「育成に採用された『みずのゆめ稲』がとにかく凄くてですね…。なんと、草丈15~20cm・栽培期間約2ヶ月の超矮性・早生品種だというのです」/ブクマやたら伸びた。。
何度か、こういう話題はあって、なかなか採算を取るのは難しいのかもだけど頑張ってほしい。無責任かもだけど、応援するしか出来ない。
草丈15センチで2ヶ月収穫の魔改造品種がすごすぎる。コスト面で採算合うかが最大の課題だけど、異常気象だらけの時代だしこういう選択肢は絶対必要
家庭用栽培キットとか作ればウケるかも
『年6回も収穫』ならば需要に応じた生産調整も素早く出来る。
はてな「3000円切らないと高い。安くしないのは自民のせい。農家廃業しろ」(´・_・`)/中の人って言ってる人があゆちの人なら自社への業務妨害は明白だよね。会社を通して発言すべきで決してブクマで言うことじゃない
この分野、 みずのゆめ稲 vs 京のゆめ って感じなのかしら
RimWorldだ
農業従事者の維持の面からも気候変動の面からも田んぼでの収穫は難しくなる一方なのでこういう新しいやり方に期待したくなる。
電気や警備の仕事は残りそう
ポリカみたいな透明で強度のある素材に鉄骨みたいなユニットを3段重ね等して、足りない日照はLEDで。将来電気が余る時代になれば有望
なるほど早く育つ品種に特化するのは賢いな。天候不良で不作が予想されてから生産できるもんね
無農薬にはなっても有機にはならないから、高価格は望めないだろう。
で美味いんかこれ?
高機能・トクホなコメにしたり、クローズド環境を活かして遺伝子組換コメにすれば、高原価でも採算取れるのでは?
2050年には平民用米穀となっていそう。銘柄米は気候変動による収量減+価格高騰により上級国民用になる
苺はもう既に実現して出荷してるよね
これぞホントの「早稲田」
火星移住捗るな
宇宙空間とかは知らんけど、広い平面で太陽光を利用するほうが、結局低コスト。天候による豊凶リスクは普通に備蓄で対処...というのが現実解だと思う。
“2025年6月23日の記事を編集して再掲載しています”、この1年で6回収穫した結果はどうだったんでしょうか。
日照を確保するためのエネルギー代が太陽光に勝てないから、値段が高いだけになりがち/植物工場で市場に乗ってるのは光を抑えて栽培するきのこやスプラウト(もやし含む)類で、路地栽培の方が高コストになるケース
この稲を使って、本州で2期作とか沖縄で3期作とかは可能なのだろうか?
これまで実現してきている植物工場たちは、露地物の2倍以上で下手すれば10倍の単価になってしまってるんですよね
大規模化すると、水を調達できるかどうかは結構厄介
太陽光を直接引ければなあとは思う。今だと石油駆動?
実物が草みたいに小さすぎて不安になるがちゃんと米みたいね。冷めるとタイ米に似るというがどんな風味だろ。https://friday.kodansha.co.jp/article/433433?page=2
家庭菜園できるようになると嬉しいかも…(´・ω・`)
思うにすごい早稲品種なら水田で育てればいいのでは?とも思ったが刈り取った後の再利用までの手間考えると無理か。だとすると電気代がバカにならないのでなかなかコスト的には現状では無理っぽい
植物工場は電気代で割に合わないし、補助金ありきの事業が多い。米は単位面積当たりの利益が低いので品目としてもよくない。宇宙空間で育てるための実験なら分かるけど。太陽エネルギーの恩恵をなめてはいけない。
今まで工場生産で儲けが出ているのはブランド苺などの高付加価値作物のみ。
昆虫食の話も、もとはといえば食糧不足の懸念に事を発している。こういった技術をどんどん実用化してほしい。
太陽光無料・水もほぼ無料の世界と勝負しないといけないので、米のような大量栽培&保存されるものは勝負が難しいだろう。が、太陽光発電でほぼ電気代無料みたいな砂漠みたいなところでは意味があるのかも
米は超高級米で1ha末端価格300万円。300万円×3段重ね×6毛作で年間5400万円売上とし、全部ギフト米並の高利益率の3割利益としても単純年利益1620万円。単純な工場建屋だけで建設費用1ha約10億円。建設費償還に61年以上。無理
農水省はこれを畑として固定資産税を処理できるようにすることが必要だと思う
東南アジアだとこんな感じで年に何度も収穫できるらしい。
