気持ちが少しわかる
それこそ正しくエンジニアリングだろ。言ってきた奴がものを知らないアホなだけ
残念ながらそう言う俯瞰と言うかメタ認識が出来る人はそう居ないので貴方はマネージャ向きですね。
まさにエンジニアリングとはこれ。構造を働きかける。設計とも言う。技術フェチとエンジニアは違う。エンジニアリングとは本質的にメディウムで、技術の適用ではない、というと凡庸な理系がついてこれなくなっちゃう
"やっと説明できるようになった"/もっとちゃんと説明してくれよ!(たぶん企業ごとにマネージャの定義が曖昧すぎるだけなので気にせずに自分が活躍出来る土俵で戦うのが良いです)
“複雑なものを理解して、少しでも単純にしたかったのだ”これこそまさにエンジニアリングなのでは?極端な例だとイーロンマスクのSpaceXに近いよね
managerにはpeople management以外の仕事もある.でも日本の管理職はほぼpeople management全振りだからそこに違和感を覚えるのは正しい; "技術の人じゃない" は明確に間違い. 問題の整理なんか技術を理解してないとできない
それがエンジニアリングだろって書きに来たらもう書かれてた
複雑に絡み合う事象をほどいてシンプルに整理するのが好きなんだよな その結果としてコードが生まれてるだけで
思ったこと全部ブコメに書かれてた。環境が悪そう
自分も大体同じ仕事やってる気がするんだけど、マネージャー向きだと言われたことは一度も無いので、多分これは人格の問題で能力の問題ではないんだろうと思う。
技術寄りでマネジメント向きじゃないよねと言われているけど、得意なことはどちらかというと問題を整理することなので、逆側から似たような違和感を感じているかもしれない
技術=プログラミングテクニックっていう認識の人は結構多いので、まあ、そういう人が出るのもしゃーないし、複雑な問題をシンプルにして解決法を見いだすのもエンジニアリングというのもそう
ろくなとこで働いてなかったんだな
「システム思考の世界へ」だった
ブコメに全部書かれているが、完全に技術あるいは論理の話で、これをマネジメントというのは単純に周囲が物知らずか世界観が特殊なだけでは?
逆にどういうことが技術と思って「技術の人じゃないね」と言っているか聞いてみたくはあるな。
本文とブコメで言う通りエンジニアリングだと思う。マネジメントというのも間違ってないけど管理職という意味なら違うかな
昨今のJDでいえばアーキテクトだね。
仕組みを理解する事が好きなんですね。エンジニアリングですね
「それエンジニアリングだよな」と思いながら読み進めていって、最後で安心した / ピープル・マネジメントとエンジニアリング・マネジメントを分けて考えるとよさそう
整理して正しい方向に導くのは技術の範疇で、リスクを負って判断・決断してその責任を負うのがマネージャーかなとおもう
周りの人は企業内での相対的な向き不向きを言ってるわけだけど当人が好きかどうかはまた別だよね
粒度の違いなんじゃないかなという気もする
パズル解くスピード勝負みたいなアホくさい価値判断がぶっこわれて本当に良かったと思ってる
エンジニアリングって海外行ってプラントとか建てるあれだろ
最高に勝ち組
まさに私の悩みが言語化されていて励みになりました。
マネジメント向きって言っている人は、ピープルマネジメントじゃなく、プロジェクトやプロダクトマネージメントを言っているのだと思う。技術の人じゃないねって言う人はあまりに浅慮すぎる気がする。
職人やアーティストじゃなくてエンジニアなら、手段じゃなくて問題解決にフォーカスするのはすごく真っ当に思える。
問題やドメインの構造をとらえずに実装書こうとするのやばくない?って思ったらだいたい書かれていた
自分もこれだなってなった
やることやらずに屁理屈こねて評論家ぶる技術者もいる。そういうヤツの尻を叩くのもマネージャーの仕事。
トム・デマルコの「ピープルウェア」みたいな古典を知らない人々が増えたってだけ
「エンジニアリング」だけでは広すぎるという話じゃないでしょうか。
昨今のAIの進化で、昔からレゴブロックで好きなように作るのは好きだが他人の作品を評価することに興味はないのだが、この感性は仕事で効率を求めるならどうしたら??ってなっているのがストレス大きい。
こういう人にはコンサルおすすめするよ。毎日まいにち問題整理の連続だから
言ってる人は、古い言葉で言えば、 techie かどうかって見てそうね。
松岡正剛のいう「編集工学」みたいだ。大雑把にいうと、編集技術は出版物だけでなくイベントや社会にも適用できる、みたいな考え方。
スッキリする文章。定義と目標は自分でする。
