“最近はAIに対する壁打ちがメインになってきたので、本来の人間相手の壁打ちという表現が失礼と感じるようになっただけ”→なるほど。AIのために意味が変質していったのか。今後もそういうことあるだろうなあ。
人相手は普通にブレストでええやん
”https://forbesjapan.com/articles/detail/78351 上司に対して「このアイデアについて壁打ちしてもよろしいでしょうか?」と聞いて、その意見をもらうといった例文も書かれているので、上司相手に使うことも失礼ではなかったよう
ぼく「アウフヘーベンさせてください!!!」えらいひと「???(困惑)」
「アイディアについて相談に乗ってください」でええがな……。
相手をただの「壁」呼ばわりして相談に乗らせるのは確かに言われた側はモヤるな
“「壁打ちの機会を頂きたい」って言う” ははは、そんな人おるんやな。本人真剣なんかもやけど「壁」相手に「頂きたい」とかウケる
壁打ちはビジネス用語としては定着しきってなくて、つまり個々の脳内に解釈があるのみなので失礼かどうかは解釈次第。ただフラットな意見交換という意味が含まれやすいので、「上司相手に通用するか」は微妙
「忌憚なき意見と改善のアドバイス」を壁打ちって言葉で代用してる感じかな。便利な言葉だね。
相談じゃダメな理由が知りたい
今度からそいつらを「堀川くん」と呼ぼう
もともとはディスカッションとか相談より相手を上においた表現だったのではないか(何を投げ込んでも弱点を突いて打ち返してくる的な意味で)
野球でバッピたのんでる先輩相手に壁打ちいうかいうといわんやろ。
外に出して、テニスの壁打ちを1時間やらせてから説教しよう。こいつらは語源も知らないんだろうな。
若手「あの、すいません、お願いが。」先輩「なにかな」若手「壁打ち…させてもらえないでしょうか?」先輩「しょうがないにゃあ」
壁打ちって一人でするイメージがあるから相手がいることに対して使うのは違和感あるなあ
壁打ち終わったらまた呼んでなー出来ない教育不足を露呈するボケおもろい
コンプラ厳しくなってきたから「俺はお前らにとっての壁だ。越えられるなら越えてみろ」みたいな上司はパワハラチックで推奨されないだろうしな。
敬意逓減(ていげん)の法則はもともとの語句に敬意が無い場合でも須らく発動されており、失礼ワード化し、まとめ系サイトでこれってどうなのか的プチバズを経て、失礼マナー講師(クリエイター)に捕捉されるのである
おお!ええで!Gemini用意したるさかいな!
そうだよな。テニスロボットが市販されている時代に古い(そういう話ではない
「AI相手に壁打ちする」という言葉は聞いたことがあります。なので、壁打ち相手がAIから人間に変わったということだと思います。いやいやまずいでしょwまあ、私も他人をグーグルのように扱うことはありますが、、、
"もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね"知らんわ、そんな用法。
若手なら最初は教えてあげて。が、次はおこる。
自分は言葉とイメージが一致しない…/ブコメ見て「真剣」も同じかなと思った。真剣な議論、正論で返されて怪我したり死ぬこともあるのかな。
ボクシングで例えるなら「スパーリング相手してください」と「サンドバッグになってください」位の違いに感じる
よくわからんな。ビジネス的関係ってのはそもそもお互いを物(機能)扱いする合意の上に成立しているんだから、「壁=忖度なしで正直なフィードバックをしてくれる機能」になってくれというお願いが失礼だと思わん
相談だと「それくらい自分で調べろ」と言う奴がいたから、何でも言っていいよという意味で「壁打ち相手になるよ」と使われてるイメージ。言われても全くネガティブなイメージない
AIの活用事例で「壁打ち」が頻出し始めたから、なのかな。AI相手なら壁打ちで正しいんだろうけど、人相手なら違和感ある。単純に「失礼だと認識してない」だけなので、「失礼ですよ」と教えてあげればよいだけな気も
たぶん「ブレスト」をしたくないんだと思う。自分の提案とそれに対するフィードバックは聞きたいが相手の提案は聞きたくない(本来は双方の提案を折り合わせるのが「仕事」なんだけど)
解決策や方向性は自分で最終案出すので、状況や見解の整理のために相談に乗ってください、の意味で捉えてたので、誰に使ってもいいと思ってた。
「俺を壁打ちに使っていいから」みたいな使い方を想定してたんだろうけど、壁打ちする側が使うと普通に失礼になる罠ワードだよね
お前が壁になるんだよ!
「もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね」←その時点で間違ってるわ
少数派だけどちらほら“その用法普通に使ってる”っぽい人が散見されるけど、どこの界隈だろう?業界によって⋯とかあるのかな?
元はテニスとか卓球のひとり練習の用語だよなぁ…。対人で壁打ちはないな…
AIに使うくらいでは?
問い合わせしてきた客に、「今日中に打ち返します」と話している若者も見たことがある
ぬりかべぇ~
上司は相談されると答えを出さねばと考えてしまう傾向がある。自力で答えを出すためにフォローをしてほしい意図を伝えるために「壁打ちしてほしい」と言うと思う。だから目上の人に使うことがむしろ多い。
だったら壁にでも話してろよ
相手が人間なら100%失礼ではないか。友達同士でも壁打ちなんて言わんやろ
昔から相談って言葉があるのになんで壁打ちって言葉を使うようになったんだかね。
「壁」とは何ぞやだよ。こちらがアイデアを言うので、そちらは打ち返してくださいだろう。打ち返す側が「壁」。壁役をお願いしますぐらいがいいんじゃないかな
本来は人と議論(ブレスト)するべきところを壁(AI)に向かって一人で議論するから「壁打ち」でしょ。人間相手にその用語を使うのは,相手を壁扱いしてるわけで,失礼極まりないのはあたりまえ。
チャッピー(他AI)以外と壁打ちするな君でラバーダッキングするぞ
職場の文化による。どのみち顧客向けには使わん言葉だろうし。
リクルート用語だから前提にリクルート文化が無いとそりゃ嫌われる
壁打ちは自分一人でやる印象しかなかった / アイディア出し100本ノックとかスパーリングとかならイメージはある
首根っこ掴んで壁に叩きつけて欲しいんか?
後輩にアドバイスして「老婆心ありがとうございます!」と言われたことならあります。
失礼と感じるほうが変。アイデア出しとかブレストに付き合うだけのことだよね。
これ昨日私も思ったところだった。「AIと壁打ちする」という用法が多いが、自分以外がいるなら「問答」とか「スパーリング」、「1000本ノック」とかのほうが合っている。あるいは「錬成」とか良さそう。
ビジネスシーンで壁打ちなんて聞いたことなかったけど検索すると色んなサイトで「自分の考えを誰かに話して整理すること」って書いてるな…
ブレーンストーミングって言え
相手の上下左右問わず「壁打ちさせてください」は拒否権あるからいいんだけど、アポ後に「いい壁打ちになりました」とか言われると殴りたくなる壁です
AI以外の文脈で使ってる人がいるのは初めて知った
別にええやろ ほーんブレストしたいんやなで流すわ
発端のポスト主はビジネスマンではなく学術寄りの専門家であって、専門家の見解を聞こうとしている場面なんだから、そこで「壁打ち」とか言っちゃうのは誤用も甚だしい(または身の程知らずもいい所)でしょうに。
AIとするイメージしかなかった… 対人だとさすがに失礼では?
対抗して杭打ちで返してあげればよい
調べたらスタートアップ界隈発祥だとか。「相談」だと上司への遠慮が入るし、「ブレインストーミング」だともっと多人数だからかなあ。言い換えとしては「マンツーマンでブレストをやらせてください」かなあ。
ディスカッションって言えばいいだけですね
エゴサを普通のサーチの意味で使っちゃうみたいな、よくある現象。
壁になる側が言うならまだいいけどしてもらう側が言うのは違うなと思ってる。AIがここまで普及する前から言われてたけど違和感あったなぁ。
「壁打ち」をネットの悪口かなんかだと思っていたw
現段階では職場によって使われ方が違う言葉だと思う。先輩上司の方からどんどん壁打ちしてねって言われるところもそこそこ有るんじゃないかな
スカッシュ的な意味(壁=相手ではない)なんやろ。知らんけど。
ここだけでも「壁打ち」に対する印象とか意見がバラけてる言葉なら、相手によっては地雷である可能性も多少あるわけだし、無理して使わないといけない言葉ではないかな。
AI相手なら壁打ちで良いと思うが人間にお願いするなら、知恵を貸してください、だろ。普通。
いいけど、打ってる相手は壁じゃなくて少林寺の木人だと思え。(殴り返してくる)
コンサルとかが自虐的に自分たちのことを壁と表現していた記憶。コンサルが言ったせいで、なんかかっこいい言葉だと勘違いした人が増えたのかな。伴走とかも。かっこよさげな表現なだけで、つまりは何もしていない。
テニスの壁打ちからの連想である以上、もうAI以外に使うべき単語ではないでしょ。ブレストなら最初からブレストっていうべきだし。
リクルート用語かと思ってた。"よもやま”とかとおなじ括りで普通に考えたら違和感あるけど、そういうものだと捉えてたから違和感なかったなぁ
百合が発生している時には壁になりたいけどこれはなぁ
どちらかというと、「結果として私個人の壁打ちに付き合わせることとなってしまい申し訳ありませんでした」のようにお詫びの文脈で使うべきものなんじゃないかとは思った。
あの界隈が好んで使う言葉はだいたい頭悪そうで嫌い
そういう流行語みたいなもんなのでいちいちピキッてても仕方ない
壁打ち二人でもするよね?ダブルスとか。AI以前から定着してる界隈からするとまた謎マナーを…ってかんじ/生成AI登場以後に急に比喩が増えるわけなかろ
なんか「人に対して壁打ち肯定派」が出てきてそっちの方が怖くなった。壁に打つんだから人間はいらんやろ、勝手に意味変えんなや。
テニス?