スペースコロニーが可能かどうかの一つの鍵だから、うまく行って欲しいと思う。いや現実は厳しいかもしらんけどね。
草丈が短く2カ月で収穫できるというだけで魅力的だと思うが,室内でないと栽培できないのかな?ビニールハウスや屋外で太陽光を利用してもいいような気がするが。
変わらんよ
成果を書いてくれ。
中の人です。技術的には、すでに大抵の植物は植物工場で栽培可能です。ただ、初期投資額が過大になる上、エネルギーコストがかかりすぎるため、まずペイしません。また、栽培も安定しません。そういうことです。
アラブ首長国連邦や、カタールに売り込んだら如何?電気部分は太陽光発電でカバーできそう。水が海水の真水化なので、そこはコストがかかるが・・・
投入したコストあたりの収量が出ないことには…
これは地上で利用するものでなく宇宙空間でコメが食える技術だと思う(「火星の人」の読みすぎ)
日本人のヒ素・カドミウム摂取の最も大きな要因が米を主食にしているからで、その米の重金属は土壌と農業用水由来なんだから、コスト面で難しくてもきれいな環境での水耕栽培を進めていくのは無駄じゃないだろう。
もし核融合が成功したら可能になっていくんだろうよ
かなり昔からやってるけど採算ベースに乗ったと聞かない。世界が天候不順にでもなれば別だろうが。
この新品種は野外栽培できないのかな?室内専用だとコストの問題で普及しなさそう。草丈が低いのは野外では雑草に負ける、水管理が難しい、温度変化に弱い、地面についてしまい収穫しにくいとかあるかも
絶対天然信仰とかはでないけど、安全性やそもそも栄養素などの観点から通常の栽培方法と比較して効率面はどうなのかは気になる。
こういう応用研究のレベルから実用化・収益化には時間と開発投資が必要なので、応用研究段階で採算が取れないみたいに腐すのはよくない。(完全養殖鰻とかも) ひやっしーみたいな理論的に成り立たないものとは訳が違う
昔の話でもイネは人工的な環境下では年に4回は収穫出来ていた。年に4回も収穫出来るということはその回数だけ人工交配が出来て育種が早く進むということ。交配だけで育種が進むわけではないけど。
“お米を室内で栽培・収穫する水耕栽培技術を開発”
これ去年の記事だったよなぁと。で、進展あったの??/コンテナー栽培らしいが、縦に積んで将来を意識したプラント化の実証実験とか進めて欲しいんだが。
コストが~とか言ってる奴、農家の高齢化を知らない?「田舎の土地の労働者」という目に見えないコストがもう払えなくなってきてるじゃん。都会近郊に作れて、労働者の確保が容易なのがこれの一番のメリット。
設備もそうだし液肥も土耕に比べてコスパ悪いのよね…
栗原のパプリカ工場みたいに、普通に天井と壁は透明の方が良さそうな気がするけどなあ。
田んぼいらずは楽ちんにゃ!ボクも美味しいお米、いっぱい食べたいにゃ!
もう遺伝子間改造で常緑樹に花粉並みに鈴なりで結実するようにして年中ポロポロと落ちるようにならんかな😁
何度も記事にされてるけど、水耕栽培+人工的な光で育つ米は体に悪そう注意。
あと10年もしたら皆のイメージしてる米農家がかなり引退する。その後は大規模農場とかこういう工場系が増えるんだろうなあ。上手くスライドできれば良いんだけど。
これ、実現したらデータセンターと同じく建築反対運動が出そうだな^^;
Google Mapで住所検索すると…
既存のお米の栽培だとどうしても価格勝負になるから難しそうですね。工場生産ならではのお米が生産できると良いのだけど。低アレルゲン米とか高機能米みたいなのとか
米は全部これで生産して、田んぼは潰してソーラーパネルにしよう
今のところロマンの範疇を出ないので、エネルギーがいくらでも使えて気候が不安定なときになったら本領発揮するかな
無料の太陽光を、有料のLEDで賄うの、なかなか採算合わない。電力コストに革命が起きるか、配送コストか土地コストが高騰する必要がある。
どこでも収穫できる、天候に左右されない、バイオテロ抑止にある程度効果がある、人口が減り、インフラ維持も難しい、大規模ではなく分散することでリスクを減らす、まだ未熟だが未来の循環型社会のベースとなるもの
太陽光を光のまま貯めて使う、SF レベルの光貯蔵技術でも生まれない限りペイしなさそう。
安全保障としての“主役”は減反緩和+備蓄。経済的なメリットはないからどこに意義を見出していくのか。すげーうまい米を改良するのに実験サイクルが早いとか?
