マジでこれ
COBOL移行をAIに任せて一度溶かした。変換の8割は動くが、残り2割の仕様化で人が張り付く。下がったのは作業量で検証コストは増えた
楽にはならないが買い叩きはされる、みたいな踏んだり蹴ったりになりそう
AI利用に関しては、「先行者はバカを見る」だよ。もろ人柱。放っといても、AIが勝手にやってくれる時代は来るので、慌てずコストをかけずにのんびりやった奴が勝ち。問題なく動いているなら、今は放置しとけ。
AIは結果に責任持ってくれないからな。
生成AIで息を吹き返したモダナイズ案件、なかなか上手くいかないのであった
自動テストが無かったとかじゃないだろうね
AI使った移行プロジェクト担当したけどテスト作っても漏れがあるのは想定内だが大変だった切り戻ししたし。ただ従来手法よりコストは確実に少ないので移行可能性は劇的に上がった。「不可能→ほぼ出来る」への進化
いっそ、会社ごと作り直して、人と客と資産の方を移せば……
残り三割は如何に。
つまり5回やり直せば…
ケツ持ちもできないのにエイヤして失敗するのはこれまでも多々あった話ではある。それよりは、成功したプロジェクトと失敗したプロジェクトを比較して学習する方が建設的よな
COBOLってそもそもGitHubに潤沢にあるの?
こうやってAIブームの犠牲者が増える。メインフレームは枯れているので、セキュリティと処理にフォーカスしてMFaaS移行がモダナイズよ
バズワード使って安請け合いし現場に丸投げして後はよろしくー 何も変わっとらんよ
生成AIのコードってなんか扱いが雑になって普通なら気付くようなミスをスルーしがち。AI絵で足が3本あるのを作成者本人だけが見過ごす現象。あれがコードでも発生する
現場にメリットないからな。
そもそも、炎上の多くは要件定義の失敗(なのでウォータフォールの後半で爆発する)で、最近話題の仕様駆動開発とかはそこを拾えないんですよ。仕様が間違ってんだから。CDUTは爆速にはなるが、その程度。
マイナー言語はまだまだ品質に課題があるってことかな。おそらく同様の理由でlinuxの操作とかは完璧だけどプロプラなciscoの操作は若干甘いところがあるのよね。
Claude「なんやこの糞」
ビットのフラグに意味を持たせて領域節約してるような世界と、イケイケのAI組み合わせても合わないだろうなぁ。早くしないと秘伝を抑えてるCOBOL老人が死んじゃうよ。
『既存環境内での近代化を支援する手段として活用する方が有効だとした』『全面的な離脱は高リスクの変革を伴い、望ましくない結果に終わる場合が多い』
ガートナーようやっとる
生成AIが出てくるまではそもそもプロジェクト化すらされなかったような特級呪物ばかり残ってるのではなかろうか。
自動で自動テストを作る→自動移行する→旧版と同じ動作をするまでループ、これですわ。自動で自動テストを作るのがGUIあると難しいが、無理ならこれが確立するまでまでいーよ
GS8000系も使ってた老兵としては気になる話題。つか、みんなAI生成コードをキッチリ読んでるんだろうか。元請けSIerが電話とExcelで格闘して現場知らんという状況が.md.tomlしか見てない現状で再現されてるような気が…。
「2026年に開始されたメインフレーム離脱プロジェクトの70%超が、意図した利益を生み出せずに終わるとの予測」←そろそろ目が覚める頃か。保守に苦しむExcelマクロが基幹業務レベルで大量発生しそう。責任取れんの?
メインフレーム使ってる会社全部潰して新しい会社作った方が安上がりに済みそう
秘伝のタレを舐めてるんだよ
まだラスボスは倒せないか
AIはコードは書けるけど、事業そのもののドメイン知識や暗黙知の理解とコード化は別問題だからな。企業独自のデータでトレーニングしたAIモデルじゃないとそんなこと出来んが、だったら社内の人間で内製化しろ、と
AIの性能もAIを使うコーディング技術も上がってるしこれから先もそうとは限らないかな?
単純に学習できないもんは解んないなのか?