イメージも何も向こうに「人」が居ない特殊な状況を指すからわざわざ「壁」打ちと言うわけで・・。
人相手の代わりにAI相手にブレストすることを壁打ちと言い出したのに、AIの代わりに人に相手してもらうのも壁打ちと呼び出す。ブレストのことを”壁打ち”って呼ぶんだな、と間違って学習してるだけっぽい<違うらしい
確かにAI相手の問答を壁打ちと表現するのは適切だけど人間相手の問答を壁打ちと表現するのは失礼に感じる。本々は「壁だと思って何でもぶつけてこい」みたいな上から下への相談し易くする為の言い回しだったのかも
ひとりテニスしとけ!
問うべきは、表面的な表現ではなくアティテュードじゃなかろうか。/質問する側があまり遠慮し過ぎるのも良くはないが、自分の知らない観点や知識の持ち主に対する敬意がないなら、言葉尻だけ整えても意味がない。
AIもそのうち、相手がいるのに壁打ちは失礼だろ、と言ってくるのかな
むしろAI時代の新語だと思ってた。人間相手には討論とか議論とか練り込みとか言うんじゃないの?
“他人(いわんや目上の方)に相談したい・意見を賜りたい時にも「壁打ちの機会を頂きたい」って言うのはおかしいし極めて失礼。” ← そうかもしれないけどあんましそういうめんどくさいことは言わん方が良い。
もしや、フォロワーのTLに流す価値は薄いが鍵アカ作る気はない独言や萌え語りをtosやnullなど凍結アカウントへのメンションで行う事を壁打ち、tosなどを壁アカと呼んでた10年以上前のTwitter文化がすっかり忘れられてる?
元テニス部的には「壁打ち」は一人でやるもの。人間相手の打ち合いは練習なら「乱打」試合中は「ラリー」だった。。
コロナ前くらいのあたりから意識高い系のIT関連の人がよく使ってたような。1on1以上レビュー未満みたいなよくわからない立ち位置
スコール「だったら壁にでも話してろよ」
「私にとって上司は乗り越えるべき壁です」みたいな表現はあったが、今や「壁打ちの壁」に成り下がった。
相手が人なら「相談したい」や「聞いてほしい」など、相手に確認をとる聞き方がある。それなのに、「壁打ち」という言葉を使うなら、この人は自分のことしか考えていないのだな、と判断する。
人に対して使うのは言葉の意味として違うような気はするが、「自信過剰」「10代後半から20代前半」「失礼」という言葉の並びからは老害的な印象を受ける
また言葉の変遷についていけない人達が文句言ってる・・・。私は逆に古いミームをいつまでも使い続けるような人に文句言うけど。
先行して使ってた側だとは思うけど割と壁に対してリスペクトを込めてたものだったし、それを雑に使う奴やめんどくさい言葉警察が出てきてるだけにしか見えないけどね。
自信過剰な意識高い系なんて昭和の頃からいただろ。「24時間戦えますか」のリゲインの歌なんてそれを揶揄して笑えるから流行ったんじゃないかと思ってるよ。なんなら吾輩は猫であるの赤シャツだってそんなヤツだよな
先生はトイレじゃありません。的な返しで良いんじゃない?どこかで恥をかかないと学ばない気がするが、怒ってしまうと恥ではなく「怒られた」になっちゃうから。説教してやる必要もないと思うけど。
もうビジネス用語としての壁打ちって言葉なくせば...w 人間相手は全部相談でいいのでは。
デモンズウォール「はぁ?」
geminiがやたらと「またいつでも壁打ちしてください」って言ってくるんだけど、こちらとしてはgeminiの存在も尊重していたいのでちゃんと「ディスカッション」って言ってほしいんだよね(違
テニス用語からの連想だと「自分の中で意見を整理すること」に目上の人を一方的に利用するように見えるが、それこそchatbot相手にやれば済むことで、対人であれば「相談」という言葉を使わないのは何故だろう
元バレーボール部なので壁打ちさせてと言われても一人で勝手にやれやと思ってしまう。
壁役の仕事は全て跳ね返し受け止めない。多種多様な思考や意見はプレイヤー側。壁側は正面から弾き返すのみ。ラリーと違って相手を意識する必要はない。雑にやるとストレス発散できる。なおパワハラの可能性。。。
別に失礼とは思わないけど、横文字に対する反動なのか「打ち手」「勝ち筋」と合わせてよく使われる印象。
そりゃそうだ。壁打ちは一人でやるものだ(
言葉の定義が失礼かより仕事の成果に主眼を置いたほうがいんでないかい。こういう人たちって「了解しました」すらイラついてんだよな。そんなに脆い自尊心ならこの時代は部下後輩を持たない方が心の健康のため。
ブレストが壁打ちって、複数人が壁に向かって淡々と練習してるイメージなら分からんでもない。ブレストは打ち返しちゃダメだからな。スポーツでみんなで壁打ちするってのは……なかなかあんまり無いが。
コーチングの研修とかでは、「コーチは壁打ちの壁になれ」的な教わり方したけどねー。
うちではまだ無いけど、壁打ちしたいと言われたら壁打ちの結果を報告するようにと伝えとお終いかな。
対人は草。他人を壁際に立たせてひたすらスマッシュを決めてるようなもんよ。サイコパスやん。
「お知恵を拝借したい」ではあかんのか
ブレインストーミングの意味で言ってる?
壁打ちは「自分自身の情報整理や感情整理に付き合ってもらう」ってイメージで使ってた。だからそもそも意見やアイデアを求めるときに使うべき言葉じゃないって感覚かなあ。
ビジネス用語としては前からあったみたいだけど、あんまり広まってないのは、対人だと言葉のイメージと合わないし、失礼に感じるからじゃないかな。
会社でたまに聞くけど具体的に何をしてるのか知らない。別にAIが出てきたから失礼なニュアンスが出てきたなんてことはないと思う。 / 弊社の slack を検索してみたところ、2017年くらいからすでに使ってる人がいた。
「壁打ち」は人間相手ではなく練習することだと思うんで人相手に壁打ちはダメだよ
「壁打ち」は反応が返ってこないことを前提としたトレーニングであって意見を求める時は違うよ。議論に付き合ってくださいとか相談させてくださいとか・・
ラバーダッキング、と言っても失礼になるか。確かに壁打ち相手という言い回しは見かけたことあるな。壁打ちに相手はいないよな。
どう言われたのかがわからんな。「壁打ちに付き合ってくれませんか」って言うなら意味的にはおかしくはなさそうではある。
ブレストってなんだよ。ブレストファイヤーかよ
別に気にならんけどなぁ。
AIに問いかける話かと思ったら、対人なのか。そもそも「猫も杓子もテニス」の時代ちゃうから、本物の壁打ちしたことある人はごく少数なんやろうな。
語源にこだわりすぎるのは意味がないけど、だからって何でもいいわけでもないだろ。流石に対人で壁打ちは失礼だわ。
単に会話や相談で良いと思う意識高いワード
そういう用法が数年前ぐらいから目立ち始めたらしい。まあすっかり市民権を得てしまった「基本のキ」よりましかもね
言われても大きな壁として君臨しているイメージなので気にならないな/でも逆に目上の人には使いづらいイメージあるね
流石に人相手にこの言葉使ってる人は周りにはいないな…
そんな現代用語の基礎知識状態になっているものをオレが正しいお前は非常識とか言い合っても無意味
あんまり気にならないけどな。 「いろいろ言うけど採用するかは自分で決めてね」 って言うくらい。
頑張って好意的に解釈すれば、上司であるあなたという壁をクリアしないとこの案件を先に進められないので、OKになるまで打ち返しをお願いできないか、の意に取れなくもない。ああ、でもドヤ顔で来るのか…
使い古しのテニスボールでもプレゼントしたら?
営業同行するSEやってた時、営業さんの意見や今期の利益に忖度せず、エンジニアとして正しいと思えるかどうかに絞って答える場を営業さんは壁打ちと呼んでた。なので必ずしも失礼ではないけど一般的には…ねぇ💦
壁打ちの壁にするつもりじゃなくて、スカッシュの相手になって欲しいのかもしれないぞ。
壁打ちはブレストの1人バージョンや、やり方の批判的検証を1人でやることの意味だと思ってたわ…。AIの登場で「話し合いによるブラッシュアップ」みたいなニュアンスが濃くなったのかしら。
あとメンターって言葉がいまだに嫌い
千本ノック
「壁打ち」って聞くと、河川敷の高架下で壁に向かって黙々とボールを投げてはキャッチを繰り返してる少年の画が浮かぶ。
鬼太郎「ぬりかべに壁打ちしてくる」
感謝の気持ちがあるなら私は気にせんけど、気にするやつおるんやろうな…
仏教用語に問答という便利な言葉があるぞ
対人では失礼であることを承知の上で、相手にお願いするもんでしょ。そうじゃない人がいるんだね。
あれ?そういえばAI以前ってどういうとき使ってたっけ?って思い出せないレベル
「心の中で「壁打ち」って言葉使ってても、そのうち相手を人間扱いしなくなるよ」って書こうとしたけど、心の中で言ってるだけじゃなくて、相手に面と向かって言ってるのかよ
既ブコメにもあるようにブレスト→分かる、壁打ち→分からん。/脳内でやるかわりにLLM相手に1人で議論してるから壁打ちという言い方が正しいと思っていた。
アイデア第一号を持って「叩き台」と呼んで批判歓迎にしてたのはあったけど、ブレストやブラッシュアップはあっても「壁打ち」は人間相手には呼んでなかったような。AIでいきなり使う人が増えた。
リクルート用語だよね? 「本格的な企画書や準備なしで、未完成なアイデアやモヤモヤした思考を他者に話すことで、考えを整理しブラッシュアップする独自の対話文化・手法」by AI。ラバーダッキングが近い。
壁打ちやった事のない人がイメージマトモについてなくて使ってんだろうなあ。人を練習に付き合わせるのは壁打ちじゃないよ。
教える側が壁になるよって言うのはありと思う。あんまりコメントしないにしても、壁じゃなくて人間相手に喋ると色々気づきやすい効果がある。コメント欲しい時はレビューしてくださいかな。
人を捉まえて壁呼ばわりはどのような場面でも失礼。
テニスの壁打ちはひたすら一人で壁に対してボールを打ち返している。AI相手に一人で案を投げて返ってくる案を修正を繰り返して品質を高めている姿がイメージとして重なる。いずれも一人で行うもの。
壁打ちって元々テニス等のラケット球技用語から転じて好きな作品にSNS上で一人でぶつぶつ考察をぶつけるオタク用語だと思っていたけれども最近はビジネス用語なのか…
これからそういうことが増えて気にする方が細かいって思われるようになるんだろうか…流石にならんか?
