懐かしいな、当時はガジェット好きがAPI解析して、普通のスマートボタンとして魔改造して遊ぶためのおもちゃになってた記憶
イーロンマスクの脳に埋め込もうぜ
あの頃に戻れたらこのガジェットを頼むのかと言われたら、忘れて無かった事にする自信が満ちあふれている。
ただなんとなくワクワクはした。いらないけど。
これオススメしてた奴らはブロックしまくったので快適になったわ
面白いけど面白いだけのボタンだった
DASHボタン、速攻でラズパイと連携させてオモチャにしたな。ボタンひとつで風呂上がったコールが家中に流れるようになった。
見えてる地雷
IoTとかってやたら持ち上げていた糞がいたな。恥をしれ。
会社のコーヒー用のミネラルウォーター置き場に設置して、少なくなったら押してもらう運用してたなあ。直で注文ではなく誰かが押したら通知が来るようにして、注文は手動でしてたからそれなりに便利だった
これはすごい発明だったと今でも思っている。ただ、人間の方がついてこれなかったが。
行き先がアマゾンでなけりゃなにか可能性ありそうやけど
ワンプッシュでwifi経由でトリガ投げられる安い完成品デバイスは意外となくて(作りゃいいんだけど)いまだに中古が流通してる。Amazonに接続しちゃうとOTAで文鎮化させられるので注意。作業実施ロガーに使えるよ
そんなものがあったのか
これ面白いけど、価格の変動があるので不安だよなぁ
iotボタンとして割とコスパ良くて優秀だったらしい。改造して他のことに使いたい
お買い得な値段なのかどうか不安。スーパーの電子ラベルのように値段が表示されてたらきっと定着した。
これ押したらAmazonのカートに入るだけだったらもっと売れてたと思うな。
終売時にブコメしたが、『本当に作りたかったのが「Amazon冷蔵庫」や「Amazonトイレの上に突っ張り棒でつける棚」や「Amazon洗面台の下の洗剤置き場」なのは明白』であり、人間に発注操作させる意味はゼロかマイナスだよな
持っていた、一回押したらもう使用しなくなった
なぜかPokenのことを思い出した。あれも個人的にはすごく好きなコンセプトだったが、これと同じく時代の徒花のようにすぐに廃れてしまった。結局スマホの方が便利だし、手間はほぼ変わらないんだよな。
トランプ大統領がダイエットコークのDash Button押しまくってそう
当時ビールとトイレットペーパーをこれで買いまくっててかなり便利だったんだけどな
あえて、「寄付だけするボタン」作ったら面白いんじゃないかな?
終わるのが早すぎた。デジタル音痴がいる家には便利だったよ。
誤注文、価格変動に加えて「受け取り」って実は面倒だよねみたいな話もあり。
タイミングが合わない定期おトク便より使いやすかったんだけどなあ。アレクサは上手く動かないし。
何だったのか と聞かれたら そら手元にある広告
未だにこれの何が特別だったのかわからない。なにがすごかったの?(SoftBankが携帯参入してすぐのころ機種にYahoo!ボタン作ったのもよくわからなかった。)
押されるとWi-Fiに接続、APIを呼んで停止する、乾電池駆動の使い捨てガジェット。洗濯機の前からすぐ洗剤を発注できるというコンセプト。本来の用途よりも改造されてギフハブ文化圏で流行ってた記憶しか無いなぁ。
さらに高度化or自動化する試みは自分の知る限りすべて失敗している。定期便も在庫に合わせたskip管理など安定運用が難しい。やっぱりDash Buttonでよかったじゃん、というのが今現在の俺の結論。復活させましょう。
勝手に決済されるのは未来永劫受け入れられないだろうな。あと値段変わるしな。いくらで注文なのかわからんと困る
物理ボタンというUIは必要だと思う。このアイデアは結構よかったと思うけどね。問題は操作に対してアウトプットがわかりにくい点。
改造してこれ押すと開発環境にデプロイするボタンにされてた。「つくったー?」「すごーい」「たーのしー」っつってた
定期購入の方が割引付くのに、なんで都度購入するのか意味不明な感じはあったよね。
定期便と同じでAmazonは価格変動の乱高下が凄すぎて毎回価格を確認しないとぼったくられる可能性があるので迂闊に注文できないから使わなくなった。ぼったくり価格でも気にならない富豪なら良いんだろうけど。
いや、誰もがこれを見た瞬間「あダメだこれ」って思ったんじゃないの?これがグッドデザイン賞だったとかモンドセレクションかよと。
今時はスマートマットで在庫重量測って閾値になればRPAで自動注文っすわ。
これって、工場の生産ラインのカンバンとよく似てるなって当時思った
まさに便利さよりリスクが勝る。
"Amazon Dash Buttonは、見た目の美しさだけでなく、生活の利便性を向上させる「体験」として高く評価された" そういう評価以外は虚無だなと思ってたけど
日用品て意外と価格変動があるからその日の価格を見ないでポチるのはこわい
IoTの一つの夢の実現だった。でもAmazonは日用品買うには高すぎるんでね… 今からでも生協の購買システムに組み込んで欲しい。ボタン押すと翌週の定期配達便に追加されるやつ。
病棟に置いて消耗品の発注に使えばいいんじゃね
コメントにもあるけどカートに入れるだけで良いのに1コのために配送までされるのなんか嫌だろ
