どれも半端で現場では役に立たないってなっちゃいそうですね…
いや、もとから資格ってスキルの証明じゃなかったっけ、と思ってしまう。
もともとIPAの資格と実際のスキルに強い相関は無かったし、どちらかというとJTCの昇進要件とか入札案件の資格要件みたいに免許的な扱いになってたのが微妙なところだよね
長期的に役立つ理論や知識ならまだしも、すぐに賞味期限が切れるスキルのために耐久試験とも揶揄される過酷な試験を受けたかないですよ
合格/不合格ではなくて、Aスキル5点、Bスキル2点のようになるってことなのかな。
スキルや知識そのものより学習能力や思考能力の証明の意味合いが強そうなイメージ
新卒の時の会社は名刺に「基本情報処理技術者」とか書いてもスルーされてたけど、元々資格名じゃないんよね。「〜試験合格者」なら正しいが
なんか色々迷走してる気がするが…何でこんな事になってるんだっけ…?
どちらにしろ独占業務が無ければいらん
元々何かの免許ではなくてIT関連の知識と考え方が出来る確認のためのものだと思っている。なので新しくなったとしても新しい使い方をされるかと言うと謎
記述式からCBTの選択肢方式に移行したのはかなり残念。難易度が下がって資格の価値が減ってしまう。
応用情報技術者試験が首の皮一枚で合格して会社の昇進に繋がったの懐かしい。しかしこの迷走が会社の人事ルールをどう影響を与えていくのか少し気になるわ。
むしろ給与確保のために独占資格にしろよ
資格取得の意欲が削いでくれてありがとう。
実スキル証明に舵を切るということは、従来情報処理技術者試験が担ってきていたCS基礎やあまり風化しないベーススキルの資格という立ち位置は捨てるということなんだろうか?それならベンダー資格でいい気がするな
IPA試験はそもそも資格なのはセキスペだけでしょ
経営とかに広げすぎてる印象。情報処理技術者ってなんぞ。
うーむ
情報処理技術者試験の大幅刷新--資格からスキル証明へ転換
どれも半端で現場では役に立たないってなっちゃいそうですね…
いや、もとから資格ってスキルの証明じゃなかったっけ、と思ってしまう。
もともとIPAの資格と実際のスキルに強い相関は無かったし、どちらかというとJTCの昇進要件とか入札案件の資格要件みたいに免許的な扱いになってたのが微妙なところだよね
長期的に役立つ理論や知識ならまだしも、すぐに賞味期限が切れるスキルのために耐久試験とも揶揄される過酷な試験を受けたかないですよ
合格/不合格ではなくて、Aスキル5点、Bスキル2点のようになるってことなのかな。
スキルや知識そのものより学習能力や思考能力の証明の意味合いが強そうなイメージ
新卒の時の会社は名刺に「基本情報処理技術者」とか書いてもスルーされてたけど、元々資格名じゃないんよね。「〜試験合格者」なら正しいが
なんか色々迷走してる気がするが…何でこんな事になってるんだっけ…?
どちらにしろ独占業務が無ければいらん
元々何かの免許ではなくてIT関連の知識と考え方が出来る確認のためのものだと思っている。なので新しくなったとしても新しい使い方をされるかと言うと謎
記述式からCBTの選択肢方式に移行したのはかなり残念。難易度が下がって資格の価値が減ってしまう。
応用情報技術者試験が首の皮一枚で合格して会社の昇進に繋がったの懐かしい。しかしこの迷走が会社の人事ルールをどう影響を与えていくのか少し気になるわ。
むしろ給与確保のために独占資格にしろよ
資格取得の意欲が削いでくれてありがとう。
実スキル証明に舵を切るということは、従来情報処理技術者試験が担ってきていたCS基礎やあまり風化しないベーススキルの資格という立ち位置は捨てるということなんだろうか?それならベンダー資格でいい気がするな
IPA試験はそもそも資格なのはセキスペだけでしょ
経営とかに広げすぎてる印象。情報処理技術者ってなんぞ。
うーむ