テクノロジー

ゼロをイチにする仕事の終わり、ソフトウェアエンジニアという仕事の終わり - smasato.log

1: simplememofast 2026/06/21 23:24

『エンジニアが終わる』は補完が出た頃から周期で聞く。毎回消えるのは作業で、残るのは方向と完了条件の言語化。今回は文脈整備が本体になる。

2: aox 2026/06/22 00:17

4を39にしましょう

3: ooblog 2026/06/22 00:18

#時短経済 #経済合理性 #シンギュラリティ 「人間の指示を受けて人間が作業~性質上~組織管理~何かを待つ時間~そのものが律速~自然言語~解釈の余地~選択肢~ボトルネック」人間の仕事AIルンバ様カーリング(ガードレール)説。

4: kyukyunyorituryo 2026/06/22 02:12

統合開発環境とそれほど変わらない気がする

5: mynz 2026/06/22 02:48

ゼロをイチにする仕事のやり方は変わったかもしれないが、終わったとは思わないが。

6: otologie 2026/06/22 02:55

技術的なアイデアが全体を変えてしまうことはあると思うけど。反映させるのは自動でもいいんだけどな。

7: cloverstudioceo 2026/06/22 04:31

まじでまたゴリゴリコードを書く様になる可能性あるからなw

8: myogab 2026/06/22 04:43

いや、ゼロイチの仕事~てそういうことじゃない…かと。

9: wwolf 2026/06/22 05:44

今後は盆栽のようにSkillを育て続けていくのも悪くない

10: hasiduki 2026/06/22 08:02

ゼロをイチにする仕事ってのはPoCとか価値検証を指すのでは!!!!!!!!!!

11: tetlabo 2026/06/22 08:02

ゼロはお客さんの「イメージ」で、イチはコードの1行目だと思うんですよ。

12: circled 2026/06/22 08:09

業務のソフトウェア化はExcelで管理が無理になったあたりから必然的に始まるパターンが多く、ゼロをイチではなく、初めにデータがあった、データは増えた、データは手に負えなくなった、という所からのスタートな?

13: t-murachi 2026/06/22 08:10

こういう何かを語っているようで建設的な内容が一つもないポエムは今後も量産され続けるんだろうね…('A`)=3

14: stracciatella 2026/06/22 08:19

"局所最適化はボトルネックを移動させるだけ"いやこれこそ工学の本質でもある。限定条件のもとの最適解を探すのが工学なのであって、宇宙の真理みたいなのが欲しい理学とはそこが違う。

15: sp_ice 2026/06/22 08:34

“人間の仕事は、「あとはやるだけ」の状態を整えること、「あとはやるだけ」を(AIに)やらせること、そして次の「あとはやるだけ」の状態を整えること、このループに集約されていく”

16: emmeleia 2026/06/22 09:13

この手のAIに書かせたブログ増えましたね

17: splitaces 2026/06/22 09:52

もはや実装能力がMoatじゃなくなったのは確実なので、言ってることは正しいと思う。

18: maketexlsr 2026/06/22 10:41

“残るのは「方向を決める」仕事” ほんとかー?現実世界の汚いデータを整理する仕事に堕するんじゃないか

19: Futaro99 2026/06/22 11:07

この人ソフトウェアエンジニアなん?

20: jassmaz 2026/06/22 11:27

むしろ生産量は増えてもイチは増えていないのが実情では。

21: sifue 2026/06/22 11:43

結構同意できる。結局は人がボトルネック、人にパクられない業務ドメインを持ちシステムを設計できる人が強い。また、人の確認がボトルネックなので階層構造が深い組織はAI活用性が下がるのだろうなと思う。

22: misshiki 2026/06/22 23:07

AIで「ゼロをイチにする」実装は生成されるものに。人間に残るのは方向を決め、AIが迷わず動ける「あとはやるだけ」の状態を整え続ける仕事。ソフトウェアエンジニアの役割再定義を論じる。

23: vanbraam 2026/06/23 07:08

「ゼロをイチにする」をこういう文脈/意味で使ってる人初めて見たかもしれない. それ以外は特に興味を惹かれなかった; Software engineer は本来 "ソフトウェア工学者" なので名前の話も的外れな気がした