“反射統制”
『相手の頭の中の世界観を操作して、相手が「自分の意思で」こちらの望む行動を選ぶように仕向ける技術〜の一つだといえる』『アジェンダ(議題)を奪われる』『「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物』
「嘘だらけ」だと思わせて全体の信頼を破壊する手法、まじで厄介すぎる
心理学や大衆心理行動学の世界の話。テクノロジーはあまり関係ない。
なんなら匿名空間では「脅威が偏在している感覚」から更に進んで「客観的真偽に囚われず、機会主義的に不都合な物をフェイクや工作と決め付ける力が大事だ」という狂った感覚がヤバイ連中に広がっているように感じる
「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物だと説く。いくら偽を潰しても、何が本物かを見分けられなければ意味がない
ま、リテラシーってのは「嘘を見抜く力」じゃなく「本物らしいものを見出す力」であるってのは正しいな。「工作員」を名指す行為そのものがまさに利敵行為ってヤツよねw
サンキューピッチで見たやつ! https://shonenjumpplus.com/episode/9253191254350319358
よく言われることだけど、築くより壊す方が圧倒的にコストが掛からないし簡単。物理的にも世論的にも。
確かに前に受講したセミナーでも同じ話を聞いたな…と、思ったが多分その時の講師この方だな
敵失を最大に活用し、圧倒的な物量作戦で状況を作っていく、そして相手に無力感を抱かせるというのが基本形かな。
『「嘘だらけだ」という感覚に飲み込まれて、本物まで投げ捨ててしまわないこと』『「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物だ』ひろゆき(2000)の一歩先に進む言葉を俺は初めて目にしたかもしれない
"「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物だと説く" はてブだと嘘松認定士や生成AI認定士の方々が多いけど、「この味は本物にしか出せない」って適切に言えることが大事なんだね
話はズレるかもだけど、マスコミは信用できない、てなってきてるのもこれに近いかな。少しXで議論をしたんだけど相手はマスコミは「悪」と言って憚らなかった。
Babel味。
正直発言しにくくなっている
イスラエルで散々見た。情報の洪水で判断を諦めさせる。関心を移す。代表例が2024年1月26日、ICJによるジェノサイド防止の暫定措置命令にUNRWAのテロ組織疑惑(https://www.unrwa.org/japan70th/blog/unrwa-claims-versus-facts/)をぶつける。
リテラシーを高く保つ秘訣を知りたいなとは思っている昨今。リテラシー高めるべき分野の取捨選択も大事なことの一つになってくる気はしているけども。
反射統制、知らない用語だったがいろいろと興味深い。 ロシアにとっての「認知領域の戦い」 https://www.mod.go.jp/asdf/meguro/center/aspw10/aspw07.pdf
全部嘘ってよりは真実の中に嘘が混ぜてあるが大概の状況なので 色々統合して利害と比較し信じていいラインを提示するのが価値になる
増田やユーチューブオールドメディアとか実際に嘘ばっかの日本はどうしたら良いんだよ。
では、どんな社会で「パーセプションハッキング」が成功するのか。政治不信や経済不安によるところがあるんじゃないか。「外国人問題」とか、まんまとハッキングされたと思ったわ。
思わせるも何も、世の中が嘘だらけであることは国会が教えてくれる。国旗国歌法の成立過程とか覚えてるぞ。その後に東京の教育委員会が何を始めたのかも。そして今度は国旗損壊罪だ。
少し前なら「一次情報をあたれ」で済んでたんだけど、生成AIが強すぎて色々信じられなくなってきたw
ナッジとかスラッジの超マクロ版みたいな
「オールドメディア」や「マスゴミ」もこの範疇よね。旧来権威を失わせて、操りやすい方に誘導している。
False Positive はダメだし、True Negativeもダメよねって話
「工作を暴露することは、防御のために欠かせない。だが暴露そのものが「脅威は遍在している」という感覚を強め、敵の思うつぼになりうる」 "工作の暴露は悪"的な読解をしてる方もいるが、誤読でしょ