似た経験ある。会社の研修で参加者のコンサルさんに「技術の仕事はExcelに仕様書く以外も色々あるよ」と言ったら「お前は技術じゃない」と全員の前で全否定されたなー。PoCの座組みからプロト実装までやってるのに…
複雑なものを理解して、少しでも単純にしたかった
そもそも技術者でない人は、問題の整理とかしない。「なんで◯日も経ってできないの?」とか「ちゃんとやってる?」とか平気で言う。(自称技術者のポンコツマネージャーもそう言う)
肩書ではなくて、自分は何をどうする人なのかという考えで行動している。ラベルにはあまり意味がないと思うんだ。名詞ではなく動詞で語ろう
“AIが登場したとき、最初は少し焦った。コードを書くのが速い。しかもかなり速い。中略 ところが実際に使い始めると、予想とは違うことが起きた。私の仕事は減らなかった。むしろ増えた。”
そういう奴らが言う「技術の人」って発言は「陰キャでコミュニケーションに難ありの人」とか「コンピュータに張り付いてばかりで何やってるのかよく判らん人」程度の意味だと思うけどね
上流SE・ソフトウェアエンジニアリングやね
マネージャの定義もあやふやな気がする。エンジニアリングに関わるマネージャが居ても問題ないわけだし、肩書を気にし過ぎなような
どの分野の話なの?プログラミングが必要な分野って一律にこれだとは言えないと思う。ただプログラミングが技術ではなくなってしまった今、どうするんだろうね。馬車の運転手みたいな人達だよね。
問題を整理したり、構造化して適切な対応したくなる。が、マネージメントの人を管理とか評価はしたくない。これコンサル業?
本当にコード書くだけならコーダーだしなぁ。DTPで言うとデザイナーじゃなくてオペレーターみたいな。
めるさんだ。そしてすげー分かる
デザイナーとグラフィッカーが混同されやすいのと似てるかも。目的への課題解決を行うポジションなのは変わらないので区別しすぎないほうがいいかもしれない。時には勇者が戦士の前に立って盾となることもある
コードを書くのがエンジニアの仕事じゃないよねって古来から言われてるやつ
仕事仲間に恵まれてなかったんだなとしか(´・ω・`)
マネージャーやりたがる人のほうが地雷
俺も「絵が描けないのにデザイナー名乗ってるの?」みたいに言われたことがあるけど別に気にしなかった。
課題分析するのに抽象化された構造を整理して課題解決に導くってめっちゃエンジニアの仕事だと思うけど……それを言ってきた人のエンジニアに対する視野が狭いのでは……
コード書くだけがエンジニアと思ってる人は多いのかなぁ
自分もコードを書くのが一番得意ではないし、でもマネージャーになりたいわけでもないのでこの感覚に近い
“AIは私の仕事を奪わなかった” いいね。生き残れるスキル
ディレクター寄り(´-`)つまり「作らせる」仕事寄り。むしろそのレイヤーこそが制作の本丸とも
これものすごく分かります
ITではないエンジニアリング会社にいたけど、エンジニアリングは最高に楽しいよね。ワクワクする。リサーチよりも楽しい。
マネジメントとテクニカルみたいな区分けだけだと大雑把すぎんだよな
自分もそんな感じだよなあと思ってブコメ見たら励まされた
コードを書くことが技術屋だと思ってる人全員これを理解してほしい
テクニックこそエンジニアリング、人事こそマネジメント、見た目こそデザイン、この3つの勘違いしてる人、工学部卒にすら多い。エンジニアは本質的にマネージャーでありデザイナー。でなきゃ、ただのテクニシャン。
「そしてそれもまた、エンジニアリングなのだと思う」
と言ってるのは典型的なエンジニアだね。
同意
まさにエンジニアリングだ
情報処理技術者試験で描かれている技術者像が再評価されてもよいとおもう。IT技術者の領域は幅広い。技術者=コーディングというイメージに偏りすぎてた
「技術」といってもエンジニアリングとしての広義の使われ方と、低レイヤーでの理解や実務的なスキルの狭義の使われ方があって、それらを混同してきただけに見える。この文章でも混同してそうだし。
「ちゃんとしてますね」の言い換えでしか無いと思うんだけど、それが呪いの言葉になってるのツラいな。
“人の認識を揃えるのも好きだからだ。” 求められてない場で下手なやり方でそういう仕草をすると「マネージャーさんみたいどすね」と嫌味で言われるかもね。この人がそうだったかはわからないけど。
Qiitaのポエム記事みたいな感じがするがなあ。そんなにコードばかり書いていてプロジェクトコントロールしなくて済む職場があるんかなあ。
managementは動詞のmanageが「なんとかする」という意味だから範囲が広い。一方engineeringは「『なんとかする』ための人工物の設計開発運用」なので、対象が人工物に限定される。ブログ主は人工物にフォーカスしたいタイプと