壁打ちって相手が居るものに使うのは良くないって考えればわかると思う。本来は壁打ちって1人で打って、返ってくる練習だよね。相手を壁に例えるって、どう考えても失礼だね。
元々の壁打ちは、スポーツの一人練習(壁にボールを当てればパス相手がいなくてもできる)だけど派生して二転三転しているから、まあ
人が壁になる慣用句は普通にあるので、何もおかしくないと思うのだが
昔はなんで言ったのだろう?って気持ちとこうやってビジネス用語が生まれては淘汰されていくんだな
ビジネス用語としての壁打ちは、立場が上の人間が「壁代わりになってやる」ってことだと理解してる。だから若手の側から相手を壁扱いするのは失礼よね。最近多いよね「お前はそれを言う立場じゃないのよ」って話
スカッシュとかテニスとかで本当の壁打ちしたことなさそう笑
テニスの壁打ちを知らないの?それこそ壁打ちって何?ってAIに聞かないの?
誰だっけなー。たぶん直近2年くらいの間に読んだビジネス書に「壁打ちは俺が最初に言い出した」ってことが書かれてたような記憶があるんだけど、著者がさっぱり思い出せない。
俺は壁じゃないぞと言うだろうなぁ。一人でやるから壁打ちなんだよ。知ってる人とやったら相談とか論点整理とかなんだよ。
生成AI登場以前は、壁打ちと言わず、ブレストとかだった。そもそも壁打ちなんて実際にやったことあるか?
テニスの壁打ち練習を連想すると、相手を壁に見立ててるように聞こえてシツレイ感ある。スカッシュみたいに、2人で壁にボールを打ち合うイメージで使ってるとか?/目上なら「ご意見を賜りたく」とかが無難かなー。
先輩や上司相手に直によい壁打ちになったとか言うのは、日本語能力が低すぎるし、無能すぎる。自分より給料日高い人の時間を奪ったと思わないのかね。自分は給料高い人にはもっと儲かる仕事をさせたい。
リクルート発の用語でしょ。その界隈では人相手でも普通に使うというか、そもそも生成AI以前からある言葉で基本人が相手だよ。ただし身内ね。cf. https://www.sbbit.jp/article/cont1/159442 / まあ、TPO弁えて使いましょう、と。
主人公に成敗されたとき「いい壁打ちになったわ」と吐き捨てて逃げるのはいいかも
新しい言葉についていけないオジサンみたいな雰囲気
FF8でスコールがキスティスに向かって辛辣なコメントした奴思い出した。
一人でやるもんだろ。それ以外の用法で使ってる場合があることに戦慄したわ。打って跳ね返ってきたものをまた打ち返すという意味ならラリーだろ。壁打ちはラリーを一人でやるものなんだよ。
どうせAI相手にやるんだから
当て馬とかと同じ。壁打ちという表現は昔から存在しそれは人間相手に行う行為として使われていたが、面と向かって相手に言うことではない。
「打つ」ことに意味があると考えるなら「打ち合わせ」って言うかな。「壁打ち」は他者性の含意が無い(ので何ならAI相手でも的確と言えない表現かもしれない)
相手がいる時に使う言葉とは思ってなかったな。こういう用法だと壁打ちアカウントとかどう解釈してるんだろ?
すみません壁打ちの壁になってください><とか、若い頃先輩とか同期に言ってた。相手の胸を借りて自分の論旨を叩いてもらうイメージ。「壁」は顧客や経営会議の上司を想定。事前にボコられ穴空いてる所チェック
壁に向かってボールを打つ競技は「スカッシュ」で、スカッシュには2人でプレイするダブルスがある。だから「一緒に壁打ちしてください」ならいけそう
おお。お客様との面談前に壁打ち入れてとメンバーに言ってる私は意味を間違えていたんだな。全然失礼だと思ってなかった。相手の準備のレベルが低くて、壁打ちになってないなと思うことはある。
「テニスしようぜ!お前壁な」を上司とかにもやるのか、確かに失礼
へぇ 今ってそういう言い方するんだぁ
Geminiくんも、よく「壁打ちしてください!」と言ってくる。IT用語なのかな。おめ~に出してほしいのはアイデアなんだよな。
「無言で受ける壁になってくれ」と頼んでいるのではなくて、「立派で懐の深い壁として現時点の意見を聞いてもらえますか」という依頼だと思ってました。言葉に引っ張られる気持ちはわかりますが敬意の有無がだいじ。
“彼らは他人(専門家含む)に質問してポンポンと回答がもらえることを『壁打ち』って言ってないだろうか?”
ブレストじゃあかんのか
へえ、人間相手に使う人もいるんだ/2020年にはSNSで壁打ちっていう人も少なからずいた? https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12231758002 https://kotobank.jp/word/%E5%A3%81%E6%89%93%E3%81%A1-2131096
え!私がツイッター(現X)でしているような、完全独り言が壁打ちだと思ってたけど違うのかしら。
最近のXは、一見よさそうで、すぐボロの出る人たちの集まり。
間違った解釈の方が広がって正しい意味が陳腐化しつつある言葉
考えが整理できてなくて話がとっ散らかってる前提で考えをまとめるためにお話聞いてくれませんか?≒壁打ちしてくれませんか?だと思ってたので失礼だけどごめん、まで含意してると思ってた…。
「人相手でも問題ない」って人の定義がみんな間違ってて気持ち悪い。ビジネス文脈でも元は自問自答を繰り返すもので、壁に対する敬意なんか含んでないよ。言うとして「申し訳ないが壁打ちに付き合って下さい」だよ。
イレギュラーな変化をつけて取れない球で返したい
壁打ちの壁って自分のことだと思ってた。事前に詰まってない論点を叩いてもらう工程。
「壁打ち相手になって」と言われてたけどそんなネガティブな印象なかった。相談とは違って、疑問は受け取らず、相手の主張に意見だけを言ってくイメージ。
10年くらい前にクライアントからそう言われて相手をしたことあるけど、ブレストと言うよりは「自分のアイデアに見落としが無いか、批判的に評価してほしい」という意味合いだった気がする。ブレストは批判しない。
いやAI前史ではラバーダックみたいな意味で、人相手の壁打ちやってたような、、、あくまで門外漢というか、家族とか友人に。頼んでするようなもんではなかったような。だいぶ混濁
言葉の用法ひとつであれはマナー違反だのなんだのと非生産なやり取りを政治家だけでなく国民も好んでやっている今の状況こそが日本国民が全くもって非生産民族である何よりの証拠。
言葉として失礼なのは認識してるけど、自分の部下から「壁打ち相手になってもらえますか」って言ってきたら普通に対応してる気がする。そもそも対話するときは上下関係関係なくやりましょうって言ってるから問題ない
「極めて」失礼ってほどか?失礼な言説だなぁだな。言葉気になるなら「相手から見て高い壁になった」と思ってあしらえばええやん。とにかく自信過剰の若者が嫌いなんでしょ?それならそう言えよ俺もそうだから。
「ブレストの機会をいただきたい」は許される気がする。/人間同士の壁打ち?スカッシュでもするのか?
「壁打ち」における「壁」とは何か、が意識されなくなった界隈があるんかな。自分は本来は人とやる練習を壁=動かないもので代用するというイメージしか無く、そもそも人に対して使う意味がない言葉と思っていたけど
最近はAIを相手に壁打ちしたりするよね。
サッカーで壁使って一人で練習することを壁打ちというので人相手にそもそも使わないと思ってた
利害関係のない人に客観的に意見を言って欲しい時があったら、いつでも壁打ち相手になりますよ?みたいな意味だと思っていた
部長に持っていく前に課長に「壁打ちさせてください」はありかなあと思っている。生成AIが世に出る前に「一人で壁打ち」ってどうやってやっていたのか教えてもらいたい。
スカッシュ、ってコト⁈
壁打ちは「内容を」
壁になってあげる側が「わたしをつかってアイディア整理しましょう」という形で「そんなに悩んでいるのなら、わたしで壁打ちしましょう」だったのではなかろうか
壁打ちって練習相手がいないときに壁を代わりにすることだから、AIは分かるけど人間相手に言うのは失礼だと思う。関係性のできてる人にカジュアルに言う分にはいいと思うけど
フォロー・フォロワーが居ないか非公開のSNSでひたすら独り言か絵を投稿するのを壁打ちと言うなぁ。公開なら壁打ちなので反応されたく無いけど、若い人は反応は欲しいって感覚で相手が必要とかなんかもね。
生成AI以前にもイケてる営業が使ってた。そのときは経験の浅い若手を相手にしていたと思う。互いにアイデアを出し合う打ち合わせではなく、自分の考えを整理するために壁役として会話の相手になってもらったようだ。
壁になってあげたらいいやん
壁打ち相手だったことがあるけど、相談じゃないので有益な助言をしなくてもいい気楽さを感じていたな
すっかりAI用語になった。それまでのビジネス用法だと、「壁だと思ってどんどん雑に投げてきてよ」と投げられる側が使う言葉だった印象だが、記憶が曖昧で自信ない
人に対してモノのように何かを投げつけてしっかり返せというのはもはやサンドバッグと同じなんよ…
学生時代はAIを相手にするのに慣れすぎて、仕事の相手は人間だということを忘れる人多いよね
壁打ちは元々球技で壁に向かって打って返ってくる玉を自分で処理する一人練習じゃろ。相手が居る時点で壁打ちじゃないのよ
卓球のイメージしかなかったのに、AIの普及で
壁打ちの本来の意味を知らないんやろな
自分の考えでは壁打ちは自問自答の技術の人で意見を貰うものではないし、どちらかというとコーチングに近いイメージ。壁打ちという言葉がよくないだけで、やる事自体は良いし、それでダメならティーチングで良い。
「AIだと役不足なのでぜひ先輩にお願いしたくて…」と繋いでいきたい
もともとは壁打ちお付き合いしますよ的な相談乗るときの謙譲語だったような気がする
正直AIを壁打ちに使うってのもあんまりピンとこないんやが
リクルート出身の人が壁打ちってワードをずっと使ってる感覚あるな
「もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていた」を否定してる人ってじゃあ何で使われてたと思ってるの? 実際に壁に向かって打つわけないしAIも無かったんだから人間相手に決まってる
そんなに嫌な気はしないけども。所属によって結構変わるものなのかな。/ 信頼して打ち込める、視座の高い壁なんでお願いします的な感覚はあるかも
ブレスト界隈だろうと、人を壁という無機物扱いする表現に対し何ら違和感を持たなかったのかね?感性狂ってない?
