こういう連中が国や世界に大きな影響力を持っていることに絶望する
現金を配ったりボットで偽の需要を作ったり、今なら即炎上しそうなグレーなやり方ばかりで草
この人がPayPalマフィアと喧伝しているのか。一文字違いの似た名称を率先して選択したPayPay、つまりSoftBankもマフィアだと言いたい感じかな
『創始者たち──イーロン・マスク、ピーター・ティールと世界一のリスクテイカーたちの薄氷の伝説』って本がまるごとPayPalの話で、めちゃくちゃ長い。
そこまでエグくないなと思ったのは何かに毒されてるからだろうか
マスク(とティール)がここまで一般的な認知得る存在になるとは2010年代には思わなんだ
“まず利用者を一気に増やしてしまう。これだけの人が日常的に使っているものを、いまさら止められるのか——そういう既成事実を先に作ってから、後追いで各州のライセンスを取りにいった”
ゆるさん、許さんぞPayPal!!
“成長のための手法と、その倫理的な代償は、だいたいセットでついてくる” そうかなあ…そういうもの? しかしティールが一番倫理観ないように思った
ピーター・ティールは、カーティス・ヤーヴィンやニック・ランドの暗黒啓蒙・加速主義の影響を受けたテック右派で、従来的な倫理観とは別の場所にいる 。その思想は現実の米国の政治状況に大きな影響を与えている
日本では、初期のPayPalは海外エロサイトの決済方法としてしか目にする機会がなかったので、そういう業者なのかと思ってました。その後あちこちで目にするようになった時は「出世したなあ」と。
おもしろかった
PayPalマフィア、なんかすごいにゃ!ボクも仲間に入れてほしいにゃ〜🐾
プロダクトがゴミなら基本的にどんな黒い手を使ってもすぐ潰れるんよね
如何にサクラを使って人気(需要)があると見せるか、をネット(SNS)ではずっとやってるんやねぇ
:eyes:
マイクロソフトは、実際に何をやったのか
𝕏でお金配りやってる人達は何かのしっぽだよな
"eBay出品者からすれば、見知らぬ買い手が次々と「PayPalで払いたい」と言ってくる。それなら登録しておくか。だが、その買い手の多くは、PayPal自身が動かしているボットだった。実際にはまだ存在しない需要を"
わーくにの自民党様に比べたらかわいいものだな
グロースハックて何なのか知らなかったけど、新規開店のラーメン屋にサクラの行列を並ばせるようなことだわかって納得した
パランティア日本を市場と見てて、高市と笑顔でツーショットの報道も記憶に新しいが、日経は給付付き控除システムなど彼らが得意分野として担う可能性を指摘していた。急ぎ個人情報保護法改正に着手する理由。
Xで技術者倫理がバズってたの思い出した
勝てば官軍そのまんまだな
日本では「お金を配りまくる」ところだけ真似している様に見えるのが「COIN+」だが、あまり広まっていない感じ。銀行口座に戻せるポイントを配っているので本当に現金を配っている様なもの。
他人の才能を散々利用しておいて、先に亡くなったら「アイツは俺らと違って他人思いのいい奴だった」と反省風味をまぶした追悼の辞を送って「彼に報いるためにも」と更に死者を利用するんでしょう。
海外決済で仕方なく使うサービスのイメージだった。内容としてダイヤルQ2でのしあがったGMOや無法地帯エロでのしあがったDMMの話みたいなことかと思ったけど全然違ったw
イーロンとピーターが同じ時期に似たようなサービスやってたので、合併した方が良くね?みたいなお話のPayPal。なお、イーロンは当時サーバーとしてWindows NTが大好きだった変わった人物
ebayの話は知らなかった/一時的海外決済はpaypalばっかりだったなーと
おもろい
俺の倫理観だと、PayPalがeBayで行ったサクラ行為はギリセーフだなと思ってしまう。自分がやるかと言われたら「誠実でないのでやらない」とは言うだろうが、大した被害を与える嘘でもないのでプライドの問題だろう。
サクラはあっただろうが、当時APIとかペイパル以外と比べてすごい使いやすかったな
PayPayマフィア?やだこわーい
エグさ自体は、正直に言えば意外ではない。手口が広く普及して、グロースハックの教科書に当たり前のように載るようになった/成長のための手法と、その倫理的な代償は、だいたいセットでついてくる
本質は決済や起業家人脈ではなく、Stanford Reviewに始まる反制度的リバタリアニズムにある。SaaS的な業務改善ではなく、AI・防衛・宇宙・ID基盤など次の統治インフラへ向かった流れを見落とすと、影響力は理解できない。
つい最近PayPay運用ポイントが誤検知で引き出せなくなった ってのがはてブに上がってたけど、あれもこの一種か?