このままだと温暖化であと20年もしないうちに国内の米生産量は大きく落ち込むから代わりの生産方法は考えておくほうが。北海道の生産量を増やすにも限度あるし
電気代が限りなくゼロなら実現出来そう。
狭い田んぼでちまちまやるよりデカい田んぼでまとめてやる方が効率的よね https://www.maff.go.jp/j/council/seisaku/syokuryo/240730/attach/pdf/240730-60.pdf
水耕栽培系は結局はエネルギー収支を合されるからコストがどうしても、っていうあれですね。日本の農業をオワコンにしたいための目くらましはこれからもたくさんでてくるでしょう
むしろ廃業農家の土地を集約して大規模農業する方がコスト的にもメリットが大きいのだが、問題は廃業した農家はそのまま住居とか駐車場に転用してしまうのが多いのだ/残っているのは交通インフラ過疎地ばかり…
中の人
最近農業系のYoutubeチャンネル見てて思うのはコスパや生育を見るにやっぱ大地が一番だということ。まぁそういう風に進化してきてるからね
人が減ってきて、駐車場の利用もあれになった時の選択肢になると良いな。コスト的に可能かどうかは分からんけど。※その時はタイムズ社員が担当するかも。
化学肥料がホルムズ海峡閉鎖とかで詰まると干上がったりしそうなので、あくまで経済合理性の観点で評価した方が良さそう
極東ロシアとかなら採算とれそう?石油かガスが取れて年中冬みたいな環境
レタスは工場です。生で食べるから清潔さ重視で
エネルギー源として太陽光に勝つのは難しいんだろうけど 放出する窒素の管理とか温室効果ガス対策だけでなく環境保全の面でコスト以外のメリットも多そうだけども
無理の大合唱だけど、都市型水耕栽培は今の露地ものの集荷配送在庫コストを圧縮できるのは有利。太陽光はほぼ無限レベルに使えるし、諸々の技術進化で20年後に露地ものと同様のコストでの実現予想は一応存在するよ。
無料で降り注ぐ太陽光と雨の恩恵が野菜工場には無い。コストで勝つのは無理
令和の米騒動を経験すると気候変動の影響を受けないのはメリットと考えられるが、その一方で現在のようなエネルギー危機による電気料金の高騰の影響を受けるデメリットがあるのかな。
id:take1117 現在の土耕栽培で衛生が問題になることはほぼない。ほぼ全ての野菜があなたには無理だし、コメなんてドン引きだね。コンバインは機械油さしまくるし、籾はレンタルの2トン車の荷台に直で運ぶから。マジで。
運営元、代表者、その他諸々で検索して判断しようね
画像は生成AIによるもの。兵庫県のGoogle Mapの検索結果では古い農家が当たってくる。実験施設自体が実在してませんよね。
次世代農家の電力を格安で提供するには、核融合炉が実用化するまでの間は、やっぱり原発稼働させるしか手はないんだよな
こんなの応援して大丈夫?? 特許では蛍光灯なのに「コスト削減のカギは」「LEDチップの技術革新が握っている」ぉぃぉぃ…法人住所は農家1軒、海外共同研究と言いつつ論文無く、AI生成にAdobeStock画像…これは役満でしょ。
20年以上前の高校地理のうっすらとした記憶では小麦・芋・トウモロコシよりも稲作の人工保持力が勝る、というのがあったような気がするけど、栽培コスト自体が上がるなら小麦に負けたりもするんだろうか
アホくさ。
トップコメ、栽培が安定しない、というのは意外。逆に『安定するから収穫量を最大化する品種改良ができる』くらい思ってた。/この手のテックメディアの『何とかが解決』『何とかが開発』は全部話半分だと思うべき
今のところキノコ類が機械生産は採算が取れてるのかなと思う。もっと、種類が増えるといいね。
受粉どうしてるんだろ。稲の場合は風媒花だからよきタイミングで送風すれば良いのかな
湾岸諸国がそのうち大規模にやりそう。
これで "大変" と言われる農作業が本当に減らせるのならありだと思う. ただこの手の話は疑似科学系も多いからなぁ
栽培が安定しないのか・・
田んぼ不要で年6回も収穫。ミニ&スピーディなお米で稲作の歴史は変わるのか? | ギズモード・ジャパン
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2050年には平民用米穀となっていそう。銘柄米は気候変動による収量減+価格高騰により上級国民用になる
苺はもう既に実現して出荷してるよね
これぞホントの「早稲田」
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宇宙空間とかは知らんけど、広い平面で太陽光を利用するほうが、結局低コスト。天候による豊凶リスクは普通に備蓄で対処...というのが現実解だと思う。
“2025年6月23日の記事を編集して再掲載しています”、この1年で6回収穫した結果はどうだったんでしょうか。
日照を確保するためのエネルギー代が太陽光に勝てないから、値段が高いだけになりがち/植物工場で市場に乗ってるのは光を抑えて栽培するきのこやスプラウト(もやし含む)類で、路地栽培の方が高コストになるケース
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東南アジアだとこんな感じで年に何度も収穫できるらしい。
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この新品種は野外栽培できないのかな?室内専用だとコストの問題で普及しなさそう。草丈が低いのは野外では雑草に負ける、水管理が難しい、温度変化に弱い、地面についてしまい収穫しにくいとかあるかも
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昔の話でもイネは人工的な環境下では年に4回は収穫出来ていた。年に4回も収穫出来るということはその回数だけ人工交配が出来て育種が早く進むということ。交配だけで育種が進むわけではないけど。
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