“情報の世界で攻撃側は、個々の偽ニュースを信じ込ませるより、「嘘だらけだと思わせる」だけ(perception hacking)で勝ちなのだ。本物まで疑い始める、隣人を疑い始める、疲弊する、しかも安上がり”
「テレビや学校・教科書では教えない(隠している)真実があるらしい」を真に受けてネトウヨ化した10代のあの頃…
うーん? 「世の中は嘘だらけ」は俺の信条の一つだから、これは納得いかんな。別にそういう攻撃が無いという話じゃなくて、そんな攻撃があろうがなかろうが世の中は嘘だらけだし、人は信じたいものを信じるからな。
なので攻撃側は質はどうでもよく、数で押せば得点がプラスになる可能性は相当高い。モラルや法倫理がぶち壊れている必要はありますけど。
ほんと、どいつもこいつも、どの国も、世界をより良くしていこう、善くあれかし、とならないのだろうね。何万年繰り返すつもりだろうな。人類。
世間話を適当に切り上げたいときに「まぁ、何が本当か分かんないすからね」とか言ってたの、良くなかった気がしてきた
複数の入力Xで出力Yに影響も与えるが、同時に出力Y'にも不可避の影響を与えるのか。我々の社会から信用が喪失していく。逆説的に信用が希少化する時代でもある。
トランプみたいに失言や問題行動を延々と繰り返すと、トランプ批判の報道自体が疲弊の原因になり、トランプ批判に嫌気が差して人々の目に止まらなくなり、トランプは自由に動き続ける。高市総理が同じことやってる。
「嘘を嘘と〜」もよく考えたらまだ本物の方が多いつもりなのか。嘘の方が多かったら「本物を見極められる〜」とか言いそうだもんな
ハイパーインフレーションで見た。
「スウェーデンの心理防衛庁」本当にあるのかと疑ったら本当にあった https://ideasforgood.jp/2022/01/31/psychological-defence/ 2022年に設立、まさにロシア・中国などがしかける情報戦争に対応する目的で作られた。防衛局が正しい
高市政権が現在食らってる「誹謗中傷動画問題」の飽和攻撃で政権側と支持者がほぼ黙殺(通り一遍の答弁)で対応してるのは理にかなっているのかもな(動画問題の真贋是非は置いといて)
なるほど。全然違うがナチス「敵が攻めてくるって言えば国民は戦争したがるようになる」 を思い出した
オバマ→https://x.com/v_fachiri/status/1576703747152977920 https://b.hatena.ne.jp/entry/4726219931818401347/comment/pokute8
名前上げてごめんなさいhomararaさん。あなた無自覚にここに書かれたことそのまんまの反応しているの。嘘だらけの世界にも事実や本当はあるんだよ。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4788530968767494306/comment/homarara
虚言者や工作員を指摘するのは正誤の判定を助けるものだから、パーセプションハッキングには「対抗」するもの。ここでむしろ指摘を妨害する行為こそパーセプションハッキングそのものであり、有害
最近のはマスコミの悪弊「報道しない自由」まで見事に利用されてて質悪いんだよねぇ/よーするに、事態に対する適切な問題設定を困難にするってことよ。信用できる情報が適切にオープンじゃないと適切な合意形成に(ry
信じる必要なんかない。すべては反論されてないだけの仮説
メディアや官僚による「忖度」行為が積み重なっていると、この嘘の飽和攻撃の効果は劇的に上がる。問題は「外敵」だけじゃない。政府や与党がこれをやり始めるとその国の民主主義は簡単に機能不全に陥る。
自分らのナフサ目詰まり論に対するスタンスもこの筋書きに沿って振り返ってみような
“ロシアのネット戦略の**「本当の標的はインフラではなく、信頼だ」**と言い切った”
ふむふむ。
確かにこれは、こういうやり方があることを知っておくしかないやつですね。考えてみたらトランプを支持した人の思考回路はまさにこんな感じなのかも
ニセ科学やニセ医療の情報を追っていたときの感覚に似ている。マジで疲弊する。メンタルにくる。
「本物を本物だと見抜けないと(ネットを使うのは)難しい」ちなみに、俺はこのニュースを嘘(ジョーク)だと思ってた。https://youtu.be/2BqnW7mfPBc?si=3XkPxfkuvkb3i3gt
そもそも今までが本来疑ってかかるべきだったものを鵜呑みにし過ぎていたのでは?
