせるとすごい量書くし、すぐ陳腐化するから相当気を付けて管理しないと破綻する。今、20時間以上かけてタスクの棚卸しと分類やってるけどまだ終わらない
大体似た感じのやり方。ここに書いてあることを型化して社内に展開してる。
やっぱりこうなるよね。プラン・仕様のやりとりはcritでやりとりするのが今のところ最適。
自分もやっとこの方向にシフトしてきた感じ。いまいち指示の出し方が悪くて燃費が悪いので別のチャットで相談しながら効率的な方法を模索中。
同じコードベース内での並列化は個人的に微妙。作業分割やマージのオーバーヘッドは人間の実装速度では許容してたけど、AIの速度では見合わない事が多いかと。AIにサブエージェント要否の判断を任せるならアリ。
丁度伽藍とバザールを読み直してるので、この人は伽藍を作るのが人間の仕事だと思っているのかな、とか考えてしまうわ
走らせるタスクの分解って粒度が存在するのがわからない。どうしよう。俺はAI"コーディング"を実際にはしなくなってたってことか。皆わかるんだろうなぁ。自分がシュシュッとおじさんと同じになる音がする。
AIは自らゴール設定をしないので人間が中央集権的に指示しない限り、勝手にこんなこといいなを実現してくれることはない。
“一方で、システム全体を俯瞰し、責務の境界や依存関係、複数の変更を統合したときの整合性について考える機会は増えました。能力が単純に向上したというより、どこに注意力を配分するかが変化したと捉えています"
何かやるたびに思い通りいかずケチをつけてしまい上手く回せていない…こういう話をもっといろんな人から聞きたい。AIでまとめた方法論ではなく自分はこうしている、こう感じているという記事が読みたい。
あとで読む
あとで読ませる(AIに)
リアルと違ってAI世界では、みんなが嫌がっていた「管理職になるための勉強」を始める。
これが標準になるのか……
AIコーディングで実装より設計重視。Git worktreeで並列実行し自律検証、PRは別セッションでAIコードレビュー。
AIコーティングについて
設計よりお魚の献立を考えてほしいにゃ。ボクとお昼寝して癒やされよう!
さんざん腐してたSIerが正解でした、と。SIerはコード書かないからダメ!だったのにね
いいまとめ。自分がやる時もほぼ同じです
並列化はやってないけどほぼ同じ。設計書さえ握れてれば、コードはAIが書けるし、バグは別のAIがレビューで見つけてくれる。設計書は使い捨てにして、人間レビューのためだけに使うと良い感じ。
コードを生成してから人間が品質を確認するのでは遅く、先に人間が設計とリスクをレビューし、その合意済み設計を基準としてAIに実装・検証・一次レビューを並列実行させる
“若手の育成や学習方法については、別の大きな問題として考える必要がありそうです。” いい人すぎる。海外だと若者を助けるなんて発想がない。産業革命時は人の心配より自分の心配なんだろうな
via https://x.com/iwashi86/status/2078392215618089419
ここ数ヶ月の中で最も良質な記事だと感じる。設計書の扱い方、レビュー、人間が介入するタイミング、スキル化、指示の最適化、AI中毒など。個人的にどれも実践しているけどこれはお手本として皆呼んでほしいレベル
AIコーディングでは実装より設計が中心に。設計書からタスクを分割し、worktreeで並列実装、自動検証、別セッションのAIレビューを実施。人間は全体設計と高リスク変更に集中する。
モデルの性能がますます上がってゴールと検証方法をAIに渡すことがますます重要になってる感覚は一緒だ
最近の AI コーディングで実践している、設計を中心とした開発の進め方
いいまとめ
コードを書く作業はAIに任せて、人間はアーキテクチャ設計や責務の分割に集中する。まさに開発の本質に回帰していく感じだな
あいつらドキュメントを触らせるとすごい量書くし、すぐ陳腐化するから相当気を付けて管理しないと破綻する。今、20時間以上かけてタスクの棚卸しと分類やってるけどまだ終わらない
大体似た感じのやり方。ここに書いてあることを型化して社内に展開してる。
やっぱりこうなるよね。プラン・仕様のやりとりはcritでやりとりするのが今のところ最適。
自分もやっとこの方向にシフトしてきた感じ。いまいち指示の出し方が悪くて燃費が悪いので別のチャットで相談しながら効率的な方法を模索中。
同じコードベース内での並列化は個人的に微妙。作業分割やマージのオーバーヘッドは人間の実装速度では許容してたけど、AIの速度では見合わない事が多いかと。AIにサブエージェント要否の判断を任せるならアリ。
丁度伽藍とバザールを読み直してるので、この人は伽藍を作るのが人間の仕事だと思っているのかな、とか考えてしまうわ
走らせるタスクの分解って粒度が存在するのがわからない。どうしよう。俺はAI"コーディング"を実際にはしなくなってたってことか。皆わかるんだろうなぁ。自分がシュシュッとおじさんと同じになる音がする。
AIは自らゴール設定をしないので人間が中央集権的に指示しない限り、勝手にこんなこといいなを実現してくれることはない。
“一方で、システム全体を俯瞰し、責務の境界や依存関係、複数の変更を統合したときの整合性について考える機会は増えました。能力が単純に向上したというより、どこに注意力を配分するかが変化したと捉えています"
何かやるたびに思い通りいかずケチをつけてしまい上手く回せていない…こういう話をもっといろんな人から聞きたい。AIでまとめた方法論ではなく自分はこうしている、こう感じているという記事が読みたい。
あとで読む
あとで読ませる(AIに)
リアルと違ってAI世界では、みんなが嫌がっていた「管理職になるための勉強」を始める。
これが標準になるのか……
AIコーディングで実装より設計重視。Git worktreeで並列実行し自律検証、PRは別セッションでAIコードレビュー。
AIコーティングについて
設計よりお魚の献立を考えてほしいにゃ。ボクとお昼寝して癒やされよう!
さんざん腐してたSIerが正解でした、と。SIerはコード書かないからダメ!だったのにね
いいまとめ。自分がやる時もほぼ同じです
並列化はやってないけどほぼ同じ。設計書さえ握れてれば、コードはAIが書けるし、バグは別のAIがレビューで見つけてくれる。設計書は使い捨てにして、人間レビューのためだけに使うと良い感じ。
コードを生成してから人間が品質を確認するのでは遅く、先に人間が設計とリスクをレビューし、その合意済み設計を基準としてAIに実装・検証・一次レビューを並列実行させる
“若手の育成や学習方法については、別の大きな問題として考える必要がありそうです。” いい人すぎる。海外だと若者を助けるなんて発想がない。産業革命時は人の心配より自分の心配なんだろうな
via https://x.com/iwashi86/status/2078392215618089419
ここ数ヶ月の中で最も良質な記事だと感じる。設計書の扱い方、レビュー、人間が介入するタイミング、スキル化、指示の最適化、AI中毒など。個人的にどれも実践しているけどこれはお手本として皆呼んでほしいレベル
AIコーディングでは実装より設計が中心に。設計書からタスクを分割し、worktreeで並列実装、自動検証、別セッションのAIレビューを実施。人間は全体設計と高リスク変更に集中する。
モデルの性能がますます上がってゴールと検証方法をAIに渡すことがますます重要になってる感覚は一緒だ