AI云々より、レガシーの刷新というミッションがあまりにも難しすぎて、その難しさが理解されていないと思う
メインフレーム離脱プロジェクトの7割超が失敗、理由は「生成AIの過大評価」
マジでこれ
COBOL移行をAIに任せて一度溶かした。変換の8割は動くが、残り2割の仕様化で人が張り付く。下がったのは作業量で検証コストは増えた
楽にはならないが買い叩きはされる、みたいな踏んだり蹴ったりになりそう
AI利用に関しては、「先行者はバカを見る」だよ。もろ人柱。放っといても、AIが勝手にやってくれる時代は来るので、慌てずコストをかけずにのんびりやった奴が勝ち。問題なく動いているなら、今は放置しとけ。
AIは結果に責任持ってくれないからな。
生成AIで息を吹き返したモダナイズ案件、なかなか上手くいかないのであった
自動テストが無かったとかじゃないだろうね
AI使った移行プロジェクト担当したけどテスト作っても漏れがあるのは想定内だが大変だった切り戻ししたし。ただ従来手法よりコストは確実に少ないので移行可能性は劇的に上がった。「不可能→ほぼ出来る」への進化
いっそ、会社ごと作り直して、人と客と資産の方を移せば……
残り三割は如何に。
つまり5回やり直せば…
ケツ持ちもできないのにエイヤして失敗するのはこれまでも多々あった話ではある。それよりは、成功したプロジェクトと失敗したプロジェクトを比較して学習する方が建設的よな
COBOLってそもそもGitHubに潤沢にあるの?
こうやってAIブームの犠牲者が増える。メインフレームは枯れているので、セキュリティと処理にフォーカスしてMFaaS移行がモダナイズよ
バズワード使って安請け合いし現場に丸投げして後はよろしくー 何も変わっとらんよ
生成AIのコードってなんか扱いが雑になって普通なら気付くようなミスをスルーしがち。AI絵で足が3本あるのを作成者本人だけが見過ごす現象。あれがコードでも発生する
現場にメリットないからな。
そもそも、炎上の多くは要件定義の失敗(なのでウォータフォールの後半で爆発する)で、最近話題の仕様駆動開発とかはそこを拾えないんですよ。仕様が間違ってんだから。CDUTは爆速にはなるが、その程度。
マイナー言語はまだまだ品質に課題があるってことかな。おそらく同様の理由でlinuxの操作とかは完璧だけどプロプラなciscoの操作は若干甘いところがあるのよね。
Claude「なんやこの糞」
ビットのフラグに意味を持たせて領域節約してるような世界と、イケイケのAI組み合わせても合わないだろうなぁ。早くしないと秘伝を抑えてるCOBOL老人が死んじゃうよ。
『既存環境内での近代化を支援する手段として活用する方が有効だとした』『全面的な離脱は高リスクの変革を伴い、望ましくない結果に終わる場合が多い』
ガートナーようやっとる
生成AIが出てくるまではそもそもプロジェクト化すらされなかったような特級呪物ばかり残ってるのではなかろうか。
自動で自動テストを作る→自動移行する→旧版と同じ動作をするまでループ、これですわ。自動で自動テストを作るのがGUIあると難しいが、無理ならこれが確立するまでまでいーよ
GS8000系も使ってた老兵としては気になる話題。つか、みんなAI生成コードをキッチリ読んでるんだろうか。元請けSIerが電話とExcelで格闘して現場知らんという状況が.md.tomlしか見てない現状で再現されてるような気が…。
「2026年に開始されたメインフレーム離脱プロジェクトの70%超が、意図した利益を生み出せずに終わるとの予測」←そろそろ目が覚める頃か。保守に苦しむExcelマクロが基幹業務レベルで大量発生しそう。責任取れんの?
メインフレーム使ってる会社全部潰して新しい会社作った方が安上がりに済みそう
秘伝のタレを舐めてるんだよ
まだラスボスは倒せないか
AIはコードは書けるけど、事業そのもののドメイン知識や暗黙知の理解とコード化は別問題だからな。企業独自のデータでトレーニングしたAIモデルじゃないとそんなこと出来んが、だったら社内の人間で内製化しろ、と
AIの性能もAIを使うコーディング技術も上がってるしこれから先もそうとは限らないかな?
単純に学習できないもんは解んないなのか?
AI云々より、レガシーの刷新というミッションがあまりにも難しすぎて、その難しさが理解されていないと思う