「AI入れてPR増えたけどレビュー増えて結局遅くなった」という分析データがリアルで面白い。まずは土台を整えるの、ほんそれ
動くのか。
なんで段階的でないとまずいんだろう?レベルごとの定義も2重で書かれているしよく分からん...最後4はどっから出てきたんだ?
冒頭で「土台が弱いとAIは弱さを増幅」「若手が合否判断に苦戦」と人側の課題を挙げていたが、最後までハーネス整備の話に終始し、その若手をどう育てて検証できる人材にするかには踏み込まれないまま終わった印象。
最近チームにAIを提供する価値があるのか疑問になってきている。設計出来ないおじさんにAI渡してもカスコードを大量生産するだけになってしまう。
「速く作る」から「正しく作る」へ ─ AI活用レベル3段階のロードマップ|AI Engineering Summit Tokyo 2026 登壇レポート - Findy Tech Blog
「AI入れてPR増えたけどレビュー増えて結局遅くなった」という分析データがリアルで面白い。まずは土台を整えるの、ほんそれ
動くのか。
なんで段階的でないとまずいんだろう?レベルごとの定義も2重で書かれているしよく分からん...最後4はどっから出てきたんだ?
冒頭で「土台が弱いとAIは弱さを増幅」「若手が合否判断に苦戦」と人側の課題を挙げていたが、最後までハーネス整備の話に終始し、その若手をどう育てて検証できる人材にするかには踏み込まれないまま終わった印象。
最近チームにAIを提供する価値があるのか疑問になってきている。設計出来ないおじさんにAI渡してもカスコードを大量生産するだけになってしまう。