こういうの見てて思うんだが、この年代特有の起業に対する謎の神聖視ってなんだったんだろうな どう考えても税制から考えても雇われが一番楽なのに
こういう社長の下で働いたことあるけど単なるプレッシャーだけでなくいろいろ積み重なってるんだよなあと思うこと多い。家族からしたら哀れで仕方ないんだろうけど・・・
おれはある時から、異常な言動・行動の人に対しては「何か困ってんだろうな」と感じることが多くなった
他人を雇って会社を潰せばどうせ嫌われる。金は大事じゃないと言いたがる人は多いが、経済は人の命と無関係ではない。
まぁ、これについては増田お疲れ。としか言いようがない。弟さんは残念だったが本人の選択できっと幸せだった瞬間もあったと思うしかないよ。ね。合掌。すべての魂に安らぎあれ。
ITの社長でうまくいった話しか、報道されないよね。IT御三家とか。2人は離婚してるがwまあ、失敗する方が、当然多いよね。そして、ITのエンジニアは大半が使い捨てですね。それが、IT業界の空気。
弟さんの魂に救いあれ。人生が少し上向いたなというときに亡くなるの、無念だろうが、どん底で逝くよりはいいのかも。/転落エピだけじゃなく、普段の(病前の)人柄を伺わせる、ちょっとしたエピソードとか聞きたいな
かと言ってブラック企業、パワハラ上司の言動、行動が容認されるわけではないよな。
売却ゴールという概念がインストールされる前の古い世代は、起業とは他人の人生を背負うものだったたのではないかと思う。「自分は0→1型なので次のステージは人に任せる」は虚勢だとしても新しい展開をもたらした。
死人に鞭打つ気は無いけど自分が向いてないことを始めて発狂しても、パワハラしていい理由にはならんよね。育児ノイローゼでも、虐待しちゃいけないのと同じで。
労働は悪、働く方にとっても働かせる方にとっても
なんやこの迷惑な人間は
このリスクを背負って経営している人に、やたらとはてブのみなさんは厳しいよね。
“大企業の正社員が一番ノンストレスかつ守れれてて稼げるのに、なんでわざわざ経営者になりたがるのか理解ができない” これ
この話は以前読んだ気がする。記憶は曖昧なので、気のせいかな
"ただ、誰かに聞いてもらいたかったからなのかもしれない。(中略)という話だけでは、あまりにも弟の魂が報われないと思うから…" その気持ちは、その通りだよ。あらすじで語りきれる人生なんてない。供養なさって。
統合失調性は社会的リソースを破壊しまくるし、発症後の早めの対応が重要。おそらく悪評以前から発症→立場上対応可能な人間が少数なので、症状がかなり進んでしまったように見えるな……
「パワハラ社長、おかしい、狂っている、と悪評がどんどんと積みあがっていた。憔悴しきって、弟は社員や周りにすらあたりが強くなってしまったのだろう。経営者になる前まではそんな人間ではなかったはずなのに。」
“弟の会社を検索すればパワハラ社長、おかしい、狂っている、と悪評がどんどんと積みあがって” ここで誰かに止めてもらえていたら……死者を前にたらればはナシか。お疲れ様でした。
万人が起業するべきみたいな風潮(あるいは搾取されたくなければ資本家か経営者になればいいという風潮)は、適性というものをなにも考えていない暴論なのだな。弟さんも経営者には向いていなかったのだろう。
合掌🙏そこが弟さんの寿命だったんだろうね!