「技術の人じゃないね」と言われたエンジニアの話 - めるノート
気持ちが少しわかる
それこそ正しくエンジニアリングだろ。言ってきた奴がものを知らないアホなだけ
残念ながらそう言う俯瞰と言うかメタ認識が出来る人はそう居ないので貴方はマネージャ向きですね。
まさにエンジニアリングとはこれ。構造を働きかける。設計とも言う。技術フェチとエンジニアは違う。エンジニアリングとは本質的にメディウムで、技術の適用ではない、というと凡庸な理系がついてこれなくなっちゃう
"やっと説明できるようになった"/もっとちゃんと説明してくれよ!(たぶん企業ごとにマネージャの定義が曖昧すぎるだけなので気にせずに自分が活躍出来る土俵で戦うのが良いです)
“複雑なものを理解して、少しでも単純にしたかったのだ”これこそまさにエンジニアリングなのでは?極端な例だとイーロンマスクのSpaceXに近いよね
managerにはpeople management以外の仕事もある.でも日本の管理職はほぼpeople management全振りだからそこに違和感を覚えるのは正しい; "技術の人じゃない" は明確に間違い. 問題の整理なんか技術を理解してないとできない
それがエンジニアリングだろって書きに来たらもう書かれてた
複雑に絡み合う事象をほどいてシンプルに整理するのが好きなんだよな その結果としてコードが生まれてるだけで
思ったこと全部ブコメに書かれてた。環境が悪そう
自分も大体同じ仕事やってる気がするんだけど、マネージャー向きだと言われたことは一度も無いので、多分これは人格の問題で能力の問題ではないんだろうと思う。
技術寄りでマネジメント向きじゃないよねと言われているけど、得意なことはどちらかというと問題を整理することなので、逆側から似たような違和感を感じているかもしれない
技術=プログラミングテクニックっていう認識の人は結構多いので、まあ、そういう人が出るのもしゃーないし、複雑な問題をシンプルにして解決法を見いだすのもエンジニアリングというのもそう
ろくなとこで働いてなかったんだな
「システム思考の世界へ」だった
ブコメに全部書かれているが、完全に技術あるいは論理の話で、これをマネジメントというのは単純に周囲が物知らずか世界観が特殊なだけでは?
逆にどういうことが技術と思って「技術の人じゃないね」と言っているか聞いてみたくはあるな。
本文とブコメで言う通りエンジニアリングだと思う。マネジメントというのも間違ってないけど管理職という意味なら違うかな
昨今のJDでいえばアーキテクトだね。
仕組みを理解する事が好きなんですね。エンジニアリングですね
「それエンジニアリングだよな」と思いながら読み進めていって、最後で安心した / ピープル・マネジメントとエンジニアリング・マネジメントを分けて考えるとよさそう
整理して正しい方向に導くのは技術の範疇で、リスクを負って判断・決断してその責任を負うのがマネージャーかなとおもう
周りの人は企業内での相対的な向き不向きを言ってるわけだけど当人が好きかどうかはまた別だよね
粒度の違いなんじゃないかなという気もする
パズル解くスピード勝負みたいなアホくさい価値判断がぶっこわれて本当に良かったと思ってる
エンジニアリングって海外行ってプラントとか建てるあれだろ
最高に勝ち組
まさに私の悩みが言語化されていて励みになりました。
マネジメント向きって言っている人は、ピープルマネジメントじゃなく、プロジェクトやプロダクトマネージメントを言っているのだと思う。技術の人じゃないねって言う人はあまりに浅慮すぎる気がする。
職人やアーティストじゃなくてエンジニアなら、手段じゃなくて問題解決にフォーカスするのはすごく真っ当に思える。
問題やドメインの構造をとらえずに実装書こうとするのやばくない?って思ったらだいたい書かれていた
自分もこれだなってなった
やることやらずに屁理屈こねて評論家ぶる技術者もいる。そういうヤツの尻を叩くのもマネージャーの仕事。
トム・デマルコの「ピープルウェア」みたいな古典を知らない人々が増えたってだけ
「エンジニアリング」だけでは広すぎるという話じゃないでしょうか。
昨今のAIの進化で、昔からレゴブロックで好きなように作るのは好きだが他人の作品を評価することに興味はないのだが、この感性は仕事で効率を求めるならどうしたら??ってなっているのがストレス大きい。
こういう人にはコンサルおすすめするよ。毎日まいにち問題整理の連続だから
言ってる人は、古い言葉で言えば、 techie かどうかって見てそうね。
松岡正剛のいう「編集工学」みたいだ。大雑把にいうと、編集技術は出版物だけでなくイベントや社会にも適用できる、みたいな考え方。
スッキリする文章。定義と目標は自分でする。
