本当のボトルネックはコードを書く速さじゃなく、要件の曖昧さをどこで潰すか。実装前にAIへ設計を喋らせて穴を炙り出すの、手戻りを前倒しで払う発想では?
AIに主導権を握らせないための『尋問スキル』ってのが面白い。要件定義から逃げられないな
曖昧な部分がかなり明確になるんだけどそれでもまだまだ足りないんだよね
grill-me、いいなと思ったんだけど明らかに今必要ないだろって話を300問ぐらい投げられて疲れて使うのをやめてしまった
ほどよいのでときどき使ってる。
いいね
AIモデルが高度になればなるほど感じてることだが、今の生成AIの主軸は文章/文脈依存が強いランゲージ/バーバルシンキングで、図形的/視覚的な思考のビジュアルシンキング方面には滅法弱い印象がある。
grill-me良いよね。作者本人も言ってたけどコードベースあるなら grill-with-docsの方が良いみたい。
これはやってみる。コードに隠れてしまったなぜを発掘して、ドキュメントに残せると良いなあ。
要件明確
結局設計には限界があってSPIKEというか実装してみないとわからないことがたくさんあるというのが現場の感想です
なんで今頃?
“https://github.com/mattpocock/skills/blob/733d312884b3878a9a9cff693c5886943753a741/skills/productivity/grill-me/SKILL.md”
“プランモードの欠点:設計の全体像を一度にまとめて提示するので設計の主導権が奪われる。この欠点を克服するための grill-me。grill は「厳しく尋問する」という意味。さらに発展させた /grill-with-docs スキル”
claude の AskUserQuestion 最初いいかなと思うんだけど、"妥協案1, 妥協案2, 妥協案3" みたいな地獄の3択をさせられることがママあって結局直接タイプすることが多い。grill-me 悪くないと思うけど。
使ってみる
実装前に設計を徹底的にインタビューし、要件を明確にするためのスキル `/grill-me`
本当のボトルネックはコードを書く速さじゃなく、要件の曖昧さをどこで潰すか。実装前にAIへ設計を喋らせて穴を炙り出すの、手戻りを前倒しで払う発想では?
AIに主導権を握らせないための『尋問スキル』ってのが面白い。要件定義から逃げられないな
曖昧な部分がかなり明確になるんだけどそれでもまだまだ足りないんだよね
grill-me、いいなと思ったんだけど明らかに今必要ないだろって話を300問ぐらい投げられて疲れて使うのをやめてしまった
ほどよいのでときどき使ってる。
いいね
AIモデルが高度になればなるほど感じてることだが、今の生成AIの主軸は文章/文脈依存が強いランゲージ/バーバルシンキングで、図形的/視覚的な思考のビジュアルシンキング方面には滅法弱い印象がある。
grill-me良いよね。作者本人も言ってたけどコードベースあるなら grill-with-docsの方が良いみたい。
これはやってみる。コードに隠れてしまったなぜを発掘して、ドキュメントに残せると良いなあ。
要件明確
結局設計には限界があってSPIKEというか実装してみないとわからないことがたくさんあるというのが現場の感想です
なんで今頃?
“https://github.com/mattpocock/skills/blob/733d312884b3878a9a9cff693c5886943753a741/skills/productivity/grill-me/SKILL.md”
“プランモードの欠点:設計の全体像を一度にまとめて提示するので設計の主導権が奪われる。この欠点を克服するための grill-me。grill は「厳しく尋問する」という意味。さらに発展させた /grill-with-docs スキル”
claude の AskUserQuestion 最初いいかなと思うんだけど、"妥協案1, 妥協案2, 妥協案3" みたいな地獄の3択をさせられることがママあって結局直接タイプすることが多い。grill-me 悪くないと思うけど。
使ってみる