450人月のレガシー解析を実質2ヶ月で終わらせるの夢がありすぎる。AIの正しい使い方
口伝開発、一子相伝、コードが仕様書、バイナリしかない、データパッチ秘伝のタレ。この案件はどうかわからないけど、この手のをヒトで解決するのは無理なんよね……
450人月と2カ月じゃ単位が違うだろ、デブとノッポがどっちがデカいか競うようなものだ。単位を揃えろ。
“2200あった画面を業務に必要な約800へ凝縮” このへんの割り切りが効いてそう
カクヤスの酒全然安くないよな。飲食店へのサービスが売りのところだから個人で行くのが間違っているのだとは思うけど。
450人月なら225人投入すれば2カ月でいけるやろ割り算もできんのか
基幹システム「え、人の手で解析すれば450人月と試算する規模の私を実質2カ月で解析ですか⁉︎」
"「動いている」は、「健康」を意味しない。" 動いてるコードは触るなとは言うけど、いつかは触らねば。
「プロジェクトは現在も進行中」「まだ終わっていない」
"サーバを効率的に動かす基盤ソフト「VMware」" VMwareの説明で初めて見たかもしれない
こういうところは日本中にありそうなので福音になるところわりとありそう。あー、VMwareの期限・・・
AIを利用して2カ月を225人でがんばった可能性もあるだろ。
「人格付与」って今だと逆に性能が下がるので古いAIの話だな
んー、AIよりも相当に金ぶっこんで環境作ったのが大きそうだな。ストアド作る時代のは、ナカナカ手を付けるのしんどいがよくやったなあ。
ここでの2ヶ月 = 2 AI/ 月。
(1)忘れた内容を思い出させ続ける「記憶の補強」、(2)ルールをファイルに置く「ルールの外部化」、(3)思考の土台を定める「人格の付与」、(4)プロンプトを作るためのプロンプトから組み立てる「2段階方式」
ネットストアは沢山あるのだからパッケージソフトもありそうなものだけど独自がいいのかなあ。
Sourceurl filename id 詳細hれのぱためーた
クライアントからこのリンクが送られてきて鬱
レガシーシステムの解析は中規模程度でも半年1年ぐらいは余裕でかかってた。今はAIで2,3日でできるけど、それを関係者の頭に入れるまでには時間がかかる。以前は解析しながら頭に入ってた。
“サーバを効率的に動かす基盤ソフト「VMware」”ITmediaという媒体においてVMwareの説明がこれでいいのか?セッション資料にはこんな書き方されてなかったので、純粋にITmediaの表現と理解した。
既存システムの資産をそのまま使わず機能だけに注目して新規に全て作り直すという経営判断が必要な案件。今後は増えていくのだろう
これに近いエッセンスがある商談を今朝してきた。去年まで、古いソースコード、んなもん読めないよだったのが、AI君が読んでくれるので価値が出てきてるのよね
AIが作った新しいブラックボックスシステムが生まれただけではw
このパワポデザインはGPT5系だけど、そのまんま出しで挑めてると言えるのだろうか
AIのベンダーと謎のコンサルが儲かるだけでしょう?いくらレガシーシステムを脱却しようと構造は不変ですよ。
AIをツールとしてちゃんと向き合ってる印象。225人投入とかアホなこと言ってるコメがあるがコミュニケーションコストとかクリティカルパスとかの単語が辞書に載ってないんだろう。
225人の人件費とAIのトークン利用料で比較しないと。しかもAIの場合は解読が正しいかどうかを検証する人件費はどうするの?AIを全面的に信じるの?時間短縮にはなるし、人件費も削れるけど、無人で行ける訳じゃない。
450人月なら450人投入すれば1か月でいけるし900人投入すれば半月だし、9000人投入すれば一日だな/この手の調査はAIめちゃくちゃ強いので、かなり効果的に使えたんだろうな。
実質2ヶ月というのはさすがに盛ってない? プロダクトの判断とテストだけで2ヶ月なんてすぐ溶けそう。実装時間とかかな?
おまかんじゃなければログインフォーム送信時になんか失敗した気がしちゃう挙動を直して欲しい。
カクヤスって創業100年なんだ。勝手に2000年代くらいかと思ってた
すごい成果とは思うけど。複雑な既存システムからのリプレイスに留まっていて、システムの抜本的な改革はできていないのでは?