怒っている人は、自分の恐怖をコントロールできない人
統合失調症は誰にでも発症の可能性がある。ただ強いストレスがトリガーになる事例はあるので経営がそれだった可能性はある。なお精神疾患の当事者は自分自身に何らかの「困り感」を一切自覚していない事が多い。
才能が無かったんだと思う。 経営者としての、才能が。
会社経営が向かないと感じたら、個人事業主として働けばよかったのにとは思う。それでも会社を営んでいたからには、きっと大きくしたいとかお金を稼ぎたいとか、夢があったのだろう。
IT系企業を起業なんてよくやるな、といつも思ってる。わがままで人の話を聞かないITエンジニア、何もしない役員、内容が難しすぎて案件取ってこれない営業、地味に高度な社内システムに何もできない事務員。ムリゲー
当たり前だが小心な人は経営には向いていない。適当であるほどよく、さらに打たれ強いなら最高です。
ゼロベース立ち上げのベンチャー経営はどこまでいっても運次第だろうね。たまたま事業内容が時代にマッチしてたとかたまたまナンバー2が優秀だったとかたまたま売却先が見つかってExitできたとか。
リモートワークさせない会社なんてクソすぎるとかすぐに言い出すはてなで、IT企業の経営者って大変だよね、自分にはできないと労うコメントが多くて味わい深い。
サイコパス経営者はふつうにいるんで、被害を被った社員からすりゃ個人の事情なんか知らんがな
いつも社員側に回って糞味噌にブクマカに叩かれる方の記事。トップコメはなるほどその通りだけど、結局社員も社長も浮かばれてないのが諸行無常。
そう、そして加害者が「困ってる人」でも自分が被害を受けたらその件においてそいつは加害者、自分が被害者。そして被害者として困り誰かに加害をしたら自分が加害者、誰かが被害者。親子関係の場合はまた変わるけど
経営者には鈍感力とか勘違い力とか、なんかそういう気質が必要だと思ってる
労働は心身の健康に悪い。労働を規制する法律は厳密に適用されるべき
経営者って向き不向きあるよなあ
起業家とかいうけど要するに商人だからな。時には他人の靴を舐めないと行けない時あるんだよ
弟さんを失った悲しみ。
仮に向いてなかったとしても経営者として最後まで人の人生に責任持たないといけないんだよな。到底俺にはできない。
経営者になって廃人となりすべてを失った弟
こういうの見てて思うんだが、この年代特有の起業に対する謎の神聖視ってなんだったんだろうな どう考えても税制から考えても雇われが一番楽なのに
こういう社長の下で働いたことあるけど単なるプレッシャーだけでなくいろいろ積み重なってるんだよなあと思うこと多い。家族からしたら哀れで仕方ないんだろうけど・・・
おれはある時から、異常な言動・行動の人に対しては「何か困ってんだろうな」と感じることが多くなった
他人を雇って会社を潰せばどうせ嫌われる。金は大事じゃないと言いたがる人は多いが、経済は人の命と無関係ではない。
まぁ、これについては増田お疲れ。としか言いようがない。弟さんは残念だったが本人の選択できっと幸せだった瞬間もあったと思うしかないよ。ね。合掌。すべての魂に安らぎあれ。
ITの社長でうまくいった話しか、報道されないよね。IT御三家とか。2人は離婚してるがwまあ、失敗する方が、当然多いよね。そして、ITのエンジニアは大半が使い捨てですね。それが、IT業界の空気。
弟さんの魂に救いあれ。人生が少し上向いたなというときに亡くなるの、無念だろうが、どん底で逝くよりはいいのかも。/転落エピだけじゃなく、普段の(病前の)人柄を伺わせる、ちょっとしたエピソードとか聞きたいな
かと言ってブラック企業、パワハラ上司の言動、行動が容認されるわけではないよな。
売却ゴールという概念がインストールされる前の古い世代は、起業とは他人の人生を背負うものだったたのではないかと思う。「自分は0→1型なので次のステージは人に任せる」は虚勢だとしても新しい展開をもたらした。
