あほか。あったわ。LISPは1958年にAIを実装するために作られたんじゃ。https://qiita.com/rira__/items/db6991d97366ed077ca9
月は無慈悲な夜の女王(1965)とか知らんのか?
デスピサロ戦でクリフトにザキを唱えさせた犯人であると、多くのおじさんは子どものころから認識している
大きい出来事あると脳が書き変わっちゃう人、あるあるやね
第3次ブーム以前を知らない世代なのか、世間の流行り語しか視界に入ってないのか。人工知能って言葉は昭和のSFからあるんだが
映画「AI」が2001年
ファジーとか。
necai.sys とかね、、、阿波徳島に負けてたけど。
身近でもゲームAIとかよく言われてたと思うけどなぁ。パックマンとかよく引き合いに出されてた。if文1個あればAIだぜ。
がんがんいこうぜ
fj.ai は初期に作られたので fj.sci.ai でなかったという話を聞いた記憶がある
むしろ大規模言語モデルがAIの意味をある意味で上書きしたと思ってる、今のようなAIを想定した言葉じゃなかったんじゃなかろうか
「人工無能」はパソ通の時代からあるな
まぁどっちかと言うとSF用語に近いイメージはあったかもしれない。ニューラルネットワークとか確率モデルみたいな個別技術は昔からあったけどね。逆に今はAI=LLMのイメージになっちゃった
自分はドラクエIVかな、AIという言葉を覚えたのは
第五世代コンピュータ…
むしろ機械学習より先だろ
今のAIブームは第三次だからなあ。1980年代からのエキスパートシステムと言われてた第二次ブームを体験してない人には知らない人もいるかも。第一次は1960年代から。マンガ「A・Iが止まらない!」は94年連載開始だそう。
『A・Iが止まらない!』 90年代の少年マガジンで赤松健が書いてたんだよ
iPhone以前にスマートフォンは無かったと思ってる人は俺の世代でも結構いる
lisperはJohn McCarthy が1955年のダートマス会議提案書でAIという単語を造語したのを知っているが、昔と違って若い世代がコンピュータの歴史をあまり詳しく知らなくなってると最近思う。馬鹿げた遠回り回避のために歴史大事
人工無能とかアツかったじゃんね
自分が大学生の頃、第二次 AI ブームが終わる前夜。当時、大学の先生が「コンピューターにやらせたいけど、うまくできていない事を AI と呼ぶんだ」と言っていた。今はほぼ、多層ニューラルネットワークの意味。
理解できない段階ではAIと呼んで解像度が上がったら別の名前で呼ばれるようになるのをずっと繰り返している。
機械学習とAIも違うんだが。
いろいろ出てくるだろうから、ここは阪急2000系「人工頭脳電車」をば (1960)
スピルバーグの「A.I.」の公開が2001年ですからね。
AIの定義をちゃんと理解せずにAIを語る人に碌な奴はいないイメージ
やっぱりDQ4の話だったので安心。
ナイトライダー復活しないかな
スピルバーグのAIはロゴのモーションがすごく印象的だった
ガンパレで覚えたような気がする
調べると、AI かな漢字変換を搭載した MS-DOC 3.3C の発売日が 1990 年。あの頃は猫も杓子もも AI って言ってたね。
「いつからAIやっている?」と聞かれて「40年前LispとPrologを勉強してエキスパートシステムを」と答えたら「あ、それG検定でやったところだ」と言われてしまった。
80年代にBASICで人工知能プログラムを学んだ立場からすると、あのパーセプトロンが……こんなに立派になってと思う。目頭が熱くなるね
「生成AI」って言いたかったのかなあ。
チェスAI ディープブルーが世界チャンピオンに勝ったのが1997年。碁AI AlphaGoがトッププロ棋士に勝ったのが2016年…ってもう10年前!?