またフィッシングが!の警告で埋め尽くされた銀行サイト担当者に読ませたい
イライラさせれば勝ち 嘘に対応させるだけで勝ち
日本の政治風土でお馴染みのやつじゃん
情報リテラシーが、「一定の確率で嘘が混じっていることを前提として認め、嘘に対してロバストな言動をすること」みたいになってきたかも。ファジィ論理。
ブコメにあるように「オールドメディア」というレッテル貼りはその類だよね。政府にとってとても都合がいい。マスメディアに課題が多いのは確かだけれども
"敵は、あなたに嘘を信じさせる必要すらない。「世の中は嘘だらけだ」とあなたに思わせるだけで、目的の半分は達成されてしまうのだ。"
貨幣乗数は嘘っぱちでマネタリズムを信じている経済学者は存在しないけどインフレ目標にコミットしてマネタリーベースを2倍にすると(なぜか)インフレになる
民主主義をぶっ壊すのがインターネットだったって話自体なんか嘘みたいだ…一昔前まで一億総クリエイターとか言って楽しんでたのにさ…
反射統制理論はロシア人数学者V.ルフェーブル(1936-2020)が開拓。モスクワ大卒論で芽生え、30代でアメリカに亡命、レーガン政権で祖国に向け実施。反射統制を狙うSDI等の虚勢にソ連は釣られ軍事費削れぬまま経済破綻。
“この仕組みを知っておくこと自体が、最初の防御になる。「嘘だらけだ」という感覚に飲み込まれて、本物まで投げ捨ててしまわないこと。工作の「実際の規模」と、それをめぐる「パニックの大きさ」を、切り分けて"
“敵があなたの過剰反応を当てにしているのなら、過剰反応しないことが、静かな反撃になる”やはり荒らしはスルーが安定なのは不変なんだな
これも攻撃側のコストに対して防御側のコストが高すぎるんだよなぁ。いちいちソース確認しなきゃの世界になるとどんどんスピードは落ちるし
その点ウヨくんは産經新聞という真実をいつも熟読してるから大丈夫だよな!
敵は、あなたに嘘を信じさせなくてもいい ——「パーセプション・ハッキング」という情報戦|一田和樹のメモ帳
“反射統制”
『相手の頭の中の世界観を操作して、相手が「自分の意思で」こちらの望む行動を選ぶように仕向ける技術〜の一つだといえる』『アジェンダ(議題)を奪われる』『「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物』
「嘘だらけ」だと思わせて全体の信頼を破壊する手法、まじで厄介すぎる
心理学や大衆心理行動学の世界の話。テクノロジーはあまり関係ない。
なんなら匿名空間では「脅威が偏在している感覚」から更に進んで「客観的真偽に囚われず、機会主義的に不都合な物をフェイクや工作と決め付ける力が大事だ」という狂った感覚がヤバイ連中に広がっているように感じる
「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物だと説く。いくら偽を潰しても、何が本物かを見分けられなければ意味がない
ま、リテラシーってのは「嘘を見抜く力」じゃなく「本物らしいものを見出す力」であるってのは正しいな。「工作員」を名指す行為そのものがまさに利敵行為ってヤツよねw
サンキューピッチで見たやつ! https://shonenjumpplus.com/episode/9253191254350319358
よく言われることだけど、築くより壊す方が圧倒的にコストが掛からないし簡単。物理的にも世論的にも。
確かに前に受講したセミナーでも同じ話を聞いたな…と、思ったが多分その時の講師この方だな
敵失を最大に活用し、圧倒的な物量作戦で状況を作っていく、そして相手に無力感を抱かせるというのが基本形かな。
『「嘘だらけだ」という感覚に飲み込まれて、本物まで投げ捨ててしまわないこと』『「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物だ』ひろゆき(2000)の一歩先に進む言葉を俺は初めて目にしたかもしれない
"「偽を見抜く力」と「本物を信じる力」は別物だと説く" はてブだと嘘松認定士や生成AI認定士の方々が多いけど、「この味は本物にしか出せない」って適切に言えることが大事なんだね
話はズレるかもだけど、マスコミは信用できない、てなってきてるのもこれに近いかな。少しXで議論をしたんだけど相手はマスコミは「悪」と言って憚らなかった。