死人に鞭打つ気は無いけど自分が向いてないことを始めて発狂しても、パワハラしていい理由にはならんよね。育児ノイローゼでも、虐待しちゃいけないのと同じで。
労働は悪、働く方にとっても働かせる方にとっても
なんやこの迷惑な人間は
このリスクを背負って経営している人に、やたらとはてブのみなさんは厳しいよね。
“大企業の正社員が一番ノンストレスかつ守れれてて稼げるのに、なんでわざわざ経営者になりたがるのか理解ができない” これ
この話は以前読んだ気がする。記憶は曖昧なので、気のせいかな
"ただ、誰かに聞いてもらいたかったからなのかもしれない。(中略)という話だけでは、あまりにも弟の魂が報われないと思うから…" その気持ちは、その通りだよ。あらすじで語りきれる人生なんてない。供養なさって。
統合失調性は社会的リソースを破壊しまくるし、発症後の早めの対応が重要。おそらく悪評以前から発症→立場上対応可能な人間が少数なので、症状がかなり進んでしまったように見えるな……
「パワハラ社長、おかしい、狂っている、と悪評がどんどんと積みあがっていた。憔悴しきって、弟は社員や周りにすらあたりが強くなってしまったのだろう。経営者になる前まではそんな人間ではなかったはずなのに。」
“弟の会社を検索すればパワハラ社長、おかしい、狂っている、と悪評がどんどんと積みあがって” ここで誰かに止めてもらえていたら……死者を前にたらればはナシか。お疲れ様でした。
万人が起業するべきみたいな風潮(あるいは搾取されたくなければ資本家か経営者になればいいという風潮)は、適性というものをなにも考えていない暴論なのだな。弟さんも経営者には向いていなかったのだろう。
合掌🙏そこが弟さんの寿命だったんだろうね!
怒っている人は、自分の恐怖をコントロールできない人
統合失調症は誰にでも発症の可能性がある。ただ強いストレスがトリガーになる事例はあるので経営がそれだった可能性はある。なお精神疾患の当事者は自分自身に何らかの「困り感」を一切自覚していない事が多い。
才能が無かったんだと思う。 経営者としての、才能が。
会社経営が向かないと感じたら、個人事業主として働けばよかったのにとは思う。それでも会社を営んでいたからには、きっと大きくしたいとかお金を稼ぎたいとか、夢があったのだろう。
IT系企業を起業なんてよくやるな、といつも思ってる。わがままで人の話を聞かないITエンジニア、何もしない役員、内容が難しすぎて案件取ってこれない営業、地味に高度な社内システムに何もできない事務員。ムリゲー
当たり前だが小心な人は経営には向いていない。適当であるほどよく、さらに打たれ強いなら最高です。
ゼロベース立ち上げのベンチャー経営はどこまでいっても運次第だろうね。たまたま事業内容が時代にマッチしてたとかたまたまナンバー2が優秀だったとかたまたま売却先が見つかってExitできたとか。
リモートワークさせない会社なんてクソすぎるとかすぐに言い出すはてなで、IT企業の経営者って大変だよね、自分にはできないと労うコメントが多くて味わい深い。
サイコパス経営者はふつうにいるんで、被害を被った社員からすりゃ個人の事情なんか知らんがな
いつも社員側に回って糞味噌にブクマカに叩かれる方の記事。トップコメはなるほどその通りだけど、結局社員も社長も浮かばれてないのが諸行無常。
そう、そして加害者が「困ってる人」でも自分が被害を受けたらその件においてそいつは加害者、自分が被害者。そして被害者として困り誰かに加害をしたら自分が加害者、誰かが被害者。親子関係の場合はまた変わるけど
経営者には鈍感力とか勘違い力とか、なんかそういう気質が必要だと思ってる
労働は心身の健康に悪い。労働を規制する法律は厳密に適用されるべき
経営者って向き不向きあるよなあ
起業家とかいうけど要するに商人だからな。時には他人の靴を舐めないと行けない時あるんだよ
弟さんを失った悲しみ。
仮に向いてなかったとしても経営者として最後まで人の人生に責任持たないといけないんだよな。到底俺にはできない。