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「AI料金ショック」がアンソロピックの成長を鈍らせる可能性 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

1: nguyen-oi 2026/06/06 07:39

「制限なしでClaude使わせたら1ヶ月で800億円の請求が来た」はホラーすぎる。利用制限のガバナンス設計をサボると会社が吹っ飛ぶ時代の到来だな

2: circled 2026/06/06 09:04

Claudeはトークン消費量のコントロールが暴走してると思うの。わざと放置してんのか?と思うくらいにバグ

3: nakag0711 2026/06/06 09:05

とにかくとりあえずは売上が上がりそうということでもある。市場関係者は無料ないしは固定料金だと思っててまだ気付いてない人が多そう

4: harumomo2006 2026/06/06 09:27

イーロン・マスクと契約してGPUを入手したのはいいけどめちゃくちゃ高くて困ってるのでは

5: Niemand 2026/06/06 09:59

Vibe Coding から一年、SaaSの死 から半年以上経過しているのに、既存SWやSaaSを置き換えるような大きな成果はなく、コストだけ増えている。なにより、無駄なトーク消費ンのバグすら直せないAI企業。

6: gcyn 2026/06/06 11:12

『OpenAIは、同社のコーディングツール「Codex」を、知識労働者向けの汎用アプリケーションへと変えようとしている』:そうでしょうねえ…。

7: tyhe 2026/06/06 11:30

5億ドルの件はソースが定かでは無さすぎて眉唾なんだよねえ

8: ToTheEndOfTime 2026/06/06 12:08

途中からカトリックの話になってる??

9: netafull 2026/06/06 12:16

“企業はClaudeのようなAIツールへの支出を拡大するにつれ、いわゆる「AI料金ショック」(想定をはるかに超える請求への驚き)、すなわち生産性の向上がほとんど見られないまま膨れ上がるコストに直面している。”

10: nP8Fhx3T 2026/06/06 12:26

とにかく使えと言う段階から、他の経費や人件費と同様に株主から厳しくROIを見られるようになったらバブルは終わりそう

11: strawberryhunter 2026/06/06 12:47

トークン消費量を嘆いている人はよほど活用しているか、滅茶苦茶下手なのか、どっちなんだ。

12: hogeaegxa 2026/06/06 13:17

LLM自体は別にアンソロピックの専売特許ではないので、業務をする上で十分使えてパソコンでタダで使えるローカルLLMが登場したら、クラウド側は人間を100%解雇する性能と人間より安い値段が求められるがどうだろうね

13: sora-papa 2026/06/06 13:58

使い方によっては時給で万を優に超えるよね。だとすると人件費と競合する。管理職は人を採用するかわりに自分の部署のAI予算を稟議で獲得する存在になる。

14: lbtmplz 2026/06/06 14:42

環境汚染が進む中、AIは富裕層に独占され職に就くことさえ貧民には不可能になった、まで考えた

15: wdnsdy 2026/06/06 14:55

人間の仕事の出来る度合いをAIのトークン消費量に換算して表記する時代が来るのだろうか

16: misshiki 2026/06/07 23:13

AnthropicはSECに非公開で書類提出しIPOへ。ARRは470億ドル超に拡大した一方、Claude利用で月5億ドル請求の例も報じられ、「AI料金ショック」が成長鈍化要因に。