どうでもいいけど、テニスの壁打ちって実は下手な人にはできない。私にはできなかった。
2人でやる壁打ちは横に並んで2人で壁に向かわなきゃおかしいだろ!
失礼クリエイターには、その自覚がないから困る。自分が「失礼だと感じた」なら相手が悪いに決まっている、という考え方に問題がある。「自分が考えを改める」という選択肢を意識したい。
ビジネス用語に深い意味なんてないんだから考えるだけ時間の無駄よ。
AI出てくるまでは「壁打ち」というのは使ったことなかったな。AI相手に内容を詰めるのはまさに壁打ち感があって好んで使うけど。
「壁打ちの機会」って、失礼以前にそいつの国語力がヤバいだけだと思うんですけど(名推理)
営業、企画周りでは2000年代から使っていたようなあやふやな記憶。その前は知らん/AIの普及で言葉の利用が広がったのかな
壁打ちっていうと一人でやってるのかと思ってたけど上司壁、人間壁(肉壁?)なんてものもあるんだな
ふつうに「見ていただきたい」とか「ご意見を賜りたい」とか「議論させていただきたい」とか言えばよいのでは。そもそも目上の人にジャーゴンを使うべきではないよ。
目上に対しては「胸を借りる」と言う言葉があるので、語彙の問題かと。
参考: 生成AIとの壁打ち、その効能を高めるには https://www.kobelcosys.co.jp/column/monozukuri/20250401/ 壁打ちという言葉が広まった理由 https://ecdirect2.petabit.co.jp/blog/sounding-board/
叩き台も響き良くない
壁ドンという単語あまり聞かなくなったな
相談を受けた側が、『自分は専門知識や新しいアイデアは提供できなくて申し訳ないが、相談した側は自分の考えをまとめる機会になったようで良かった』という意味で(謙遜して)使う言葉では?相談する側が使うのは変
人間とやるなら、壁打ちじゃなくてラリーですよ。人間が調達出来なくて、壁とやるから壁打ち。
ビジネス用語を身内以外で使うなって話で、その相手との関係性次第じゃないの?
壁打ちは打たれる側が「壁くらいの役にしかたたないけど気軽に相談して(e.g.壁打ち相手くらいにはなるよ)」のノリ(謙譲語)じゃないの
シンプルに頭悪いだけで悪意はないのよね。
意見さまざまじゃねーよ。壁打ちは一人でやるもんだろ
失礼なのはその通りなんだけど、生成AIじゃなく上司に相談に行く姿勢は悪くないと思うよ。
AIとやってなさい
「壁打ちとは、ビジネスにおいては、話を誰かに聞いてもらって考えを整理することを意味する言葉」だそうな。「自分は壁じゃない」とかプライド高すぎ。
そもそもスタートアップ界隈での「壁打ち」って言葉の用法が間違ってんのよ。一人で練習するから壁打ち。人間に相手してもらうなら乱取りとか掛かり稽古だろ。言葉は正しく使えや
xxx「チッ、、、また壁打っちまったぜ」
営業電話で「壁打ちしませんか?」ってかかってくることがある。意味わからん
恐らく用法を間違えてるのだろうと広い心で相談や意見が欲しいのか確認するだろう。そしていえ不要です。欲しいのは壁ですと回答されれば、そんなもん目上の人間に頼むなとキレるだろうからやはり極めて失礼だな。
〇〇について会話させてくださいで十分だと思うけど壁打ちさせてくださいって言葉は熱意は感じるから悪い気はしないな
こっちは壁なんだから「ふんふん」ってただ聞いて、気になるところがあったら口挟むぐらいの心持ちで気楽に受け付けてる。だから相談ともちょっと違うイメージ。失礼と思ったことはない
おっさん世代の俺はこういう時はよくブレストって言ってた気がする
「打ち手」も嫌い
壁打ちなら相手はカカシでもいいのでは。独り言は1人でやるものだ。
サンドバックにさせてください
阿呆だ。
BBSとかmixi初期ぐらいからいたぞ、この論法のやつ普通に。最近の若手じゃなくていまの40代が若手の頃から普通にいっぱいいた。
AIとの問答の比喩として最近よく見るようになった表現だよな。語源に思いを馳せることもなく意識高いビジネス用語としか思ってないんやろ
chatGPTとの会話で完結するのが壁打ちでしょう? 身内でのシミュレーションみたいな意味で使ってるのかな。
ワイ元若手女教官、生徒と話をしようとするも壁打ちを勧められる
本来は二人以上でやることを一人でやるのが壁打ちって認識。中学のときやってたソフトテニスでもそう。まさに壁相手に一人でテニス練習してた。
壁の意味を誤解してる。上司が壁なのではない。人に説明して自分で自分の理解を深める反射的なプロセスが本来の壁打ちで、「上司に壁打ちを助けてもらう」だけの話/「相談」まで行ったらもはや壁打ちではない
「ご意見をください」でいいじゃないっすか。壁打ちは人とやらずに壁とやれ。
人を壁にすなー。壁打ちなら自分だけで切磋琢磨しろー。
えぇ…人間を壁として使ってるのかよ。それ壁打ちじゃなくて人打ちや
壁打ちを求められてるなら、へえ、ほぉ、ふーんと生返事してればいいんじゃないか。
壁という言葉に、相手を巨人のように偉大で不動なものという敬意を持ってるんじゃないですかね?勝手に言葉が回りまわって尊敬表現になったんでしょう。でもそれって若年世代での方言の域を出ないんですよ。
壁と話すように誰もいないところで一人でやるのが壁打ちなんだけど。相手がいるならスパーリングでは?なお卓球でも壁を相手に練習するのを壁打ちという
先輩や上司なんてのは乗り越えるべき壁ってことだろ
厨ニ病なんだから、許してやれよ。直ぐに飽きるから。それに語彙が追い付かないんだろ。A.Iで補填してくるからさ
ブコメ見て老若の争いが絶えない理由がわかった。人類も進化したはずだから若人は最低限のリスペクトもって本来の意味を知ってる老人が生きてるうちはそっちも尊重しろ。私はそうしてる。福田元総理の精々に頭垂れた
学校とかで「あくまでこれは先生の意見だから、良かったら使用すればいいから」って言われすぎて、感覚がバグってるのかもしれない
壁打ちって、テニス系スポーツで実際に壁に向かって一人コツコツ練習するやつでしょ。人間を文句言わない練習台扱いすることには違和感あるよ。AIで壁打ちするなら分かる
失礼という以前に言葉の意味や前提が完全に矛盾してる
今 お時間よろしいでしょうか、テディベアになっていただきたいんですが
これに腹が立ったりイラっとするならまだあなたも若いよ。何言われても頑張れ~って思うようになった。
一人練習ってよりは、極めて高頻度でレビューを繰り返すってイメージがあるけど、こういうのなんて言うんだろうな?
最近aiとかいわして思考を研ぎ澄ます技術が出てるので Aiを壁に見立ててるのでは、そこからの転用でしょう。
その相手が壁だと思ったら大間違いである
壁打ちしたいんで「バカの壁」になってもらえませんか?
確かに言うけど変w。壁じゃない本番は何打ちって言うの
伝われば何でもいいのではと思うけどな。自分がやりたいことをしっかり要求できるのは大事だし、そういう若者のことを腐すような大人にはなりたくないな。壁打ちを頼まれたら全力で打ち返してやるのが紳士の振舞い。
最近「AI相手に壁打ちする」って言い回しを良く聞くのだが、そこから人間相手に使ってしまう人が出てきたのだろうか。…それとも逆なんだろうか。
ちょうどこの前「なぜ対話じゃなくて壁打ちなのか」って議論になったな。壁打ちの定義は少しずつ違っても、人相手には使わないってところは一致してた。
対AIか対壁(物理)に使う言葉だと思ってた。
今は違和感を感じてても、「ギガを消費する」「USBにデータをコピーする」とかと同様に、いずれ一般的な言葉になりそう
単に壁って言葉のイメージで語ってるだけだろ。だったらパイプ役になって欲しいとか言ったら、人間にパイプとは失礼な!って怒るんか?
????「だったら壁とでも話してろよ」
ウォールマリアかもしれん(?)
