「製品寿命」
どれも僕には問題にならないのでやはりスマホの方がいいですね
カジュアル層にはスマホで必要十分って感じかな。ただAI画像修正というか無いものを作る機能はいらんな。
(半分以上は)お気持ちじゃねーか
そうだな。本物のカメラで電話もネットもブコメもできないしな。
『本物』と書かれると美味しんぼみたい。
製品寿命の件はカメラの性能に依らないし比較がおかしい。サポート切れるだけで使えるよ普通に。センサーの大きさをソフトウェアとAIで補完してるのは既出の話だし突っ込みどころの多い記事だな😅
カメラが要らない6つの理由になってる笑
ほぼお気持ちで逆に将来“本物のカメラ”が消えると危機感を感じる記事。個人的には望遠は代替が効かないとは思うが。
理由は1つだぜぇ、スマホのレンズが伸びないから望遠はAIにならざるを得ないってことだけだぜぇ
結局は用途次第だと思う。日常のスナップとか観光地の記念写真の撮影などで使うとびっくりするくらいきれいな写真が撮れるのは事実、望遠や高速シャッターが必要な被写体は、まだスマートフォンじゃ難しい
望遠も消えないとも限るまい。スマホのプリズム使って光路を曲げる光学系とかかなり面白い。超望遠は当面コンデジレベルですら超えられないだろうが。写りを期待して金出すならカメラ買った方がコスパはいい。
スマホ狂四郎「スマホカメラだって……スマホカメラだってりっぱなカメラだ!」
凄いなこれ。読んだ人100%全員が「そんなのわかってるわ」以外の感想を抱かないような、何も内容のない記事。
銀塩全盛時代でも「35mmフィルムなんてダメだ、あれは妥協の産物だ」と言って「撮るなら645だ、いや大判だ」なんて玄人さん達は喧々諤々だったよ。それと同じ歴史を辿るのでは? ハイアマチュアは本物のカメラってね。
「本物のカメラ」から直接SNSやらに投稿できたらいいんだけど。この時代に未だ各カメラ専用アプリを使ってファイル転送(無駄な複写)を強要されるの狂ってる。今時データが残るのはローカルでなくクラウド上だし。
そんなことは多分みんなわかってて、写真が趣味だったり専業でない人はSNSに載せるような写真を手早くそこそこの品質で撮影できればいいと思ってるんですよきっと。
老眼キツイので、液晶での撮影は厳しいと言うこともある。
紙の本と電子書籍の文化論も同じ感じ。刺さる人には刺さるが、一般人はそれはそうかもしらんが、、というやつだね
望遠は筐体の厚みという物理的制約の問題でこれ以上は大きく改善しないんじゃないかな。プリズム云々よりレンズのサイズが限界でこれ以上光量をどうしても確保できないのよねぇ。
物理的にスマホ画質の何が足りないかも書いて欲しいな。画素数以外だと「暗い」「動く」「遠い・小さい」とか悪条件が複合した場面ほどスマホじゃ無理ってことなんだけど(暗い+動く+遠い=体育館の競技撮影とか)
スマホは薄くするため光学系に無理があるのでレンズフレアやゴーストが出やすいことが書いてない(´・ω・`)
osのアップデートできなくてもカメラとして使えるんじゃないかな、知らんけど
なぜなら、本物のカメラではないからである。
銀塩全盛時代でもハーフサイズを愛していたので、マイクロフォーサーズつかっています。
真を写してない
本物のカメラじゃなくて、本物のレンズだろ?
