ストーリーやコマ割りを別AIが連携して処理するの賢い。キャラブレ対策も良く考えられてる
効くのはマンガ生成より『0.9Bがローカルで文書解析を回せる』方。重い基盤に投げてた前処理が手元に降りてくると、メモの取り込み設計はどう変わる?
“「ストーリー計画」「コマ割り」「作画」「セリフ配置」などを別々のAIが連携して処理”スタジオみたいになってきたな…
興味深いが微妙なコマ割りだ
絵が美麗だが動きがない
う〜ん、GeminiでよくあるAI漫画をコマ割りしただけかあ。まだまだ実用レベルじゃないな。今後の発展に期待。
こういうのを見ると「漫画とは何であって何でないなのか?」を考えたくなる。内容が面白い/つまらないの前にコマ割りされた絵にしか見えなくて、漫画として認知するのに負荷が高い。
背景やモブがうるさすぎるな
コマ割りというより写真ビューワーのアプリみたいに見える
フィルムコミック感
これならフルカラーのほうが読みやすいだろな。白黒のは、背景は線画抽出して人物より線を細く、グレー部分は60線でドット化、メインの人物との境界はヘアラインで白く抜いてって指示すれば漫画っぽくなるのかな。
つまらない話を漫画にするだけで、ただの文章より読みやすくなる。ただしつまらなさは変わらないので、読み手はつまらない話を余計に読まされることになるのであった。
いよいよ始まったか
"この問題を解決するため、MangaFlowはマンガ制作を人間の作業のように分割しているのが特徴。「ストーリー計画」「コマ割り」「作画」「セリフ配置」などを別々のAIが連携して処理します"
0.9BがわからなくてGeminiに訊いた。〈「0.9B」の「B」は「Billion(10億)」の略であり、AIモデルの内部パラメータ数が9億個(0.9×10億)であることを示している〉なのか。ほえー。
これ、技術的に何か目新しかったりするの? コイツの出力する漫画なんかより、コイツの存在自体がつまらない。
背景が全コマばっちりあるとマンガとして無駄に情報量が増えて読みづらくなるんだなあ
肝心の画像が見えん
フィルムコミックみたいだね(アニメを漫画本の形にしたもの)漫画に大切な視線の誘導よりも、描き込みの匙加減の方がAIには難しそうだね
ついに来たか。小説読み込ませて神作画でコミカライズ。もう絵師ガチャ気にしなくていい、好きな絵柄で生成してくれるってわけだ
"PaddleOCR-VL-1.6" "0.9B" / 軽量なOCRモデルは便利そう。以前PaddleOCRの導入試したときは面倒(pipだけでは無理だった)で、結局suryaにしたけど、今なら導入少しは楽になったかな?
広告漫画とかコレで大量に作られるんでは。読みやすさとか作る方も読む方もどうでもいい感じで
もっとマンガっぽい絵にできてるAIマンガはネットで見かけたけどなあ。この記事の例だとイラスト並べただけって感じ。
大学が発表したばかりのものなんだから品質がイマイチなのは普通でしょ。企業のサービスだったら使えないけど
既にyはChatgpt5.5 thinkingでやって楽しく読んでいるが…(最初にキャラデザとストーリー、コマ内容迄考えさせておくのも同じ) https://x.com/eroyama_n0/media
画風は指定できないのかしら。「作画」がそれにあたる?
チャッピーイメージ2とて、ダイナミックなコマ割り!と口を尖らせてもcolspan,rowspan=2、角度がほんのちょっと斜頸してるくらいしかやってくれないので、コマ割りがうまくなれば嬉しい。
逆に漫画から小説を生成できないのかな。
文章をイラストでフロー化だったらいろいろな使い道を考えられるけど、マンガに限定しちゃっているところがイメージ悪いのかも
PaddleOCR-VL-1.6使ってみたい
文章からマンガを生成する東大開発の国産AI「MangaFlow」、軽量0.9Bで巨大モデル超える精度のオープンソース文書解析AI「PaddleOCR-VL-1.6」など生成AI技術5つを解説(生成AIウィークリー) | テクノエッジ TechnoEdge
ストーリーやコマ割りを別AIが連携して処理するの賢い。キャラブレ対策も良く考えられてる
効くのはマンガ生成より『0.9Bがローカルで文書解析を回せる』方。重い基盤に投げてた前処理が手元に降りてくると、メモの取り込み設計はどう変わる?