これもシャドー的な反応かと思う。見下している言葉を投げかけられたらバカにしてるのか?とか、固定概念があるとバカにしてるのか?ってなってしまうんだな。言葉尻レベルで感情を持たないようにしたいな
最近やたらと「壁打ち」って言葉を使いたがる自信過剰気味の若手がいるけど、「相手に意見を求める場合」に使うのは極めて失礼→「壁打ち」の用法をめぐり意見さまざま
“最近はAIに対する壁打ちがメインになってきたので、本来の人間相手の壁打ちという表現が失礼と感じるようになっただけ”→なるほど。AIのために意味が変質していったのか。今後もそういうことあるだろうなあ。
人相手は普通にブレストでええやん
”https://forbesjapan.com/articles/detail/78351 上司に対して「このアイデアについて壁打ちしてもよろしいでしょうか?」と聞いて、その意見をもらうといった例文も書かれているので、上司相手に使うことも失礼ではなかったよう
ぼく「アウフヘーベンさせてください!!!」えらいひと「???(困惑)」
「アイディアについて相談に乗ってください」でええがな……。
相手をただの「壁」呼ばわりして相談に乗らせるのは確かに言われた側はモヤるな
“「壁打ちの機会を頂きたい」って言う” ははは、そんな人おるんやな。本人真剣なんかもやけど「壁」相手に「頂きたい」とかウケる
壁打ちはビジネス用語としては定着しきってなくて、つまり個々の脳内に解釈があるのみなので失礼かどうかは解釈次第。ただフラットな意見交換という意味が含まれやすいので、「上司相手に通用するか」は微妙
「忌憚なき意見と改善のアドバイス」を壁打ちって言葉で代用してる感じかな。便利な言葉だね。
相談じゃダメな理由が知りたい
今度からそいつらを「堀川くん」と呼ぼう
もともとはディスカッションとか相談より相手を上においた表現だったのではないか(何を投げ込んでも弱点を突いて打ち返してくる的な意味で)
野球でバッピたのんでる先輩相手に壁打ちいうかいうといわんやろ。
外に出して、テニスの壁打ちを1時間やらせてから説教しよう。こいつらは語源も知らないんだろうな。
若手「あの、すいません、お願いが。」先輩「なにかな」若手「壁打ち…させてもらえないでしょうか?」先輩「しょうがないにゃあ」
壁打ちって一人でするイメージがあるから相手がいることに対して使うのは違和感あるなあ
壁打ち終わったらまた呼んでなー出来ない教育不足を露呈するボケおもろい
コンプラ厳しくなってきたから「俺はお前らにとっての壁だ。越えられるなら越えてみろ」みたいな上司はパワハラチックで推奨されないだろうしな。
敬意逓減(ていげん)の法則はもともとの語句に敬意が無い場合でも須らく発動されており、失礼ワード化し、まとめ系サイトでこれってどうなのか的プチバズを経て、失礼マナー講師(クリエイター)に捕捉されるのである
おお!ええで!Gemini用意したるさかいな!
そうだよな。テニスロボットが市販されている時代に古い(そういう話ではない
「AI相手に壁打ちする」という言葉は聞いたことがあります。なので、壁打ち相手がAIから人間に変わったということだと思います。いやいやまずいでしょwまあ、私も他人をグーグルのように扱うことはありますが、、、
"もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね"知らんわ、そんな用法。
若手なら最初は教えてあげて。が、次はおこる。
自分は言葉とイメージが一致しない…/ブコメ見て「真剣」も同じかなと思った。真剣な議論、正論で返されて怪我したり死ぬこともあるのかな。
ボクシングで例えるなら「スパーリング相手してください」と「サンドバッグになってください」位の違いに感じる
よくわからんな。ビジネス的関係ってのはそもそもお互いを物(機能)扱いする合意の上に成立しているんだから、「壁=忖度なしで正直なフィードバックをしてくれる機能」になってくれというお願いが失礼だと思わん
相談だと「それくらい自分で調べろ」と言う奴がいたから、何でも言っていいよという意味で「壁打ち相手になるよ」と使われてるイメージ。言われても全くネガティブなイメージない
AIの活用事例で「壁打ち」が頻出し始めたから、なのかな。AI相手なら壁打ちで正しいんだろうけど、人相手なら違和感ある。単純に「失礼だと認識してない」だけなので、「失礼ですよ」と教えてあげればよいだけな気も
たぶん「ブレスト」をしたくないんだと思う。自分の提案とそれに対するフィードバックは聞きたいが相手の提案は聞きたくない(本来は双方の提案を折り合わせるのが「仕事」なんだけど)
解決策や方向性は自分で最終案出すので、状況や見解の整理のために相談に乗ってください、の意味で捉えてたので、誰に使ってもいいと思ってた。
「俺を壁打ちに使っていいから」みたいな使い方を想定してたんだろうけど、壁打ちする側が使うと普通に失礼になる罠ワードだよね
お前が壁になるんだよ!
「もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていたんだよね」←その時点で間違ってるわ
少数派だけどちらほら“その用法普通に使ってる”っぽい人が散見されるけど、どこの界隈だろう?業界によって⋯とかあるのかな?
元はテニスとか卓球のひとり練習の用語だよなぁ…。対人で壁打ちはないな…
AIに使うくらいでは?
問い合わせしてきた客に、「今日中に打ち返します」と話している若者も見たことがある
ぬりかべぇ~
上司は相談されると答えを出さねばと考えてしまう傾向がある。自力で答えを出すためにフォローをしてほしい意図を伝えるために「壁打ちしてほしい」と言うと思う。だから目上の人に使うことがむしろ多い。
だったら壁にでも話してろよ
相手が人間なら100%失礼ではないか。友達同士でも壁打ちなんて言わんやろ
昔から相談って言葉があるのになんで壁打ちって言葉を使うようになったんだかね。
「壁」とは何ぞやだよ。こちらがアイデアを言うので、そちらは打ち返してくださいだろう。打ち返す側が「壁」。壁役をお願いしますぐらいがいいんじゃないかな
本来は人と議論(ブレスト)するべきところを壁(AI)に向かって一人で議論するから「壁打ち」でしょ。人間相手にその用語を使うのは,相手を壁扱いしてるわけで,失礼極まりないのはあたりまえ。
チャッピー(他AI)以外と壁打ちするな君でラバーダッキングするぞ
職場の文化による。どのみち顧客向けには使わん言葉だろうし。
リクルート用語だから前提にリクルート文化が無いとそりゃ嫌われる
壁打ちは自分一人でやる印象しかなかった / アイディア出し100本ノックとかスパーリングとかならイメージはある
首根っこ掴んで壁に叩きつけて欲しいんか?
後輩にアドバイスして「老婆心ありがとうございます!」と言われたことならあります。
失礼と感じるほうが変。アイデア出しとかブレストに付き合うだけのことだよね。
これ昨日私も思ったところだった。「AIと壁打ちする」という用法が多いが、自分以外がいるなら「問答」とか「スパーリング」、「1000本ノック」とかのほうが合っている。あるいは「錬成」とか良さそう。
ビジネスシーンで壁打ちなんて聞いたことなかったけど検索すると色んなサイトで「自分の考えを誰かに話して整理すること」って書いてるな…
ブレーンストーミングって言え
相手の上下左右問わず「壁打ちさせてください」は拒否権あるからいいんだけど、アポ後に「いい壁打ちになりました」とか言われると殴りたくなる壁です
AI以外の文脈で使ってる人がいるのは初めて知った
別にええやろ ほーんブレストしたいんやなで流すわ
発端のポスト主はビジネスマンではなく学術寄りの専門家であって、専門家の見解を聞こうとしている場面なんだから、そこで「壁打ち」とか言っちゃうのは誤用も甚だしい(または身の程知らずもいい所)でしょうに。
AIとするイメージしかなかった… 対人だとさすがに失礼では?
対抗して杭打ちで返してあげればよい
調べたらスタートアップ界隈発祥だとか。「相談」だと上司への遠慮が入るし、「ブレインストーミング」だともっと多人数だからかなあ。言い換えとしては「マンツーマンでブレストをやらせてください」かなあ。
ディスカッションって言えばいいだけですね
エゴサを普通のサーチの意味で使っちゃうみたいな、よくある現象。
壁になる側が言うならまだいいけどしてもらう側が言うのは違うなと思ってる。AIがここまで普及する前から言われてたけど違和感あったなぁ。
「壁打ち」をネットの悪口かなんかだと思っていたw
現段階では職場によって使われ方が違う言葉だと思う。先輩上司の方からどんどん壁打ちしてねって言われるところもそこそこ有るんじゃないかな
スカッシュ的な意味(壁=相手ではない)なんやろ。知らんけど。
ここだけでも「壁打ち」に対する印象とか意見がバラけてる言葉なら、相手によっては地雷である可能性も多少あるわけだし、無理して使わないといけない言葉ではないかな。
AI相手なら壁打ちで良いと思うが人間にお願いするなら、知恵を貸してください、だろ。普通。
いいけど、打ってる相手は壁じゃなくて少林寺の木人だと思え。(殴り返してくる)
コンサルとかが自虐的に自分たちのことを壁と表現していた記憶。コンサルが言ったせいで、なんかかっこいい言葉だと勘違いした人が増えたのかな。伴走とかも。かっこよさげな表現なだけで、つまりは何もしていない。
テニスの壁打ちからの連想である以上、もうAI以外に使うべき単語ではないでしょ。ブレストなら最初からブレストっていうべきだし。
リクルート用語かと思ってた。"よもやま”とかとおなじ括りで普通に考えたら違和感あるけど、そういうものだと捉えてたから違和感なかったなぁ
百合が発生している時には壁になりたいけどこれはなぁ
どちらかというと、「結果として私個人の壁打ちに付き合わせることとなってしまい申し訳ありませんでした」のようにお詫びの文脈で使うべきものなんじゃないかとは思った。
あの界隈が好んで使う言葉はだいたい頭悪そうで嫌い
そういう流行語みたいなもんなのでいちいちピキッてても仕方ない
壁打ち二人でもするよね?ダブルスとか。AI以前から定着してる界隈からするとまた謎マナーを…ってかんじ/生成AI登場以後に急に比喩が増えるわけなかろ
なんか「人に対して壁打ち肯定派」が出てきてそっちの方が怖くなった。壁に打つんだから人間はいらんやろ、勝手に意味変えんなや。
テニス?