単位が違うので比べられない、450人月という試算はどの程度の確度だったのか、その2ヶ月にAI利用のための試行錯誤は含まれているのか、など、いくつか気になる点がある。
調査コストで450人月はヤバいっしょ。3000テーブルの泥団子。Oplusあたりから、調査精度メッチャ上がってるので。これから何で作り直すんだろうね。ストアドプロシージャで動いてるパフォーマンス問題が起きそう。
ドキュメント生成や不要機能特定だけでもコスト削減などに意味があるんで、訳の分からん重箱の隅つつきやら叩きにめげずに推進していって欲しいところ。やってる企業とやってない企業では差が出るよ
一度情報漏洩キメた会社だからなあ
「AI駆動開発の最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だった」というのがなぜ人間のエンジニア主体では気づけず、AI駆動開発で初めて気づけたのかが興味深い。エンジニアの融通が利きすぎた?
「1年たっても地図すら描けず、期限は2年後に迫っていた。沈没寸前だった」この状態で試算した450人月って工数がどれだけ妥当なのか疑わしいな
“2200あった画面を業務に必要な約800へ凝縮”
"似て非なる画面を仕分け、2200あった画面を業務に必要な約800へ凝縮" それでも800も必要なんだ、という印象。
VBとオラクルねえ/酒屋さんは扱い商品数が多いからな
225人投入すれば2ヶ月なのに。このタイトルをつけた人は国語も数学も出来ないの?
これはひどい。でもたまにある → 設計書がなく、プログラムの一部も失われ、本番と同じ状態で試せる環境もないという現実
「プロジェクトは今も進行中」察し案件やね/こういう生兵法記事、業界全体で考えると生産性損なうからやめて欲しい
Claude Code でのソース解析を「生成AI」っていうのは抵抗あるというか、書いてる人がAI詳しくなさそう感ある。
225人投入すれば〜ってのは、ネタ…だよね…?一つ言えるのは、ブルックスの法則も知らないような方にプロジェクトを任せてはいけないってこと
450人月はお断り見積もりだったんじゃねーの。まぁ見積もり不可ではあったんだろうけど
”AI駆動開発の最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だったという"。結局はこれなのよね。つまり経営判断がどうしても必要になる。
450人月の仕事を450人投入して1か月で仕上げるには仕事を450等分にできなければ無理です。おそらく450人が個別にソースコードを解析してもシステムの全体像は掴めないでしょう。
弊社ではこの手の前任者不在でどう動いているかも分からないシステムはオーパーツとかロストテクノロジーって呼んでる。
いくらかかったか教えてほしい。
重要な部分は壊すと大障害になるので触れられず、場当たり的な修正を積み上げるのでどんどん複雑度が増していく、というジレンマ、開発者ならみんな知ってるけど、経験が浅い企業は痛みで学ぶしかないよね。
さすが!
人月の話とかは相変わらずアレだし大きく痛みを伴うだろうけどこれ自体はいいことちゃうかな。AIさんは忖度しないのでね。AIさんが言ってます!で通せるならラクになる部分も多かろう。
450人月に確度の議論は無意味では…?
「カクヤスの基幹システムは約30年前に当時の「Visual Basic」(現在のVB.NET)とOracleのデータベースで構築」「AIは丸投げでは動かない。記憶、ルール、人格、2段階設計というAIを制御する技術こそ、現場での最大の発見」
「AI駆動開発の最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だったという」←これからのITエンジニアの主な仕事はこれだろうな
『刷新の背景には業態転換がある。ひとまいるグループは25年7月、持株会社の社名をカクヤスグループから変更し、「酒を運ぶ会社」から「運ぶことで稼ぐ会社」──酒類卸から物流業への転換を宣言した』 そうでしたか
どうなんだろうコレ
ツッコミどころが多い記事ではあるけど、実際「難しい記事や論文の要約」に近い感じでコードの解読とかほんと得意なのでこういうのどんどんやりやすくなってるんですよね。それの極北が今のところFableで。
いいなぁ、やっぱり現場から押し上げるよりもトップの鶴の一声でデータ周りは一変するよな。カクヤスにリテラシーあるのも羨ましい
事業会社が自社の責任の元で行うならこれができるけど、SIerがクライアントワークとしてこれを受けるのは危険過ぎるから出来ないだろうなあ
今のAIだと人こそがボトルネックだから、どう指示するかが大事だけど、将来は最後の確認くらいになるのかな。
450人月もかけられないって話でしょ。単位そろってなくても大丈夫。
225人連れてきたのかぁ
※ただし225人投入しても2カ月では終わらない
結局いくらかかったのか知りたい。後450人月だったらいくら想定で、どれぐらい費用変わるかを知りたい
カクヤスが割高。
これってBedrockだのKiroだのの宣伝ていう側面を差し引くと、「Sierにさえ見放されたウチラ、馬鹿ポンコツでーすw」しか言ってないんだよな。
900人投入して半月でいけます!
