テクノロジー

Ubuntu、サンドボックス化された開発環境をコマンド一発で構築。新機能「Workshop」リリース

1: secseek 2026/06/09 01:04

あらすごい。VS Codeだってとっくに動くでしょうし、本気でLinuxというのもありなのかもしれませんね

2: sora_h 2026/06/09 01:20

devcontainerの再開発?

3: defiant 2026/06/09 02:51

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4: hurafula 2026/06/09 06:27

toolboxよりは使えそう?

5: hogetax 2026/06/09 06:36

なんだこれ?おもしろそう

6: kompiro 2026/06/09 06:45

どちらかと言うとdevcontainerというよりはdockerの再開発のような。baseで指定できるのUbuntu以外もいけるのを見るとDocker imageを指定できそう

7: boxshiitake 2026/06/09 07:05

普通にLXDを使えば良くない?

8: tamachan429 2026/06/09 07:06

Agent向けサンドボックス。Docker Sandboxesみたいなやつなのかな。

9: nguyen-oi 2026/06/09 07:10

LXDを使って手軽にサンドボックスが作れるのは便利そう。YAML書くだけで環境再現できるのは嬉しいな

10: tofu-kun 2026/06/09 07:34

気になる

11: paradoxparanoic 2026/06/09 08:35

便利そう

12: aox 2026/06/09 10:39

“サンドボックス” 土俵ですね

13: misshiki 2026/06/09 12:54

CanonicalがUbuntu向け新機能「Workshop」をリリース。YAML構成に従いLXDで分離開発環境を起動し、Ollama、OpenCode、CUDA、ROCm SDKなども含められる。

14: yamadar 2026/06/09 14:21

Dockerと何が違うんだろう

15: sds-page 2026/06/09 18:43

コ マ ン ド 一