イメージも何も向こうに「人」が居ない特殊な状況を指すからわざわざ「壁」打ちと言うわけで・・。
人相手の代わりにAI相手にブレストすることを壁打ちと言い出したのに、AIの代わりに人に相手してもらうのも壁打ちと呼び出す。ブレストのことを”壁打ち”って呼ぶんだな、と間違って学習してるだけっぽい<違うらしい
確かにAI相手の問答を壁打ちと表現するのは適切だけど人間相手の問答を壁打ちと表現するのは失礼に感じる。本々は「壁だと思って何でもぶつけてこい」みたいな上から下への相談し易くする為の言い回しだったのかも
ひとりテニスしとけ!
問うべきは、表面的な表現ではなくアティテュードじゃなかろうか。/質問する側があまり遠慮し過ぎるのも良くはないが、自分の知らない観点や知識の持ち主に対する敬意がないなら、言葉尻だけ整えても意味がない。
AIもそのうち、相手がいるのに壁打ちは失礼だろ、と言ってくるのかな
むしろAI時代の新語だと思ってた。人間相手には討論とか議論とか練り込みとか言うんじゃないの?
“他人(いわんや目上の方)に相談したい・意見を賜りたい時にも「壁打ちの機会を頂きたい」って言うのはおかしいし極めて失礼。” ← そうかもしれないけどあんましそういうめんどくさいことは言わん方が良い。
もしや、フォロワーのTLに流す価値は薄いが鍵アカ作る気はない独言や萌え語りをtosやnullなど凍結アカウントへのメンションで行う事を壁打ち、tosなどを壁アカと呼んでた10年以上前のTwitter文化がすっかり忘れられてる?
元テニス部的には「壁打ち」は一人でやるもの。人間相手の打ち合いは練習なら「乱打」試合中は「ラリー」だった。。
コロナ前くらいのあたりから意識高い系のIT関連の人がよく使ってたような。1on1以上レビュー未満みたいなよくわからない立ち位置
スコール「だったら壁にでも話してろよ」
「私にとって上司は乗り越えるべき壁です」みたいな表現はあったが、今や「壁打ちの壁」に成り下がった。
相手が人なら「相談したい」や「聞いてほしい」など、相手に確認をとる聞き方がある。それなのに、「壁打ち」という言葉を使うなら、この人は自分のことしか考えていないのだな、と判断する。
人に対して使うのは言葉の意味として違うような気はするが、「自信過剰」「10代後半から20代前半」「失礼」という言葉の並びからは老害的な印象を受ける
また言葉の変遷についていけない人達が文句言ってる・・・。私は逆に古いミームをいつまでも使い続けるような人に文句言うけど。
先行して使ってた側だとは思うけど割と壁に対してリスペクトを込めてたものだったし、それを雑に使う奴やめんどくさい言葉警察が出てきてるだけにしか見えないけどね。
自信過剰な意識高い系なんて昭和の頃からいただろ。「24時間戦えますか」のリゲインの歌なんてそれを揶揄して笑えるから流行ったんじゃないかと思ってるよ。なんなら吾輩は猫であるの赤シャツだってそんなヤツだよな
先生はトイレじゃありません。的な返しで良いんじゃない?どこかで恥をかかないと学ばない気がするが、怒ってしまうと恥ではなく「怒られた」になっちゃうから。説教してやる必要もないと思うけど。
もうビジネス用語としての壁打ちって言葉なくせば...w 人間相手は全部相談でいいのでは。
デモンズウォール「はぁ?」
geminiがやたらと「またいつでも壁打ちしてください」って言ってくるんだけど、こちらとしてはgeminiの存在も尊重していたいのでちゃんと「ディスカッション」って言ってほしいんだよね(違
テニス用語からの連想だと「自分の中で意見を整理すること」に目上の人を一方的に利用するように見えるが、それこそchatbot相手にやれば済むことで、対人であれば「相談」という言葉を使わないのは何故だろう
元バレーボール部なので壁打ちさせてと言われても一人で勝手にやれやと思ってしまう。
壁役の仕事は全て跳ね返し受け止めない。多種多様な思考や意見はプレイヤー側。壁側は正面から弾き返すのみ。ラリーと違って相手を意識する必要はない。雑にやるとストレス発散できる。なおパワハラの可能性。。。
別に失礼とは思わないけど、横文字に対する反動なのか「打ち手」「勝ち筋」と合わせてよく使われる印象。
そりゃそうだ。壁打ちは一人でやるものだ(
言葉の定義が失礼かより仕事の成果に主眼を置いたほうがいんでないかい。こういう人たちって「了解しました」すらイラついてんだよな。そんなに脆い自尊心ならこの時代は部下後輩を持たない方が心の健康のため。
ブレストが壁打ちって、複数人が壁に向かって淡々と練習してるイメージなら分からんでもない。ブレストは打ち返しちゃダメだからな。スポーツでみんなで壁打ちするってのは……なかなかあんまり無いが。
コーチングの研修とかでは、「コーチは壁打ちの壁になれ」的な教わり方したけどねー。
うちではまだ無いけど、壁打ちしたいと言われたら壁打ちの結果を報告するようにと伝えとお終いかな。
対人は草。他人を壁際に立たせてひたすらスマッシュを決めてるようなもんよ。サイコパスやん。
「お知恵を拝借したい」ではあかんのか
ブレインストーミングの意味で言ってる?
壁打ちは「自分自身の情報整理や感情整理に付き合ってもらう」ってイメージで使ってた。だからそもそも意見やアイデアを求めるときに使うべき言葉じゃないって感覚かなあ。
ビジネス用語としては前からあったみたいだけど、あんまり広まってないのは、対人だと言葉のイメージと合わないし、失礼に感じるからじゃないかな。
会社でたまに聞くけど具体的に何をしてるのか知らない。別にAIが出てきたから失礼なニュアンスが出てきたなんてことはないと思う。 / 弊社の slack を検索してみたところ、2017年くらいからすでに使ってる人がいた。
「壁打ち」は人間相手ではなく練習することだと思うんで人相手に壁打ちはダメだよ
「壁打ち」は反応が返ってこないことを前提としたトレーニングであって意見を求める時は違うよ。議論に付き合ってくださいとか相談させてくださいとか・・
ラバーダッキング、と言っても失礼になるか。確かに壁打ち相手という言い回しは見かけたことあるな。壁打ちに相手はいないよな。
どう言われたのかがわからんな。「壁打ちに付き合ってくれませんか」って言うなら意味的にはおかしくはなさそうではある。
ブレストってなんだよ。ブレストファイヤーかよ
別に気にならんけどなぁ。
AIに問いかける話かと思ったら、対人なのか。そもそも「猫も杓子もテニス」の時代ちゃうから、本物の壁打ちしたことある人はごく少数なんやろうな。
語源にこだわりすぎるのは意味がないけど、だからって何でもいいわけでもないだろ。流石に対人で壁打ちは失礼だわ。
単に会話や相談で良いと思う意識高いワード
そういう用法が数年前ぐらいから目立ち始めたらしい。まあすっかり市民権を得てしまった「基本のキ」よりましかもね
言われても大きな壁として君臨しているイメージなので気にならないな/でも逆に目上の人には使いづらいイメージあるね
流石に人相手にこの言葉使ってる人は周りにはいないな…
そんな現代用語の基礎知識状態になっているものをオレが正しいお前は非常識とか言い合っても無意味
あんまり気にならないけどな。 「いろいろ言うけど採用するかは自分で決めてね」 って言うくらい。
頑張って好意的に解釈すれば、上司であるあなたという壁をクリアしないとこの案件を先に進められないので、OKになるまで打ち返しをお願いできないか、の意に取れなくもない。ああ、でもドヤ顔で来るのか…
使い古しのテニスボールでもプレゼントしたら?
営業同行するSEやってた時、営業さんの意見や今期の利益に忖度せず、エンジニアとして正しいと思えるかどうかに絞って答える場を営業さんは壁打ちと呼んでた。なので必ずしも失礼ではないけど一般的には…ねぇ💦
壁打ちの壁にするつもりじゃなくて、スカッシュの相手になって欲しいのかもしれないぞ。
壁打ちはブレストの1人バージョンや、やり方の批判的検証を1人でやることの意味だと思ってたわ…。AIの登場で「話し合いによるブラッシュアップ」みたいなニュアンスが濃くなったのかしら。
あとメンターって言葉がいまだに嫌い
千本ノック
「壁打ち」って聞くと、河川敷の高架下で壁に向かって黙々とボールを投げてはキャッチを繰り返してる少年の画が浮かぶ。
鬼太郎「ぬりかべに壁打ちしてくる」
感謝の気持ちがあるなら私は気にせんけど、気にするやつおるんやろうな…
仏教用語に問答という便利な言葉があるぞ
対人では失礼であることを承知の上で、相手にお願いするもんでしょ。そうじゃない人がいるんだね。
あれ?そういえばAI以前ってどういうとき使ってたっけ?って思い出せないレベル
「心の中で「壁打ち」って言葉使ってても、そのうち相手を人間扱いしなくなるよ」って書こうとしたけど、心の中で言ってるだけじゃなくて、相手に面と向かって言ってるのかよ
既ブコメにもあるようにブレスト→分かる、壁打ち→分からん。/脳内でやるかわりにLLM相手に1人で議論してるから壁打ちという言い方が正しいと思っていた。
アイデア第一号を持って「叩き台」と呼んで批判歓迎にしてたのはあったけど、ブレストやブラッシュアップはあっても「壁打ち」は人間相手には呼んでなかったような。AIでいきなり使う人が増えた。
リクルート用語だよね? 「本格的な企画書や準備なしで、未完成なアイデアやモヤモヤした思考を他者に話すことで、考えを整理しブラッシュアップする独自の対話文化・手法」by AI。ラバーダッキングが近い。
壁打ちやった事のない人がイメージマトモについてなくて使ってんだろうなあ。人を練習に付き合わせるのは壁打ちじゃないよ。
教える側が壁になるよって言うのはありと思う。あんまりコメントしないにしても、壁じゃなくて人間相手に喋ると色々気づきやすい効果がある。コメント欲しい時はレビューしてくださいかな。
人を捉まえて壁呼ばわりはどのような場面でも失礼。
テニスの壁打ちはひたすら一人で壁に対してボールを打ち返している。AI相手に一人で案を投げて返ってくる案を修正を繰り返して品質を高めている姿がイメージとして重なる。いずれも一人で行うもの。
壁打ちって元々テニス等のラケット球技用語から転じて好きな作品にSNS上で一人でぶつぶつ考察をぶつけるオタク用語だと思っていたけれども最近はビジネス用語なのか…
これからそういうことが増えて気にする方が細かいって思われるようになるんだろうか…流石にならんか?
