ポエムラベルをつけてるけどかなり本質を付いてると思う。良い。ただ、分厚い本は読むのが大変なので、エッセンス版が欲しいです。軟弱ですいません。
代数方程式から群論とベイズ推定は繋がるんだけどな。光子には質量がなくて対称性の破れからそれが生じる。量子もつれはシンクロニシティと同一視されてるけど。
低品質。開始3行でAI生成だと分かる文章(笑。前々から「自己採点して5回見直して」といった回数指定のループはあったので、それを踏まえると読める文章になる。何も学んでおらず、何も考えていない証拠。
KubernetesのReconciliation Loopと同じ構造なのはその通り。システム論に回帰していくの面白い
loop
QMSで全部伝わるし、絶対に伝わらない、だがいずれ伝わると信じている
腑に落ちた。いろいろ同意する
只の「メタプログラミング」
寝て起きたらバズっていました。おはようございます。
ブコメの言うように、単にQMSみたいなことに戻ってきたんだけど、違うのはas Codeなんだよな。プロンプトいじってるときはなんだかなって感じだったけど、結構エンジニアリングめいてきたよね。
これ、実践の話なのか、理論の話なのか。Fableはすごかったがops4.8でも結構しんどいミスする。元々ベース環境が整っているとAI完全自動化とかできるんかね?
何を観測するかも含めて自律的に動くから強いのでは!!!!!!!!!!スケジューラ設定イベント購読全部やります!!!!!るーぷ!!!!!
ループエンジニアリングの肝が詰まってる
コレは素晴らしく概念を要約してくれている。参考文献も読んでみたくなった。
"「ループエンジニアリング」が流行語になった日、私はまず「流石だなぁ」と思った。t-wadaさんは、その単語が生まれる1年以上前に、同じ構造を言い当てていたからだ" わいわい
新しいのはループではなく、舵を握るのが確率的な言語モデルになった点。停止条件、評価関数、人間の理解が核心。
t_wadaさんの言うてたagentic coding = reconciliation loop論だ/フィードバックループ・評価関数・停止条件の設定、センサの曖昧さ・結合の問題・理解債務における課題とな。
ループエンジニアリングをKubernetesのreconcileやサイバネティクスで整理し、停止条件・評価関数設計の重要性を説く。
reconcileループには自己修復があるのに、自分の理解には自己修復のループがない。
ループエンジニアリングは、サイバネティクスの再発見だ - じゃあ、おうちで学べる
ポエムラベルをつけてるけどかなり本質を付いてると思う。良い。ただ、分厚い本は読むのが大変なので、エッセンス版が欲しいです。軟弱ですいません。
代数方程式から群論とベイズ推定は繋がるんだけどな。光子には質量がなくて対称性の破れからそれが生じる。量子もつれはシンクロニシティと同一視されてるけど。
低品質。開始3行でAI生成だと分かる文章(笑。前々から「自己採点して5回見直して」といった回数指定のループはあったので、それを踏まえると読める文章になる。何も学んでおらず、何も考えていない証拠。
KubernetesのReconciliation Loopと同じ構造なのはその通り。システム論に回帰していくの面白い
loop
QMSで全部伝わるし、絶対に伝わらない、だがいずれ伝わると信じている
腑に落ちた。いろいろ同意する
只の「メタプログラミング」
寝て起きたらバズっていました。おはようございます。
ブコメの言うように、単にQMSみたいなことに戻ってきたんだけど、違うのはas Codeなんだよな。プロンプトいじってるときはなんだかなって感じだったけど、結構エンジニアリングめいてきたよね。
これ、実践の話なのか、理論の話なのか。Fableはすごかったがops4.8でも結構しんどいミスする。元々ベース環境が整っているとAI完全自動化とかできるんかね?
何を観測するかも含めて自律的に動くから強いのでは!!!!!!!!!!スケジューラ設定イベント購読全部やります!!!!!るーぷ!!!!!
ループエンジニアリングの肝が詰まってる
コレは素晴らしく概念を要約してくれている。参考文献も読んでみたくなった。
"「ループエンジニアリング」が流行語になった日、私はまず「流石だなぁ」と思った。t-wadaさんは、その単語が生まれる1年以上前に、同じ構造を言い当てていたからだ" わいわい
新しいのはループではなく、舵を握るのが確率的な言語モデルになった点。停止条件、評価関数、人間の理解が核心。
t_wadaさんの言うてたagentic coding = reconciliation loop論だ/フィードバックループ・評価関数・停止条件の設定、センサの曖昧さ・結合の問題・理解債務における課題とな。
ループエンジニアリングをKubernetesのreconcileやサイバネティクスで整理し、停止条件・評価関数設計の重要性を説く。
reconcileループには自己修復があるのに、自分の理解には自己修復のループがない。