“報告書にはUBSやスイス連邦鉄道、ロンドン交通局などがAIエージェントを活用し、投資助言や交通管理、移動計画の最適化を実現と紹介。ところが各社は「事実として誤り」、「正確ではない」、「誤解を招く内容」と回
「KPMGがAI活用の成功例として挙げていた事例の一部には、事実確認できないものが含まれていた」←なんで人が検証しなくて大丈夫と思うのか、さっぱり分からない。それはお前の責任なのに。「二次的ハルシネーション」
だから人間が必要なんすよっていうコンサルの罠
もうネットが汚染され過ぎて、人間が調査しても正しい情報を得るのが困難な時代になりそう
使用料払って使える一般公開されたAIは、お金払う人を喜ばせる人工太鼓持ちに過ぎないからね。ソフトウェアの脆弱性を見つけるとか脱税をみつけるとか別の用途で設計されたAIは一般公開されることはない。
AIが人類を滅ぼすってこうやって正しい知識の積み上げをできなくすることだったか…
弊社の中でもAIのおかげで、フェイクニュースを流すのは簡単だけど、それの裏取りをするのはすごい時間がかかる現象が起きている。
ココロに寄り添ってくれるAIより、ハルシネーションを検出するAIの方が欲しいんだが、少数派らしくて困ってる。
今さらかもしれないが、ギズモード・ジャパン、レイアウト変わってすごく読みにくくなったね
アンチAIギズモードここにあり|ちゅーても記者によって質が担保されないのでアンチAIも一枚岩ではないんよねギズモ
もうコンサルはITがわからない経営者にAIで作った資料を投げるだけの情弱ビジネスになってない?
『さあにその記事や報告書が別のAIに情報源として引用されれば』:手書きの味〜!
『AIはもっともらしい文章を作るのが得意』であり、そもそも楽をしたいからAIを使うので『確認作業を省略したくなる』やつです。そして今やAIのハルシネーションが二次的ハルシネーションをも生み出すように。
メディアの世界だと一次情報が重視されるよね。実際のところは何も変わってないんだよ。情報を使う人のリテラシーという、すごく面白くない話に落ち着く。
「AIを活用しないなんて時代遅れみたいな風潮」?「AIは私も使うけど〜」を挟まないと批判もできない人が多いと思ったらそういうのがあるの?流行だからとベルボトム履いてた馬鹿みたいに見えるけど大丈夫?
引用されまくったらわからなくなりそう
新しいバージョンのAIだとハルシネーションしにくくなってたりで、割と日進月歩だから縫製機と蒸気機関が融合し自動化で産業革命が加速したように、工業機械とAIが融合して生産性が爆増したら時代は変わりそう。
AIが少しずつ嘘をついて本当の情報に辿り着けなくなるのSF味があってよい。実務では困ってます。
だからレポートにしろコーディングにしろ、結局、自分で書ける人がたたき台にするくらいしか使い道ないんじゃないの?そりゃ一から作るより楽かもしれないけど。どうかすると検証で余計時間がかかるみたいな。
実際のコンサルの資料も似たようなもんだという風潮
見分けつかないからAIが生成したものは正しいものとする!くらいの意思決定を人類はしかねない
人力でもこれまでそんな感じで、コンサルの報告書をまじめに読むやつがいるなんて、みたいな話だったりして
ギズモードは記事を何周か遅れで掲載していて、それでもこうしてブクマされるので嫌になる。
怖いな。AI作成のものにはわかるように記載しないといけないとか、ルール作りがないと、誤情報を掴まされて崩壊しそう。
KPMGなどBig4は財務諸表監査でもAIを取り入れてるようなので、今回の件のようにちゃんと人間がレビューしてないんじゃ…?というオペレーションだと上場企業の財務諸表の内容を信じられなくなってしまうよ
“世界的なコンサルティング会社KPMGが公開したAIレポートの中に、実在しないAI活用事例が複数含まれていたことが明らかになりました。”
本旨と無関係だが、ギズモードは広告まみれで意識高い系の提灯レビューに嫌気が差し、見るのを止めてしまっていた。今回久しぶりに見たら面影なくなっていて驚いた。
KPMGってただのコンサルファームじゃなくて会計事務所が母体なんだからこれは不味いだろ。こんな奴らが会計監査できんの?
