「非常に」等の強調,「~かもしれない」等の逃げ,「要するに」等の総括,過剰な太字など多数のAIっぽい日本語文章を禁止する指示が書かれている
早速自分で使ってそう
考え方次第だけど、むしろAIの痕跡を残しておいたほうが後々何らかの資料的意味があるのではとも思ったが、もう全員がAIを併用するとなったら将来への配慮なんて無意味か。
ヒトのほうが白痴化して要約しか読まなくなり、書き言葉と話し言葉の乖離が進む気がする。江戸時代の候文とか、クルアーンの正統アラビア語みたいに
「~と言えるだろう」とか空虚な形容詞の排除、AIだけじゃなくて人間の文章修行にも普通に役立つな
AI臭いというか、英語臭いんだよな。あとアメリカあたりのビジネス文化臭い
AIの文章が読みづらいのは、読み手のことを考える能力(心理学でいう「心の理論」)がないからと思われるので、小手先のプロンプトで根本解決はできないと思う。
このスキルの話からの案だが、浅い話しか出来ない段落は行数を短く絞るとか、全部話さずにリンク先張って引用に頼れとか、「これが執筆者として誠実だよ」と教え込めば良い執筆者に仕上がりそう。
とても需要はありそうだけど、AIを区別できなくなることが読者の為になるのかは分からない
わかる。無駄に持って回った言い方する。だんだんAIに汚染せれて日本語が劣化してきた。確実にいえるところも、曖昧に濁して、解釈の余地がありそうな書き方をする。参考にしよう。
これ、タイトルが悪いんだけどスキルの内容は「AI生成の文章を検証して生成AIの犯しやすい間違いを出力させない」なんで一読するとイイよ。生成過程を知っていればより精度を高められるいい土台になる
せっかくスキルなので、scripts/以下にtext linterを仕込んでループで改善するとかすべき。過去にそんな記事を見た気がする。今時プロンプト一発のスキルをありがたがる時代じゃない。
AIっぽいフレーズ3選「半分あっていて、半分ズレています」「地味に効く」「次は何をしますか?」あと1つは?(増田転載可)
この前 Qwen の長考版を少し使って気がついたけど、プロンプトと回答が日本語でも Thinking は英語でやってるぽいんだよね。他のモデルは知らんが思考も元の言語で出来れば改善するかとおもた(英語臭いという意見を見て
むしろ生成AIのほうが修辞法のプロまである。今のLLMとかまんまソフィストだもん
地味に効くが地味にむかつく/使ってみたけどなんか読みづらかった文章がスッと入ってくる様になった。これはよい。
mdの内容まで読んだけれど、AIに技術的な文章を生成、添削させた事がある人なら割と納得感のある内容じゃなかろうか。/本当は、何の前置きも無しで、一発で使い物になるテキストが出力されると良いのだけど。
なんか技術書までAI製になる時代が来るといやだなあ。
ボク、AIさんのお話、もっと上手になってほしいにゃ!
文体をすべてスタパ斎藤風にすればAIだとバレないが、AIだとバレないようにする意味ってそもそもないのでは?
しかし、 だが、 そして、 ←これ。アホみたいな位置に句読点入れるのなんなんだ
AIにブログを書かせると「、」が多すぎる。箇条書きの段落番号を付ける。すぐ**で囲む。どこで学習したのか「いかがでしたか?」「みなさんはどうですか?」みたいな終わらせ方をする。
いや、みんながそれ使ったらそのスキル使ってるくさい文章って言われるだけだよ
これの行き着く先は癖も引っかかりもないつまらん文章ばっかりなんだろうな。やっぱ自分で書き続けようっと。
タイトルがもうaiくさいんですが
質の高い文体模写が出来るようになったら、いよいよシンギュラリティ到来って気がする。
LLM向けの日本語技術文書の文章規範スキル「japanese-tech-writing」のSKILL.md
結構耳に痛い項目が揃ってるな。人間が書いたものにも有用そうだ。
なんかAI技術は「楽をするためにはどんな労力も惜しまない」みたいなことになってきたなあと思う。この労力で文章書けよと思う。
最近、「まず結論。」を見なくなったことに気づいた。
よし次は著作権侵害回避AIだ
AIなのにAIっぽさを隠す(偽装)にリソース割くようになったらおしまい/頑張ってる人はその過程の公開を誠実の証明に積極的に使う。挑んでも無駄。スポーツも学問も芸術も人間性もClaudeの開発者も。聖書すらそう。
いちいち色んなことに神経使ってAI活用して文章書くより、サッサと全部自分で書いたほうが早い⋯と、言えたらかっこいいよなぁ⋯。
少し前にReportSkills.mdが流行ったので、どうなのだろうか。 https://github.com/mizuamedesu/ReportSkills https://x.com/mizuameisgod/status/2062742510469038121
技術書出版社代表です!出版社の名前はラムダノートです! https://www.lambdanote.com/
