ユビキタス言語も境界で "コンパイル" されるようなものだもんな
ドメイン知識を学ぶことより技術的なことを学ぶことが好きな人ほどDDDをありがたがり、顧客の業界の言葉を使うより自分たちの言葉を押し付けるのが好きな人ほどユビキタス言語を定義したがる...という偏見がある。
業務ルールもユビキタス言語に含まれるとあるけど、それはそれでドメインモデルとか呼びそうな。
DDDもイマイチ流行らないよな。10年以上経つのに今だに入門記事しか無い
DDDはモデリングの対象をどう捉えるかという方法論だったはずなのにデザインパターン集に堕してしまった
DDDは哲学や宗教の類だと思ってる。
いい。よく出来たDDDのシステムがどんなものなのか人は知らないので、どこかにあるユートピア。どうしたら行けるのだろう。教えてほしい。
原典は悪いことは言っていないが、抽象的。しかし我々には具体性が必要。具体例に見える原典の後半はデコイ。流行らないのは議論が活発な手法とか技術は筋が悪いということをサイレントマジョリティーは知ってる説。
かなり混乱した分野
良さそう。
「ドメイン駆動設計をはじめよう」がオススメです
ドメイン駆動設計というのはドメインに着目し理解しそれを重点にシステムを設計するという心意気の話であって、サービスをどう分割するかみたいな設計論中心に論じてるものはすべて誤解だと思う。
“ドメイン駆動設計”
丁寧な言葉で「バカには出来ない」と書いてある。
“ユビキタス言語は単なる用語集ではありません。実際には、状態遷移、業務ルールが関連しています。「注文は発送後にはキャンセルできない」といったルールもユビキタス言語に含まれます。”
使用者以上に業務を理解して、お金をもらった部分の責任だけ都合よく実装…は簡単にはできないんだよなぁ…
一番重要なのはエンティティのリレーショナル構造を完全に頭から切り離すことだと思うが?概念グラフを作れ、RDBの実装は一旦忘れろ
考え方としてはシンプルに見えるし好きだけど、仕事に適用しようとした途端に一気にしんどくなる印象がある。シンプルに保とうとするがゆえに逆に複雑になってしまう印象がある。
”人や世の中の物事への興味関心がないと、そもそもセンスを磨くための十分な経験を積めません。〈中略〉言葉遣いの違いを観察して、言葉が意味する内容の違いを捉える能力” どうやって身に付けたかわからん。
結局何が言いたいのか分からん記事だった
ドメイン駆動設計のよくある誤解
ユビキタス言語も境界で "コンパイル" されるようなものだもんな
ドメイン知識を学ぶことより技術的なことを学ぶことが好きな人ほどDDDをありがたがり、顧客の業界の言葉を使うより自分たちの言葉を押し付けるのが好きな人ほどユビキタス言語を定義したがる...という偏見がある。
業務ルールもユビキタス言語に含まれるとあるけど、それはそれでドメインモデルとか呼びそうな。
DDDもイマイチ流行らないよな。10年以上経つのに今だに入門記事しか無い
DDDはモデリングの対象をどう捉えるかという方法論だったはずなのにデザインパターン集に堕してしまった
DDDは哲学や宗教の類だと思ってる。
いい。よく出来たDDDのシステムがどんなものなのか人は知らないので、どこかにあるユートピア。どうしたら行けるのだろう。教えてほしい。
原典は悪いことは言っていないが、抽象的。しかし我々には具体性が必要。具体例に見える原典の後半はデコイ。流行らないのは議論が活発な手法とか技術は筋が悪いということをサイレントマジョリティーは知ってる説。
かなり混乱した分野
良さそう。
「ドメイン駆動設計をはじめよう」がオススメです
ドメイン駆動設計というのはドメインに着目し理解しそれを重点にシステムを設計するという心意気の話であって、サービスをどう分割するかみたいな設計論中心に論じてるものはすべて誤解だと思う。
“ドメイン駆動設計”
丁寧な言葉で「バカには出来ない」と書いてある。
“ユビキタス言語は単なる用語集ではありません。実際には、状態遷移、業務ルールが関連しています。「注文は発送後にはキャンセルできない」といったルールもユビキタス言語に含まれます。”
使用者以上に業務を理解して、お金をもらった部分の責任だけ都合よく実装…は簡単にはできないんだよなぁ…
一番重要なのはエンティティのリレーショナル構造を完全に頭から切り離すことだと思うが?概念グラフを作れ、RDBの実装は一旦忘れろ
考え方としてはシンプルに見えるし好きだけど、仕事に適用しようとした途端に一気にしんどくなる印象がある。シンプルに保とうとするがゆえに逆に複雑になってしまう印象がある。
”人や世の中の物事への興味関心がないと、そもそもセンスを磨くための十分な経験を積めません。〈中略〉言葉遣いの違いを観察して、言葉が意味する内容の違いを捉える能力” どうやって身に付けたかわからん。
結局何が言いたいのか分からん記事だった