そもそも、なぜPdMが離職率を可視化したいと言ったのかをもっと深掘りしてもいいのかと思いました。課題感によっては、3年以内離職率と10年以上勤続者離職率を可視化する等の結論になる可能性もあったのではと。
大事なことを書こうとして核心に触れてない微妙な書きっぷり。離職率っていうのがビジネス上どういう意味合いを持つのか定義してない様に見える
退職にもいろんな理由があるんだが、それを区別しない統計データの数字がひとり歩きするのは危険に見える
厚労省準拠の離職率は行政統計としては有用だが、企業経営で知りたい離職率とは別物。業種や組織で定義が変わるためSaaSも踏み込みづらい。日本のHR DXが「可視化止まり」で終わりがちな課題に見える。
素人集団が退職率の定義を自分らで決めて果たしてうまく機能するのだろうか。
擁護でもなんでもないんだが、一応はHRを売ってるような会社が「離職率っていうのがビジネス上どういう意味合いを持つのか定義」こんなのテックブログに書かないでしょ、それがビジネスのコアではないの?(適当)
退職者を在籍者で割るだけ……じゃない。「離職率」の奥深さとチームの意思決定 - SmartHR Tech Blog
そもそも、なぜPdMが離職率を可視化したいと言ったのかをもっと深掘りしてもいいのかと思いました。課題感によっては、3年以内離職率と10年以上勤続者離職率を可視化する等の結論になる可能性もあったのではと。
大事なことを書こうとして核心に触れてない微妙な書きっぷり。離職率っていうのがビジネス上どういう意味合いを持つのか定義してない様に見える
退職にもいろんな理由があるんだが、それを区別しない統計データの数字がひとり歩きするのは危険に見える
厚労省準拠の離職率は行政統計としては有用だが、企業経営で知りたい離職率とは別物。業種や組織で定義が変わるためSaaSも踏み込みづらい。日本のHR DXが「可視化止まり」で終わりがちな課題に見える。
素人集団が退職率の定義を自分らで決めて果たしてうまく機能するのだろうか。
擁護でもなんでもないんだが、一応はHRを売ってるような会社が「離職率っていうのがビジネス上どういう意味合いを持つのか定義」こんなのテックブログに書かないでしょ、それがビジネスのコアではないの?(適当)