誤爆で「ワインが20本も届いちゃう」 押せば注文できる“Amazon Dash Button ”とは何だったのか
懐かしいな、当時はガジェット好きがAPI解析して、普通のスマートボタンとして魔改造して遊ぶためのおもちゃになってた記憶
イーロンマスクの脳に埋め込もうぜ
あの頃に戻れたらこのガジェットを頼むのかと言われたら、忘れて無かった事にする自信が満ちあふれている。
ただなんとなくワクワクはした。いらないけど。
これオススメしてた奴らはブロックしまくったので快適になったわ
面白いけど面白いだけのボタンだった
DASHボタン、速攻でラズパイと連携させてオモチャにしたな。ボタンひとつで風呂上がったコールが家中に流れるようになった。
見えてる地雷
IoTとかってやたら持ち上げていた糞がいたな。恥をしれ。
会社のコーヒー用のミネラルウォーター置き場に設置して、少なくなったら押してもらう運用してたなあ。直で注文ではなく誰かが押したら通知が来るようにして、注文は手動でしてたからそれなりに便利だった
これはすごい発明だったと今でも思っている。ただ、人間の方がついてこれなかったが。
行き先がアマゾンでなけりゃなにか可能性ありそうやけど
ワンプッシュでwifi経由でトリガ投げられる安い完成品デバイスは意外となくて(作りゃいいんだけど)いまだに中古が流通してる。Amazonに接続しちゃうとOTAで文鎮化させられるので注意。作業実施ロガーに使えるよ
そんなものがあったのか
これ面白いけど、価格の変動があるので不安だよなぁ
iotボタンとして割とコスパ良くて優秀だったらしい。改造して他のことに使いたい
お買い得な値段なのかどうか不安。スーパーの電子ラベルのように値段が表示されてたらきっと定着した。
これ押したらAmazonのカートに入るだけだったらもっと売れてたと思うな。
終売時にブコメしたが、『本当に作りたかったのが「Amazon冷蔵庫」や「Amazonトイレの上に突っ張り棒でつける棚」や「Amazon洗面台の下の洗剤置き場」なのは明白』であり、人間に発注操作させる意味はゼロかマイナスだよな
持っていた、一回押したらもう使用しなくなった
なぜかPokenのことを思い出した。あれも個人的にはすごく好きなコンセプトだったが、これと同じく時代の徒花のようにすぐに廃れてしまった。結局スマホの方が便利だし、手間はほぼ変わらないんだよな。
トランプ大統領がダイエットコークのDash Button押しまくってそう
当時ビールとトイレットペーパーをこれで買いまくっててかなり便利だったんだけどな
あえて、「寄付だけするボタン」作ったら面白いんじゃないかな?
終わるのが早すぎた。デジタル音痴がいる家には便利だったよ。
誤注文、価格変動に加えて「受け取り」って実は面倒だよねみたいな話もあり。
タイミングが合わない定期おトク便より使いやすかったんだけどなあ。アレクサは上手く動かないし。
何だったのか と聞かれたら そら手元にある広告
未だにこれの何が特別だったのかわからない。なにがすごかったの?(SoftBankが携帯参入してすぐのころ機種にYahoo!ボタン作ったのもよくわからなかった。)
押されるとWi-Fiに接続、APIを呼んで停止する、乾電池駆動の使い捨てガジェット。洗濯機の前からすぐ洗剤を発注できるというコンセプト。本来の用途よりも改造されてギフハブ文化圏で流行ってた記憶しか無いなぁ。
さらに高度化or自動化する試みは自分の知る限りすべて失敗している。定期便も在庫に合わせたskip管理など安定運用が難しい。やっぱりDash Buttonでよかったじゃん、というのが今現在の俺の結論。復活させましょう。
勝手に決済されるのは未来永劫受け入れられないだろうな。あと値段変わるしな。いくらで注文なのかわからんと困る
物理ボタンというUIは必要だと思う。このアイデアは結構よかったと思うけどね。問題は操作に対してアウトプットがわかりにくい点。
改造してこれ押すと開発環境にデプロイするボタンにされてた。「つくったー?」「すごーい」「たーのしー」っつってた
定期購入の方が割引付くのに、なんで都度購入するのか意味不明な感じはあったよね。
定期便と同じでAmazonは価格変動の乱高下が凄すぎて毎回価格を確認しないとぼったくられる可能性があるので迂闊に注文できないから使わなくなった。ぼったくり価格でも気にならない富豪なら良いんだろうけど。
いや、誰もがこれを見た瞬間「あダメだこれ」って思ったんじゃないの?これがグッドデザイン賞だったとかモンドセレクションかよと。
今時はスマートマットで在庫重量測って閾値になればRPAで自動注文っすわ。
これって、工場の生産ラインのカンバンとよく似てるなって当時思った
まさに便利さよりリスクが勝る。
"Amazon Dash Buttonは、見た目の美しさだけでなく、生活の利便性を向上させる「体験」として高く評価された" そういう評価以外は虚無だなと思ってたけど
日用品て意外と価格変動があるからその日の価格を見ないでポチるのはこわい
IoTの一つの夢の実現だった。でもAmazonは日用品買うには高すぎるんでね… 今からでも生協の購買システムに組み込んで欲しい。ボタン押すと翌週の定期配達便に追加されるやつ。
病棟に置いて消耗品の発注に使えばいいんじゃね
コメントにもあるけどカートに入れるだけで良いのに1コのために配送までされるのなんか嫌だろ