壁打ちって相手が居るものに使うのは良くないって考えればわかると思う。本来は壁打ちって1人で打って、返ってくる練習だよね。相手を壁に例えるって、どう考えても失礼だね。
元々の壁打ちは、スポーツの一人練習(壁にボールを当てればパス相手がいなくてもできる)だけど派生して二転三転しているから、まあ
人が壁になる慣用句は普通にあるので、何もおかしくないと思うのだが
昔はなんで言ったのだろう?って気持ちとこうやってビジネス用語が生まれては淘汰されていくんだな
ビジネス用語としての壁打ちは、立場が上の人間が「壁代わりになってやる」ってことだと理解してる。だから若手の側から相手を壁扱いするのは失礼よね。最近多いよね「お前はそれを言う立場じゃないのよ」って話
スカッシュとかテニスとかで本当の壁打ちしたことなさそう笑
テニスの壁打ちを知らないの?それこそ壁打ちって何?ってAIに聞かないの?
誰だっけなー。たぶん直近2年くらいの間に読んだビジネス書に「壁打ちは俺が最初に言い出した」ってことが書かれてたような記憶があるんだけど、著者がさっぱり思い出せない。
俺は壁じゃないぞと言うだろうなぁ。一人でやるから壁打ちなんだよ。知ってる人とやったら相談とか論点整理とかなんだよ。
生成AI登場以前は、壁打ちと言わず、ブレストとかだった。そもそも壁打ちなんて実際にやったことあるか?
テニスの壁打ち練習を連想すると、相手を壁に見立ててるように聞こえてシツレイ感ある。スカッシュみたいに、2人で壁にボールを打ち合うイメージで使ってるとか?/目上なら「ご意見を賜りたく」とかが無難かなー。
先輩や上司相手に直によい壁打ちになったとか言うのは、日本語能力が低すぎるし、無能すぎる。自分より給料日高い人の時間を奪ったと思わないのかね。自分は給料高い人にはもっと儲かる仕事をさせたい。
リクルート発の用語でしょ。その界隈では人相手でも普通に使うというか、そもそも生成AI以前からある言葉で基本人が相手だよ。ただし身内ね。cf. https://www.sbbit.jp/article/cont1/159442 / まあ、TPO弁えて使いましょう、と。
主人公に成敗されたとき「いい壁打ちになったわ」と吐き捨てて逃げるのはいいかも
新しい言葉についていけないオジサンみたいな雰囲気
FF8でスコールがキスティスに向かって辛辣なコメントした奴思い出した。
一人でやるもんだろ。それ以外の用法で使ってる場合があることに戦慄したわ。打って跳ね返ってきたものをまた打ち返すという意味ならラリーだろ。壁打ちはラリーを一人でやるものなんだよ。
どうせAI相手にやるんだから
当て馬とかと同じ。壁打ちという表現は昔から存在しそれは人間相手に行う行為として使われていたが、面と向かって相手に言うことではない。
「打つ」ことに意味があると考えるなら「打ち合わせ」って言うかな。「壁打ち」は他者性の含意が無い(ので何ならAI相手でも的確と言えない表現かもしれない)
相手がいる時に使う言葉とは思ってなかったな。こういう用法だと壁打ちアカウントとかどう解釈してるんだろ?
すみません壁打ちの壁になってください><とか、若い頃先輩とか同期に言ってた。相手の胸を借りて自分の論旨を叩いてもらうイメージ。「壁」は顧客や経営会議の上司を想定。事前にボコられ穴空いてる所チェック
壁に向かってボールを打つ競技は「スカッシュ」で、スカッシュには2人でプレイするダブルスがある。だから「一緒に壁打ちしてください」ならいけそう
おお。お客様との面談前に壁打ち入れてとメンバーに言ってる私は意味を間違えていたんだな。全然失礼だと思ってなかった。相手の準備のレベルが低くて、壁打ちになってないなと思うことはある。
「テニスしようぜ!お前壁な」を上司とかにもやるのか、確かに失礼
へぇ 今ってそういう言い方するんだぁ
Geminiくんも、よく「壁打ちしてください!」と言ってくる。IT用語なのかな。おめ~に出してほしいのはアイデアなんだよな。
「無言で受ける壁になってくれ」と頼んでいるのではなくて、「立派で懐の深い壁として現時点の意見を聞いてもらえますか」という依頼だと思ってました。言葉に引っ張られる気持ちはわかりますが敬意の有無がだいじ。
“彼らは他人(専門家含む)に質問してポンポンと回答がもらえることを『壁打ち』って言ってないだろうか?”
ブレストじゃあかんのか
へえ、人間相手に使う人もいるんだ/2020年にはSNSで壁打ちっていう人も少なからずいた? https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12231758002 https://kotobank.jp/word/%E5%A3%81%E6%89%93%E3%81%A1-2131096
え!私がツイッター(現X)でしているような、完全独り言が壁打ちだと思ってたけど違うのかしら。
最近のXは、一見よさそうで、すぐボロの出る人たちの集まり。
間違った解釈の方が広がって正しい意味が陳腐化しつつある言葉
考えが整理できてなくて話がとっ散らかってる前提で考えをまとめるためにお話聞いてくれませんか?≒壁打ちしてくれませんか?だと思ってたので失礼だけどごめん、まで含意してると思ってた…。
「人相手でも問題ない」って人の定義がみんな間違ってて気持ち悪い。ビジネス文脈でも元は自問自答を繰り返すもので、壁に対する敬意なんか含んでないよ。言うとして「申し訳ないが壁打ちに付き合って下さい」だよ。
イレギュラーな変化をつけて取れない球で返したい
壁打ちの壁って自分のことだと思ってた。事前に詰まってない論点を叩いてもらう工程。
「壁打ち相手になって」と言われてたけどそんなネガティブな印象なかった。相談とは違って、疑問は受け取らず、相手の主張に意見だけを言ってくイメージ。
10年くらい前にクライアントからそう言われて相手をしたことあるけど、ブレストと言うよりは「自分のアイデアに見落としが無いか、批判的に評価してほしい」という意味合いだった気がする。ブレストは批判しない。
いやAI前史ではラバーダックみたいな意味で、人相手の壁打ちやってたような、、、あくまで門外漢というか、家族とか友人に。頼んでするようなもんではなかったような。だいぶ混濁
言葉の用法ひとつであれはマナー違反だのなんだのと非生産なやり取りを政治家だけでなく国民も好んでやっている今の状況こそが日本国民が全くもって非生産民族である何よりの証拠。
言葉として失礼なのは認識してるけど、自分の部下から「壁打ち相手になってもらえますか」って言ってきたら普通に対応してる気がする。そもそも対話するときは上下関係関係なくやりましょうって言ってるから問題ない
「極めて」失礼ってほどか?失礼な言説だなぁだな。言葉気になるなら「相手から見て高い壁になった」と思ってあしらえばええやん。とにかく自信過剰の若者が嫌いなんでしょ?それならそう言えよ俺もそうだから。
「ブレストの機会をいただきたい」は許される気がする。/人間同士の壁打ち?スカッシュでもするのか?
「壁打ち」における「壁」とは何か、が意識されなくなった界隈があるんかな。自分は本来は人とやる練習を壁=動かないもので代用するというイメージしか無く、そもそも人に対して使う意味がない言葉と思っていたけど
最近はAIを相手に壁打ちしたりするよね。
サッカーで壁使って一人で練習することを壁打ちというので人相手にそもそも使わないと思ってた
利害関係のない人に客観的に意見を言って欲しい時があったら、いつでも壁打ち相手になりますよ?みたいな意味だと思っていた
部長に持っていく前に課長に「壁打ちさせてください」はありかなあと思っている。生成AIが世に出る前に「一人で壁打ち」ってどうやってやっていたのか教えてもらいたい。
スカッシュ、ってコト⁈
壁打ちは「内容を」
壁になってあげる側が「わたしをつかってアイディア整理しましょう」という形で「そんなに悩んでいるのなら、わたしで壁打ちしましょう」だったのではなかろうか
壁打ちって練習相手がいないときに壁を代わりにすることだから、AIは分かるけど人間相手に言うのは失礼だと思う。関係性のできてる人にカジュアルに言う分にはいいと思うけど
フォロー・フォロワーが居ないか非公開のSNSでひたすら独り言か絵を投稿するのを壁打ちと言うなぁ。公開なら壁打ちなので反応されたく無いけど、若い人は反応は欲しいって感覚で相手が必要とかなんかもね。
生成AI以前にもイケてる営業が使ってた。そのときは経験の浅い若手を相手にしていたと思う。互いにアイデアを出し合う打ち合わせではなく、自分の考えを整理するために壁役として会話の相手になってもらったようだ。
壁になってあげたらいいやん
壁打ち相手だったことがあるけど、相談じゃないので有益な助言をしなくてもいい気楽さを感じていたな
すっかりAI用語になった。それまでのビジネス用法だと、「壁だと思ってどんどん雑に投げてきてよ」と投げられる側が使う言葉だった印象だが、記憶が曖昧で自信ない
人に対してモノのように何かを投げつけてしっかり返せというのはもはやサンドバッグと同じなんよ…
学生時代はAIを相手にするのに慣れすぎて、仕事の相手は人間だということを忘れる人多いよね
壁打ちは元々球技で壁に向かって打って返ってくる玉を自分で処理する一人練習じゃろ。相手が居る時点で壁打ちじゃないのよ
卓球のイメージしかなかったのに、AIの普及で
壁打ちの本来の意味を知らないんやろな
自分の考えでは壁打ちは自問自答の技術の人で意見を貰うものではないし、どちらかというとコーチングに近いイメージ。壁打ちという言葉がよくないだけで、やる事自体は良いし、それでダメならティーチングで良い。
「AIだと役不足なのでぜひ先輩にお願いしたくて…」と繋いでいきたい
もともとは壁打ちお付き合いしますよ的な相談乗るときの謙譲語だったような気がする
正直AIを壁打ちに使うってのもあんまりピンとこないんやが
リクルート出身の人が壁打ちってワードをずっと使ってる感覚あるな
「もともとは人間同士でのブレストという意味で壁打ちという言葉が使われていた」を否定してる人ってじゃあ何で使われてたと思ってるの? 実際に壁に向かって打つわけないしAIも無かったんだから人間相手に決まってる
そんなに嫌な気はしないけども。所属によって結構変わるものなのかな。/ 信頼して打ち込める、視座の高い壁なんでお願いします的な感覚はあるかも
ブレスト界隈だろうと、人を壁という無機物扱いする表現に対し何ら違和感を持たなかったのかね?感性狂ってない?