2010年代前半に深層学習が華々しく登場するまでは、AIという用語と機械学習でできることの差が大きすぎてファンタジー感があったな。
「興味がある」だけ言われた段階では素人臭い。興味があるから何をしたのか、何を使ったのかなど具体的に語ってもらうまではね。その後何を語ったのかは知らないけど。
大昔にLispとPrologとProgolを少々嗜んだりしたけど当時はAIより人工知能と呼ばれていたな。Progol知名度低すぎて大抵Prologでしょ知ってるよと言われがちだった。G検定は普通に持ってる。
頑張れ森川くんとアストロノーカがもっと売れていれば、、、!!ギギギギギギ
わたしは真悟が1982年。そしてあとに“アイ”だけが残った
2010年代にはディープラーニングがめちゃ話題になってたしその人は感度低すぎでしょ
スピルんバークさん!
今の生成AIのベースであるディープラーニングですらもう10年前くらいから話題なのに……
言われてみたら確かにドラクエIVによってAI初体験だった人間はかなり多いんだろうな。300万本。
勇者シリーズで超AIを搭載したロボが登場するのが、1993年の勇者特急マイトガインから
投稿主が80歳以上なら成り立つかな?
機械学習とLLMの違いを知らない担当者か。/最近の事例を見て、ダーティーペアの「連合中央コンピューターがなぜその判断を下したのか誰も知らない」が分かるようになった(笑)
言葉はあったけど、一昔前のAIは役に立たないオモチャの代名詞であった。
私が子供の頃から機械学習はあったから、ルールベースのソフトウェアでも、知能的だったら人工知能と呼んでたと聞いた時は驚いた
マイクロソフトがOpenAIに投資したのが2019年で、GitHub Copilotがリリースされたのが2021年なんで、生成AIって言葉が一般に知られるようになったのはこのあたりから
2001年公開のSF洋画『A.I.』があった。『シックス・センス』の子役の子が出ている。
自分が高校生の頃90年代後半に人工知能に興味は持っていたがNNの夢が終わりかけた頃で世の中的には下火になった頃かな。エキスパートシステムとかファジーの後くらい?AIと言わずに一般には人工知能と言われてたけど。
AIっていうと最近は生成AIを指すことが多くなった。良くないと思う。
もしかしてドラえもんってAI⋯⋯?
キカイダーのころは電子頭脳、ガンダムで「教育型コンピューター」、ドラクエ4の煽りは「AIでクリフとがザラキをうつ!」だった。それ以前にもAIって言葉を聞いたことがあるようなないような。
いまや完全に死語のチューリングテスト(1950)が長らくAIの指標だったわけだから、少なくとも75年以上は遡れるね。
「チャッピー呼びしてる人達を見てると」雑な2値分類の典型。
みんな人工無能で遊ばなかったのかな
そもそも、コンピューター=人工知能扱いされていたのに。バビル二世とか2001年宇宙の旅とか思い出せよ。
ザラキ連発してたクリフトもAIだった定期
なぜかTwitterに居た酢鶏(だったっけ?)を思い出した
このひとが100歳ならワンチャンある。
メイドロボを表紙にして燃えたのが13年12月か
ドラクエ4で初めてAIという言葉を知った昭和生まれは多い。
AIが止まらない!を読んでなかったんだろ
「人工無能」を知る世代にとっては自明ですわな。まあ、ディープラーニング以前と以後では身近さが全く違うということよね。
ファジーなAIとかありましたね〜。新井素子の小説?で読んだの印象的だったなぁ。ドラクエも…アホだったなぁ〜
人工知能は今でこそLLMが中心だが、平成初期は特定の分野に特化して網羅されたパターンマッチで自動判断して処理するものもAIだったんだよな。
『人工知能により自律自爆が決議されました。自爆装置は三者一致ののち、02秒で行われます』1995年かぁ…
いちいち無知発言をこねくり回さなくてもよかろうに…。
1975年の海洋博で自動的に群れを作る人工生命が既にあったと思うのだが言及する人が滅多にいないのはなぜなんだ。あ、人工「生命」って言われてるからか?