一眼レフカメラはずっと趣味でやってるけど、逆に『「本物のカメラ」が「スマホカメラ」に到底かなわない6つの理由』でもいくらでも記事書けるし、適材適所という結論にしかならないでしょ。
専用機の意味とかセンサーと光学ズームの話と思いきや、かなりの部分でお気持ち表明だった……。
ユーザー体験ではすでに
Xiaomiのライカスマホちょっとほしいんだよなぁ…
この人が選ぶ理由にはなっているが、敵わない理由になってるのってせいぜい画質くらいじゃね。その画質ですら、どうせみんなスマホで見るんだから過剰品質に思える
スマホについてるのは人間の外部のセンサーとして視力と記憶力の拡張でカメラとはまた違ったものだと思ってる。カメラが好きな人とこういう会話が合わないのはツールとしの立ち位置が違うから。
こんな当たり前の事が記事になるくらいにスマホカメラ進化したよな。一眼レフ持ってるけど、ジジババに子供の写真毎日送りやすいからスマホでしか撮らなくなったな。
値段が高い、威圧感を与える、写真の共有に手間がかかる、かさばる、動画と写真を両立するのが難しい、カメラを首から下げると我が子を抱っこできない。逆もまた然り。
昔スマホで撮った超絶かっこいい写真がSNSで上がってたけど、カメラ性能よりも被写体の切り取り方が9割だなと実感した…
考えてみると、今「プロのカメラマンになりたい」って若い人いるのかな。業界としても結構ピンチだったりしない?
最新のiPhoneで映画撮ってみたい。
バズーカーにはなれない1つでいいのでは
普段スマホやらGoogle検索やらSNSやら触っている私もカメラには生成AIで補完はしてほしくないとは思っている……まぁされてしまうのだろうけど
暗い体育館でも、入学式卒業式くらいはスマホで普通に撮れるし、「本物のカメラ」はスポーツ用とかほんと限定的な用途になっちゃうのではと
レンズと撮像素子だけ切り出したカメラ(現像処理はスマホ側がやる)が流行るかと思ったけど、そうはならなかったね。カメラって数年おきに買い替えるようなもんじゃないと思うんだがなあ
スマホがカメラになれないなら、カメラをスマホにしろよ。日本が立ち直るチャンスだろうが。無理かw
まあ光学系は物理に束縛されるのでどうやってもスマホ(のサイズ)で無理なとこはあるけど、日常用途の九割九分九厘では特に問題無いのだよな。
フィルムカメラ「お前ニセモノのくせに偉そうだな」
神社の撮影がしたくてカメラかカメラ性能いいスマホか迷っていたんだけど、残念ながら答えは出なかった
でも本物のカメラは日常で用いるにはかさばりすぎるんだよね。そして一般の人はそこまで写真に画質を求めていない。なので本物のカメラはプロと一部のマニアだけのものとなっていく。
そりゃまあそうなんだけどライブの撮影フリータイムの時「本物のカメラ」は使わせてくれないので個人的にはその一点だけでもだいぶスマホカメラにアドバンテージがある。
Xiaomi 14Ultraにカメラグリップを付けてコンデジ代わりに使ってるけど23mmから120mm相当まで極端な補正を感じずに撮れて一眼を持ち出す機会がかなり減った
メモや記録の写真程度に本格派のはねぇ。
スマホカメラって勝手に色々味付けたり歪めたりするんだよな。最近はAIで補正かけてきやがるし。だから写ルンですみたいな写真も撮れない
せっかく1眼レフ買ったのに、スマホみたいな感じにならないって使わなくなる話はよくきくけど、
カメラ大好きだけど、スマホに追い越されるのは時間の問題だってことに早く気づかないとカメラ業界は消えるぞ。マジで。ちなみに、今のカメラもAIなしでは語れないってことは知っておくべき。