"「重要なのは~である」「本章では~を扱う」といった無意味な予告"この辺アーキテクチャ制約から生まれてる気がするので、禁止しない方がいいんじゃないだろうか?(推論みたいに予告することで出力制御してる)
こういうのを自分でも思って幾つか試したが、最終的には言うことを聞いてくれなくて無駄に終わる。他人に読ませるときは推敲すべき。
最低限textlintのAIライティングプリセット入れてるけど、こっちも試そかな
語尾に「にゃー」ってつければいいんだにゃー。
AIを布教する側からAIの期待外れ感がにじみ出てくる今日この頃
これもAI文章でしょ?規定の文量を作るために主張を薄く均一に広げるからわかりにくいし、そのせいで無意味な文章読まされて疲れるし読みにくい。
「はい!ここくさいでーす!」といちいち手を上げるのも馬鹿らしくなってきた。ネット文字列はその臭いに慣れちゃえばいいじゃない。でも全人類が慣れすぎて一般書や小説などプロの領域まで染みてきたら嫌だな……。
強調スタイルの濫発、大袈裟な表現は止めてほしいのよ
客ではないビジネスパートナーに端的な、場合によってはぶっきらぼうと言われそうなメールを打ってるとき生を感じる。
この SKILL.md 自体もすこし冗長 (たぶん気になる箇所が出てくるたびに追記してるからだと思うけど) で、唐突な「omit」とか他の言い回しにしたほうがよさそうな表現もあるので、 LLM にレビューさせてシンプルにしたい。
怠惰を求めて勤勉に行き着く感がすごい
最近読む側も、自分で全部読むの諦めてAIに要約させたり、要点だけを取り出して貰ってるから、もうなんだっていいよ
生成AI用
LLMは学習したとおりの文章を書くのだから英語圏の大半がああいう文体で日本人には違和感あるけど英語圏の人には違和感なかったりする?
このスキルを紹介する文章がAI臭いのが、面白いなあ。鹿野さんが「技術出版社代表」って紹介されるの、1ミリも間違ってないのに新鮮なのが、面白いなあ。
「AI臭い文章を生成させない」ルール集。LLMに“質の高い技術文書”を書かせるスキルを技術書出版社表が公開(生成AIクローズアップ) | テクノエッジ TechnoEdge
「非常に」等の強調,「~かもしれない」等の逃げ,「要するに」等の総括,過剰な太字など多数のAIっぽい日本語文章を禁止する指示が書かれている
早速自分で使ってそう
考え方次第だけど、むしろAIの痕跡を残しておいたほうが後々何らかの資料的意味があるのではとも思ったが、もう全員がAIを併用するとなったら将来への配慮なんて無意味か。
ヒトのほうが白痴化して要約しか読まなくなり、書き言葉と話し言葉の乖離が進む気がする。江戸時代の候文とか、クルアーンの正統アラビア語みたいに
「~と言えるだろう」とか空虚な形容詞の排除、AIだけじゃなくて人間の文章修行にも普通に役立つな
AI臭いというか、英語臭いんだよな。あとアメリカあたりのビジネス文化臭い
AIの文章が読みづらいのは、読み手のことを考える能力(心理学でいう「心の理論」)がないからと思われるので、小手先のプロンプトで根本解決はできないと思う。
このスキルの話からの案だが、浅い話しか出来ない段落は行数を短く絞るとか、全部話さずにリンク先張って引用に頼れとか、「これが執筆者として誠実だよ」と教え込めば良い執筆者に仕上がりそう。
とても需要はありそうだけど、AIを区別できなくなることが読者の為になるのかは分からない
わかる。無駄に持って回った言い方する。だんだんAIに汚染せれて日本語が劣化してきた。確実にいえるところも、曖昧に濁して、解釈の余地がありそうな書き方をする。参考にしよう。
これ、タイトルが悪いんだけどスキルの内容は「AI生成の文章を検証して生成AIの犯しやすい間違いを出力させない」なんで一読するとイイよ。生成過程を知っていればより精度を高められるいい土台になる
せっかくスキルなので、scripts/以下にtext linterを仕込んでループで改善するとかすべき。過去にそんな記事を見た気がする。今時プロンプト一発のスキルをありがたがる時代じゃない。
AIっぽいフレーズ3選「半分あっていて、半分ズレています」「地味に効く」「次は何をしますか?」あと1つは?(増田転載可)
この前 Qwen の長考版を少し使って気がついたけど、プロンプトと回答が日本語でも Thinking は英語でやってるぽいんだよね。他のモデルは知らんが思考も元の言語で出来れば改善するかとおもた(英語臭いという意見を見て
むしろ生成AIのほうが修辞法のプロまである。今のLLMとかまんまソフィストだもん
地味に効くが地味にむかつく/使ってみたけどなんか読みづらかった文章がスッと入ってくる様になった。これはよい。
mdの内容まで読んだけれど、AIに技術的な文章を生成、添削させた事がある人なら割と納得感のある内容じゃなかろうか。/本当は、何の前置きも無しで、一発で使い物になるテキストが出力されると良いのだけど。
なんか技術書までAI製になる時代が来るといやだなあ。
ボク、AIさんのお話、もっと上手になってほしいにゃ!