自分が知らない事を「ない」という人達だ!
サポートベクターマシンとか決定木にですね……とか言えばいいのでは
私もドラクエだなあ。
2023年の記事に「およそ10年前、世界はビッグデータに沸き」昔はAIや人工知能って言葉がSFチックな普通名詞に思われて、それを避けるために新バズワード「ビッグデータ」が使われた。いつからAIで済むようになったのか。
スピルバーグの『A.I.』って今調べたら2001年だった
人工知能とは言ってたけどAIとは言ってなかったよな。1990年ごろだけど
「その頃はAIなんて言葉も(巷では殆ど聞か)なかったですよね」って意味なのでは?
言葉自体はあったかも知らないけど、10年前くらいだと「AI」といえば歌手のことだったよ
チャッピーのイメージしかない人も多そう
ダートマス会議が1956年か。今年って70周年なんだな。
20年前に情報系の大学生でしたが、人工知能の授業も研究室もありました。就職先は通信系や他のソフトウェア系と比べると、コモディティ化されていないせいで少なく、日陰者の印象だった。
STGでは1986年発売のZANACが自動難易度調整機能の事をA.I.て言うてたね。
ナイト2000のキット知らんのか
第五世代コンピュータプロジェクトとか、エキスパートシステムとかね
"AI"じゃなくて"LLM"だったら整合とれそうではある。2001年宇宙の旅が公開されたのは1968年。ドラえもんもロボティクスと結びついてはいるけどAIだよね
流行と失望を繰り返してきた分野だからねぇ
30年前、授業で人工知能概論とかあったけど。エキスパートシステムだったが。そもそもLISPの出自は、その辺だったような。
エヴァンゲリオンのMAGIシステムもAIでしょ。フール・フォー・ザ・シティのドーターもAI//「昔は人工知能って言ってた」て意見、確かにAIと呼ばれる比率が上がったような気もする。逆だ。人工知能という言葉が使われなく
対話型人工知能が出てくると過激なことを教えまくってナチの礼賛するようにしたりとか黒人とゴリラの相関を判断させたりとかの学習させられるのでまず人間の言う事は聞かない、から始めるべき(AIの反乱
攻殻機動隊の漫画の時点でナチュラルに使われて特に違和感もなく皆んな読んでたと思うが。
生成AIが出てくるまでAIという概念を知らなかった人が生成AIを見てどう思い感じているのかめちゃくちゃ興味あるな。大抵の人は創作に出てきたAIがついに登場した、と捉えてると思うんだけど。
80年代、月刊ASCIIにBASICでニューラルネットワークを実装する記事がありました。
SFに興味のない人からすれば、ChatGPTあたりがAIの登場であろう
まぁ、生成AI以前と以後でユーザ体験が全く別物よね。レコメンドシステムとか多分AIじゃないと思ってる人多いでしょ
映画のAIはなかなか泣ける話だった。ジュードロウもよかった。
君たちはドラクエ4(ファミコン版、1990年)にはもうAI実装されてた話をなんだと…その頃生まれてない?
80年代前半、8bitのFM7にカセットテープベースのLogo(言語ね)でbot(当時は人工無脳と言った)を作って遊んでました。ちょうど第五世代コンピュータが始まったころです。懐かしい。
一般人にとっては自分でも使えるようになったLLMだけがAIなのよ。ならば最近の話でしょ?
ふと映画『A.I.』を思い出して確認したら、2001年の作品だった。
HAL9000が出てくる『2001年宇宙の旅』が1968年、その原作っぽい『The Sentinel』が書かれたのが1951年。今、定年迎えてるぐらいの人たちが「高校生の時にAIに興味持った」って言っても全然おかしくないレベル。
「数年前までAIという言葉はなかった」と思う人がいる?という話題。返信では1960年代からのAI、人工知能、Prolog、エキスパートシステム、囲碁プログラム、SF作品など昔からの用例が多数挙がる。
今のAIはニューラルネットワークがベースなので直系のアイディアは、みんなご存じコンピュータ(ノイマン)より前だったり。。
私が人工知能を最初に知ったのはいつかなぁ?たぶん「バビル2世」かと。
生成AIと勘違いしているだけかもしれません。
ディープラーニングとかは15年くらいやってるイメージある。松尾さんの本っていつごろだっけ。
HAL9000だってskynetだってAIだったやんけ
うーん、な~んか「松」臭いなぁ……。「使い物になるようなAIは無かった」とか「ただの条件分岐をAIと呼んでいた(『ドラクエ』とか『ZANAC』とか)」なら分かるけど、言葉自体が無い、はダウト!
