WEB上のみならず紙の本も断裁スキャニングしてぶっ込まれてるからなあ https://voi.id/ja/amp/584830
“「Webサイトへのアクセスの過半が、もう人間ではなくなった」” Googleは5ページ読むごとに1人を送り返し AI事業者は1人の読者を送り返すごとに数千から数万ページ 大量に持ち去って、ほとんど何も置いていかない
自分で情報探しに行っても広告やらいかがでしたかとかのノイズの方が多いんだもの。AIに集めさせて要約させてその上で「これは」と思うものだけ見に行くくらいだからそうなるよな。
んー、それはインターネットじゃないので何とも。さらに「経済」言ってる範囲が狭すぎる。まぁ出版だからしょうがないのだろうけど、技術からすれば、その範囲は小さすぎる。小粒にもなってない。
そもそもインターネットは書きたい人だけ書いてたんだからそうすればいいだけじゃないでしょうか
弊社も、最近は「AIに相談してたら、御社をおすすめされたから」という理由での問い合わせが増えて来たな。
そもそも論文を公開して見えるところに置いておくから好きなタイミングで読めるよ、がWWWの最初なのでは。経済とか後付けだし。altavistaも商売ではなかったような。
インターネットが陥った商業主義が少し収まるならまあええかな気分
ブログやっているけど、AIロボット避けしてもアクセス数の半分以上がrobots.txtで避けられないAIクローラーなのでブログ更新するモチベーションが下がる。そのうちマイナーな趣味に役立つ情報はネットに出なくなると思う
そこまでアクセスがないサイトを運用しているのですがMetaのAIクローラーは拒否した。他はまだ使っている人が想像できたけどMetaは自分ですらみたことないので、拒否。企画側も納得してくれた
これはAIが出始めたころにみんな感じてたことだと思う。 広告やアフィリエイトで儲けられないから、提供事業者が軒並みいなくなることを危惧している。noteとかもね。 AIが発展するほど情報元が消えていく
最近は検索して情報を取捨選別するのが面倒なのでAIに問い合わせることが増えた。 よほど深堀りたい時以外はAIの回答で十分なことが多い
広告商売のカネの流れが変わるだけでは。
これでSEO対策で検索ランク上げてたクソコンテンツサイトが駆逐されるなら大歓迎。またネットの構図が変わるね、不安もあるがワクワクもしてるよ
“ネット検索”は望んだものが何でも見つかるからこそ“情報源”が重要だと言われていたのにな。生成AIで説明してくるヤツは駆逐されろ。
実際Debianはそれでロボット締め出しを進めている。結果としてエージェントのアクセスもしづらくなってる
元のWebに出ている広告を、AIアプリケーション(ChatGPT等)側で、一定マージンを取りながら仲介する仕組みがあるといいと思うんだけど。もしくは、Webメディア全体と、送客数義務さもなくば金銭補償みたいな仕組みかな
Cloudflareがインターネットの上にクラウドフレアネットワークとでも呼ぶべきレイヤーを構築していて、その方針で世の中が左右されそうなことも気になる。
まぁ先行者はすでに別のスキームで利益を稼ぎ始めてるから、変わっていくのは確かでしょ。個人的には広告ビジネスが邪悪になりすぎたので、変化すること自体には賛成かな
情報に対価を取るというのはもはや時代遅れなのかな。体験までいかないと対価が取れないのか
広告やインプ稼ぎまみれのクソになる前からインターネットはあったので、ぶっ壊れるならぶっ壊れてしまえと思わんでもない
AIを締め出して困るのは他にも全く同じ情報が載っているいかがでしたかブログくらいでは
人間向けの個人ホームページ持つ時代に回帰したらおもろいなと思いつつ、ネット上での自己表現手段がもっと多様なご時世なので、この話はWebサイト文化の本当の終わりの始まりなのかもしれんとちょっと思った。
いかがでしたかブログはSEO効率悪くて消え去るのかな。それとも、AIによって増えるのかな。
金にならないという話なら黎明期に戻るだけなのかなと。広告見せられまくって情報に中々辿り付かないのとどっちがマシだろうか。
ビジネスチャンスの香りがする
広告モデルはインターネット黎明時に「最悪の過ち」だったが、それに代わる仕組みを見出すことが出来なかった。それから30年以上経っても、「最悪だが他に代替がない」まま
マイクロペイメントっていう世界が来ると思ってんだけどなー 広告モデルから脱却できないままXデイを迎えることになったか
“読者と直接つながる線を自分たちの手でどう引き直すか。AIには要約できても代わりにはなれない一次情報や、著者の肉声を、どう届けるか。”
UIはユーザーの目の前でエージェント(AI)が生成すればよく、エージェントが扱いやすい構造化された情報ソースさえあればいい時代に。SFに 描かれるのもだいたいそんな感じじゃん