Babel味。
正直発言しにくくなっている
イスラエルで散々見た。情報の洪水で判断を諦めさせる。関心を移す。代表例が2024年1月26日、ICJによるジェノサイド防止の暫定措置命令にUNRWAのテロ組織疑惑(https://www.unrwa.org/japan70th/blog/unrwa-claims-versus-facts/)をぶつける。
リテラシーを高く保つ秘訣を知りたいなとは思っている昨今。リテラシー高めるべき分野の取捨選択も大事なことの一つになってくる気はしているけども。
反射統制、知らない用語だったがいろいろと興味深い。 ロシアにとっての「認知領域の戦い」 https://www.mod.go.jp/asdf/meguro/center/aspw10/aspw07.pdf
全部嘘ってよりは真実の中に嘘が混ぜてあるが大概の状況なので 色々統合して利害と比較し信じていいラインを提示するのが価値になる
増田やユーチューブオールドメディアとか実際に嘘ばっかの日本はどうしたら良いんだよ。
では、どんな社会で「パーセプションハッキング」が成功するのか。政治不信や経済不安によるところがあるんじゃないか。「外国人問題」とか、まんまとハッキングされたと思ったわ。
思わせるも何も、世の中が嘘だらけであることは国会が教えてくれる。国旗国歌法の成立過程とか覚えてるぞ。その後に東京の教育委員会が何を始めたのかも。そして今度は国旗損壊罪だ。
少し前なら「一次情報をあたれ」で済んでたんだけど、生成AIが強すぎて色々信じられなくなってきたw
ナッジとかスラッジの超マクロ版みたいな
「オールドメディア」や「マスゴミ」もこの範疇よね。旧来権威を失わせて、操りやすい方に誘導している。
False Positive はダメだし、True Negativeもダメよねって話
「工作を暴露することは、防御のために欠かせない。だが暴露そのものが「脅威は遍在している」という感覚を強め、敵の思うつぼになりうる」 "工作の暴露は悪"的な読解をしてる方もいるが、誤読でしょ
“情報の世界で攻撃側は、個々の偽ニュースを信じ込ませるより、「嘘だらけだと思わせる」だけ(perception hacking)で勝ちなのだ。本物まで疑い始める、隣人を疑い始める、疲弊する、しかも安上がり”
「テレビや学校・教科書では教えない(隠している)真実があるらしい」を真に受けてネトウヨ化した10代のあの頃…
うーん? 「世の中は嘘だらけ」は俺の信条の一つだから、これは納得いかんな。別にそういう攻撃が無いという話じゃなくて、そんな攻撃があろうがなかろうが世の中は嘘だらけだし、人は信じたいものを信じるからな。
なので攻撃側は質はどうでもよく、数で押せば得点がプラスになる可能性は相当高い。モラルや法倫理がぶち壊れている必要はありますけど。
ほんと、どいつもこいつも、どの国も、世界をより良くしていこう、善くあれかし、とならないのだろうね。何万年繰り返すつもりだろうな。人類。
世間話を適当に切り上げたいときに「まぁ、何が本当か分かんないすからね」とか言ってたの、良くなかった気がしてきた
複数の入力Xで出力Yに影響も与えるが、同時に出力Y'にも不可避の影響を与えるのか。我々の社会から信用が喪失していく。逆説的に信用が希少化する時代でもある。
トランプみたいに失言や問題行動を延々と繰り返すと、トランプ批判の報道自体が疲弊の原因になり、トランプ批判に嫌気が差して人々の目に止まらなくなり、トランプは自由に動き続ける。高市総理が同じことやってる。
「嘘を嘘と〜」もよく考えたらまだ本物の方が多いつもりなのか。嘘の方が多かったら「本物を見極められる〜」とか言いそうだもんな
ハイパーインフレーションで見た。
「スウェーデンの心理防衛庁」本当にあるのかと疑ったら本当にあった https://ideasforgood.jp/2022/01/31/psychological-defence/ 2022年に設立、まさにロシア・中国などがしかける情報戦争に対応する目的で作られた。防衛局が正しい
高市政権が現在食らってる「誹謗中傷動画問題」の飽和攻撃で政権側と支持者がほぼ黙殺(通り一遍の答弁)で対応してるのは理にかなっているのかもな(動画問題の真贋是非は置いといて)
