良い落とし所だと思う
昔から作曲補助システムは利用されてきた。手作りかどうかの判定は不可能。要は、届出登録の手間をするか、しないかで、民間での運用を整理するということ。
AI全面禁止というわけでもなくまぁ妥当なところでは。
人の善意を信用し過ぎているw|エレクトーン教室と争うような組織として妥当な判断力ですね
お前が決めるな。
えっ、アルデバランどうなるの?と思ったが作詞作曲森山くんだった
著作物って一般名詞だからさ、なんか別の言葉にしてくんねーかな。あー袈裟まで憎い袈裟まで憎い。
よく分からんが、ロクな着地点にならなそう
この方針は音楽に限らずAI生成物に対する著作権の扱い方として世界で一般的な方針だからな。基本的な考え方としてはボタン一つで誰でも出せるレベルのAI生成物は保護し独占させることはしないし出来ないという事
単純にJASRACが管理の対象にするかどうかの話であって、当然選択の自由はある。ただ勘違いしちゃいけないのは、彼らにそれが『著作物』であるかどうかの判断をする権利も資格もないのよね。もちろんその責任もない。
それを判断するのは文化庁と司法であって、あなた方ではないのでは??
JASRACフリー店舗BGM配信サービス、JASRACフリーピアノ練習曲生成サービス、etc.
そりゃお金回収しても渡し先ないからな
実のところ、JASRACは一般社団法人の定款に定められていない「著作物でないもの」の管理登録やその利用対価の受領・分配行為は許されないはずで、JASRACにはAI生成物の著作物該当性を判断する必要があるはず。
JASRACは裁判所じゃないのでJASRACの方針を勝手に言ってるだけ/なんかまだ理解できてないブコメ多いけど、JASRACは著作権管理代行業務をしているが、それらの楽曲はJASRAC管轄外ですよって話でしょ。
お店で音楽流してるとJASRACが回収しにくるらしいがラジオはセーフだそうで、これでAI生成の音楽を流しててもセーフになるということだな
JASRACの管理対象外ですよというお話。著作権があるかどうかは法的判断が必要
著作権があると仮定した上で、JASRACが扱わないとなるYouTubeとかで歌ってみたとか何も気にせずにやることはできないということを意味する。個別に許可取ればやれる。
JASRACが決めることでもないし、こんなコメントを出す立場でもない。
ただ現実問題AIかどうかなんてわからなくない?
4分33秒無音が続く楽曲に著作権が認められるのにAIが作成した楽曲には著作権が認められない不思議
JASRACが決めることではない、とコメントしようとしたらもうたくさん書かれてた。これはJASRACじゃなくてタイトルをつけたNHKが悪いな
実際のところ簡単な指示で出来上がるものは大したものではなく良いものは人の手とのハイブリッドだから著作物になるのでは
AIに作らせて最後にちょっとだけ手を加えるとか、やり方次第でどうにでもできるのでは
AIかどうか外面からは分からないから、人間かどうかより、米国の登録制度に近い形で壁を作れるかどうかの方が食い扶持を守るには大事になりそう
そうは言っても「私が作りました」って申請されたら判定なんかしないよね。1人で一気に数千曲とかなら別だろうけど。/自作にそっくりの曲がAI作だったら誰を訴えればいいの?
AI音楽ならJASRACの徴収を回避できるやったね
記事をちゃんと読めない人が発狂している。/世の中には規約を作ればそれに従う人のほうが多いのだが、そうでないと思う人もいるのね。
雑語りはトラブルのもとだと思うけど、組織としてのリサーチや議論が十分じゃ無いのかな? 「そういう例もある」は「それで十分」とは別ですけれどもね。それとも、ニュース原稿になるときに雑になった? さて〜。
最期にはちょろっと1音でも一語でも人手で調整すればJASRAC管理に入れることもできるでしょ。というかAIで作りましたと言わなければいいだけ。なのになんでこんな無駄なポーズを表明したのだろうか。
JASRACが決めるな、じゃあどうすんの。認める拒むを放置しろとでもいうのか。この措置はクリエイターと音楽出版社の意思によるものだよ。あと文化庁云々言う人いるが文化庁の「AIと著作権に関する考え方」に沿うものよ
自動で無数に登録するような手法はふさいでおかないとね
ここにも泥棒がたくさんいるようだ
幾通りも生成させて、選択したのがプロデューサーという仕事と解釈も有り得るような。
Geminiに作曲してもらった時に権利どうなるの?と聞いたら、著作権フリーの素材みたいなもんですと返答された。商用利用については、さらにGoogleの規約調べてねだった。
店のBGMにYouTubeのAI作成曲プレイリスト流してオッケーてことね
完全AI製楽曲を自分達の管轄にしてしまうと毎日何千何万曲と登録申請されてしまうから当然ではある。人間が作る物とは全く違う
作り方を申請する義務を設けるのかな
たとえそれがソニーミュージックで発売されたとしても?ほんとに?