カクヤス(割高)はともかくとして、タイトルが意味わからんけど要はAIのおかげで古のコードを解読できたって話だろ。人月神話なんて捨てろ。まさかitmediaがそんなタイトルの記事出すとは思わなかった。
450人必要だったけどAIが225人分の働きをしてくれたってこと?一人1日三万円なら3x450x30で四億円くらいが月200ドルのサブスクで済んだってことなのかな
ええやん
ストアドプロシージャにビジネスロジック入ってたパターンならラッキーだけど、VBのソースにビジネスロジック入っててソース紛失なら解析は無理だったろうね
「この基幹システム、なんか変…栗原ァアアア!!!」
いい話。俺もこういう仕事やりたい
猫がいくら集まってもシェイクスピアは書けないので人月計算すればいいというわけでもない
でもリリースは無期限延期なんでしょ、知ってる
「AIを使えばパパっとできるんでしょう?」と客がベンダーに向かって言い出しそう。お客さん、それ自分でやる事ですよ
30年間動き続けた基幹システムは「触れない、読めない、直せない」 もの凄いパワーワード
100年企業なんだ、という別のところで驚きが
うーむ
解析の(見た目の)成功=新システムの完成ではないよねw(開発・移行フェーズの未完了)
VMware買収の余波か。生成AIが誕生しててよかったね。
ほとんどの現実がこっちよりなのは分かるけど、そもそもで言うなら、逆生成しないと業務ロジックが分からない、分からないほど複雑、って方が元凶(´-`)糞ロジックそのままに糞システムを作り直しても糞は糞
450人月と聞くとインパクトあるけど、20人で2年かからないくらいでしょ
ソースがない部分はどうやったんだろう。昔逆アセンブルして読んだことはあるけれど。
「操作画面は2200、データを保管する表は3000に上る。だが、その全体を把握している人は社内に誰もいない。」そんな人間いるわけないでしょ
1人で450ヶ月かけてやるぞ💪
良い面を見れば凄い!ことなんだが、そんなカオスシステムを構築しないような仕組みや組織やマインドにならないとダメだと思います。
なんだかんだ、この手のモダナイズは、AIで加速するのは間違いない。プロ経営者みたいなプロCTOみたいな人が出てくるか。
念のためだけど225人連れてきても2ヶ月で終わらないよ。「人月の神話」という古典があってだなあ(…うるさがられそうなので以下略)
カクヤスは30年もの基幹システム刷新でClaude Codeを活用。1200本のストアドプロシージャを解析し、450人月見込みを実質2カ月に短縮。2200画面も約800へ凝縮。
"事業会社が自社の責任の元で行うならこれができる" →本質コメント、事業会社がローカルAI使う、それができる人雇うようになるんだろな
そもそも、解析できないブラックボックスを解析した結果が正しい事の照査は誰がするの?
"設計書がなく、プログラムの一部も失われ、本番と同じ状態で試せる環境もないという現実だった。操作画面は2200、データを保管する表は3000に上る。だが、その全体を把握している人は社内に誰もいない"絶望感すごい
“ソースコードの一部も紛失””解析に450人月”
設計書なし・コード一部紛失・誰も全体像を把握できない状態。AWSの「Amazon Bedrock」+Anthropic「Claude Code」を使い、1200本のストアドプロシージャを解析。
“30年間動き続けた基幹システムは「触れない、読めない、直せない」状態に陥り、人の手で解析すれば450人月と試算する規模に膨らんでいた。この解析を、生成AIは実質2カ月に縮めたという。”
“最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だったという。指示が曖昧なら、AIは曖昧なまま〜” < ここがわかってるならちゃんと設計仕様書作っただろうからブラックボックス化はしないんじゃない?
