最終回になりました。対戦ありがとうございました。
”ジョブ”という単位で業務を見直すとこうも捉え方が変わるのかと興味深い。
普通に役に立つ内容だと思うのでドラマ仕立てにしないで普通に読ませてほしいものです
押し戻すと、ジョブ定義より毎月の棚卸しの強制力が効く。定義は美しい一文で終わり戻り癖で形骸化する。『今月ジョブ外に3割使った仕事』を晒す場だけ制度に残す方が速い
"自分たちのジョブを自分たちの言葉で定義すること" "ジョブとは、人が片付けたいと思っている用事のこと"マーケティングにも近く、顧客のジョブを定義して解決のための資源投入配分を決めること、と理解している
A「まず予算を獲得しろ!!!!!!予算なしで仕事するの禁止!!!!一切仕事するな!!!!!!」 B「予算審査してやる!!!!!!要件定義書と詳細設計書を出せ!!!!!!話はそれからだ!!!!!!!!!」
ジョブとは
必要としてる仕事を見つける、問いを立てるスキルが常に求められている。問いに対して答えを出すジョブはAIがやってくれる
ヒトが支え合う仕組みを忘れていこうとする中でもAIがその埋め合わせを強いられている。
生産性は労働者一人当たりが生み出す企業の利益(売上−仕入原価)だよ。お金の話しをしない人はブルシットジョブを増やすだけのバカ。値上げすれば生産性は上がるからな。
“今月、チームの時間の3割以上を使ったが、ジョブに貢献していない仕事は何か? それをやめたとき、誰が本当に困るか? 困る人がいるなら、別の形で満たせないか?”
既ブコメにもあるけど、予算を取ってから要件定義やらの仕事をするべきなのに実際は逆になる問題の正解が未だに分からない。
顧客のジョブでなく社内のジョブを見てると、作業速度は上がりそうだけど仕事の速度は上がらなそう。生産性をどちらで捉えるかだけど重要なのは後者だと考えてる。
よき
「目的を考えよう」という話をジョブ理論で言い換えた内容。タスク管理に偏った組織への警鐘としては妥当。
ボトムアップとしては完全同意。一方、組織のジョブ定義を司るトップダウンも/の方がより大事だよね。
底辺SES式:本人は「これは自分の仕事だから」と喜んでいた。同僚も「これで1日終わるなんて」と羨み妬んでいた。そして、誰かが自動化スクリプトやAIアシスタントを差し出した瞬間、「余計なことしてくれるな」と
これをサービスに深く統合し、顧客の業績が上がるのなら、サイボウズ株は上がるはず
個人的には面白い連載だった/予算獲得ありきこそビジネス構造の見直しがいるのだろうね
恫喝的な物言いだなと思って避けてるやつかな、サイボウズはあれを良しとする会社と理解できそうだ
生産性が上がらないのは現場じゃなくて経営陣トップの問題だっつーの。お前らがまず変われ、現場を変えるのはその後だ
記事の本筋とは関係ないが、最近朝会で助けを求めると先輩から「〇〇をやらないのは何故か?チームに加わって今まで何をやってたのか」を問い詰められ、最後はため息交じりで早口で説明を受け「やれ」と言われる。辛
サイボウズに生産性かぁ
凄く簡単にいえば「構造で外堀を埋めることを考えろ」でいいのかな?
疲れていると読むのが辛い
生産性が上がらないチームは、この問いを忘れている | サイボウズ式
最終回になりました。対戦ありがとうございました。
”ジョブ”という単位で業務を見直すとこうも捉え方が変わるのかと興味深い。
普通に役に立つ内容だと思うのでドラマ仕立てにしないで普通に読ませてほしいものです
押し戻すと、ジョブ定義より毎月の棚卸しの強制力が効く。定義は美しい一文で終わり戻り癖で形骸化する。『今月ジョブ外に3割使った仕事』を晒す場だけ制度に残す方が速い
"自分たちのジョブを自分たちの言葉で定義すること" "ジョブとは、人が片付けたいと思っている用事のこと"マーケティングにも近く、顧客のジョブを定義して解決のための資源投入配分を決めること、と理解している
A「まず予算を獲得しろ!!!!!!予算なしで仕事するの禁止!!!!一切仕事するな!!!!!!」 B「予算審査してやる!!!!!!要件定義書と詳細設計書を出せ!!!!!!話はそれからだ!!!!!!!!!」
ジョブとは
必要としてる仕事を見つける、問いを立てるスキルが常に求められている。問いに対して答えを出すジョブはAIがやってくれる
ヒトが支え合う仕組みを忘れていこうとする中でもAIがその埋め合わせを強いられている。
生産性は労働者一人当たりが生み出す企業の利益(売上−仕入原価)だよ。お金の話しをしない人はブルシットジョブを増やすだけのバカ。値上げすれば生産性は上がるからな。
“今月、チームの時間の3割以上を使ったが、ジョブに貢献していない仕事は何か? それをやめたとき、誰が本当に困るか? 困る人がいるなら、別の形で満たせないか?”
既ブコメにもあるけど、予算を取ってから要件定義やらの仕事をするべきなのに実際は逆になる問題の正解が未だに分からない。
顧客のジョブでなく社内のジョブを見てると、作業速度は上がりそうだけど仕事の速度は上がらなそう。生産性をどちらで捉えるかだけど重要なのは後者だと考えてる。
よき
「目的を考えよう」という話をジョブ理論で言い換えた内容。タスク管理に偏った組織への警鐘としては妥当。
ボトムアップとしては完全同意。一方、組織のジョブ定義を司るトップダウンも/の方がより大事だよね。
底辺SES式:本人は「これは自分の仕事だから」と喜んでいた。同僚も「これで1日終わるなんて」と羨み妬んでいた。そして、誰かが自動化スクリプトやAIアシスタントを差し出した瞬間、「余計なことしてくれるな」と
これをサービスに深く統合し、顧客の業績が上がるのなら、サイボウズ株は上がるはず
個人的には面白い連載だった/予算獲得ありきこそビジネス構造の見直しがいるのだろうね
恫喝的な物言いだなと思って避けてるやつかな、サイボウズはあれを良しとする会社と理解できそうだ
生産性が上がらないのは現場じゃなくて経営陣トップの問題だっつーの。お前らがまず変われ、現場を変えるのはその後だ
記事の本筋とは関係ないが、最近朝会で助けを求めると先輩から「〇〇をやらないのは何故か?チームに加わって今まで何をやってたのか」を問い詰められ、最後はため息交じりで早口で説明を受け「やれ」と言われる。辛
サイボウズに生産性かぁ
凄く簡単にいえば「構造で外堀を埋めることを考えろ」でいいのかな?
疲れていると読むのが辛い