テクノロジー

AIコンテキスト消費で悩んでいる人のための『context-mode』 - Qiita

1: hiroomi 2026/06/12 06:41

AIに全部渡すのではなく、 必要なときに必要なものだけ取り出す

2: nguyen-oi 2026/06/12 07:11

Claude Codeって便利だけどトークン爆食いするから、この手のコンテキスト削減術は本当に死活問題だしありがたい

3: simplememofast 2026/06/12 07:14

調査系セッションは体感1時間で/compactが2回走る。要約のたび直前の決定が薄まるのが一番の損。生ログを外に置き検索で引く設計は正攻法、本命はセッション跨ぎ検索かも…

4: matchy2 2026/06/12 08:57

とりあえず何も考えずに入れてみてた

5: yarumato 2026/06/12 09:26

“context-modeを入れると、たとえば 1000 行のログがあっても、会話に積まれるのは「エラー行だけ」「集計した結果だけ」。生の 1000 行は会話の外(インデックス)に置かれるので、コンテキストを食わない。”

6: fh477ehj8890 2026/06/12 10:20

本当にこれが有効ならその内claude codeが対応するだろう。fableは高いし、こういうのがあると助かる

7: accent_32 2026/06/12 12:51

未だにこれ系の説明通りやっても正常にインストール出来たことがないんよね。/pluginで検索しても見つからんし。

8: heiwaboke 2026/06/12 13:08

こういうのってAIの性能が悪くなりそう

9: keijak 2026/06/12 13:43

もう少しマシな名前はなかったのだろうか

10: fukidashi 2026/06/12 14:22

使ってみたいけど精度下がりそうで怖い。compactで忘れちゃう問題は今のところclaude-memでなんとかなっているし..迷うな

11: hidari_kiki 2026/06/12 14:22

いますぐ入れてみよう

12: untanman 2026/06/12 15:07

安全性の評価はしなかったのかな。これ自体は悪さしなそうだけど大部分の取得処理にフックかけて自前の処理に繋いでるので、サプライチェーンアタック受けたら致命的ってclaude君が渋い顔してた

13: mmaka2787 2026/06/12 15:12

対話ベースならcontext残量を監視しながらある程度資料が固まったタイミングで次セッション移動するのが一番手堅い。

14: rosiro 2026/06/12 15:54

ログやファイル全部よむより必要な部分は一部だけだし、コード生成したほうが確実にコストは減るし、それが毎回のやり取りに効いてくる。ただ実際に使うと出力まで素の状態より時間がかかる

15: jintrick 2026/06/12 16:19

果たしてトークンを消費させたい側がこんなものを組み込むだろうか。最近エージェントを並列でブン回せって煽る姿は目にするけども。

16: toaruR 2026/06/12 17:50

headroom使ってるけど、こっちも試してみようか

17: strawberryhunter 2026/06/12 18:13

お前らみんなProかTeamの標準シートなの?

18: hirrrose 2026/06/12 18:40

トークン節約

19: misshiki 2026/06/12 18:53

Claude Code向けcontext-modeを紹介。ツール出力を会話外にインデックス化し、必要部分だけ検索で取得。著者実測では54.9K→31.3K tokens、43%削減し、/compactまで2倍長く走れた。

20: uehaj 2026/06/12 20:50

「セッション再開が強い → --continue で戻ると前回の文脈がちゃんと残ってる」は???それはのこってるだろ?