AIを活用して解読した人の工数で何人月所用してかを書くべきなのは同意。その上で、その規模になると正確な見積も困難だし人間には解読しきれなくなる。AI活用して解読可能になったのは革命的なのでそこを評価したい
“開かずの基幹システム”、450人月→実質2カ月で解読 創業100年のカクヤス、生成AIで挑む「転生」
450人月のレガシー解析を実質2ヶ月で終わらせるの夢がありすぎる。AIの正しい使い方
口伝開発、一子相伝、コードが仕様書、バイナリしかない、データパッチ秘伝のタレ。この案件はどうかわからないけど、この手のをヒトで解決するのは無理なんよね……
450人月と2カ月じゃ単位が違うだろ、デブとノッポがどっちがデカいか競うようなものだ。単位を揃えろ。
“2200あった画面を業務に必要な約800へ凝縮” このへんの割り切りが効いてそう
カクヤスの酒全然安くないよな。飲食店へのサービスが売りのところだから個人で行くのが間違っているのだとは思うけど。
450人月なら225人投入すれば2カ月でいけるやろ割り算もできんのか
基幹システム「え、人の手で解析すれば450人月と試算する規模の私を実質2カ月で解析ですか⁉︎」
"「動いている」は、「健康」を意味しない。" 動いてるコードは触るなとは言うけど、いつかは触らねば。
「プロジェクトは現在も進行中」「まだ終わっていない」
"サーバを効率的に動かす基盤ソフト「VMware」" VMwareの説明で初めて見たかもしれない
こういうところは日本中にありそうなので福音になるところわりとありそう。あー、VMwareの期限・・・
AIを利用して2カ月を225人でがんばった可能性もあるだろ。
「人格付与」って今だと逆に性能が下がるので古いAIの話だな
んー、AIよりも相当に金ぶっこんで環境作ったのが大きそうだな。ストアド作る時代のは、ナカナカ手を付けるのしんどいがよくやったなあ。
ここでの2ヶ月 = 2 AI/ 月。
(1)忘れた内容を思い出させ続ける「記憶の補強」、(2)ルールをファイルに置く「ルールの外部化」、(3)思考の土台を定める「人格の付与」、(4)プロンプトを作るためのプロンプトから組み立てる「2段階方式」
ネットストアは沢山あるのだからパッケージソフトもありそうなものだけど独自がいいのかなあ。
Sourceurl filename id 詳細hれのぱためーた
クライアントからこのリンクが送られてきて鬱
レガシーシステムの解析は中規模程度でも半年1年ぐらいは余裕でかかってた。今はAIで2,3日でできるけど、それを関係者の頭に入れるまでには時間がかかる。以前は解析しながら頭に入ってた。
“サーバを効率的に動かす基盤ソフト「VMware」”ITmediaという媒体においてVMwareの説明がこれでいいのか?セッション資料にはこんな書き方されてなかったので、純粋にITmediaの表現と理解した。
既存システムの資産をそのまま使わず機能だけに注目して新規に全て作り直すという経営判断が必要な案件。今後は増えていくのだろう
これに近いエッセンスがある商談を今朝してきた。去年まで、古いソースコード、んなもん読めないよだったのが、AI君が読んでくれるので価値が出てきてるのよね
AIが作った新しいブラックボックスシステムが生まれただけではw
このパワポデザインはGPT5系だけど、そのまんま出しで挑めてると言えるのだろうか
AIのベンダーと謎のコンサルが儲かるだけでしょう?いくらレガシーシステムを脱却しようと構造は不変ですよ。
AIをツールとしてちゃんと向き合ってる印象。225人投入とかアホなこと言ってるコメがあるがコミュニケーションコストとかクリティカルパスとかの単語が辞書に載ってないんだろう。
225人の人件費とAIのトークン利用料で比較しないと。しかもAIの場合は解読が正しいかどうかを検証する人件費はどうするの?AIを全面的に信じるの?時間短縮にはなるし、人件費も削れるけど、無人で行ける訳じゃない。
450人月なら450人投入すれば1か月でいけるし900人投入すれば半月だし、9000人投入すれば一日だな/この手の調査はAIめちゃくちゃ強いので、かなり効果的に使えたんだろうな。
実質2ヶ月というのはさすがに盛ってない? プロダクトの判断とテストだけで2ヶ月なんてすぐ溶けそう。実装時間とかかな?
おまかんじゃなければログインフォーム送信時になんか失敗した気がしちゃう挙動を直して欲しい。
カクヤスって創業100年なんだ。勝手に2000年代くらいかと思ってた
すごい成果とは思うけど。複雑な既存システムからのリプレイスに留まっていて、システムの抜本的な改革はできていないのでは?