AI作詞を元に、単語や言い回しをアレンジしたものは著作物なのだとしたら、何文字変えたところから著作権が生えてくるのだろうか
そのAIで作ったシステムに依るんじゃない?例えばSunoという海外でメジャーのAI楽曲生成サービスは、課金していれば明確に商用利用してもよいし楽曲権利は完全に生成者にあるとしている。
例えば一つボタンを押したら発射される弾がランダムに音を奏でるような装置で作った曲は著作物にあたるのかな?人がサイコロ振って音階決めて作った曲は?どこまで人が関われば著作物か、いつか裁判になるかな
4分33秒問題(4分33秒自体には法的な著作権を有しないけど、JASRACは作品を著作物として登録してるのできちんと演奏する際は申請してねって言ってるし実際海の向こうの管理団体に分配される)
飲食店のBGMがAI曲になってJASRAC管理から外すとかは普通にありそう/去年ちょっと話題になってたやつとか楽曲管理どうなってるんだろhttps://blog.j-wave.co.jp/blog/tokiohot100/2025/08/-calm-vibes-collective.html
1967年発表のロラン・バルト『作者の死』は概念的な主張であり、思想の実効性は皆無であったが、生成AIによって作者の死の強制力が発生している。ロマン主義的な法制度そのものが限界に来ているのでは。
逆を返せばJASRACで対象外とされたAIによる楽曲を「著作権管理しますよ」と手を挙げる企業は勝機なんじゃないないか?コレ。
そのうちAI生成もJASRACを通せって言ってくるに違いない。
歌詞も曲もAIが生成した音楽「著作物に該当しない」JASRAC方針 | NHKニュース
良い落とし所だと思う
昔から作曲補助システムは利用されてきた。手作りかどうかの判定は不可能。要は、届出登録の手間をするか、しないかで、民間での運用を整理するということ。
AI全面禁止というわけでもなくまぁ妥当なところでは。
人の善意を信用し過ぎているw|エレクトーン教室と争うような組織として妥当な判断力ですね
お前が決めるな。
えっ、アルデバランどうなるの?と思ったが作詞作曲森山くんだった
著作物って一般名詞だからさ、なんか別の言葉にしてくんねーかな。あー袈裟まで憎い袈裟まで憎い。
よく分からんが、ロクな着地点にならなそう
この方針は音楽に限らずAI生成物に対する著作権の扱い方として世界で一般的な方針だからな。基本的な考え方としてはボタン一つで誰でも出せるレベルのAI生成物は保護し独占させることはしないし出来ないという事
単純にJASRACが管理の対象にするかどうかの話であって、当然選択の自由はある。ただ勘違いしちゃいけないのは、彼らにそれが『著作物』であるかどうかの判断をする権利も資格もないのよね。もちろんその責任もない。
それを判断するのは文化庁と司法であって、あなた方ではないのでは??
JASRACフリー店舗BGM配信サービス、JASRACフリーピアノ練習曲生成サービス、etc.
そりゃお金回収しても渡し先ないからな
実のところ、JASRACは一般社団法人の定款に定められていない「著作物でないもの」の管理登録やその利用対価の受領・分配行為は許されないはずで、JASRACにはAI生成物の著作物該当性を判断する必要があるはず。
JASRACは裁判所じゃないのでJASRACの方針を勝手に言ってるだけ/なんかまだ理解できてないブコメ多いけど、JASRACは著作権管理代行業務をしているが、それらの楽曲はJASRAC管轄外ですよって話でしょ。
お店で音楽流してるとJASRACが回収しにくるらしいがラジオはセーフだそうで、これでAI生成の音楽を流しててもセーフになるということだな
JASRACの管理対象外ですよというお話。著作権があるかどうかは法的判断が必要
著作権があると仮定した上で、JASRACが扱わないとなるYouTubeとかで歌ってみたとか何も気にせずにやることはできないということを意味する。個別に許可取ればやれる。
JASRACが決めることでもないし、こんなコメントを出す立場でもない。
ただ現実問題AIかどうかなんてわからなくない?