一回金持ちになるとずっと金持ちなんだよなぁ...
ここ10年くらいはpaypalマフィア周辺の株買っておけば儲かった10年だった
現金配りで口座を作らせる、eBayにPayPalで支払いボタンを忍び込ませる、Botで偽の需要を演出する、普及させてから法整備を追いつかせる
PayPal Japan出身の起業家たち「PayPal日本マフィア」にも注目してくれ
これを「倫理」の枠に収めてしまう国民性は美意識ではあるものの、次のGAFAが生まれない足枷のようにも思える。
ふむ
日本のゴロツキ一味もトラッキング出来ている必要があるな
アメリカは倫理を無視して力を得ることを許容するルールで、日本は法や倫理で誰かが得をしないように縛る。手段を選ばず好き勝手やる連中に対抗するには強い法規制しかない。SNS詐欺さっさとどうにかしろ。遅すぎる。
“eBayの出品を機械で次々に巡回し、商品を落札したうえで、出品者に「支払いはPayPalでしたいのですが、使えますか?」と自動でメッセージを送る。落札できなくても、あらかじめ「PayPalは使えますか?」と問い合わせだけ”
PayPalマフィアは、実際に何をやったのか - Nothing ventured, nothing gained.
こういう連中が国や世界に大きな影響力を持っていることに絶望する
現金を配ったりボットで偽の需要を作ったり、今なら即炎上しそうなグレーなやり方ばかりで草
この人がPayPalマフィアと喧伝しているのか。一文字違いの似た名称を率先して選択したPayPay、つまりSoftBankもマフィアだと言いたい感じかな
『創始者たち──イーロン・マスク、ピーター・ティールと世界一のリスクテイカーたちの薄氷の伝説』って本がまるごとPayPalの話で、めちゃくちゃ長い。
そこまでエグくないなと思ったのは何かに毒されてるからだろうか
マスク(とティール)がここまで一般的な認知得る存在になるとは2010年代には思わなんだ
“まず利用者を一気に増やしてしまう。これだけの人が日常的に使っているものを、いまさら止められるのか——そういう既成事実を先に作ってから、後追いで各州のライセンスを取りにいった”
ゆるさん、許さんぞPayPal!!