ウサギィとかって今なにしてんだろうな
NECAIかな漢字変換
ドラクエ4が1990年なので、第二次AIブームの後か終盤くらい。
ここでパンピーをバカにしてる人が多いけど、「ディープラーニングを使ってないサービスなのにAIを名乗るな」みたいなことを言うおっさんははてブにも大勢いるよね?
まぁ、そもそも今AIと言っているやつもまだ"人工知能"ではないんだけどね。毎度毎度「今の時点で一番それっぽい」というだけ。今の機械学習も限界が来て廃れていくことは明らかなのでまた次の"AI"で同じ話を繰り返すよ
スピルバーグの映画観たのいつだったかな。
パーセプトロンとかバックプロパゲーションなんかは1960年代からあったやろがい。C言語でも簡単に実装できるぞ。
自分もドラクエで知ったな。勝手に考えてくれるのか、便利だなと思ったら賢さがなくてダメだったな
研究はずっとされてきてるからなぁ
言葉自体は50年代か60年頃、エキスパートシステムなら80年代、マシンラーニングも00年代半ばにはやってたんじゃない
その人がものを知らんだけだというのは分かった。
AIという言葉あったけど、ChatGPTが出てから、AIという言葉の定義が一気に変わったよ
「高校生くらいから機械学習に興味があって」と話すと「その頃はAIなんて言葉もなかったですよね」と言われたことがかなりある→「数年前までAIという言葉がなかった」と思ってる人は結構いる?
あほか。あったわ。LISPは1958年にAIを実装するために作られたんじゃ。https://qiita.com/rira__/items/db6991d97366ed077ca9
月は無慈悲な夜の女王(1965)とか知らんのか?
デスピサロ戦でクリフトにザキを唱えさせた犯人であると、多くのおじさんは子どものころから認識している
大きい出来事あると脳が書き変わっちゃう人、あるあるやね
第3次ブーム以前を知らない世代なのか、世間の流行り語しか視界に入ってないのか。人工知能って言葉は昭和のSFからあるんだが
映画「AI」が2001年
ファジーとか。
necai.sys とかね、、、阿波徳島に負けてたけど。
身近でもゲームAIとかよく言われてたと思うけどなぁ。パックマンとかよく引き合いに出されてた。if文1個あればAIだぜ。
がんがんいこうぜ
fj.ai は初期に作られたので fj.sci.ai でなかったという話を聞いた記憶がある
むしろ大規模言語モデルがAIの意味をある意味で上書きしたと思ってる、今のようなAIを想定した言葉じゃなかったんじゃなかろうか
「人工無能」はパソ通の時代からあるな
まぁどっちかと言うとSF用語に近いイメージはあったかもしれない。ニューラルネットワークとか確率モデルみたいな個別技術は昔からあったけどね。逆に今はAI=LLMのイメージになっちゃった
自分はドラクエIVかな、AIという言葉を覚えたのは
第五世代コンピュータ…
むしろ機械学習より先だろ
今のAIブームは第三次だからなあ。1980年代からのエキスパートシステムと言われてた第二次ブームを体験してない人には知らない人もいるかも。第一次は1960年代から。マンガ「A・Iが止まらない!」は94年連載開始だそう。
『A・Iが止まらない!』 90年代の少年マガジンで赤松健が書いてたんだよ
iPhone以前にスマートフォンは無かったと思ってる人は俺の世代でも結構いる
lisperはJohn McCarthy が1955年のダートマス会議提案書でAIという単語を造語したのを知っているが、昔と違って若い世代がコンピュータの歴史をあまり詳しく知らなくなってると最近思う。馬鹿げた遠回り回避のために歴史大事
人工無能とかアツかったじゃんね