>AIが生み出した誤情報が記事やレポートに入り込み、それを別のAIや人間が引用することで新たな誤情報が増殖していく。こうした現象は「二次的ハルシネーション」と呼ばれています。
AIにコードを書かせるとハルシネったらエラーが出るのでわかる。でもAIに資料を作らせたらハルシネってもすぐにはエラーが出ないのでわからない。やはりコード以外を書かせちゃアカン
AIに添削もさせたらええのちゃうの 。歴史ちゅうのは大体人力でもそうやって作られてきた感はあるな。もっとゆっくりだったかもしれんけど
“AIのおかげで仕事は速くなった一方で、それを本当に信用していいのか確認する仕事も増えました。便利になったはずなの確認しなければならない情報は増えていくなんて、楽になったのか、忙しくなったのかわからなく
ギズモードなんか変なもん食った?
というか、参考文献が存在するかとか、ページとか巻号間違ってないかとかいうのこそAIにやって欲しいんだけど、ハルシネーションが起こりやすいのがそこだっていうね。
AIによって、より格差が生まれると思う。賢く活用できる人はAIを上手く活用し、賢く活用できない人は上手く活用した気になって終わる。だから、普段から地頭は鍛えた方がいい。基礎的な知力は、どんな時でも大切。
自分の考えが広まらないかという期待を込めてAIと会話したりする。
少なくとも無料で自分が使ってるAIは、客先で問い詰められて答えがすぐ見つからないけど何か言わないともっと怒られるから必死に何かをひり出した営業マンみたいなもんだと思ってるから、そりゃもう信頼度ゼロよ。
法律の判例を探させたら常習的にハルネーションを起こしてた。引用を踏まないと信頼してはいけないんだが、引用が生成AIであるかもしれなくなってくるとこまるね
“録音した音声を文字起こしして"…"特に、録音した自分の声を聞かなくて済むようになったので、心理ストレスから解放されたのが大きい!”
これもAIが発達したら嘘を見抜けるようになるか?俺はならないと思う
逆にすごい。大手コンサル作「AIのすごさを証明する報告書」がハルシネーションだらけ | ギズモード・ジャパン
“報告書にはUBSやスイス連邦鉄道、ロンドン交通局などがAIエージェントを活用し、投資助言や交通管理、移動計画の最適化を実現と紹介。ところが各社は「事実として誤り」、「正確ではない」、「誤解を招く内容」と回
「KPMGがAI活用の成功例として挙げていた事例の一部には、事実確認できないものが含まれていた」←なんで人が検証しなくて大丈夫と思うのか、さっぱり分からない。それはお前の責任なのに。「二次的ハルシネーション」
だから人間が必要なんすよっていうコンサルの罠
もうネットが汚染され過ぎて、人間が調査しても正しい情報を得るのが困難な時代になりそう
使用料払って使える一般公開されたAIは、お金払う人を喜ばせる人工太鼓持ちに過ぎないからね。ソフトウェアの脆弱性を見つけるとか脱税をみつけるとか別の用途で設計されたAIは一般公開されることはない。
AIが人類を滅ぼすってこうやって正しい知識の積み上げをできなくすることだったか…
弊社の中でもAIのおかげで、フェイクニュースを流すのは簡単だけど、それの裏取りをするのはすごい時間がかかる現象が起きている。
ココロに寄り添ってくれるAIより、ハルシネーションを検出するAIの方が欲しいんだが、少数派らしくて困ってる。
今さらかもしれないが、ギズモード・ジャパン、レイアウト変わってすごく読みにくくなったね
アンチAIギズモードここにあり|ちゅーても記者によって質が担保されないのでアンチAIも一枚岩ではないんよねギズモ
もうコンサルはITがわからない経営者にAIで作った資料を投げるだけの情弱ビジネスになってない?
『さあにその記事や報告書が別のAIに情報源として引用されれば』:手書きの味〜!