“「ストーリー計画」「コマ割り」「作画」「セリフ配置」などを別々のAIが連携して処理”スタジオみたいになってきたな…
興味深いが微妙なコマ割りだ
絵が美麗だが動きがない
う〜ん、GeminiでよくあるAI漫画をコマ割りしただけかあ。まだまだ実用レベルじゃないな。今後の発展に期待。
こういうのを見ると「漫画とは何であって何でないなのか?」を考えたくなる。内容が面白い/つまらないの前にコマ割りされた絵にしか見えなくて、漫画として認知するのに負荷が高い。
背景やモブがうるさすぎるな
コマ割りというより写真ビューワーのアプリみたいに見える
フィルムコミック感
これならフルカラーのほうが読みやすいだろな。白黒のは、背景は線画抽出して人物より線を細く、グレー部分は60線でドット化、メインの人物との境界はヘアラインで白く抜いてって指示すれば漫画っぽくなるのかな。
つまらない話を漫画にするだけで、ただの文章より読みやすくなる。ただしつまらなさは変わらないので、読み手はつまらない話を余計に読まされることになるのであった。
いよいよ始まったか
"この問題を解決するため、MangaFlowはマンガ制作を人間の作業のように分割しているのが特徴。「ストーリー計画」「コマ割り」「作画」「セリフ配置」などを別々のAIが連携して処理します"
0.9BがわからなくてGeminiに訊いた。〈「0.9B」の「B」は「Billion(10億)」の略であり、AIモデルの内部パラメータ数が9億個(0.9×10億)であることを示している〉なのか。ほえー。
これ、技術的に何か目新しかったりするの? コイツの出力する漫画なんかより、コイツの存在自体がつまらない。
背景が全コマばっちりあるとマンガとして無駄に情報量が増えて読みづらくなるんだなあ
肝心の画像が見えん
フィルムコミックみたいだね(アニメを漫画本の形にしたもの)漫画に大切な視線の誘導よりも、描き込みの匙加減の方がAIには難しそうだね
ついに来たか。小説読み込ませて神作画でコミカライズ。もう絵師ガチャ気にしなくていい、好きな絵柄で生成してくれるってわけだ
"PaddleOCR-VL-1.6" "0.9B" / 軽量なOCRモデルは便利そう。以前PaddleOCRの導入試したときは面倒(pipだけでは無理だった)で、結局suryaにしたけど、今なら導入少しは楽になったかな?
広告漫画とかコレで大量に作られるんでは。読みやすさとか作る方も読む方もどうでもいい感じで
もっとマンガっぽい絵にできてるAIマンガはネットで見かけたけどなあ。この記事の例だとイラスト並べただけって感じ。
大学が発表したばかりのものなんだから品質がイマイチなのは普通でしょ。企業のサービスだったら使えないけど
既にyはChatgpt5.5 thinkingでやって楽しく読んでいるが…(最初にキャラデザとストーリー、コマ内容迄考えさせておくのも同じ) https://x.com/eroyama_n0/media
画風は指定できないのかしら。「作画」がそれにあたる?
チャッピーイメージ2とて、ダイナミックなコマ割り!と口を尖らせてもcolspan,rowspan=2、角度がほんのちょっと斜頸してるくらいしかやってくれないので、コマ割りがうまくなれば嬉しい。
逆に漫画から小説を生成できないのかな。
文章をイラストでフロー化だったらいろいろな使い道を考えられるけど、マンガに限定しちゃっているところがイメージ悪いのかも
PaddleOCR-VL-1.6使ってみたい