到底敵わないのは、暗室でネガからプリントする楽しさ。逆に、そこをすっ飛ばしてもっと極端に加工したり、すぐにシェアできたりする楽しさはスマホカメラに到底かなわないけど。
良いマニュアルフォーカスレンズでのピント合わせの楽しみがない、等倍拡大して隅々までバキバキに解像してる様を見る楽しみがない
スマホはプロセッサによる重ね合わせでの暗所ノイズリダクションが秀逸なので、水族館などはエントリークラスの一眼レフよりも高級スマホの方が勝ったりする。コンデジの筐体にスマホのプロセッサを積んでほしい。
スマホカメラは、あのしょうもないソフトウェアボカシをやめるべきだ
レンズ経からして全然違うし、センサーサイズも違うのだけど、手軽にスナップ的に撮影するという観点ではスマボが抜群に便利なので比較として全く別次元にある
むしろ広角で撮りたい時は積極的にスマホ使ってるよ。
キヤノン業務用4Kカメラ「おっ、そうだな」
プロが使うものにこだわるのは当然。ただいくら項目をあげても到底かなわない、ってのは極一部の極一面。利便性や価格も含めたトータルで負けてるから使う人は減ってる。
この記事を書いたAndrew Lanxonの別記事「究極のスマホカメラ徹底比較テスト」「OPPO Find X9 Ultraが大好き、素晴らしいスマホ」 https://www.cnet.com/profiles/ahoyle/ オタクの自虐ネタだよ (また削除しよ)
なんで焦点距離の問題に触れないんだろ?スマホカメラの最大の弱点は、物理的な制約で「広角」寄り(焦点距離が短い)になってしまう事だと思うけど…
かなうとかかなわないとか以前に200g未満で1/1.3〜1インチセンサーのカメラをちゃんと継続して出してくれませんか? コンデジがスマホカメラに(カメラ機能だけ見ても)到底叶わない理由は10をくだらないぞ
イメージセンサーサイズは正義…なんだけどそのために大きくて嵩張るという宿命も大きいカメラには付き物でな。どこに行くにしても首からカメラぶら下げなくていい気楽さは大きい
『完成した一枚に写っているのは、写真家である自分がそのフレームに収めたいと思ったものであってほしい。アルゴリズムが吐き出したものではなく。』
スマホカメラってトイカメラでしょ?
昔、ケータイカメラは使い切りカメラみたいなもん、って話があったけど。
カメラなしスマホを発売すれば売れると思うんだけどね。カメラとスマホをWi-Fiで接続しておけばシャッターを切るたびにスマホに転送される。そんなスマホなら便利じゃない?スマホの原価に占めるカメラ代も高そう。
「スマホカメラ」が「本物のカメラ」に到底かなわない6つの理由
「製品寿命」
どれも僕には問題にならないのでやはりスマホの方がいいですね
カジュアル層にはスマホで必要十分って感じかな。ただAI画像修正というか無いものを作る機能はいらんな。
(半分以上は)お気持ちじゃねーか
そうだな。本物のカメラで電話もネットもブコメもできないしな。
『本物』と書かれると美味しんぼみたい。
製品寿命の件はカメラの性能に依らないし比較がおかしい。サポート切れるだけで使えるよ普通に。センサーの大きさをソフトウェアとAIで補完してるのは既出の話だし突っ込みどころの多い記事だな😅
カメラが要らない6つの理由になってる笑
ほぼお気持ちで逆に将来“本物のカメラ”が消えると危機感を感じる記事。個人的には望遠は代替が効かないとは思うが。
理由は1つだぜぇ、スマホのレンズが伸びないから望遠はAIにならざるを得ないってことだけだぜぇ
結局は用途次第だと思う。日常のスナップとか観光地の記念写真の撮影などで使うとびっくりするくらいきれいな写真が撮れるのは事実、望遠や高速シャッターが必要な被写体は、まだスマートフォンじゃ難しい