文体をすべてスタパ斎藤風にすればAIだとバレないが、AIだとバレないようにする意味ってそもそもないのでは?
しかし、 だが、 そして、 ←これ。アホみたいな位置に句読点入れるのなんなんだ
AIにブログを書かせると「、」が多すぎる。箇条書きの段落番号を付ける。すぐ**で囲む。どこで学習したのか「いかがでしたか?」「みなさんはどうですか?」みたいな終わらせ方をする。
いや、みんながそれ使ったらそのスキル使ってるくさい文章って言われるだけだよ
これの行き着く先は癖も引っかかりもないつまらん文章ばっかりなんだろうな。やっぱ自分で書き続けようっと。
タイトルがもうaiくさいんですが
質の高い文体模写が出来るようになったら、いよいよシンギュラリティ到来って気がする。
LLM向けの日本語技術文書の文章規範スキル「japanese-tech-writing」のSKILL.md
結構耳に痛い項目が揃ってるな。人間が書いたものにも有用そうだ。
なんかAI技術は「楽をするためにはどんな労力も惜しまない」みたいなことになってきたなあと思う。この労力で文章書けよと思う。
最近、「まず結論。」を見なくなったことに気づいた。
よし次は著作権侵害回避AIだ
AIなのにAIっぽさを隠す(偽装)にリソース割くようになったらおしまい/頑張ってる人はその過程の公開を誠実の証明に積極的に使う。挑んでも無駄。スポーツも学問も芸術も人間性もClaudeの開発者も。聖書すらそう。
いちいち色んなことに神経使ってAI活用して文章書くより、サッサと全部自分で書いたほうが早い⋯と、言えたらかっこいいよなぁ⋯。
少し前にReportSkills.mdが流行ったので、どうなのだろうか。 https://github.com/mizuamedesu/ReportSkills https://x.com/mizuameisgod/status/2062742510469038121
技術書出版社代表です!出版社の名前はラムダノートです! https://www.lambdanote.com/
"「重要なのは~である」「本章では~を扱う」といった無意味な予告"この辺アーキテクチャ制約から生まれてる気がするので、禁止しない方がいいんじゃないだろうか?(推論みたいに予告することで出力制御してる)
こういうのを自分でも思って幾つか試したが、最終的には言うことを聞いてくれなくて無駄に終わる。他人に読ませるときは推敲すべき。
最低限textlintのAIライティングプリセット入れてるけど、こっちも試そかな
語尾に「にゃー」ってつければいいんだにゃー。
AIを布教する側からAIの期待外れ感がにじみ出てくる今日この頃
これもAI文章でしょ?規定の文量を作るために主張を薄く均一に広げるからわかりにくいし、そのせいで無意味な文章読まされて疲れるし読みにくい。
「はい!ここくさいでーす!」といちいち手を上げるのも馬鹿らしくなってきた。ネット文字列はその臭いに慣れちゃえばいいじゃない。でも全人類が慣れすぎて一般書や小説などプロの領域まで染みてきたら嫌だな……。
強調スタイルの濫発、大袈裟な表現は止めてほしいのよ
客ではないビジネスパートナーに端的な、場合によってはぶっきらぼうと言われそうなメールを打ってるとき生を感じる。
この SKILL.md 自体もすこし冗長 (たぶん気になる箇所が出てくるたびに追記してるからだと思うけど) で、唐突な「omit」とか他の言い回しにしたほうがよさそうな表現もあるので、 LLM にレビューさせてシンプルにしたい。
怠惰を求めて勤勉に行き着く感がすごい
最近読む側も、自分で全部読むの諦めてAIに要約させたり、要点だけを取り出して貰ってるから、もうなんだっていいよ
生成AI用
LLMは学習したとおりの文章を書くのだから英語圏の大半がああいう文体で日本人には違和感あるけど英語圏の人には違和感なかったりする?
このスキルを紹介する文章がAI臭いのが、面白いなあ。鹿野さんが「技術出版社代表」って紹介されるの、1ミリも間違ってないのに新鮮なのが、面白いなあ。