テクノロジー

エンジニアと英語 ― 言語だけではない「ハングリー精神」という生存競争|てくの

1: nguyen-oi 2026/06/16 12:38

英語力以前に肉食系マインドの奴らと戦うメンタルがきついって話、リアルすぎる

2: Ubobibube 2026/06/16 12:41

エンジニアって色んな分野があるんだよ。

3: okupro 2026/06/16 12:57

英語帝国主義の犠牲者。

4: kyahi227 2026/06/16 13:26

なんかさあ、日本はあっちの方が金くれるから文化水準が高いみたいな意味不明な憧れ持っちゃってるけどさ、あいつら別にただの猿山の猿だぞとしか思えないんだが。中学高校に世界史無いんだぞ。

5: yarumato 2026/06/16 14:04

“外資系に行くと、何も言わないのは「英語ができないからだ」よりも先に「頭が悪いからだ」と思われる。アジア各国のエンジニアは英語はできて当然、自分が一番活躍し昇進できるようハングリー精神で猛烈に活動”

6: tekimen 2026/06/16 14:11

PHPのmbstringのコミッターとして思うのは日本語ネイティブというだけでアドバンテージがあり、意見をいえる場所だったということだった。自語り失礼ながら、何かシンパシーを感じました。

7: raitu 2026/06/16 16:02

英語というより企業文化と合わなかったという話に思えるが

8: cinq_na 2026/06/16 17:43

SIerで日本語だけ使って、程々に稼ぐ方が幸せにすら思えてしまう。きっとまやかしだとは思うが。

9: gomer-pyle 2026/06/16 18:43

一時期こういう英語公用語環境で働いてた事ある。確かに日本企業なのに英語しか喋れない人が厚遇されてて、日本語が必要な場面は日本語喋れるメンバーが通訳的な形でサポートしてあげる、になってた。AIで変わるかな