単位が違うので比べられない、450人月という試算はどの程度の確度だったのか、その2ヶ月にAI利用のための試行錯誤は含まれているのか、など、いくつか気になる点がある。
調査コストで450人月はヤバいっしょ。3000テーブルの泥団子。Oplusあたりから、調査精度メッチャ上がってるので。これから何で作り直すんだろうね。ストアドプロシージャで動いてるパフォーマンス問題が起きそう。
ドキュメント生成や不要機能特定だけでもコスト削減などに意味があるんで、訳の分からん重箱の隅つつきやら叩きにめげずに推進していって欲しいところ。やってる企業とやってない企業では差が出るよ
一度情報漏洩キメた会社だからなあ
「AI駆動開発の最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だった」というのがなぜ人間のエンジニア主体では気づけず、AI駆動開発で初めて気づけたのかが興味深い。エンジニアの融通が利きすぎた?
「1年たっても地図すら描けず、期限は2年後に迫っていた。沈没寸前だった」この状態で試算した450人月って工数がどれだけ妥当なのか疑わしいな
“2200あった画面を業務に必要な約800へ凝縮”
"似て非なる画面を仕分け、2200あった画面を業務に必要な約800へ凝縮" それでも800も必要なんだ、という印象。
VBとオラクルねえ/酒屋さんは扱い商品数が多いからな
225人投入すれば2ヶ月なのに。このタイトルをつけた人は国語も数学も出来ないの?
これはひどい。でもたまにある → 設計書がなく、プログラムの一部も失われ、本番と同じ状態で試せる環境もないという現実
「プロジェクトは今も進行中」察し案件やね/こういう生兵法記事、業界全体で考えると生産性損なうからやめて欲しい
Claude Code でのソース解析を「生成AI」っていうのは抵抗あるというか、書いてる人がAI詳しくなさそう感ある。
225人投入すれば〜ってのは、ネタ…だよね…?一つ言えるのは、ブルックスの法則も知らないような方にプロジェクトを任せてはいけないってこと
450人月はお断り見積もりだったんじゃねーの。まぁ見積もり不可ではあったんだろうけど
”AI駆動開発の最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だったという"。結局はこれなのよね。つまり経営判断がどうしても必要になる。
450人月の仕事を450人投入して1か月で仕上げるには仕事を450等分にできなければ無理です。おそらく450人が個別にソースコードを解析してもシステムの全体像は掴めないでしょう。
弊社ではこの手の前任者不在でどう動いているかも分からないシステムはオーパーツとかロストテクノロジーって呼んでる。
いくらかかったか教えてほしい。
重要な部分は壊すと大障害になるので触れられず、場当たり的な修正を積み上げるのでどんどん複雑度が増していく、というジレンマ、開発者ならみんな知ってるけど、経験が浅い企業は痛みで学ぶしかないよね。
さすが!
人月の話とかは相変わらずアレだし大きく痛みを伴うだろうけどこれ自体はいいことちゃうかな。AIさんは忖度しないのでね。AIさんが言ってます!で通せるならラクになる部分も多かろう。
450人月に確度の議論は無意味では…?
「カクヤスの基幹システムは約30年前に当時の「Visual Basic」(現在のVB.NET)とOracleのデータベースで構築」「AIは丸投げでは動かない。記憶、ルール、人格、2段階設計というAIを制御する技術こそ、現場での最大の発見」
「AI駆動開発の最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だったという」←これからのITエンジニアの主な仕事はこれだろうな
『刷新の背景には業態転換がある。ひとまいるグループは25年7月、持株会社の社名をカクヤスグループから変更し、「酒を運ぶ会社」から「運ぶことで稼ぐ会社」──酒類卸から物流業への転換を宣言した』 そうでしたか
どうなんだろうコレ
ツッコミどころが多い記事ではあるけど、実際「難しい記事や論文の要約」に近い感じでコードの解読とかほんと得意なのでこういうのどんどんやりやすくなってるんですよね。それの極北が今のところFableで。
いいなぁ、やっぱり現場から押し上げるよりもトップの鶴の一声でデータ周りは一変するよな。カクヤスにリテラシーあるのも羨ましい
事業会社が自社の責任の元で行うならこれができるけど、SIerがクライアントワークとしてこれを受けるのは危険過ぎるから出来ないだろうなあ
今のAIだと人こそがボトルネックだから、どう指示するかが大事だけど、将来は最後の確認くらいになるのかな。
450人月もかけられないって話でしょ。単位そろってなくても大丈夫。
225人連れてきたのかぁ
※ただし225人投入しても2カ月では終わらない
結局いくらかかったのか知りたい。後450人月だったらいくら想定で、どれぐらい費用変わるかを知りたい
カクヤスが割高。
これってBedrockだのKiroだのの宣伝ていう側面を差し引くと、「Sierにさえ見放されたウチラ、馬鹿ポンコツでーすw」しか言ってないんだよな。
900人投入して半月でいけます!
