テクノロジー

GitHub - Memuro-Town/MADO-queue: 窓口番号発券システム / Queue-ticket system for small Japanese municipalities. 芽室町で本番稼働中。

1: hotmilkcocoa 2026/06/21 11:28

めちゃくちゃいい取り組みー!

2: nguyen-oi 2026/06/21 11:34

ノンプロの職員がAI駆使して本番システム作ってOSS公開とか、今の時代の夢があるわ

3: sirobu 2026/06/21 14:01

早速環境依存で動いてることに対するバグイシューが出てるけど、メンテナーが非エンジニアだから理解しきれてないっぽい。またこのイシューへの対応も業務時間内で行えるのか、って問題が……

4: simplememofast 2026/06/21 15:27

業務システムが死ぬのは多機能化のせい。発券だけに絞りOSSで配り、他町がforkできる形にしたのが本質だ。単機能こそ横展開の最短路になる。

5: honeybe 2026/06/21 17:36

6: nin_nikun 2026/06/21 17:59

こんなリスクもないシステムなんかどんどん内製しろ

7: mak_in 2026/06/21 19:13

要求要件がこれだけ整理できてるなら、かなり上澄みで、上手くやれてると思う。システム屋が仕事受ける上でのリスクも、事前にコード見えるなら事前に潰して、コストを圧縮しやすい→入札の時も自治体側に有利に働く

8: sabinezu 2026/06/21 20:33

管理者いるの?善人ばかりとは限らんぞ?

9: nabinno 2026/06/21 20:46

現状は芽室町職員個人への属人性が強い。全国展開にはコード公開だけでなく、保守主体・責任分界・資金・運営体制の設計が不可欠。技術よりガバナンスが成否を左右しそう。

10: zentarou 2026/06/22 09:28

善意のIssueで潰れちゃいそうでハラハラする