“成長のための手法と、その倫理的な代償は、だいたいセットでついてくる” そうかなあ…そういうもの? しかしティールが一番倫理観ないように思った
ピーター・ティールは、カーティス・ヤーヴィンやニック・ランドの暗黒啓蒙・加速主義の影響を受けたテック右派で、従来的な倫理観とは別の場所にいる 。その思想は現実の米国の政治状況に大きな影響を与えている
日本では、初期のPayPalは海外エロサイトの決済方法としてしか目にする機会がなかったので、そういう業者なのかと思ってました。その後あちこちで目にするようになった時は「出世したなあ」と。
おもしろかった
PayPalマフィア、なんかすごいにゃ!ボクも仲間に入れてほしいにゃ〜🐾
プロダクトがゴミなら基本的にどんな黒い手を使ってもすぐ潰れるんよね
如何にサクラを使って人気(需要)があると見せるか、をネット(SNS)ではずっとやってるんやねぇ
:eyes:
マイクロソフトは、実際に何をやったのか
𝕏でお金配りやってる人達は何かのしっぽだよな
"eBay出品者からすれば、見知らぬ買い手が次々と「PayPalで払いたい」と言ってくる。それなら登録しておくか。だが、その買い手の多くは、PayPal自身が動かしているボットだった。実際にはまだ存在しない需要を"
わーくにの自民党様に比べたらかわいいものだな
グロースハックて何なのか知らなかったけど、新規開店のラーメン屋にサクラの行列を並ばせるようなことだわかって納得した
パランティア日本を市場と見てて、高市と笑顔でツーショットの報道も記憶に新しいが、日経は給付付き控除システムなど彼らが得意分野として担う可能性を指摘していた。急ぎ個人情報保護法改正に着手する理由。
Xで技術者倫理がバズってたの思い出した
勝てば官軍そのまんまだな
日本では「お金を配りまくる」ところだけ真似している様に見えるのが「COIN+」だが、あまり広まっていない感じ。銀行口座に戻せるポイントを配っているので本当に現金を配っている様なもの。
他人の才能を散々利用しておいて、先に亡くなったら「アイツは俺らと違って他人思いのいい奴だった」と反省風味をまぶした追悼の辞を送って「彼に報いるためにも」と更に死者を利用するんでしょう。
海外決済で仕方なく使うサービスのイメージだった。内容としてダイヤルQ2でのしあがったGMOや無法地帯エロでのしあがったDMMの話みたいなことかと思ったけど全然違ったw
イーロンとピーターが同じ時期に似たようなサービスやってたので、合併した方が良くね?みたいなお話のPayPal。なお、イーロンは当時サーバーとしてWindows NTが大好きだった変わった人物
ebayの話は知らなかった/一時的海外決済はpaypalばっかりだったなーと
おもろい
俺の倫理観だと、PayPalがeBayで行ったサクラ行為はギリセーフだなと思ってしまう。自分がやるかと言われたら「誠実でないのでやらない」とは言うだろうが、大した被害を与える嘘でもないのでプライドの問題だろう。
サクラはあっただろうが、当時APIとかペイパル以外と比べてすごい使いやすかったな
PayPayマフィア?やだこわーい
エグさ自体は、正直に言えば意外ではない。手口が広く普及して、グロースハックの教科書に当たり前のように載るようになった/成長のための手法と、その倫理的な代償は、だいたいセットでついてくる
本質は決済や起業家人脈ではなく、Stanford Reviewに始まる反制度的リバタリアニズムにある。SaaS的な業務改善ではなく、AI・防衛・宇宙・ID基盤など次の統治インフラへ向かった流れを見落とすと、影響力は理解できない。
つい最近PayPay運用ポイントが誤検知で引き出せなくなった ってのがはてブに上がってたけど、あれもこの一種か?
一回金持ちになるとずっと金持ちなんだよなぁ...
ここ10年くらいはpaypalマフィア周辺の株買っておけば儲かった10年だった
現金配りで口座を作らせる、eBayにPayPalで支払いボタンを忍び込ませる、Botで偽の需要を演出する、普及させてから法整備を追いつかせる
PayPal Japan出身の起業家たち「PayPal日本マフィア」にも注目してくれ
これを「倫理」の枠に収めてしまう国民性は美意識ではあるものの、次のGAFAが生まれない足枷のようにも思える。
ふむ
日本のゴロツキ一味もトラッキング出来ている必要があるな
アメリカは倫理を無視して力を得ることを許容するルールで、日本は法や倫理で誰かが得をしないように縛る。手段を選ばず好き勝手やる連中に対抗するには強い法規制しかない。SNS詐欺さっさとどうにかしろ。遅すぎる。
“eBayの出品を機械で次々に巡回し、商品を落札したうえで、出品者に「支払いはPayPalでしたいのですが、使えますか?」と自動でメッセージを送る。落札できなくても、あらかじめ「PayPalは使えますか?」と問い合わせだけ”