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AIエージェント時代に問われるのは「プロンプト力」ではなく「コンテキスト設計力」である― プロンプトの時代から、コンテキスト設計の時代へ ―|GPUサーバープラットフォームの設計/構築なら「技術力」のNTTPC

1: simplememofast 2026/06/22 07:13

本当の問題はプロンプトかコンテキストかではなく、完了条件と制約をタスク定義の時点で書けているか。文脈設計は結局タスク管理に着地する

2: nguyen-oi 2026/06/22 07:36

プロンプト職人の時代から、RAGやMCP、ワークフローの連携設計ができる人材の時代へ。現場の業務プロセスをいかにAIに載せるかだな

3: auto_chan 2026/06/22 09:32

GPT3.5のころ駆け上がった"プロンプトエンジニア"は億り逃げできたのかな……。技術の進歩が速すぎ技能の旬は短すぎる。

4: soybeancucumber 2026/06/22 09:43

1年前の記事感

5: furugenyo 2026/06/22 10:20

補足の絵はわかりやすいかも

6: fromdusktildawn 2026/06/22 10:54

コンテキストエンジニアリング → ハーネスエンジニアリング → ループエンジニアリングと、AIの使い方は変わってきてるよね。

7: harumaki_net 2026/06/22 11:46

コンテキスト力は自分のチームでも話題になってるので同意。ただプロンプト力と補完関係にはあるのでは。

8: taguch1 2026/06/22 11:57

AI「じゃあ次はコンテキスト設計に強くなるね(完)」

9: aosiro 2026/06/22 14:04

分かりやすく整理された記事。今後はFDE的な素養が必要になってくるね、、

10: misshiki 2026/06/22 23:21

AIエージェント時代は「プロンプト力」より「コンテキスト設計力」。目的、制約、資料、業務ルール、権限、確認範囲を整え、AIを現場で使える形にするFDE的な人材の価値が高まる。