なるほど。全然違うがナチス「敵が攻めてくるって言えば国民は戦争したがるようになる」 を思い出した
オバマ→https://x.com/v_fachiri/status/1576703747152977920 https://b.hatena.ne.jp/entry/4726219931818401347/comment/pokute8
名前上げてごめんなさいhomararaさん。あなた無自覚にここに書かれたことそのまんまの反応しているの。嘘だらけの世界にも事実や本当はあるんだよ。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4788530968767494306/comment/homarara
虚言者や工作員を指摘するのは正誤の判定を助けるものだから、パーセプションハッキングには「対抗」するもの。ここでむしろ指摘を妨害する行為こそパーセプションハッキングそのものであり、有害
最近のはマスコミの悪弊「報道しない自由」まで見事に利用されてて質悪いんだよねぇ/よーするに、事態に対する適切な問題設定を困難にするってことよ。信用できる情報が適切にオープンじゃないと適切な合意形成に(ry
信じる必要なんかない。すべては反論されてないだけの仮説
メディアや官僚による「忖度」行為が積み重なっていると、この嘘の飽和攻撃の効果は劇的に上がる。問題は「外敵」だけじゃない。政府や与党がこれをやり始めるとその国の民主主義は簡単に機能不全に陥る。
自分らのナフサ目詰まり論に対するスタンスもこの筋書きに沿って振り返ってみような
“ロシアのネット戦略の**「本当の標的はインフラではなく、信頼だ」**と言い切った”
ふむふむ。
確かにこれは、こういうやり方があることを知っておくしかないやつですね。考えてみたらトランプを支持した人の思考回路はまさにこんな感じなのかも
ニセ科学やニセ医療の情報を追っていたときの感覚に似ている。マジで疲弊する。メンタルにくる。
「本物を本物だと見抜けないと(ネットを使うのは)難しい」ちなみに、俺はこのニュースを嘘(ジョーク)だと思ってた。https://youtu.be/2BqnW7mfPBc?si=3XkPxfkuvkb3i3gt
そもそも今までが本来疑ってかかるべきだったものを鵜呑みにし過ぎていたのでは?
またフィッシングが!の警告で埋め尽くされた銀行サイト担当者に読ませたい
イライラさせれば勝ち 嘘に対応させるだけで勝ち
日本の政治風土でお馴染みのやつじゃん
情報リテラシーが、「一定の確率で嘘が混じっていることを前提として認め、嘘に対してロバストな言動をすること」みたいになってきたかも。ファジィ論理。
ブコメにあるように「オールドメディア」というレッテル貼りはその類だよね。政府にとってとても都合がいい。マスメディアに課題が多いのは確かだけれども
"敵は、あなたに嘘を信じさせる必要すらない。「世の中は嘘だらけだ」とあなたに思わせるだけで、目的の半分は達成されてしまうのだ。"
貨幣乗数は嘘っぱちでマネタリズムを信じている経済学者は存在しないけどインフレ目標にコミットしてマネタリーベースを2倍にすると(なぜか)インフレになる
民主主義をぶっ壊すのがインターネットだったって話自体なんか嘘みたいだ…一昔前まで一億総クリエイターとか言って楽しんでたのにさ…
反射統制理論はロシア人数学者V.ルフェーブル(1936-2020)が開拓。モスクワ大卒論で芽生え、30代でアメリカに亡命、レーガン政権で祖国に向け実施。反射統制を狙うSDI等の虚勢にソ連は釣られ軍事費削れぬまま経済破綻。
“この仕組みを知っておくこと自体が、最初の防御になる。「嘘だらけだ」という感覚に飲み込まれて、本物まで投げ捨ててしまわないこと。工作の「実際の規模」と、それをめぐる「パニックの大きさ」を、切り分けて"
“敵があなたの過剰反応を当てにしているのなら、過剰反応しないことが、静かな反撃になる”やはり荒らしはスルーが安定なのは不変なんだな
これも攻撃側のコストに対して防御側のコストが高すぎるんだよなぁ。いちいちソース確認しなきゃの世界になるとどんどんスピードは落ちるし
その点ウヨくんは産經新聞という真実をいつも熟読してるから大丈夫だよな!