ローカルで動くAIエージェントはロマンあるけど権限渡しすぎると確かに怖いな。専用ミニPCを用意する気持ちはめっちゃ分かる
承認と利便性は天秤。寝てる間にアプリを作ってくれる可能性と大事なデータが消される可能性がAIのドリフト次第。消す時に承認要求入れると直ぐ止まるみたいな感じ。俺は放置系は無理だわ
PCという閉鎖宇宙の中にAI神を解き放つのだ・・・
何でもやる系エージェント、自分も丸投げで2回事故った。原因は毎回『タスクの分解と境界設定』を人間がサボったこと。魔力より、渡す側の言語化で勝負は決まる
ん?
“GEEKOM AI PC IT15”
“OpenClawは、ライターのように、情報収集、整理、文章作成、確認作業が多い仕事との相性はよい。AIに最終原稿を書かせるより、調査や整理、下書き、構成作り、日々のチェックを任せる。”
対話だけならチャットインターフェースでいいし、ローカルファイルを触ってどうこうってあまりないし、いまいちAIエージェントの使い道がわからんのよなーと思ってるので使ってみた方が実感しやすいんかな
既に下火のOpenClawだが今からやる価値はあるかな?
文章の最後に「なお、この記事は過去の筆者の記事を全て読み込んだOpenClawが執筆した」とあれば完璧だったな
宣伝依頼なのは判るが半年遅れ。Hermes Agentを扱うのは半年後かな
おんなじ設定で入れたけど、思った以上にアホすぎるのと出来る事少なくて(自動売買、自動投稿)使うのやめた。codexのモバイルで充分。
初期設定からClaude Code にやらせれば?
Gmailを渡すのはかなり怖いな。あくまでも専用端末の範囲で留めないとさすがに
もう洗濯物をたためとはいわない。せめてぐちゃぐちゃになってる電源コードを物理的にどうにかできない?
3月に売られてるのね。https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2093186.html その時のは GPT-OSS 120B が動くGTR9 Pro は 90万弱(・ω・)
AIアシスタントは複雑化しすぎると人間側のチェック能力を超えていくので、今後も導入することないだろうな、と。時間かかる分析とか文章の要約程度なら問題ないんだけど、「それっぽい」アウトプット多すぎる。
“なお、筆者の使い方では、3週間ほど複数の作業をこなしても、ChatGPT PlusプランのOAuth枠に収まっている。”
“OpenClaw”
つい最近もOpenClawをAI扱いしてた記事があったな。 https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2606/10/news126.html ITmediaではそういうことになっているのか。
OpenClawは、設定次第でファイルを読み、コマンドを実行し、GmailやDiscordなど外部サービスとも連携する。便利さの源泉はそこにあるが、同時にリスクもある > まだこういうのは抵抗あるんだよなぁ...
"専用PCと専用アカウントを用意" < まあこれだよね. ただ既存アカウント使えないと利便性はかなり落ちる. 一から新しくネット上のペルソナを作り上げる必要があるし, 既存ペルソナと新しいペルソナの同期も必要になる
GitHub見てごらんよ、リリースされるたびにバグが増えてるんだぜ
ローカルLLMでやるにはパワー足りないし、結局外部のLLMに投げるならClaudeCode+MCP+スキルで都度やったりタスク化するのとどこまで利便性の差が違いがあるのか、あまり理解できてない。
【特集】 “何でもやってくれる”AIエージェント「OpenClaw」を試して知った魔力と怖さ
ローカルで動くAIエージェントはロマンあるけど権限渡しすぎると確かに怖いな。専用ミニPCを用意する気持ちはめっちゃ分かる
承認と利便性は天秤。寝てる間にアプリを作ってくれる可能性と大事なデータが消される可能性がAIのドリフト次第。消す時に承認要求入れると直ぐ止まるみたいな感じ。俺は放置系は無理だわ
PCという閉鎖宇宙の中にAI神を解き放つのだ・・・
何でもやる系エージェント、自分も丸投げで2回事故った。原因は毎回『タスクの分解と境界設定』を人間がサボったこと。魔力より、渡す側の言語化で勝負は決まる
ん?
“GEEKOM AI PC IT15”
“OpenClawは、ライターのように、情報収集、整理、文章作成、確認作業が多い仕事との相性はよい。AIに最終原稿を書かせるより、調査や整理、下書き、構成作り、日々のチェックを任せる。”
対話だけならチャットインターフェースでいいし、ローカルファイルを触ってどうこうってあまりないし、いまいちAIエージェントの使い道がわからんのよなーと思ってるので使ってみた方が実感しやすいんかな
既に下火のOpenClawだが今からやる価値はあるかな?
文章の最後に「なお、この記事は過去の筆者の記事を全て読み込んだOpenClawが執筆した」とあれば完璧だったな
宣伝依頼なのは判るが半年遅れ。Hermes Agentを扱うのは半年後かな
おんなじ設定で入れたけど、思った以上にアホすぎるのと出来る事少なくて(自動売買、自動投稿)使うのやめた。codexのモバイルで充分。
初期設定からClaude Code にやらせれば?
Gmailを渡すのはかなり怖いな。あくまでも専用端末の範囲で留めないとさすがに
もう洗濯物をたためとはいわない。せめてぐちゃぐちゃになってる電源コードを物理的にどうにかできない?
3月に売られてるのね。https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2093186.html その時のは GPT-OSS 120B が動くGTR9 Pro は 90万弱(・ω・)
AIアシスタントは複雑化しすぎると人間側のチェック能力を超えていくので、今後も導入することないだろうな、と。時間かかる分析とか文章の要約程度なら問題ないんだけど、「それっぽい」アウトプット多すぎる。
“なお、筆者の使い方では、3週間ほど複数の作業をこなしても、ChatGPT PlusプランのOAuth枠に収まっている。”
“OpenClaw”
つい最近もOpenClawをAI扱いしてた記事があったな。 https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2606/10/news126.html ITmediaではそういうことになっているのか。
OpenClawは、設定次第でファイルを読み、コマンドを実行し、GmailやDiscordなど外部サービスとも連携する。便利さの源泉はそこにあるが、同時にリスクもある > まだこういうのは抵抗あるんだよなぁ...
"専用PCと専用アカウントを用意" < まあこれだよね. ただ既存アカウント使えないと利便性はかなり落ちる. 一から新しくネット上のペルソナを作り上げる必要があるし, 既存ペルソナと新しいペルソナの同期も必要になる
GitHub見てごらんよ、リリースされるたびにバグが増えてるんだぜ
ローカルLLMでやるにはパワー足りないし、結局外部のLLMに投げるならClaudeCode+MCP+スキルで都度やったりタスク化するのとどこまで利便性の差が違いがあるのか、あまり理解できてない。