カクヤス(割高)はともかくとして、タイトルが意味わからんけど要はAIのおかげで古のコードを解読できたって話だろ。人月神話なんて捨てろ。まさかitmediaがそんなタイトルの記事出すとは思わなかった。
450人必要だったけどAIが225人分の働きをしてくれたってこと?一人1日三万円なら3x450x30で四億円くらいが月200ドルのサブスクで済んだってことなのかな
ええやん
ストアドプロシージャにビジネスロジック入ってたパターンならラッキーだけど、VBのソースにビジネスロジック入っててソース紛失なら解析は無理だったろうね
「この基幹システム、なんか変…栗原ァアアア!!!」
いい話。俺もこういう仕事やりたい
猫がいくら集まってもシェイクスピアは書けないので人月計算すればいいというわけでもない
でもリリースは無期限延期なんでしょ、知ってる
「AIを使えばパパっとできるんでしょう?」と客がベンダーに向かって言い出しそう。お客さん、それ自分でやる事ですよ
30年間動き続けた基幹システムは「触れない、読めない、直せない」 もの凄いパワーワード
100年企業なんだ、という別のところで驚きが
うーむ
「カクヤスの基幹システムは約30年前に当時の「Visual Basic」(現在のVB.NET)とOracleのデータベースで構築」「AIは丸投げでは動かない。記憶、ルール、人格、2段階設計というAIを制御する技術こそ、現場での最大の発見」
解析の(見た目の)成功=新システムの完成ではないよねw(開発・移行フェーズの未完了)
VMware買収の余波か。生成AIが誕生しててよかったね。
ほとんどの現実がこっちよりなのは分かるけど、そもそもで言うなら、逆生成しないと業務ロジックが分からない、分からないほど複雑、って方が元凶(´-`)糞ロジックそのままに糞システムを作り直しても糞は糞
450人月と聞くとインパクトあるけど、20人で2年かからないくらいでしょ
ソースがない部分はどうやったんだろう。昔逆アセンブルして読んだことはあるけれど。
「操作画面は2200、データを保管する表は3000に上る。だが、その全体を把握している人は社内に誰もいない。」そんな人間いるわけないでしょ
1人で450ヶ月かけてやるぞ💪
良い面を見れば凄い!ことなんだが、そんなカオスシステムを構築しないような仕組みや組織やマインドにならないとダメだと思います。
なんだかんだ、この手のモダナイズは、AIで加速するのは間違いない。プロ経営者みたいなプロCTOみたいな人が出てくるか。
念のためだけど225人連れてきても2ヶ月で終わらないよ。「人月の神話」という古典があってだなあ(…うるさがられそうなので以下略)
カクヤスは30年もの基幹システム刷新でClaude Codeを活用。1200本のストアドプロシージャを解析し、450人月見込みを実質2カ月に短縮。2200画面も約800へ凝縮。
"事業会社が自社の責任の元で行うならこれができる" →本質コメント、事業会社がローカルAI使う、それができる人雇うようになるんだろな
そもそも、解析できないブラックボックスを解析した結果が正しい事の照査は誰がするの?
"設計書がなく、プログラムの一部も失われ、本番と同じ状態で試せる環境もないという現実だった。操作画面は2200、データを保管する表は3000に上る。だが、その全体を把握している人は社内に誰もいない"絶望感すごい
“ソースコードの一部も紛失””解析に450人月”
設計書なし・コード一部紛失・誰も全体像を把握できない状態。AWSの「Amazon Bedrock」+Anthropic「Claude Code」を使い、1200本のストアドプロシージャを解析。
“30年間動き続けた基幹システムは「触れない、読めない、直せない」状態に陥り、人の手で解析すれば450人月と試算する規模に膨らんでいた。この解析を、生成AIは実質2カ月に縮めたという。”
“最大のボトルネックは、もはやコードではなく要件の整理だったという。指示が曖昧なら、AIは曖昧なまま〜” < ここがわかってるならちゃんと設計仕様書作っただろうからブラックボックス化はしないんじゃない?
AIを活用して解読した人の工数で何人月所用してかを書くべきなのは同意。その上で、その規模になると正確な見積も困難だし人間には解読しきれなくなる。AI活用して解読可能になったのは革命的なのでそこを評価したい