自分が大学生の頃、第二次 AI ブームが終わる前夜。当時、大学の先生が「コンピューターにやらせたいけど、うまくできていない事を AI と呼ぶんだ」と言っていた。今はほぼ、多層ニューラルネットワークの意味。
理解できない段階ではAIと呼んで解像度が上がったら別の名前で呼ばれるようになるのをずっと繰り返している。
機械学習とAIも違うんだが。
いろいろ出てくるだろうから、ここは阪急2000系「人工頭脳電車」をば (1960)
スピルバーグの「A.I.」の公開が2001年ですからね。
AIの定義をちゃんと理解せずにAIを語る人に碌な奴はいないイメージ
やっぱりDQ4の話だったので安心。
ナイトライダー復活しないかな
スピルバーグのAIはロゴのモーションがすごく印象的だった
ガンパレで覚えたような気がする
調べると、AI かな漢字変換を搭載した MS-DOC 3.3C の発売日が 1990 年。あの頃は猫も杓子もも AI って言ってたね。
「いつからAIやっている?」と聞かれて「40年前LispとPrologを勉強してエキスパートシステムを」と答えたら「あ、それG検定でやったところだ」と言われてしまった。
80年代にBASICで人工知能プログラムを学んだ立場からすると、あのパーセプトロンが……こんなに立派になってと思う。目頭が熱くなるね
「生成AI」って言いたかったのかなあ。
チェスAI ディープブルーが世界チャンピオンに勝ったのが1997年。碁AI AlphaGoがトッププロ棋士に勝ったのが2016年…ってもう10年前!?
2010年代前半に深層学習が華々しく登場するまでは、AIという用語と機械学習でできることの差が大きすぎてファンタジー感があったな。
「興味がある」だけ言われた段階では素人臭い。興味があるから何をしたのか、何を使ったのかなど具体的に語ってもらうまではね。その後何を語ったのかは知らないけど。
大昔にLispとPrologとProgolを少々嗜んだりしたけど当時はAIより人工知能と呼ばれていたな。Progol知名度低すぎて大抵Prologでしょ知ってるよと言われがちだった。G検定は普通に持ってる。
頑張れ森川くんとアストロノーカがもっと売れていれば、、、!!ギギギギギギ
わたしは真悟が1982年。そしてあとに“アイ”だけが残った
2010年代にはディープラーニングがめちゃ話題になってたしその人は感度低すぎでしょ
スピルんバークさん!
今の生成AIのベースであるディープラーニングですらもう10年前くらいから話題なのに……
言われてみたら確かにドラクエIVによってAI初体験だった人間はかなり多いんだろうな。300万本。
勇者シリーズで超AIを搭載したロボが登場するのが、1993年の勇者特急マイトガインから
投稿主が80歳以上なら成り立つかな?
機械学習とLLMの違いを知らない担当者か。/最近の事例を見て、ダーティーペアの「連合中央コンピューターがなぜその判断を下したのか誰も知らない」が分かるようになった(笑)
言葉はあったけど、一昔前のAIは役に立たないオモチャの代名詞であった。
私が子供の頃から機械学習はあったから、ルールベースのソフトウェアでも、知能的だったら人工知能と呼んでたと聞いた時は驚いた
マイクロソフトがOpenAIに投資したのが2019年で、GitHub Copilotがリリースされたのが2021年なんで、生成AIって言葉が一般に知られるようになったのはこのあたりから
2001年公開のSF洋画『A.I.』があった。『シックス・センス』の子役の子が出ている。
自分が高校生の頃90年代後半に人工知能に興味は持っていたがNNの夢が終わりかけた頃で世の中的には下火になった頃かな。エキスパートシステムとかファジーの後くらい?AIと言わずに一般には人工知能と言われてたけど。
AIっていうと最近は生成AIを指すことが多くなった。良くないと思う。
もしかしてドラえもんってAI⋯⋯?