4分33秒無音が続く楽曲に著作権が認められるのにAIが作成した楽曲には著作権が認められない不思議
JASRACが決めることではない、とコメントしようとしたらもうたくさん書かれてた。これはJASRACじゃなくてタイトルをつけたNHKが悪いな
実際のところ簡単な指示で出来上がるものは大したものではなく良いものは人の手とのハイブリッドだから著作物になるのでは
AIに作らせて最後にちょっとだけ手を加えるとか、やり方次第でどうにでもできるのでは
AIかどうか外面からは分からないから、人間かどうかより、米国の登録制度に近い形で壁を作れるかどうかの方が食い扶持を守るには大事になりそう
そうは言っても「私が作りました」って申請されたら判定なんかしないよね。1人で一気に数千曲とかなら別だろうけど。/自作にそっくりの曲がAI作だったら誰を訴えればいいの?
AI音楽ならJASRACの徴収を回避できるやったね
記事をちゃんと読めない人が発狂している。/世の中には規約を作ればそれに従う人のほうが多いのだが、そうでないと思う人もいるのね。
雑語りはトラブルのもとだと思うけど、組織としてのリサーチや議論が十分じゃ無いのかな? 「そういう例もある」は「それで十分」とは別ですけれどもね。それとも、ニュース原稿になるときに雑になった? さて〜。
最期にはちょろっと1音でも一語でも人手で調整すればJASRAC管理に入れることもできるでしょ。というかAIで作りましたと言わなければいいだけ。なのになんでこんな無駄なポーズを表明したのだろうか。
JASRACが決めるな、じゃあどうすんの。認める拒むを放置しろとでもいうのか。この措置はクリエイターと音楽出版社の意思によるものだよ。あと文化庁云々言う人いるが文化庁の「AIと著作権に関する考え方」に沿うものよ
自動で無数に登録するような手法はふさいでおかないとね
ここにも泥棒がたくさんいるようだ
幾通りも生成させて、選択したのがプロデューサーという仕事と解釈も有り得るような。
Geminiに作曲してもらった時に権利どうなるの?と聞いたら、著作権フリーの素材みたいなもんですと返答された。商用利用については、さらにGoogleの規約調べてねだった。
店のBGMにYouTubeのAI作成曲プレイリスト流してオッケーてことね
完全AI製楽曲を自分達の管轄にしてしまうと毎日何千何万曲と登録申請されてしまうから当然ではある。人間が作る物とは全く違う
作り方を申請する義務を設けるのかな
たとえそれがソニーミュージックで発売されたとしても?ほんとに?
AI作詞を元に、単語や言い回しをアレンジしたものは著作物なのだとしたら、何文字変えたところから著作権が生えてくるのだろうか
そのAIで作ったシステムに依るんじゃない?例えばSunoという海外でメジャーのAI楽曲生成サービスは、課金していれば明確に商用利用してもよいし楽曲権利は完全に生成者にあるとしている。
例えば一つボタンを押したら発射される弾がランダムに音を奏でるような装置で作った曲は著作物にあたるのかな?人がサイコロ振って音階決めて作った曲は?どこまで人が関われば著作物か、いつか裁判になるかな
4分33秒問題(4分33秒自体には法的な著作権を有しないけど、JASRACは作品を著作物として登録してるのできちんと演奏する際は申請してねって言ってるし実際海の向こうの管理団体に分配される)
飲食店のBGMがAI曲になってJASRAC管理から外すとかは普通にありそう/去年ちょっと話題になってたやつとか楽曲管理どうなってるんだろhttps://blog.j-wave.co.jp/blog/tokiohot100/2025/08/-calm-vibes-collective.html
1967年発表のロラン・バルト『作者の死』は概念的な主張であり、思想の実効性は皆無であったが、生成AIによって作者の死の強制力が発生している。ロマン主義的な法制度そのものが限界に来ているのでは。
逆を返せばJASRACで対象外とされたAIによる楽曲を「著作権管理しますよ」と手を挙げる企業は勝機なんじゃないないか?コレ。
そのうちAI生成もJASRACを通せって言ってくるに違いない。