mdをzipでSlackに送ってた頃、受け手が背景を再構築するのに毎回20分溶けた。速いのは作る側だけ。共有の単位をフォルダとフロントマターに寄せた設計が芯を食ってる
“生成AIを使って作るスピードが上がっても、コンテキストの「共有・接続」がボトルネック”
GitHub Desktopいるかな。ClaudeにやらせるならWeb版だけで良さそうだけど。
なるほど。デザイナーがバイブコーディングした結果がこれということかな。adブロックブラウザでの結果 ’ Application error: a client-side exception has occurred’
jujutsuでやってみてほしかった
“共有の場に置くMarkdownには、必ず先頭にフロントマターを付ける。AIが「どのチームの、何の文書か」を一目で掴め、last_updatedで鮮度が分かるのでファイル名に_v2_finalのような印を付けなくて済むため”
デザイナーも使う時代か。実際フロントエンド確認とか微調整に役立つと思うし、最近はかなり制度あがってきたのでスクショから書き起こすことすらやってくれる。
生産性向上を「個人レベル」から「組織レベル」へ 15人のデザイナーで「Claude Code × GitHub」で組織運営をした結果|Goodpatch Blog グッドパッチブログ
mdをzipでSlackに送ってた頃、受け手が背景を再構築するのに毎回20分溶けた。速いのは作る側だけ。共有の単位をフォルダとフロントマターに寄せた設計が芯を食ってる
“生成AIを使って作るスピードが上がっても、コンテキストの「共有・接続」がボトルネック”
GitHub Desktopいるかな。ClaudeにやらせるならWeb版だけで良さそうだけど。
なるほど。デザイナーがバイブコーディングした結果がこれということかな。adブロックブラウザでの結果 ’ Application error: a client-side exception has occurred’
jujutsuでやってみてほしかった
“共有の場に置くMarkdownには、必ず先頭にフロントマターを付ける。AIが「どのチームの、何の文書か」を一目で掴め、last_updatedで鮮度が分かるのでファイル名に_v2_finalのような印を付けなくて済むため”
デザイナーも使う時代か。実際フロントエンド確認とか微調整に役立つと思うし、最近はかなり制度あがってきたのでスクショから書き起こすことすらやってくれる。