キカイダーのころは電子頭脳、ガンダムで「教育型コンピューター」、ドラクエ4の煽りは「AIでクリフとがザラキをうつ!」だった。それ以前にもAIって言葉を聞いたことがあるようなないような。
いまや完全に死語のチューリングテスト(1950)が長らくAIの指標だったわけだから、少なくとも75年以上は遡れるね。
「チャッピー呼びしてる人達を見てると」雑な2値分類の典型。
みんな人工無能で遊ばなかったのかな
そもそも、コンピューター=人工知能扱いされていたのに。バビル二世とか2001年宇宙の旅とか思い出せよ。
ザラキ連発してたクリフトもAIだった定期
なぜかTwitterに居た酢鶏(だったっけ?)を思い出した
このひとが100歳ならワンチャンある。
メイドロボを表紙にして燃えたのが13年12月か
ドラクエ4で初めてAIという言葉を知った昭和生まれは多い。
AIが止まらない!を読んでなかったんだろ
「人工無能」を知る世代にとっては自明ですわな。まあ、ディープラーニング以前と以後では身近さが全く違うということよね。
ファジーなAIとかありましたね〜。新井素子の小説?で読んだの印象的だったなぁ。ドラクエも…アホだったなぁ〜
人工知能は今でこそLLMが中心だが、平成初期は特定の分野に特化して網羅されたパターンマッチで自動判断して処理するものもAIだったんだよな。
『人工知能により自律自爆が決議されました。自爆装置は三者一致ののち、02秒で行われます』1995年かぁ…
いちいち無知発言をこねくり回さなくてもよかろうに…。
1975年の海洋博で自動的に群れを作る人工生命が既にあったと思うのだが言及する人が滅多にいないのはなぜなんだ。あ、人工「生命」って言われてるからか?
自分が知らない事を「ない」という人達だ!
サポートベクターマシンとか決定木にですね……とか言えばいいのでは
私もドラクエだなあ。
2023年の記事に「およそ10年前、世界はビッグデータに沸き」昔はAIや人工知能って言葉がSFチックな普通名詞に思われて、それを避けるために新バズワード「ビッグデータ」が使われた。いつからAIで済むようになったのか。
スピルバーグの『A.I.』って今調べたら2001年だった
人工知能とは言ってたけどAIとは言ってなかったよな。1990年ごろだけど
「その頃はAIなんて言葉も(巷では殆ど聞か)なかったですよね」って意味なのでは?
言葉自体はあったかも知らないけど、10年前くらいだと「AI」といえば歌手のことだったよ
チャッピーのイメージしかない人も多そう
ダートマス会議が1956年か。今年って70周年なんだな。
20年前に情報系の大学生でしたが、人工知能の授業も研究室もありました。就職先は通信系や他のソフトウェア系と比べると、コモディティ化されていないせいで少なく、日陰者の印象だった。
STGでは1986年発売のZANACが自動難易度調整機能の事をA.I.て言うてたね。
ナイト2000のキット知らんのか
第五世代コンピュータプロジェクトとか、エキスパートシステムとかね
"AI"じゃなくて"LLM"だったら整合とれそうではある。2001年宇宙の旅が公開されたのは1968年。ドラえもんもロボティクスと結びついてはいるけどAIだよね
流行と失望を繰り返してきた分野だからねぇ
30年前、授業で人工知能概論とかあったけど。エキスパートシステムだったが。そもそもLISPの出自は、その辺だったような。
エヴァンゲリオンのMAGIシステムもAIでしょ。フール・フォー・ザ・シティのドーターもAI//「昔は人工知能って言ってた」て意見、確かにAIと呼ばれる比率が上がったような気もする。逆だ。人工知能という言葉が使われなく
対話型人工知能が出てくると過激なことを教えまくってナチの礼賛するようにしたりとか黒人とゴリラの相関を判断させたりとかの学習させられるのでまず人間の言う事は聞かない、から始めるべき(AIの反乱
攻殻機動隊の漫画の時点でナチュラルに使われて特に違和感もなく皆んな読んでたと思うが。
生成AIが出てくるまでAIという概念を知らなかった人が生成AIを見てどう思い感じているのかめちゃくちゃ興味あるな。大抵の人は創作に出てきたAIがついに登場した、と捉えてると思うんだけど。
80年代、月刊ASCIIにBASICでニューラルネットワークを実装する記事がありました。
SFに興味のない人からすれば、ChatGPTあたりがAIの登場であろう
まぁ、生成AI以前と以後でユーザ体験が全く別物よね。レコメンドシステムとか多分AIじゃないと思ってる人多いでしょ
映画のAIはなかなか泣ける話だった。ジュードロウもよかった。
君たちはドラクエ4(ファミコン版、1990年)にはもうAI実装されてた話をなんだと…その頃生まれてない?