望遠も消えないとも限るまい。スマホのプリズム使って光路を曲げる光学系とかかなり面白い。超望遠は当面コンデジレベルですら超えられないだろうが。写りを期待して金出すならカメラ買った方がコスパはいい。
スマホ狂四郎「スマホカメラだって……スマホカメラだってりっぱなカメラだ!」
凄いなこれ。読んだ人100%全員が「そんなのわかってるわ」以外の感想を抱かないような、何も内容のない記事。
銀塩全盛時代でも「35mmフィルムなんてダメだ、あれは妥協の産物だ」と言って「撮るなら645だ、いや大判だ」なんて玄人さん達は喧々諤々だったよ。それと同じ歴史を辿るのでは? ハイアマチュアは本物のカメラってね。
「本物のカメラ」から直接SNSやらに投稿できたらいいんだけど。この時代に未だ各カメラ専用アプリを使ってファイル転送(無駄な複写)を強要されるの狂ってる。今時データが残るのはローカルでなくクラウド上だし。
そんなことは多分みんなわかってて、写真が趣味だったり専業でない人はSNSに載せるような写真を手早くそこそこの品質で撮影できればいいと思ってるんですよきっと。
老眼キツイので、液晶での撮影は厳しいと言うこともある。
紙の本と電子書籍の文化論も同じ感じ。刺さる人には刺さるが、一般人はそれはそうかもしらんが、、というやつだね
望遠は筐体の厚みという物理的制約の問題でこれ以上は大きく改善しないんじゃないかな。プリズム云々よりレンズのサイズが限界でこれ以上光量をどうしても確保できないのよねぇ。
物理的にスマホ画質の何が足りないかも書いて欲しいな。画素数以外だと「暗い」「動く」「遠い・小さい」とか悪条件が複合した場面ほどスマホじゃ無理ってことなんだけど(暗い+動く+遠い=体育館の競技撮影とか)
スマホは薄くするため光学系に無理があるのでレンズフレアやゴーストが出やすいことが書いてない(´・ω・`)
osのアップデートできなくてもカメラとして使えるんじゃないかな、知らんけど
なぜなら、本物のカメラではないからである。
銀塩全盛時代でもハーフサイズを愛していたので、マイクロフォーサーズつかっています。
真を写してない
本物のカメラじゃなくて、本物のレンズだろ?
一眼レフカメラはずっと趣味でやってるけど、逆に『「本物のカメラ」が「スマホカメラ」に到底かなわない6つの理由』でもいくらでも記事書けるし、適材適所という結論にしかならないでしょ。
専用機の意味とかセンサーと光学ズームの話と思いきや、かなりの部分でお気持ち表明だった……。
ユーザー体験ではすでに
Xiaomiのライカスマホちょっとほしいんだよなぁ…
この人が選ぶ理由にはなっているが、敵わない理由になってるのってせいぜい画質くらいじゃね。その画質ですら、どうせみんなスマホで見るんだから過剰品質に思える
スマホについてるのは人間の外部のセンサーとして視力と記憶力の拡張でカメラとはまた違ったものだと思ってる。カメラが好きな人とこういう会話が合わないのはツールとしの立ち位置が違うから。
こんな当たり前の事が記事になるくらいにスマホカメラ進化したよな。一眼レフ持ってるけど、ジジババに子供の写真毎日送りやすいからスマホでしか撮らなくなったな。
値段が高い、威圧感を与える、写真の共有に手間がかかる、かさばる、動画と写真を両立するのが難しい、カメラを首から下げると我が子を抱っこできない。逆もまた然り。
昔スマホで撮った超絶かっこいい写真がSNSで上がってたけど、カメラ性能よりも被写体の切り取り方が9割だなと実感した…
考えてみると、今「プロのカメラマンになりたい」って若い人いるのかな。業界としても結構ピンチだったりしない?