どうでもいいけど、テニスの壁打ちって実は下手な人にはできない。私にはできなかった。
2人でやる壁打ちは横に並んで2人で壁に向かわなきゃおかしいだろ!
失礼クリエイターには、その自覚がないから困る。自分が「失礼だと感じた」なら相手が悪いに決まっている、という考え方に問題がある。「自分が考えを改める」という選択肢を意識したい。
ビジネス用語に深い意味なんてないんだから考えるだけ時間の無駄よ。
AI出てくるまでは「壁打ち」というのは使ったことなかったな。AI相手に内容を詰めるのはまさに壁打ち感があって好んで使うけど。
「壁打ちの機会」って、失礼以前にそいつの国語力がヤバいだけだと思うんですけど(名推理)
営業、企画周りでは2000年代から使っていたようなあやふやな記憶。その前は知らん/AIの普及で言葉の利用が広がったのかな
壁打ちっていうと一人でやってるのかと思ってたけど上司壁、人間壁(肉壁?)なんてものもあるんだな
ふつうに「見ていただきたい」とか「ご意見を賜りたい」とか「議論させていただきたい」とか言えばよいのでは。そもそも目上の人にジャーゴンを使うべきではないよ。
目上に対しては「胸を借りる」と言う言葉があるので、語彙の問題かと。
参考: 生成AIとの壁打ち、その効能を高めるには https://www.kobelcosys.co.jp/column/monozukuri/20250401/ 壁打ちという言葉が広まった理由 https://ecdirect2.petabit.co.jp/blog/sounding-board/
叩き台も響き良くない
壁ドンという単語あまり聞かなくなったな
相談を受けた側が、『自分は専門知識や新しいアイデアは提供できなくて申し訳ないが、相談した側は自分の考えをまとめる機会になったようで良かった』という意味で(謙遜して)使う言葉では?相談する側が使うのは変
人間とやるなら、壁打ちじゃなくてラリーですよ。人間が調達出来なくて、壁とやるから壁打ち。
ビジネス用語を身内以外で使うなって話で、その相手との関係性次第じゃないの?
壁打ちは打たれる側が「壁くらいの役にしかたたないけど気軽に相談して(e.g.壁打ち相手くらいにはなるよ)」のノリ(謙譲語)じゃないの
シンプルに頭悪いだけで悪意はないのよね。
意見さまざまじゃねーよ。壁打ちは一人でやるもんだろ
失礼なのはその通りなんだけど、生成AIじゃなく上司に相談に行く姿勢は悪くないと思うよ。
AIとやってなさい
「壁打ちとは、ビジネスにおいては、話を誰かに聞いてもらって考えを整理することを意味する言葉」だそうな。「自分は壁じゃない」とかプライド高すぎ。
そもそもスタートアップ界隈での「壁打ち」って言葉の用法が間違ってんのよ。一人で練習するから壁打ち。人間に相手してもらうなら乱取りとか掛かり稽古だろ。言葉は正しく使えや
xxx「チッ、、、また壁打っちまったぜ」
営業電話で「壁打ちしませんか?」ってかかってくることがある。意味わからん
恐らく用法を間違えてるのだろうと広い心で相談や意見が欲しいのか確認するだろう。そしていえ不要です。欲しいのは壁ですと回答されれば、そんなもん目上の人間に頼むなとキレるだろうからやはり極めて失礼だな。
〇〇について会話させてくださいで十分だと思うけど壁打ちさせてくださいって言葉は熱意は感じるから悪い気はしないな
こっちは壁なんだから「ふんふん」ってただ聞いて、気になるところがあったら口挟むぐらいの心持ちで気楽に受け付けてる。だから相談ともちょっと違うイメージ。失礼と思ったことはない
おっさん世代の俺はこういう時はよくブレストって言ってた気がする
「打ち手」も嫌い
壁打ちなら相手はカカシでもいいのでは。独り言は1人でやるものだ。
サンドバックにさせてください
阿呆だ。
BBSとかmixi初期ぐらいからいたぞ、この論法のやつ普通に。最近の若手じゃなくていまの40代が若手の頃から普通にいっぱいいた。
AIとの問答の比喩として最近よく見るようになった表現だよな。語源に思いを馳せることもなく意識高いビジネス用語としか思ってないんやろ
chatGPTとの会話で完結するのが壁打ちでしょう? 身内でのシミュレーションみたいな意味で使ってるのかな。
ワイ元若手女教官、生徒と話をしようとするも壁打ちを勧められる
本来は二人以上でやることを一人でやるのが壁打ちって認識。中学のときやってたソフトテニスでもそう。まさに壁相手に一人でテニス練習してた。
壁の意味を誤解してる。上司が壁なのではない。人に説明して自分で自分の理解を深める反射的なプロセスが本来の壁打ちで、「上司に壁打ちを助けてもらう」だけの話/「相談」まで行ったらもはや壁打ちではない
「ご意見をください」でいいじゃないっすか。壁打ちは人とやらずに壁とやれ。
人を壁にすなー。壁打ちなら自分だけで切磋琢磨しろー。
えぇ…人間を壁として使ってるのかよ。それ壁打ちじゃなくて人打ちや
壁打ちを求められてるなら、へえ、ほぉ、ふーんと生返事してればいいんじゃないか。
壁という言葉に、相手を巨人のように偉大で不動なものという敬意を持ってるんじゃないですかね?勝手に言葉が回りまわって尊敬表現になったんでしょう。でもそれって若年世代での方言の域を出ないんですよ。
壁と話すように誰もいないところで一人でやるのが壁打ちなんだけど。相手がいるならスパーリングでは?なお卓球でも壁を相手に練習するのを壁打ちという
先輩や上司なんてのは乗り越えるべき壁ってことだろ
厨ニ病なんだから、許してやれよ。直ぐに飽きるから。それに語彙が追い付かないんだろ。A.Iで補填してくるからさ
ブコメ見て老若の争いが絶えない理由がわかった。人類も進化したはずだから若人は最低限のリスペクトもって本来の意味を知ってる老人が生きてるうちはそっちも尊重しろ。私はそうしてる。福田元総理の精々に頭垂れた
学校とかで「あくまでこれは先生の意見だから、良かったら使用すればいいから」って言われすぎて、感覚がバグってるのかもしれない
壁打ちって、テニス系スポーツで実際に壁に向かって一人コツコツ練習するやつでしょ。人間を文句言わない練習台扱いすることには違和感あるよ。AIで壁打ちするなら分かる
失礼という以前に言葉の意味や前提が完全に矛盾してる
今 お時間よろしいでしょうか、テディベアになっていただきたいんですが
これに腹が立ったりイラっとするならまだあなたも若いよ。何言われても頑張れ~って思うようになった。
一人練習ってよりは、極めて高頻度でレビューを繰り返すってイメージがあるけど、こういうのなんて言うんだろうな?
最近aiとかいわして思考を研ぎ澄ます技術が出てるので Aiを壁に見立ててるのでは、そこからの転用でしょう。
その相手が壁だと思ったら大間違いである
壁打ちしたいんで「バカの壁」になってもらえませんか?
確かに言うけど変w。壁じゃない本番は何打ちって言うの
伝われば何でもいいのではと思うけどな。自分がやりたいことをしっかり要求できるのは大事だし、そういう若者のことを腐すような大人にはなりたくないな。壁打ちを頼まれたら全力で打ち返してやるのが紳士の振舞い。
最近「AI相手に壁打ちする」って言い回しを良く聞くのだが、そこから人間相手に使ってしまう人が出てきたのだろうか。…それとも逆なんだろうか。
ちょうどこの前「なぜ対話じゃなくて壁打ちなのか」って議論になったな。壁打ちの定義は少しずつ違っても、人相手には使わないってところは一致してた。
対AIか対壁(物理)に使う言葉だと思ってた。
今は違和感を感じてても、「ギガを消費する」「USBにデータをコピーする」とかと同様に、いずれ一般的な言葉になりそう
単に壁って言葉のイメージで語ってるだけだろ。だったらパイプ役になって欲しいとか言ったら、人間にパイプとは失礼な!って怒るんか?
????「だったら壁とでも話してろよ」
ウォールマリアかもしれん(?)
これもシャドー的な反応かと思う。見下している言葉を投げかけられたらバカにしてるのか?とか、固定概念があるとバカにしてるのか?ってなってしまうんだな。言葉尻レベルで感情を持たないようにしたいな