80年代前半、8bitのFM7にカセットテープベースのLogo(言語ね)でbot(当時は人工無脳と言った)を作って遊んでました。ちょうど第五世代コンピュータが始まったころです。懐かしい。
一般人にとっては自分でも使えるようになったLLMだけがAIなのよ。ならば最近の話でしょ?
ふと映画『A.I.』を思い出して確認したら、2001年の作品だった。
HAL9000が出てくる『2001年宇宙の旅』が1968年、その原作っぽい『The Sentinel』が書かれたのが1951年。今、定年迎えてるぐらいの人たちが「高校生の時にAIに興味持った」って言っても全然おかしくないレベル。
「数年前までAIという言葉はなかった」と思う人がいる?という話題。返信では1960年代からのAI、人工知能、Prolog、エキスパートシステム、囲碁プログラム、SF作品など昔からの用例が多数挙がる。
今のAIはニューラルネットワークがベースなので直系のアイディアは、みんなご存じコンピュータ(ノイマン)より前だったり。。
私が人工知能を最初に知ったのはいつかなぁ?たぶん「バビル2世」かと。
生成AIと勘違いしているだけかもしれません。
ディープラーニングとかは15年くらいやってるイメージある。松尾さんの本っていつごろだっけ。
HAL9000だってskynetだってAIだったやんけ
うーん、な~んか「松」臭いなぁ……。「使い物になるようなAIは無かった」とか「ただの条件分岐をAIと呼んでいた(『ドラクエ』とか『ZANAC』とか)」なら分かるけど、言葉自体が無い、はダウト!
ウサギィとかって今なにしてんだろうな
NECAIかな漢字変換
ドラクエ4が1990年なので、第二次AIブームの後か終盤くらい。
ここでパンピーをバカにしてる人が多いけど、「ディープラーニングを使ってないサービスなのにAIを名乗るな」みたいなことを言うおっさんははてブにも大勢いるよね?
まぁ、そもそも今AIと言っているやつもまだ"人工知能"ではないんだけどね。毎度毎度「今の時点で一番それっぽい」というだけ。今の機械学習も限界が来て廃れていくことは明らかなのでまた次の"AI"で同じ話を繰り返すよ
スピルバーグの映画観たのいつだったかな。
パーセプトロンとかバックプロパゲーションなんかは1960年代からあったやろがい。C言語でも簡単に実装できるぞ。
自分もドラクエで知ったな。勝手に考えてくれるのか、便利だなと思ったら賢さがなくてダメだったな
研究はずっとされてきてるからなぁ
言葉自体は50年代か60年頃、エキスパートシステムなら80年代、マシンラーニングも00年代半ばにはやってたんじゃない
その人がものを知らんだけだというのは分かった。
AIという言葉あったけど、ChatGPTが出てから、AIという言葉の定義が一気に変わったよ