『AIはもっともらしい文章を作るのが得意』であり、そもそも楽をしたいからAIを使うので『確認作業を省略したくなる』やつです。そして今やAIのハルシネーションが二次的ハルシネーションをも生み出すように。
メディアの世界だと一次情報が重視されるよね。実際のところは何も変わってないんだよ。情報を使う人のリテラシーという、すごく面白くない話に落ち着く。
「AIを活用しないなんて時代遅れみたいな風潮」?「AIは私も使うけど〜」を挟まないと批判もできない人が多いと思ったらそういうのがあるの?流行だからとベルボトム履いてた馬鹿みたいに見えるけど大丈夫?
引用されまくったらわからなくなりそう
新しいバージョンのAIだとハルシネーションしにくくなってたりで、割と日進月歩だから縫製機と蒸気機関が融合し自動化で産業革命が加速したように、工業機械とAIが融合して生産性が爆増したら時代は変わりそう。
AIが少しずつ嘘をついて本当の情報に辿り着けなくなるのSF味があってよい。実務では困ってます。
だからレポートにしろコーディングにしろ、結局、自分で書ける人がたたき台にするくらいしか使い道ないんじゃないの?そりゃ一から作るより楽かもしれないけど。どうかすると検証で余計時間がかかるみたいな。
実際のコンサルの資料も似たようなもんだという風潮
見分けつかないからAIが生成したものは正しいものとする!くらいの意思決定を人類はしかねない
人力でもこれまでそんな感じで、コンサルの報告書をまじめに読むやつがいるなんて、みたいな話だったりして
ギズモードは記事を何周か遅れで掲載していて、それでもこうしてブクマされるので嫌になる。
怖いな。AI作成のものにはわかるように記載しないといけないとか、ルール作りがないと、誤情報を掴まされて崩壊しそう。
KPMGなどBig4は財務諸表監査でもAIを取り入れてるようなので、今回の件のようにちゃんと人間がレビューしてないんじゃ…?というオペレーションだと上場企業の財務諸表の内容を信じられなくなってしまうよ
“世界的なコンサルティング会社KPMGが公開したAIレポートの中に、実在しないAI活用事例が複数含まれていたことが明らかになりました。”
本旨と無関係だが、ギズモードは広告まみれで意識高い系の提灯レビューに嫌気が差し、見るのを止めてしまっていた。今回久しぶりに見たら面影なくなっていて驚いた。
KPMGってただのコンサルファームじゃなくて会計事務所が母体なんだからこれは不味いだろ。こんな奴らが会計監査できんの?
>AIが生み出した誤情報が記事やレポートに入り込み、それを別のAIや人間が引用することで新たな誤情報が増殖していく。こうした現象は「二次的ハルシネーション」と呼ばれています。
AIにコードを書かせるとハルシネったらエラーが出るのでわかる。でもAIに資料を作らせたらハルシネってもすぐにはエラーが出ないのでわからない。やはりコード以外を書かせちゃアカン
AIに添削もさせたらええのちゃうの 。歴史ちゅうのは大体人力でもそうやって作られてきた感はあるな。もっとゆっくりだったかもしれんけど
“AIのおかげで仕事は速くなった一方で、それを本当に信用していいのか確認する仕事も増えました。便利になったはずなの確認しなければならない情報は増えていくなんて、楽になったのか、忙しくなったのかわからなく
ギズモードなんか変なもん食った?
というか、参考文献が存在するかとか、ページとか巻号間違ってないかとかいうのこそAIにやって欲しいんだけど、ハルシネーションが起こりやすいのがそこだっていうね。
AIによって、より格差が生まれると思う。賢く活用できる人はAIを上手く活用し、賢く活用できない人は上手く活用した気になって終わる。だから、普段から地頭は鍛えた方がいい。基礎的な知力は、どんな時でも大切。
自分の考えが広まらないかという期待を込めてAIと会話したりする。
少なくとも無料で自分が使ってるAIは、客先で問い詰められて答えがすぐ見つからないけど何か言わないともっと怒られるから必死に何かをひり出した営業マンみたいなもんだと思ってるから、そりゃもう信頼度ゼロよ。
法律の判例を探させたら常習的にハルネーションを起こしてた。引用を踏まないと信頼してはいけないんだが、引用が生成AIであるかもしれなくなってくるとこまるね
“録音した音声を文字起こしして"…"特に、録音した自分の声を聞かなくて済むようになったので、心理ストレスから解放されたのが大きい!”
これもAIが発達したら嘘を見抜けるようになるか?俺はならないと思う