AIクローラーでインターネット経済がぶっ壊れるかもしれない話|フォレスト出版
WEB上のみならず紙の本も断裁スキャニングしてぶっ込まれてるからなあ https://voi.id/ja/amp/584830
“「Webサイトへのアクセスの過半が、もう人間ではなくなった」” Googleは5ページ読むごとに1人を送り返し AI事業者は1人の読者を送り返すごとに数千から数万ページ 大量に持ち去って、ほとんど何も置いていかない
自分で情報探しに行っても広告やらいかがでしたかとかのノイズの方が多いんだもの。AIに集めさせて要約させてその上で「これは」と思うものだけ見に行くくらいだからそうなるよな。
んー、それはインターネットじゃないので何とも。さらに「経済」言ってる範囲が狭すぎる。まぁ出版だからしょうがないのだろうけど、技術からすれば、その範囲は小さすぎる。小粒にもなってない。
そもそもインターネットは書きたい人だけ書いてたんだからそうすればいいだけじゃないでしょうか
弊社も、最近は「AIに相談してたら、御社をおすすめされたから」という理由での問い合わせが増えて来たな。
そもそも論文を公開して見えるところに置いておくから好きなタイミングで読めるよ、がWWWの最初なのでは。経済とか後付けだし。altavistaも商売ではなかったような。
インターネットが陥った商業主義が少し収まるならまあええかな気分
ブログやっているけど、AIロボット避けしてもアクセス数の半分以上がrobots.txtで避けられないAIクローラーなのでブログ更新するモチベーションが下がる。そのうちマイナーな趣味に役立つ情報はネットに出なくなると思う
そこまでアクセスがないサイトを運用しているのですがMetaのAIクローラーは拒否した。他はまだ使っている人が想像できたけどMetaは自分ですらみたことないので、拒否。企画側も納得してくれた
これはAIが出始めたころにみんな感じてたことだと思う。 広告やアフィリエイトで儲けられないから、提供事業者が軒並みいなくなることを危惧している。noteとかもね。 AIが発展するほど情報元が消えていく
最近は検索して情報を取捨選別するのが面倒なのでAIに問い合わせることが増えた。 よほど深堀りたい時以外はAIの回答で十分なことが多い
広告商売のカネの流れが変わるだけでは。
これでSEO対策で検索ランク上げてたクソコンテンツサイトが駆逐されるなら大歓迎。またネットの構図が変わるね、不安もあるがワクワクもしてるよ
“ネット検索”は望んだものが何でも見つかるからこそ“情報源”が重要だと言われていたのにな。生成AIで説明してくるヤツは駆逐されろ。
実際Debianはそれでロボット締め出しを進めている。結果としてエージェントのアクセスもしづらくなってる
元のWebに出ている広告を、AIアプリケーション(ChatGPT等)側で、一定マージンを取りながら仲介する仕組みがあるといいと思うんだけど。もしくは、Webメディア全体と、送客数義務さもなくば金銭補償みたいな仕組みかな
Cloudflareがインターネットの上にクラウドフレアネットワークとでも呼ぶべきレイヤーを構築していて、その方針で世の中が左右されそうなことも気になる。
まぁ先行者はすでに別のスキームで利益を稼ぎ始めてるから、変わっていくのは確かでしょ。個人的には広告ビジネスが邪悪になりすぎたので、変化すること自体には賛成かな
情報に対価を取るというのはもはや時代遅れなのかな。体験までいかないと対価が取れないのか
広告やインプ稼ぎまみれのクソになる前からインターネットはあったので、ぶっ壊れるならぶっ壊れてしまえと思わんでもない
AIを締め出して困るのは他にも全く同じ情報が載っているいかがでしたかブログくらいでは
人間向けの個人ホームページ持つ時代に回帰したらおもろいなと思いつつ、ネット上での自己表現手段がもっと多様なご時世なので、この話はWebサイト文化の本当の終わりの始まりなのかもしれんとちょっと思った。
いかがでしたかブログはSEO効率悪くて消え去るのかな。それとも、AIによって増えるのかな。
金にならないという話なら黎明期に戻るだけなのかなと。広告見せられまくって情報に中々辿り付かないのとどっちがマシだろうか。
ビジネスチャンスの香りがする
広告モデルはインターネット黎明時に「最悪の過ち」だったが、それに代わる仕組みを見出すことが出来なかった。それから30年以上経っても、「最悪だが他に代替がない」まま
マイクロペイメントっていう世界が来ると思ってんだけどなー 広告モデルから脱却できないままXデイを迎えることになったか
“読者と直接つながる線を自分たちの手でどう引き直すか。AIには要約できても代わりにはなれない一次情報や、著者の肉声を、どう届けるか。”
UIはユーザーの目の前でエージェント(AI)が生成すればよく、エージェントが扱いやすい構造化された情報ソースさえあればいい時代に。SFに 描かれるのもだいたいそんな感じじゃん