似た経験ある。会社の研修で参加者のコンサルさんに「技術の仕事はExcelに仕様書く以外も色々あるよ」と言ったら「お前は技術じゃない」と全員の前で全否定されたなー。PoCの座組みからプロト実装までやってるのに…
複雑なものを理解して、少しでも単純にしたかった
そもそも技術者でない人は、問題の整理とかしない。「なんで◯日も経ってできないの?」とか「ちゃんとやってる?」とか平気で言う。(自称技術者のポンコツマネージャーもそう言う)
肩書ではなくて、自分は何をどうする人なのかという考えで行動している。ラベルにはあまり意味がないと思うんだ。名詞ではなく動詞で語ろう
“AIが登場したとき、最初は少し焦った。コードを書くのが速い。しかもかなり速い。中略 ところが実際に使い始めると、予想とは違うことが起きた。私の仕事は減らなかった。むしろ増えた。”
そういう奴らが言う「技術の人」って発言は「陰キャでコミュニケーションに難ありの人」とか「コンピュータに張り付いてばかりで何やってるのかよく判らん人」程度の意味だと思うけどね
上流SE・ソフトウェアエンジニアリングやね
マネージャの定義もあやふやな気がする。エンジニアリングに関わるマネージャが居ても問題ないわけだし、肩書を気にし過ぎなような
どの分野の話なの?プログラミングが必要な分野って一律にこれだとは言えないと思う。ただプログラミングが技術ではなくなってしまった今、どうするんだろうね。馬車の運転手みたいな人達だよね。
問題を整理したり、構造化して適切な対応したくなる。が、マネージメントの人を管理とか評価はしたくない。これコンサル業?
本当にコード書くだけならコーダーだしなぁ。DTPで言うとデザイナーじゃなくてオペレーターみたいな。
めるさんだ。そしてすげー分かる
デザイナーとグラフィッカーが混同されやすいのと似てるかも。目的への課題解決を行うポジションなのは変わらないので区別しすぎないほうがいいかもしれない。時には勇者が戦士の前に立って盾となることもある
コードを書くのがエンジニアの仕事じゃないよねって古来から言われてるやつ
仕事仲間に恵まれてなかったんだなとしか(´・ω・`)
マネージャーやりたがる人のほうが地雷
俺も「絵が描けないのにデザイナー名乗ってるの?」みたいに言われたことがあるけど別に気にしなかった。
課題分析するのに抽象化された構造を整理して課題解決に導くってめっちゃエンジニアの仕事だと思うけど……それを言ってきた人のエンジニアに対する視野が狭いのでは……
コード書くだけがエンジニアと思ってる人は多いのかなぁ
自分もコードを書くのが一番得意ではないし、でもマネージャーになりたいわけでもないのでこの感覚に近い
“AIは私の仕事を奪わなかった” いいね。生き残れるスキル
ディレクター寄り(´-`)つまり「作らせる」仕事寄り。むしろそのレイヤーこそが制作の本丸とも
これものすごく分かります
ITではないエンジニアリング会社にいたけど、エンジニアリングは最高に楽しいよね。ワクワクする。リサーチよりも楽しい。
マネジメントとテクニカルみたいな区分けだけだと大雑把すぎんだよな
自分もそんな感じだよなあと思ってブコメ見たら励まされた
コードを書くことが技術屋だと思ってる人全員これを理解してほしい
テクニックこそエンジニアリング、人事こそマネジメント、見た目こそデザイン、この3つの勘違いしてる人、工学部卒にすら多い。エンジニアは本質的にマネージャーでありデザイナー。でなきゃ、ただのテクニシャン。
「そしてそれもまた、エンジニアリングなのだと思う」
と言ってるのは典型的なエンジニアだね。
同意
まさにエンジニアリングだ
情報処理技術者試験で描かれている技術者像が再評価されてもよいとおもう。IT技術者の領域は幅広い。技術者=コーディングというイメージに偏りすぎてた
「技術」といってもエンジニアリングとしての広義の使われ方と、低レイヤーでの理解や実務的なスキルの狭義の使われ方があって、それらを混同してきただけに見える。この文章でも混同してそうだし。
「ちゃんとしてますね」の言い換えでしか無いと思うんだけど、それが呪いの言葉になってるのツラいな。
“人の認識を揃えるのも好きだからだ。” 求められてない場で下手なやり方でそういう仕草をすると「マネージャーさんみたいどすね」と嫌味で言われるかもね。この人がそうだったかはわからないけど。
Qiitaのポエム記事みたいな感じがするがなあ。そんなにコードばかり書いていてプロジェクトコントロールしなくて済む職場があるんかなあ。
managementは動詞のmanageが「なんとかする」という意味だから範囲が広い。一方engineeringは「『なんとかする』ための人工物の設計開発運用」なので、対象が人工物に限定される。ブログ主は人工物にフォーカスしたいタイプと