最新のiPhoneで映画撮ってみたい。
バズーカーにはなれない1つでいいのでは
普段スマホやらGoogle検索やらSNSやら触っている私もカメラには生成AIで補完はしてほしくないとは思っている……まぁされてしまうのだろうけど
暗い体育館でも、入学式卒業式くらいはスマホで普通に撮れるし、「本物のカメラ」はスポーツ用とかほんと限定的な用途になっちゃうのではと
レンズと撮像素子だけ切り出したカメラ(現像処理はスマホ側がやる)が流行るかと思ったけど、そうはならなかったね。カメラって数年おきに買い替えるようなもんじゃないと思うんだがなあ
スマホがカメラになれないなら、カメラをスマホにしろよ。日本が立ち直るチャンスだろうが。無理かw
まあ光学系は物理に束縛されるのでどうやってもスマホ(のサイズ)で無理なとこはあるけど、日常用途の九割九分九厘では特に問題無いのだよな。
フィルムカメラ「お前ニセモノのくせに偉そうだな」
神社の撮影がしたくてカメラかカメラ性能いいスマホか迷っていたんだけど、残念ながら答えは出なかった
でも本物のカメラは日常で用いるにはかさばりすぎるんだよね。そして一般の人はそこまで写真に画質を求めていない。なので本物のカメラはプロと一部のマニアだけのものとなっていく。
そりゃまあそうなんだけどライブの撮影フリータイムの時「本物のカメラ」は使わせてくれないので個人的にはその一点だけでもだいぶスマホカメラにアドバンテージがある。
Xiaomi 14Ultraにカメラグリップを付けてコンデジ代わりに使ってるけど23mmから120mm相当まで極端な補正を感じずに撮れて一眼を持ち出す機会がかなり減った
メモや記録の写真程度に本格派のはねぇ。
スマホカメラって勝手に色々味付けたり歪めたりするんだよな。最近はAIで補正かけてきやがるし。だから写ルンですみたいな写真も撮れない
せっかく1眼レフ買ったのに、スマホみたいな感じにならないって使わなくなる話はよくきくけど、
カメラ大好きだけど、スマホに追い越されるのは時間の問題だってことに早く気づかないとカメラ業界は消えるぞ。マジで。ちなみに、今のカメラもAIなしでは語れないってことは知っておくべき。
到底敵わないのは、暗室でネガからプリントする楽しさ。逆に、そこをすっ飛ばしてもっと極端に加工したり、すぐにシェアできたりする楽しさはスマホカメラに到底かなわないけど。
良いマニュアルフォーカスレンズでのピント合わせの楽しみがない、等倍拡大して隅々までバキバキに解像してる様を見る楽しみがない
スマホはプロセッサによる重ね合わせでの暗所ノイズリダクションが秀逸なので、水族館などはエントリークラスの一眼レフよりも高級スマホの方が勝ったりする。コンデジの筐体にスマホのプロセッサを積んでほしい。
スマホカメラは、あのしょうもないソフトウェアボカシをやめるべきだ
レンズ経からして全然違うし、センサーサイズも違うのだけど、手軽にスナップ的に撮影するという観点ではスマボが抜群に便利なので比較として全く別次元にある
むしろ広角で撮りたい時は積極的にスマホ使ってるよ。
キヤノン業務用4Kカメラ「おっ、そうだな」
プロが使うものにこだわるのは当然。ただいくら項目をあげても到底かなわない、ってのは極一部の極一面。利便性や価格も含めたトータルで負けてるから使う人は減ってる。
この記事を書いたAndrew Lanxonの別記事「究極のスマホカメラ徹底比較テスト」「OPPO Find X9 Ultraが大好き、素晴らしいスマホ」 https://www.cnet.com/profiles/ahoyle/ オタクの自虐ネタだよ (また削除しよ)
なんで焦点距離の問題に触れないんだろ?スマホカメラの最大の弱点は、物理的な制約で「広角」寄り(焦点距離が短い)になってしまう事だと思うけど…
かなうとかかなわないとか以前に200g未満で1/1.3〜1インチセンサーのカメラをちゃんと継続して出してくれませんか? コンデジがスマホカメラに(カメラ機能だけ見ても)到底叶わない理由は10をくだらないぞ
イメージセンサーサイズは正義…なんだけどそのために大きくて嵩張るという宿命も大きいカメラには付き物でな。どこに行くにしても首からカメラぶら下げなくていい気楽さは大きい
『完成した一枚に写っているのは、写真家である自分がそのフレームに収めたいと思ったものであってほしい。アルゴリズムが吐き出したものではなく。』
スマホカメラってトイカメラでしょ?
昔、ケータイカメラは使い切りカメラみたいなもん、って話があったけど。
カメラなしスマホを発売すれば売れると思うんだけどね。カメラとスマホをWi-Fiで接続しておけばシャッターを切るたびにスマホに転送される。そんなスマホなら便利じゃない?スマホの原価に占めるカメラ代も高そう。